図書案内 | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会
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図書案内

投稿日 投稿者 図書名
2009.02.10 桜井敏浩 『社会の鏡としてのブラジル文学—文学史から見たこの国のかたち』田所 清克・伊藤 奈希砂
2009.02.10 桜井敏浩 『黄金郷伝説 スペインとイギリスの探険帝国主義』山田 篤美
2009.02.10 桜井敏浩 『遠くにありてつくるもの—日系ブラジル人の思い・ことば・芸能』細川 周平
2009.02.10 桜井敏浩 『ピサロの娘ドーニャ・フランシスカ・ピサロの生涯1534-1598』マリア・ロストウォロフスキ 染田秀藤監訳
2009.01.25 桜井敏浩 『アマゾン源流「食」の冒険』 高野 潤
2009.01.13 桜井敏浩 『日本で最初の喫茶店「ブラジル移民の父」がはじめた —カフエーパウリスタ物語』
2008.12.29 桜井敏浩 『チャスキ』 38号 アンデス文明研究会編
2008.12.29 桜井敏浩 『新たな交流に向けて —日本ブラジル交流年・日本人ブラジル移住100周年記念特集誌』
2008.12.21 桜井敏浩 『燃料か食料か —バイオエタノールの真実』 坂内 久・大江徹男編
2008.11.27 桜井敏浩 『南部メキシコの内発的発展とNGO』 北野 収
2008.10.30 桜井敏浩 『他者の帝国 −インカはいかにして「帝国」となったか』 関 雄二・染田秀藤編
2008.10.30 桜井敏浩 『中南米が日本を追い抜く日 —三菱商事駐在員の目』 石田 博士構成
2008.10.30 桜井敏浩 『日本から一番遠いニッポン —南米同胞百年目の消息』 三山 喬
2008.10.30 桜井敏浩 『アメリカ帝国のワークショップ—米国のラテンアメリカ・中東政策と新自由主義の深層』
2008.10.29 桜井敏浩 『インカとスペイン 帝国の交錯 —興亡の世界史 第12巻』 網野 徹哉
2008.10.18 桜井敏浩 『ジャガイモのきた道 —文明・飢饉・戦争』 山本 紀夫
2008.10.12 桜井敏浩 『夢の彼方への旅』 エヴァ・イボットソン 
2008.09.28 桜井敏浩 『ウォルマートの新興市場参入戦略 —中南米で存在感を増すグローバル・リテイラー』
2008.08.24 桜井敏浩 『サンパウロ市生まれの二世たちの眼差し —ブラジル社会への同化』 横田パウロ 
2008.08.24 桜井敏浩 『わが夫、チェ・ゲバラ —愛と革命の追憶』 アレイダ・マルチ
2008.08.24 桜井敏浩 『ブエノスアイレス 雑貨と文化の旅手帖』 栗本 斉
2008.08.08 桜井敏浩 『世界の測量 —ガウスとフンボルトの物語』 ダニエル・ケールマン
2008.08.01 桜井敏浩 『超積乱雲』 醍醐 麻沙夫
2008.08.01 桜井敏浩 『グローバル化時代のブラジルの実像と未来』 富野 幹雄 編
2008.08.01 桜井敏浩 『比較政治—中南米』 恒川 恵市
2008.08.01 桜井敏浩 『ブラジル 巨大経済の真実』 鈴木 孝憲
2008.08.01 桜井敏浩 『ブラジルの歴史』 ボリス・ファウスト 鈴木 茂 訳
2008.07.31 桜井敏浩 『海外派遣者ハンドブック−ブラジル編』 (社)日本在外企業協会
2008.07.31 桜井敏浩 『漫画 メキシコ榎本殖民史 —サムライたちのメキシコ』 上野 久監修 木花さくや作画
2008.07.25 桜井敏浩 『ペレ自伝』 ペレ 
2008.07.16 桜井敏浩 『愛するブラジル 愛する日本』  ブラジル民族文化研究センター編
