イベントカレンダー | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

イベントカレンダー

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コズミック フロント☆NEXT「旅する宇宙 メキシコ」 23:45
コズミック フロント☆NEXT「旅する宇宙 メキシコ」
7月 1 @ 23:45 – 7月 2 @ 00:45
コズミック フロント☆NEXT「旅する宇宙 メキシコ」 NHK BSプレミアム 7月1日(水) 午後11:45~午前0:45(60分) 再放送 歌手・荻野目洋子さんが宇宙の神秘を求めてメキシコの旅へ。国立人類学博物館では、正確な太陽観測を行い独自の暦を生み出したマヤ文明、太陽神を崇拝し心臓をささげていたアステカ文明に触れる。テオティワカン遺跡や近代天文学発祥の地・チャプルテペック城などの名所を巡りながら、目指すは標高4600mの高地にある最先端の電波望遠鏡だ。陽気なメキシコ人と交流しつつ素敵な歌も披露。特別な旅を通じて天文学の原点に迫る。 https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-07-01&ch=10&eid=03555&f=1861
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南米大陸一周165日の旅(4)「歓(よろこ)びの色 哀(かな)しみの色」 16:46
南米大陸一周165日の旅(4)「歓(よろこ)びの色 哀(かな)しみの色」
7月 7 @ 16:46 – 18:15
NHK BS ブレミアム 7月7日(火) 午後4:46~午後6:15(89分)再放送 https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-07-07&ch=10&eid=08388&f=etc 旅人たちはブラジルに入り、イグアスの滝をアルゼンチン側とは別の角度から望み、自然の造形の偉大さに感動を深める。 世界最大の祭典リオのカーニバルに熱狂、強烈なサンバのリズムと底抜けに陽気な人々が旅人たちを歓喜に包む。 次に訪れたのは、人口の8割がアフリカ系というサルバドール。 かつて奴隷としてアフリカから連れてこられた黒人たちが独自の文化を築きあげた街で、哀(かな)しみの歴史が漂っていた。(2010年)
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驚き!地球!グレートネイチャー 選「チリ 連続大噴火の謎に迫る」 12:00
驚き!地球!グレートネイチャー 選「チリ 連続大噴火の謎に迫る」
7月 9 @ 12:00 – 12:30
驚き!地球!グレートネイチャー 選「チリ 連続大噴火の謎に迫る」 NHK BS ブレミアム 7月9日(木) 午後0:00~午後0:30(30分)再放送 https://www4.nhk.or.jp/greatnature/x/2020-07-09/10/9545/2170082/ チリで続いていた巨大火山の噴火。一体何が起きているのか?煮えたぎる溶岩湖など驚がくの現象を体感、巨大噴火の謎に迫る!(初回放送:2017年10月)
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グアテマラ映画『ラ・ヨローナ~彷徨う女~』
グアテマラ映画『ラ・ヨローナ~彷徨う女~』
7月 10 全日
原題:La Llorona 監督・脚本:ハイロ・ブスタマンテ(『火の山のマリア』) 出演:マリア・メルセデス・コロイ、マルガリタ・ケネフィック、 サブリナ・デ・ラ・ホス、フリオ・ディアス 2018年/グアテマラ/97分/配給:ギャガ GAGA★ 7月10日(金)よりシネマカリテほか全国にて順次公開 https://gaga.ne.jp/lallorona/  「泣いたら、殺す」という言葉と共に、母親と子どもたちはグアテマラ軍の兵士に殺害された―。大勢の犠牲者を出したグアテマラの軍事政権による大虐殺から30年が経ち、当時将軍だったエンリケは虐殺を指揮した容疑で裁判にかけられるが、証拠不十分として無罪となる。国民が糾弾する中、家族と共に屋敷に戻ったエンリケの耳にその夜から不思議な泣き声が聞こえるようになる。ある日新しいメイドのアルマがやってくる。若く美しいアルマは家族に受け入れられ屋敷で働き始めるが、やがて彼女の周囲で奇妙なことが起き始める。  1960年から36年もの長きにわたったグアテマラの内戦は25万人の死者を出したと言われる。その中でも第26代大統領ホセ・エフライン・リオス・モントが統治した1981年~83年は、グアテマラの歴史上最も血塗られた恐怖の時代であった。大統領の指揮のもと、大勢が政府軍により殺害、または行方不明となった。ハイロ・ブスタマンテ監督はその重い歴史を受け止めながら、中南米で広く伝わる怪奇伝説〈ラ・ヨローナ〉を取り入れ、悲劇に彩られた歴史と幻想的な世界観を現代の恐怖の物語として恐ろしくも美しい映像で生み出した。
