イベントカレンダー | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

イベントカレンダー

3月
7
2021
『TSUNAMI LADIES ~日本とチリ、日本とチリ、海でつながる強くしなやかな女性たちの物語~』
3月 7 @ 08:00 – 09:30

3月7日 (日) オンラインと上映・イベントのお知らせ
『TSUNAMI LADIES ~日本とチリ、日本とチリ、海でつながる強くしなやかな女性たちの物語~』

チリ・アルゼンチンのチーム(Fundación Alto Rio、PacificoとWE(NPO法人ウィメンズアイ)の共同プロジェクト、日本初公開プレミア上映と、日本-チリをリアルタイムで結んでのオンライントークです。

日 時:2021年3月7日(日)午前8時~9時30分(日本時間)
参加費:無料
申込み:不要
zoomリンク:https://us02web.zoom.us/j/7913161234
企 画:アルト・リオ財団、NPO法人ウィメンズアイ 、パシフィコ社
協 力:国際協力機構(JICA)、国連防災機関(UNDRR)駐日事務所
詳 細:https://womenseye.net/info/4210

3月
20
2021
アンデス文明研究会 定例講座 2021年 03月
3月 20 @ 13:30 – 15:00

【2020年アンデス文明研究会 第85期定例講座(オンライン)案内 2021年3月】

【日時】 2021年 3月20日 13:30~15:00
【講師】 市川彰(名古屋大学人類文化遺産テクスト学研究センター共同研究員)
【テーマ】 「マヤ文明史理解の鍵を握るマヤ南部地域」 
【ご注意】 レコ-ディング(録音)・引用等は不可 
【受講料】 以下のアンデス文明研究会 HP ご参照
      https://andesken.jimdofree.com/
【オンライン講座ご参加の方法】
 上記の年会費・受講料の支払いの方へは(受領確認後)、受講日の2日前までに講座参加のためのInvitationのURL及びID・パスワ-ドをお知らせするので、振込次第、メ-ルで 下記 宛てにご連絡をお願いします。
 Mail To: andesken55@gmail.com Cc: kazum.mori@nifty.com

3月
27
2021
京都外国語大学ラテンアメリカ研究所主催 第20回ラテンアメリカ研究講座 「メキシコの征服者コルテス像の再考 -歴史学の観点から-」
3月 27 @ 13:00 – 15:45

京都外国語大学ラテンアメリカ研究所主催 第20回ラテンアメリカ研究講座
「メキシコの征服者コルテス像の再考 -歴史学の観点から-」

日時:2021年3月27日(土)13時00分~15時45分
参加方法:Zoomによるオンライン形式
※事前申し込み制(定員100名)、参加費無料

申し込み方法等の詳細は、以下のURLご参照⇒https://www.kufs.ac.jp/news/detail.html?id=6ulC7uTK

京都外国語大学ラテンアメリカ研究所では、2021年がメキシコ征服から500年を迎えた年になることから、その立役者となった征服者エルナン・コルテスに焦点を当て、日本国内の研究者とともに、それぞれの知見を持ち寄って、コルテスの実像に迫るオンラインによる第20回ラテンアメリカ研究講座を開催します。

<講師>

●「『コルテス報告書簡』(カルロス一世国王宛て)を全訳して」
  伊藤昌輝(ラテンアメリカ協会顧問)

●「マヤ系先住民通辞と征服−コルテスの『情報戦略』の系譜−」
  大越 翼(京都外国語大学ラテンアメリカ研究所所長)

●「先住民貴族とコルテス―トラスカラとテスココの記録文書から―」
  井上幸孝(専修大学教授)

●「コルテスのアジア貿易への関心」
  立岩礼子(京都外国語大学ラテンアメリカ研究所研究員・教授)

●「最後の中世人か、近代の先駆者か―エルナン・コルテスの世界史的位相―」
  安村直己(青山学院大学教授)

●「メキシコナショナリズムにおけるコルテスの位置づけ」
  山崎眞次(早稲田大学名誉教授)