2008.07.16 桜井敏浩 『目で見るブラジル日本移民の百年 −ブラジル日本移民百年史別巻』
2008.07.01 桜井敏浩 『ジャパニーズ・ディアスポラ』 足立 伸子編著
2008.07.01 桜井敏浩 『古代文明の遺産 調和と均衡−メキシコからボリビアにかけて』 高山 智博
2008.06.09 桜井敏浩 『世界史史料 7 −南北アメリカ 新住民の世界から一九世紀まで』
2008.06.09 桜井敏浩 『新世界の悪魔 —カトリック・ミッションとアンデス先住民宗教』 谷口 智子
2008.05.26 桜井敏浩 『エコノミック・ヒットマン —途上国を食い物にするアメリカ』  ジョン・パーキンス 
2008.05.11 桜井敏浩 『悲しい物語 —精霊の国に住む民 ヤノマミ族』 アルナルド・ニスキエル
2008.05.01 桜井敏浩 『ボサ・ノーヴァ詩大全』 坂尾 英矩
2008.05.01 桜井敏浩 『プエルト・リコ! カリブのラテントリオ —<トリオ・ボリーンケン>から<トリオ・ロス・パンチョス>』
2008.04.26 桜井敏浩 『グローバリゼーションの国際経済学 第 3 巻』 西島 章次編
2008.04.26 桜井敏浩 『ラテン・アメリカ 朝倉世界地理講座—大地と人間の物語 14』 坂井 正人、鈴木 紀、松本 栄次編
2008.04.26 桜井敏浩 『遠くて近い国 —シニア・ボランティアの見た21世紀ブラジル』 真砂 睦
2008.04.20 桜井敏浩 『アンデスの祭り』 すずき ともこ
2008.04.15 桜井敏浩 『カランバ! —アマゾン奥地へ向かう』 高野 潤
2008.04.15 桜井敏浩 『オアハカ・リンド —メキシコのキュートな町』 アンダーソン優子
2008.03.30 桜井敏浩  『先住民と国民国家 —中央アメリカのグローバルヒストリー』 小澤 卓也
2008.03.30 桜井敏浩 『物語 メキシコの歴史 −太陽の国の英傑たち』 大垣 貴志郎
2008.03.22 桜井敏浩 『古代メソアメリカ文明 —マヤ・テオティワカン・アステカ』 青山 和夫 
2008.03.22 桜井敏浩 『パンパの風趣に魅せられて —ブエノス・アイレス在住三十余年の体験記』 渡辺 弥
2008.03.22 桜井敏浩 『ジャガイモの世界史 —世界を動かした「貧者のパン」』 伊藤 章治 
2008.03.13 桜井敏浩 『貧困の克服と教育発展-メキシコとブラジルの事例研究』米村明夫編、近田亮平/受田宏之/江原裕美/小貫大輔
2008.03.13 桜井敏浩 『ブラジル経済の基礎知識』 二宮康史
2008.03.13 桜井敏浩 『パラグアイのサバイバル・ゲーム —世界一親日国の秘話』 船越 博
2008.03.13 桜井敏浩 『女たちのブラジル移住史』小野政子/中田みちよ/斎籐早百合/土田町枝/大槻京子/松本純子 監修 日下野良武
2008.03.13 桜井敏浩 『大地と人を撮る —アンデスを歩きつづけて』 高野 潤
2008.03.13 桜井敏浩 『ナショナルジオグラフィック 世界の国 ペルー』 アニタ・クロイ
2008.03.06 桜井敏浩 『ハイチの栄光と苦難 —世界初の黒人共和国の行方』 浜 忠雄
2008.03.06 桜井敏浩 『「平和憲法」を持つ三つの国 —パナマ・コスタリカ・日本』 吉岡 逸夫
2008.02.29 桜井敏浩 『コスタリカ エコツーリズムの国』 辻丸 純一
2008.02.29 桜井敏浩  『グローバルとローカルの共振 —ラテンアメリカのマルチチュード』  石黒 馨・上谷 博編
2008.02.19 桜井敏浩 『ギターを抱いた渡り鳥 —チカーノ詩礼賛』 越川 芳明
2008.02.19 桜井敏浩 『グアテマラの弟』 片桐 はいり
2008.01.18 笛田千容 『スペイン語表現集 落ち穂ひろい?』 清水 憲男
