イベントカレンダー | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

イベントカレンダー

2月
19
2021
JICA主催オンラインによるブラジルセミナーのご案内:2月19日(金)14:00-16:00
2月 19 @ 14:00 – 16:00

JICA主催オンラインによるブラジルセミナーのご案内
~世界一日系人の多い国、ブラジル~

セミナーご案内サイト:
https://www.jica.go.jp/kansai/event/2020/210120_01.html

セミナー申込みサイト:
https://www.ksic.jica.go.jp/regist/is?SMPFORM=rht-ohril-716a029157b1a75b33a3af48b7a8afde

セミナーご案内PDF:
20210219ブラジルセミナー[PDF]

タイムテーブル

時刻 内容
14:00~14:05 開会挨拶
JICA ブラジル事務所 所長 江口 雅之
14:05~14:15 「ブラジルの政治・経済・コロナ感染状況について」
JICAブラジル事務所 企画調査員 東 千秋
14:15~14:35 「日系社会との連携~ビジネスへの活用と JICA の支援 」
JICA 中南米部 計画・移住課 課長 石橋 匡秋
14:35~14:55 「ブラジルの投資環境 ブラジル市場のポテンシャル、 日系社会との 結びつき 」
株式会社ブラジル・ベンチャー・キャピタル代表取締役 中山 充様
14:55~15:15 「兵庫県と パラナ州との経済交流 」
兵庫県産業労働部国際経済課経済交流班長 小木曽 弘康様
15:15~15:25 「ブラジルにおけるJICA 民間連携事業について」
JICAブラジル事務所 企画調査員 東 千秋
15:25~15:35 「JICA の海外展開支援制度紹介」
JICA 関西 企業連携課
15:35~16:00 質疑応答
16:00 閉会
2月
20
2021
アンデス文明研究会 定例講座 2021年 02月
2月 20 @ 13:30 – 15:00

【2020年アンデス文明研究会 第85期定例講座(オンライン)案内 2021年2月】

【日時】 2021年 2月20日 13:30~15:00
【講師】 村上達也(Tulane大学准教授)
【テーマ】「中央メキシコにおける都市の起源:ポスト・オルメカのメソアメリカ世界」
【ご注意】 レコ-ディング(録音)・引用等は不可 
【受講料】 以下のアンデス文明研究会 HP ご参照
      https://andesken.jimdofree.com/
【オンライン講座ご参加の方法】
 上記の年会費・受講料の支払いの方へは(受領確認後)、受講日の2日前までに講座参加のためのInvitationのURL及びID・パスワ-ドをお知らせするので、振込次第、メ-ルで 下記 宛てにご連絡をお願いします。
 Mail To: andesken55@gmail.com Cc: kazum.mori@nifty.com

オンラインで楽しむブラジル音楽の世界
2月 20 @ 18:00 – 19:00

オンラインで楽しむブラジル音楽の世界

2月20日(土曜)18:00-19:30
参加費:500円

ボサノヴァなどブラジルのポップスの歌詞と音楽を通じてブラジルについて知るひととき
ミニトーク:「ボサノヴァの歌詞から知るブラジル」麻生雅人
ミニライブ:ボサノヴァデュオ ホベルト&ミカ

主 催:NPO法人ABCジャパン
お問い合わせ:info@abcjapan.org
申し込み・詳細は下記をご覧ください。
https://www.abcjapan.org/2021/02/09/evento-cultura-b/

2月
21
2021
【再放送】NHKスペシャル「アウラ 未知のイゾラド 最後のひとり」
2月 21 @ 14:00 – 14:50

NHK BS1 2月21日 午後2:00 ~ 午後2:50 (50分)
アマゾン奥深くに暮らす未知の部族「イゾラド」。中でもアウラと名付けられた男の存在は特別だった。言語も出生地も不明―。最後のひとりとなった謎の先住民の物語。

https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/schedule/

世界探訪 #2 セントルシアの音楽 
2月 21 @ 14:00 – 16:00

世界探訪 #2 セントルシアの音楽 
日時: 2月21日(日)13:30 開場 14:00 開演

場所: としま区民センター
https://www.toshima-mirai.or.jp/center/a_kumin/

チケット料金:1,000円(※定員に達し次第終了)

定員:40名

チケット申し込み: としまチケットセンター電話 0570-056-777

オンライン申し込み:
https://www.e-get.jp/tsm-mirai/pt/

詳細:
https://www.toshima-mirai.or.jp/tabid216.html?pdid1=2389

2月
22
2021
無料オンライン文学講演『ラテンアメリカのメガシティ、ブエノスアイレス、メキシコシティ、ボゴタ、リマを巡る文学散歩』
2月 22 @ 18:30 – 19:30