お問い合わせ:
京都外国語大学ラテンアメリカ研究所
〒615-8558 京都市右京区西院笠目町6
TEL: 075-312-3388 FAX: 075-322-6237
Email: ielak@kufs.ac.jp

5月
14
2021
パラグアイ共和国独立210周年記念│キアラ・デオドリコ オンラインコンサート
5月 14 @ 13:00 – 14:00

<パラグアイ大使館(www.embapar.jp)よりのご案内>:
パラグアイ共和国の独立210周年を記念して5月14日(金)13:00時に、キアラ・デオドリコのクラシックピアノオンラインコンサートが開催される運びとなりましたのでご案内申し上げます。
この式典は、当オンラインコンサートの主催者でもある民主音楽協会の本部で催されます。

彼女は、国際的に最も活躍しているパラグアイ人ピアニストの一人です。優秀な若きパラグアイ人として、ソリスト又はオーケストラと共にアクティブに活動しています。世界の30カ国以上の国々で公演を催した彼女の当オンラインコンサートでは、日本の方々や日本在住のパラグアイ人たちに彼女の演奏を楽しんで頂ける素晴らしい機会であります。

新型コロナ感染が克服されれば、ぜひ日本の方々には彼女の生演奏をお聴き頂き楽しんで頂きたく存じます。

「パラグアイ名誉観光親善大使」、「Artificers of Change Award, Women who Innovate and Create」、「パラグアイの優秀若者大賞」、「国民青年大賞」、「パラグアイの現代女性大賞」など、アーティストとして数々の賞を受賞しています。

皆様には是非、5月14日(金)13:00時に下記のリンクにアクセスし、オンラインコンサートをご視聴頂きたく存じます。

<コンサート案内>

日時:2021年5月14日(金)13:00-
主催:駐日パラグアイ共和国大使館 、一般財団法人民主音楽協会
コンサートへのリンク:
大使館サイト:https://youtu.be/Kfqr-djt4KA
民音サイト: https://www.youtube.com/watch?v=8zIpsnY1wHE

オンライン配信終了後も映像はMIN-ON YouTubeチャンネル及びパラグアイ大使館公式チャンネルに残りますので何度でもご視聴いただけます。

https://www.youtube.com/watch?v=9DKb8MvhEXw

問合せ先:在日パラグアイ共和国大使館
Tel:(03) 3265 5271
HP:https://www.embapar.jp

5月
15
2021
2021年アンデス文明研究会 定例講座(オンライン)案内:「ナスカ社会像再考:近年の調査による新知見をふまえて」 山形大学 山本 睦 准教授
5月 15 @ 13:30 – 15:00

2021年アンデス文明研究会 定例講座(オンライン)案内:「ナスカ社会像再考:近年の調査による新知見をふまえて」 山形大学 山本 睦 准教授

【日時】 2021年 5月15日(土) 13:30~15:00
【講師】 山本 睦(山形大学准教授)
【テーマ】 「ナスカ社会像再考:近年の調査による新知見をふまえて」 
【ご注意】 レコ-ディング(録音)・引用等は不可 
【受講料】 以下のアンデス文明研究会 HP ご参照
https://andesken.jimdofree.com/

【オンライン講座ご参加の方法】
上記の年会費・受講料の支払いの方へは(受領確認後)、
https://andesken.jimdofree.com/2021%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E4%BC%9A%E8%B2%BB%E7%B4%8D%E5%85%A5%E3%81%AE%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84/受講日の2日前までに講座参加のための Invitation のURL及びID・パスワ-ドをお知らせするので、振込次第、メ-ルで下記宛てにご連絡をお願いします。

参加申込メール
To: andesken55@gmail.com
Cc: kazum.mori@nifty.com

6月
1
2021
京都外国語大学ラテンアメリカ研究所主催 第19回ラテンアメリカ教養講座いま「ラ米映画」が面白い ~映画でひも解くラテンアメリカの世界~ 開催のご案内
6月 1 @ 18:00 – 19:00