2008.01.15 桜井敏浩 『世界がキューバ医療を手本にするわけ』  吉田 太郎
2008.01.15 桜井敏浩  『知っているようで知らない ラテン音楽おもしろ雑学事典』  高場 将美
2008.01.15 桜井敏浩 『レボリューション』 須藤 元気
2008.01.11 桜井敏浩 『フリーダ・カーロのざわめき』 森村 泰昌・藤森 照信・芸術新潮編集部
2008.01.11 桜井敏浩  『革命期メキシコ・文化概念の生成 —ガミオ − ボアズ往復書簡の研究』 大村 香苗
2008.01.11 桜井敏浩 『メキシコ時代のトロツキー —1937−1940』 小倉 英敬 
2008.01.11 桜井敏浩  『メキシコのかわいいデザインたち —陽気な風土が作り出すポップな日用品』 TEQUILA SISTERS
2007.11.30 桜井敏浩 『アドニスの帰還』  安東 能明 
2007.11.16 桜井敏浩 『黒人差別と国民国家 —アメリカ・南アフリカ・ブラジル』  アンソニー・W.マークス 
2007.11.16 桜井敏浩 『ガルシア=マルケスに葬られた女』  藤原 章生
2007.11.15 桜井敏浩 『麻薬書簡 再現版』 W.バロウズ、A.ギンズバーグ 山形浩生訳
2007.11.05 桜井敏浩 『1491—先コロンブス期アメリカ大陸をめぐる新発見』 チャールズ・C.マン
2007.11.05 桜井敏浩 『鈴木悌一 —ブラジル日系社会に生きた鬼才の生涯』 鈴木 正威
2007.11.05 桜井敏浩 『パナマ運河拡張メガプロジェクト—世界貿易へのインパクトと第三閘門運河案の徹底検証』 小林 志郎
2007.10.27 桜井敏浩 『トランスナショナル・アイデンティティと多文化共生 —グローバル時代の日系人』 村井 忠政編著 
2007.10.27 桜井敏浩 『もっと知りたいブラジル マジア・ド・サンバ 知られざるリオのカーニバル』 佐久間 圭輔 
2007.09.25 桜井敏浩 『黒ダイヤからの軽銀 —三井アルミ20年の歩み』 牛島 俊行、宮岡 成次
2007.08.23 桜井敏浩 『フィデル・カストロ後のキューバ —カストロ兄弟の確執と<ラウル政権>の戦略』
2007.08.23 桜井敏浩 『キューバ革命の時代を生きた四人の男 —スラムと貧困 現代キューバの口述史』
2007.08.13 桜井敏浩 『フリーダ・カーロ 〜歌い聴いた音楽〜』 上野 清士
2007.08.13 桜井敏浩 『マヤ文明を掘る —コパン王国の物語』 中村 誠一
2007.08.13 桜井敏浩 『ボーイ・キルズ・マン』 マット・ワイマン 長友恵子訳 
2007.08.06 桜井敏浩 『アンデス高地』 山本 紀夫編著
2007.08.06 桜井敏浩 『日系人とグローバリゼイション −北米、南米、日本』 レイン・R・ヒラバヤシほか編
2007.08.06 桜井敏浩 『世界の食文化 ? 中南米』 山本 紀夫編
2007.08.06 桜井敏浩 『南米キリスト教美術とコロニアリズム』 岡田 裕成・齋藤 晃
2007.08.06 桜井敏浩 『コスタリカの歴史—コスタリカ高校歴史教科書』 世界の歴史教科書シリーズ? イバン・モリーナほか
2007.08.06 桜井敏浩 『南米日系移民の軌跡』 吉田忠雄
2007.07.13 桜井敏浩 『ひとりぼっちのジョージ —最後のガラパゴスゾウガメからの伝言』 ヘンリー・ニコルズ 佐藤 桂訳 
2007.05.25 桜井敏浩 『地球時代の南北アメリカと日本』 二村 久則 ほか
2007.05.25 桜井敏浩 『講座 世界の先住民族 —ファースト・ピープルズの現在— 08 中米・カリブ海、南米』 綾部 恒雄(監修)
2007.05.25 桜井敏浩 『ブラジル北東部の風土と文学』 田所 清克
