オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2021/11/22 ニカラグアの独裁政権に対するバイデン政権の制裁はトランプ政権より厳しいものだ (抄訳)



2021/11/18 アルゼンチンは最悪の状況だが、まだ未来に希望がある(抄訳)



2021/11/15 バイデン大統領は民主主義サミットで独裁政権の支持者に警告すべきだ (抄訳)



2021/11/08 メタバースは世界経済を変え、より不均等にする(抄訳)



2021/11/01 ベネズエラの地方選挙の茶番を外国人オブザーバーは承認するのか(抄訳)



2021/10/28世界中のアーティストは、キューバ人の呼びかけに応え、キューバの美術ビエンナーレをボイコットすべきだ(抄訳)



2021/10/25 バイデン政権が「ニアショアリング」政策を採用すれば、ラテンアメリカ経済は大きく成長する (抄訳)



2021/10/21 米国に引き渡されたコロンビア人はベネズエラへのイラン武器輸出の秘密を知っているかもしれない (抄訳)



2021/10/18 グッチのバッグを持つ不法移民が大挙して米国に来るというのは嘘だ (抄訳)



2021/10/14 バイデン大統領は「民主主義国サミット」に独裁者を招待すべきではない (抄訳)