京都外国語大学ラテンアメリカ研究所主催 第19回ラテンアメリカ教養講座いま「ラ米映画」が面白い
~映画でひも解くラテンアメリカの世界~ 開催のご案内

【日時】:2021年6月1日より毎週火曜日(全5回)18:00~19:00
【参加方法】:Zoomによるオンライン形式 ※事前申し込み制・参加費無料

ラテンアメリカの映画制作は長い歴史を持ち、20世紀前半以来世界で高く評価されてきました。昨今ハリウッドではアルフォンソ・キュアロン、ギジェルモ・デル・トロなどのメキシコ人映画監督の活躍は目覚ましく、注目を浴びています。

また、キューバ、グアテマラ、ブラジル、チリなどのドキュメンタリー、社会派の映画、コメディー等多彩な映画を通して垣間見ることのできる、制作された国特有の人々の暮らし、その背後にある歴史的、政治・社会的現実の重層性は、私たち日本人にとって全く異質なものであり、だからこそ面白く、魅力的に感じるのかもしれません。

講座では「ラ米映画」を作品として鑑賞するのではなく、現代ラテンアメリカ諸国における映画制作の動向、いくつかの映画のテーマと内容、そこから見えてくる監督たちの問題意識と現実社会のありさまなどについて探っていきます。

 6月1日(火)  比嘉世津子(Action Inc.代表)
 「ラテンアメリカ映画 ここだけの話」政治と社会を反映し進化する映画の現場

 6月8日(火) 丸谷雄⼀郎(東京経済大学経営学部教授)
  ネット配信普及でアクセスしやすくなったメキシコ・中⽶映画

 6月15日(火) アルベルト・カレロ(ラテンビー映画祭プロデューサー)
 「ラテンビート映画祭」を通してみたラテンアメリカ

 6月22日(火) 兒島峰(神奈川⼤学准教授)
  映画のなかの先住⺠と社会における先住⺠

 6月29日(火) 住田育法(京都国語大学教授)
  ブラジル映画が魅せるフィクションとノンフィクションの間(はざま)

※事前申し込みが必要です。詳細は、以下のURLをご覧ください。 
https://www.kufs.ac.jp/news/detail.html?id=kXYuPOtD
お問い合わせ:
京都外国語大学ラテンアメリカ研究所
〒615-8558 京都市右京区西院笠目町6
TEL: 075-312-3388/Email: ielak@kufs.ac.jp

6月
10
2021
ルベン・ダリオ物語全集出版記念 渡邉尚人講演『ルベン・ダリオの世界』
6月 10 @ 18:30 – 19:30

ルベン・ダリオ物語全集出版記念 渡邉尚人講演『ルベン・ダリオの世界』
日時:6月10日(木)18:30-

日本語
オフライン会場:インスティトゥト・セルバンテス東京(要予約)

オンラインでも開催。詳細は下記をご覧ください。
https://ruben-dario2021.peatix.com/view

講演概要:

ルベン・ダリオ物語全集出版を記念して、ニカラグアの国民的詩人でモデルニズムの巨匠ルベン・ダリオのめくるめく世界を紹介する講演会を開催します。

ニカラグアでの渡邉尚人氏とルベン・ダリオ作品との忘れられぬ出会い、ニカラグア湖の船着き場で出会った少女の詩の朗読から始まります。

そして、ルベン・ダリオを育んだ長い詩の伝統と文化につきニカラグアの文学史をご紹介します。詩人の生涯、文学作品の特徴、日本との関係、4月刊行された物語全集の紹介、最後にルベン・ダリオの詩の朗読で締めくくります。

聞き役に、同じくルベン・ダリオ研究者、日本学術振興会特別研究員PDの棚瀬あずささんをお招きします。

●Rubén Darío

1867年生、1916年没。中米・ニカラグアの国民的作家で、モデルニスム(近代文芸主義)の巨匠。19歳で出国しアルゼンチンの新聞特派員として活躍しながら、詩や散文の創作活動を続け、40歳で凱旋帰国。故郷のレオン市にて49歳で死去するまで、数々の公職も務めた。