2007.05.25 桜井敏浩 『雲の上で暮らす —アンデス・ヒマラヤ高地民族の世界』 山本 紀夫
2007.05.24 桜井敏浩 『黒い羊 他』 アウグスト・モンテロック  服部 綾乃・石川隆介訳
2007.05.17 桜井敏浩 『はまの大きな菩提樹 A FRONDOSA ÁRVORE DE HAMA』
2007.05.02 笛田千容 『アルパの調べと歌:南米パラグアイの音楽』 早川智三
2007.04.11 桜井敏浩 『ベネズエラ・ボリバル共和国憲法(和訳)』 佐藤 美由紀監修、岡部 史信・アルベルト・松本訳
2007.04.10 桜井敏浩 『反米大統領 チャベス —評伝と政治思想』 本間 圭一、『革命のベネズエラ紀行』 新藤 通弘 
2007.04.10 桜井敏浩 『メキシコのごはん —絵本 世界の食事[5]』  銀城 康子文、高松 良巳絵
2007.03.16 笛田千容 『笠戸丸から見た日本−したたかに生きた船の物語』 宇佐美昇三
2007.02.21 桜井敏浩 『ブラジルにおける違憲審査制の展開』 佐藤美由紀
2007.02.21 桜井敏浩 『世界遺産の町クスコで暮らす』 すずき ともこ
2007.02.21 桜井敏浩 『グアテマラを知るための65章』 桜井三枝子
2007.02.21 桜井敏浩 『エクアドルを知るための60章』 新木秀和
2007.02.21 桜井敏浩 『総合的現象としての観光』 江口 信清
2007.02.21 桜井敏浩 『ラテンアメリカ現代史 ? —メキシコ・中米・カリブ海地域』 二村久則、野田 隆、牛田千鶴、志柿光浩
2007.01.29 桜井敏浩 『黒いダイア  —アマゾン見聞録Part2』  岸田 鉄也
2007.01.29 桜井敏浩 『アマゾン、森の精霊からの声』 南 研子
2006.12.10 桜井敏浩 『完璧な赤 —「欲望の色」をめぐる帝国と密偵と大航海の物語』
2006.12.05 桜井敏浩 『ぼくのブラジル武者修行 —日本人カリスマ美容師の成功物語』 飯島 秀昭
2006.11.20 桜井敏浩 『不法越境を試みる人々 —米国・メキシコ国境地帯の生と死』 ケン・エリンウッド 仁保真佐子訳
2006.10.31 桜井敏浩 『ピアソラ 自身を語る』 ナタリオ・ゴリン 斎藤充正訳
2006.08.31 桜井敏浩 『チャベス —ラテンアメリカは世界を変える!』 ウーゴ・チャベス+アレイダ・ゲバラ 伊高浩昭訳
2006.08.31 桜井敏浩 『海外・人づくりハンドブック27 ブラジル —技術指導から生活・異文化体験まで』 二宮 正人編著
2006.08.24 桜井敏浩 『ラテンの秘伝書』 風樹 茂、サガー・ジロー(イラスト)
2006.08.24 桜井敏浩 『海に眠る船−コロンブス大航海の謎』 クラウス・ブリンクボイマー、クレメンス・ヘーゲス シドラ房子訳
2006.08.06 桜井敏浩 石橋 純 『太鼓歌に耳をかせ —カリブの港町の「黒人」文化活動とベネズエラ民主政治』
2006.08.02 桜井敏浩 ニッケイ新聞編集局報道部『海を渡ったサムライたち —邦字紙記者が見たブラジル日系社会』
2006.08.02 桜井敏浩 吉野 亨文 飛鳥 幸子絵『ブラジルのことがマンガで3時間でわかる本』
2006.08.02 桜井敏浩 真鍋 周三編著『ボリビアを知るための68章』
2006.08.02 桜井敏浩 田島 陽一『グローバリズムとリージョナリズムの相克 —メキシコの開発戦略』
2006.08.02 桜井敏浩 山崎圭一『リオのビーチから経済学 —市場万能主義との決別』
2006.08.02 桜井敏浩 アンデス文明研究会編『チャスキ Chaski』33号
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