日時:2/22(月)18:30-19:30
言語:スペイン語

詳細、申し込みは下記をご覧ください。
https://paseo-por-hispanoamerica.peatix.com/view

スペイン教育委員会とインスティトゥト・セルバンテスの協力により開催される文学散歩。今回は、あわせて5億の人口を誇るラテンアメリカの4つのメガ都市を紹介します。

文学の歴史の新たな頁を開いた偉大な作家たち、フリオ・コルタサル、ガブリエル・ガルシア=マルケス、カルロス・フエンテス、シルビナ・オカンポ、ボルヘスを輩出した4都市です。

今回の文学的地理学では、ボルヘスのブエノスアイレスの迷宮を、素顔のメキシコシティを、ダンスと歴史が踊るボゴタを、マリオ・バルガス=リョサが幾たびも新たな表情を見せてくれるリマを訪れます。

2月
26
2021
BS1スペシャル「アマゾン 文明の果て~死と再生を見つめて~」
2月 26 @ 09:00 – 09:50

BS1スペシャル「アマゾン 文明の果て~死と再生を見つめて~」
NHK BS1 2021年2月26日 午後9:00 ~ 午後9:50 (50分)

新型コロナの感染拡大で多くの死者を出しているブラジル。しかし、アマゾンの奥地の先住民族にどんな影響が出ているのかは詳しくは分かっていなかった。サンパウロで新型コロナの仮設病院で勤務し、自らも感染した女性医師が、アマゾンの実態を知りたいと現地へ向かった。カメラはその一部始終に密着。現地で起きた悲劇や、そこから立ち上がろうとする人々を見つめていく。

https://www.nhk.jp/p/bs1sp/ts/YMKV7LM62W/schedule/

「ブラジルSDGsセミナー」(JICAブラジル事務所&ブラジル日本商工会議所共催)
2月 26 @ 21:00 – 22:30

「ブラジルSDGsセミナー」(JICAブラジル事務所&ブラジル日本商工会議所共催)
SDGs(持続可能な開発目標)やESG(環境、社会、ガバナンス)に関するJICAブラジル事務所や現地企業の取り組み、ブラジル政府の動向などを中心に発表致します。

■日時:2/26(金)日本時間21時〜22時半(ブラジル時間午前9時~10時半)

■セミナー方式:ZOOMによるオンラインセミナー

■費用:無料

■言語:日本語のみ

詳細・お申込みはコチラから⇒https://zoom.us/webinar/register/WN_lGz3ViYjQuq-PNF_hMmDJw

ご不明な点がありましたらJICAブラジル事務所(SaitoHiroko.BRSP@jica.go.jp)までお問い合わせ下さい。

詳しくはJAICA民間連携事業Facebookご参照(https://www.facebook.com/jicappp/posts/1359291444421191

国際報道2021 メキシコ 移民が押し寄せた国境の町は
2月 26 @ 22:00 – 22:40

国際報道2021 メキシコ 移民が押し寄せた国境の町は
NHK BS1  午後10:00 ~ 午後10:40 (40分)

アメリカのバイデン大統領は就任初日、メキシコ国境沿いの壁の建設中止や13カ国からの入国制限撤廃などの大統領令に署名した。その直後にホンジュラスでは数千人規模の移民キャラバンが発生。地元ではアメリカ側が国境を開くといううわさが広がり、ティファナには中米からの移民が押し寄せている。バイデン政権発足による移民政策緩和に対する期待、そして現場での混乱、戸惑いを伝える。(変更の場合あり)

https://www.nhk.jp/p/kokusaihoudou/ts/8M689W8RVX/schedule/

3月
5
2021
南山大学人類学研究所2020年度第2回公開シンポジウム 「バイオアーケオロジーの最前線」
3月 5 @ 13:30 – 15:50

日時:
2021年3月5日(金曜)13:30 ~ 15:50

会場:
Zoom Meetingによるオンライン開催

詳細・申し込み:
https://rci.nanzan-u.ac.jp/jinruiken/activities/information/020664.html

内容:
人間の活動の痕跡が残る遺跡。そこからは人間そのものの痕跡である人骨がしばしば出土する。遺跡から出土する人骨から何が分かるのか、あるいは人骨からどのような情報を引き出すことができるのか。本シンポジウムでは2名の気鋭の研究者にバイオアーケオロジーの最先端について語っていただく。

時間帯 題目
13:30~13:40 「趣旨説明」
渡部森哉(南山大学人類学研究所・所長)
13:40~14:40 「バイオアーケオロジーから見た古代アンデスの病気と死」
長岡朋人(聖マリアンナ医科大学・准教授)
14:40~14:50 休憩
14:50~15:50 「古代DNAの最前線―遺跡資料から分かること―」
澤藤りかい(日本学術振興会・特別研究員CPD(総合研究大学院大学))