●渡邉尚人

1956年(昭和31年)生まれ。東京外国語西語科卒業後、外務省に入省。欧米・中南米公館に勤務、(前)バルセロナ日本国総領事。ニカラグア言語アカデミー海外会員、欧州王立博士アカデミー名誉会員、ルベン・ダリオ世界運動名誉副会長。著書に『ロスト・ファミリー~失われた家族の肖像~』(文芸社)、『葉巻を片手に中南米』(山愛書院)、ルベン・ダリオの翻訳書『ニカラグアへの旅、インテルメッソ・トロピカル』(日本図書刊行会)、『青…─アスール─』(文芸社)、オッペンハイマーの翻訳書『創造か死か』(明石書店)等がある。

6月
12
2021
アジア環太平洋研究セミナー(ZOOM開催)「独立200年/2021年ペルー選挙 ─分析と今後のみとおし─」:主催:京都大学アジア環太平洋研究ユニット
6月 12 @ 10:00 – 12:00

アジア環太平洋研究セミナー(ZOOM開催)「独立200年/2021年ペルー選挙 ─分析と今後のみとおし─」:主催:京都大学アジア環太平洋研究ユニット

日時: 6月12日(土) 10:00-12:00
報告:「2021年選挙の全般的分析とその含意」村上勇介(京都大学)
 「地方の叛乱か?」(仮)       中沢知史(立命館大学嘱託講師)

めまぐるしく変わるラテンアメリカのなかでも、ペルーは、「一寸先は闇」、「選挙は水物」という政治をめぐる常套句が最もあてはまる国の一つである。

とりわけ、独立200年を迎えた今年の大統領・国会議員選挙(4月11日一次投票、6月6日決選投票)は、そうした「常態」に慣れている同国の国民や観察者にとってさえも「まずありそうにない」と思われた展開・結果となった。

このセミナーでは、ペルー政治を過去30年にわたり観察してきた研究者と、近年の動向を現地でつぶさに分析した若手研究者が、それぞれの観点から今回の選挙過程を振りかえり、参加者の方々と今後のみとおしについて議論する。<*以下続く>

参加を希望される方は、下記連絡先までメールで参加の申し込みをしてください。

送付する際に、アドレスの [at] はアットマークに代えてください。後日、Zoomへの招待を送付します。

連絡先:asiapacific[at]cseas.kyoto-u.ac.jp

<*> ペルーの次期政権は、独立200年の記念すべき2021年から向こう五年、2026年までの任期を担う。これから、ペルー政治の舞台に登場する人々ならびにその観察者は、ラテンアメリカ独立の英雄の一人、シモン・ボリバルが遺した述懐「(ラテン)アメリカは我々にとって統治不可能である」をあらためてかみしめることになるのであろうか。決選投票が終わり次期大統領が確定した直後の開催となるが、参加者の方々とともに考えてみたい。

6月
19
2021
2021年アンデス文明研究会 定例講座(オンライン)案内: 「ワリとカハマルカ」 南山大学 渡部 森哉 教授
6月 19 @ 13:30 – 15:00

2021年アンデス文明研究会 定例講座(オンライン)案内: 「ワリとカハマルカ」 南山大学 渡部 森哉 教授

【日時】 2021年 6月19日(土) 13:30~15:00
【講師】 渡部 森哉(南山大学教授)
【テーマ】 「ワリとカハマルカ」 
【ご注意】 レコ-ディング(録音)・引用等は不可 
【受講料】 以下のアンデス文明研究会 HP ご参照
https://andesken.jimdofree.com/

【オンライン講座ご参加の方法】
上記の年会費・受講料の支払いの方へは(受領確認後)、
https://andesken.jimdofree.com/2021%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E4%BC%9A%E8%B2%BB%E7%B4%8D%E5%85%A5%E3%81%AE%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84/受講日の2日前までに講座参加のための Invitation のURL及びID・パスワ-ドをお知らせするので、振込次第、メ-ルで下記宛てにご連絡をお願いします。

参加申込メール
To: andesken55@gmail.com
Cc: kazum.mori@nifty.com

6月
20
2021
「国際日系デー」記念 大岩オスカール トークショー
6月 20 @ 14:00 – 15:15

「アーティスト 大岩オスカール × サンパウロ、東京、ニューヨーク さすらうニッケイ・アイデンティティ」

 日時:2021年6月20日(日) 14:00〜15:15(日本時間)
海外日系人協会Youtubeチャンネルにて配信!
※事前登録不要。

■出 演:お話し 大岩 オスカールさん(アーティスト) 聞き手 アンジェロ・イシさん(武蔵大学教授)
■言 語: 日本語(英語・スペイン語・ポルトガル語の字幕版は後日配信予定)
■主 催: 公益財団法人海外日系人協会
■共 催: JICA横浜 海外移住資料館
■申込み:不要
■参加費:無料

【企画概要】

 6月18日「海外移住の日」、6月20日「国際日系デー」2つの記念日を迎えて、ブラジル、サンパウロに日系2世として生まれ、アーティストとしての活動拠点サンパウロ、東京、ロンドン、ニューヨークと移してきた大岩オスカールさんに、自身のニッケイとしてのアイデンティティや、コロナ渦中での創作活動などに
ついてお話をうかがいます。

聞き手は、ブラジル日系3世であり、「戦略的に」在日ブラジル人一世を自称する武蔵大学社会学部メディア社会学科教授のアンジェロ・イシさん。

世界のニッケイが、自身のニッケイ・アイデンティに思いをはせ、ルーツである日本とのきずなや世界のニッケイどうしのつながりについて考える日である「国際日系デー」について広く周知するとともに、世界で活躍する日系人の姿を紹介します。

▼国際日系デーについては、http://www.jadesas.or.jp/taikai/international-day.html

6月
23
2021
JICAとUSP(サンパウロ大学)法学部国際法・比較法学科の連携プログラム“フジタ・ニノミヤチェア”での「日本の近代化を知る7章」ポルトガル語版完成記念シンポジウム
6月 23 @ 06:00 – 07:00

JICAと放送大学との共同制作番組「日本の近代化を知る7章(*)」DVDのポルトガル語版完成を記念したシンポジウム
 (*)「日本の近代化を知る7章」プロローグ https://www.youtube.com/watch?v=PdgmMtmYfJM&t=7s

 【日時】:2021年 6月23日(水)06:00~【6月22日(火)午後6時~ ブラジル時間】

【プログラム】:

オープニング:
江口雅之JICAブラジル代表

ゲストの言葉:
山田彰 駐ブラジル日本大使
西森ルイス弘志 連邦国会議員

DVD「第3章 戦後日本の政治外交(動画:約40分)」
田中明彦政策研究大学院大学学長 

論評 :
USP 二宮正人教授
USP 大貫Janina教授

質疑応答:

詳しくは添付PDFをご覧下さい。
フジタ・ニノミヤチェア_日本の近代化を知る7章_ご案内[PDF]

BA Styleオンラインイベント:食で楽しむブエノスアイレス
6月 23 @ 15:30 – 16:30

アルゼンチン共和国大使館と民音が協力してブエノスアイレスの魅力を発信する「BA Style」のオンライン・イベントの第一弾。
テーマは「食で楽しむブエノスアイレス」、アルゼンチン産の牛肉やワインの魅力をご紹介します。

<参加者特典:アルゼンチン産牛肉の特別価格で提供>
日時 2021年6月23日(水)15時30分開始 1時間程度を予定
費用 無料  先着 100名
形式 Zoomイベント
申込締切 2021年6月15日(火) まで
イベント案内[PDF]
申込みサイト:https://forms.gle/KvHGEt8Y2ScBAaDr8

内容
一、アルゼンチン牛の魅力
一、アルゼンチン牛にあうワインとは?
一、タンゴを観ながら皆で食べよう!
一、タンゴダンスの魅力

主催 BA Style Project(アルゼンチン共和国大使館、MIN-ON)
協力 Steak The First、Don Rossi、エノテカ株式会社、EFECTO TANGO