メキシコ映画『グッド・ワイフ』
メキシコ映画『グッド・ワイフ』
7月 10 全日
原題:Las Niñas Bien 監督・脚本:アレハンドラ・マルケス・アベヤ キャスト:イルセ・サラス、カサンドラ・シアンゲロッティ、パウリーナ・ガイタン、ジョアンナ・ムリーヨ、フラビオ・メディナ 2018年/メキシコ/100 分 後援:在日メキシコ大使館 配給:ミモザフィルムズ 7月10日(金)よりYEBISU GARDEN CINEMAほか全国にて順次公開 http://goodwife-movie.com/  1982年、メキシコシティの高級地区ラスロマス。豪邸で暮らす主婦ソフィアはセレブ妻たちのコミュニティに女王のごとく君臨していた。彼女はコミュニティの“新入り”アナ・パウラの出現が気に入らない。だが、歴史的なメキシコの経済危機が到来し、富裕層を直撃。突如として、ソフィアの完璧な世界は崩壊し始める…。  最悪の経済危機に見舞われた1982年を舞台に、裕福な夫の“妻”として生きる女性たちのマウンティング合戦を通し、現代女性にとっての愛や結婚、さらにはアイデンティティを模索するスタイリッシュドラマ。  新鋭の女性監督アレハンドラ・マルケス・アベヤの長編2作目となる本作は、メキシコを代表する女性作家グアダルーペ・ロアエサによる社会風刺の効いた小説が原案となる。2018年のトロント国際映画祭でのワールドプレミアを皮切りに、多くの国際映画祭で絶賛され、2019年メキシコ・アカデミー賞では13部門にノミネート、主演女優賞ほか4部門を受賞した。
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ハイビジョン特集 世界時の旅人「ヘミングウェイ アメリカに背を向けた男の真実」 15:36
ハイビジョン特集 世界時の旅人「ヘミングウェイ アメリカに背を向けた男の真実」
7月 13 @ 15:36 – 16:36
ハイビジョン特集 世界 時の旅人「ヘミングウェイ アメリカに背を向けた男の真実」 BSプレミアム 7月13日(月) 午後3:36~午後4:36(60分) 再放送 第54回ヘミングウェイ・カップ(2004年)は最も歴史ある釣りの大会。キューバの海を愛した文豪・ヘミングウェイが始めた大会で、競技のルールには「カジキを船に寄せるまで誰の助けも借りず1対1で闘う」という精神が引き継がれている。 ヘミングウェイにあこがれる若者、カジキの引きの強さを味わいたい釣り人、地元の名誉をかけたキューバの漁村の男たち、それぞれ思いを抱き競う世界各国の腕自慢に密着。2004年放送 http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-07-13&ch=10&eid=20868&f=3599
【駐日ブラジル大使館通商部】ブラジルコーヒーオンライン・セミナー 22:00
【駐日ブラジル大使館通商部】ブラジルコーヒーオンライン・セミナー
7月 13 @ 22:00 – 23:45
【駐日ブラジル大使館通商部】ブラジルコーヒーオンライン・セミナー
2020年7月13日(月) 22時(日本時間)に開催予定のブラジルスペシャルティコーヒー協会(BSCA)他主催のウェビナー案内を日本のコーヒー関係者の皆様にご紹介させていただきます。 「ブラジルコーヒー2020年収穫期」 日時:2020年7月13日(月) 22時より(日本時間) 主催:ブラジルスペシャルティコーヒー協会(BSCA)他 言語:英語 参加費:無料(事前予約不要) 詳細およびリンク:https://us02web.zoom.us/j/85419963444 (1) Welcome Speaker: Vanusia Nogueira – BCSA Excecutive Director 挨拶 スピーカー:バヌシア・ノゲイラ-BCSAエグゼクティブディレクター (2) Brazil: agribusiness and sustainability Speaker: Tereza Cristina – Brazil Agriculture Minister ブラジル:アグリビジネスと持続可能性 スピーカー:テレーザ・クリスティーナ ブラジル農業大臣 (3) The Cofee Sector: general figures, internal consumption and production preparations Speaker: Marcelo Vieira- BSCA Founder and Board Member コーヒー部門:全体統計、内部消費および生産準備 スピーカー:マルセロ・ビエイラ BSCA創設者兼理事 (4) Soluble Coffee Speaker: Pedro Guimarães Fernandes – Chairman ABICS (Brazil’s Soluble Coffee Industry Association) インスタント・コーヒー スピーカー:ペドロ・ギマランイス・フェルナンデスABICS会長(インスタント・コーヒー産業全国連合) (5) Logistics and Export Speaker: Marcos Matos – CEO of CECAFÉ(CECAFÉ – Brazilian Coffee Exporters Council Mission) 物流と輸出 スピーカー:マルコス・マトスCECAFÉブラジルのコーヒー輸出者評議会CEO (6) Q&A Session and Closing Remarks Moderator: Marcelo Vieira BSCA Founder and Board Member 質疑応答・閉会挨拶 モデレーター:マルセロ・ビエイラ BSCA創設者兼理事 事前登録は不要ですので、リンクへのアクセスの上ご参加ください。またご不明な点等ございましたら、お手数ですが直接BSCAへお問い合せください。 […]
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南米大陸一周165日の旅(5)「大河アマゾンとギアナ高地」 16:46
南米大陸一周165日の旅(5)「大河アマゾンとギアナ高地」
7月 14 @ 16:46 – 18:15
南米大陸一周165日の旅(5)「大河アマゾンとギアナ高地」 7月14日(火) 午後4:46~午後6:15(89分) 再放送 ブラジル大西洋岸を北上した旅人たちは、河口から5泊6日のフェリーでアマゾンをさかのぼり、ジャングルツアーではピラニアフィッシングや夜のワニウオッチングを楽しむ。 最後の訪問国のベネズエラではロストワールドと呼ばれるギアナ高地の絶壁を3日間かけて登り、頂上から見渡す20億年前の地球の原風景に魅了されながら“守るべき星”への思いを強くしながら旅を終える。(2010年) http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-07-14&ch=10&eid=14036&f=etc
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【公開開始】映画『ぶあいそうな手紙』
【公開開始】映画『ぶあいそうな手紙』
7月 18 全日
映画『ぶあいそうな手紙』 7月18日よりシネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー https://latin-america.jp/archives/42975
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NHK BS1スペシャル ▽ファベーラ 見すてられた街で“感染大国”ブラジル4か月の記録 23:00
NHK BS1スペシャル ▽ファベーラ 見すてられた街で“感染大国”ブラジル4か月の記録
7月 19 @ 23:00 – 23:50
NHK BS1 スペシャル▽ファベーラ 見すてられた街で“感染大国”ブラジル4か月の記録 NHK BS1 7月19日(日) 午後11:00~午後11:50(50分) https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-07-19&ch=11&eid=18447&f=2443 なぜブラジルは世界第2の“感染大国”となったのか。リオの貧民街・ファベーラの住民が2月末から4か月間に渡り日々の様子を記録した映像を入手。映し出されていたのは、劣悪な環境の中で暮らす人々が、適切な医療を受けられず政府から見捨てられ亡くなっていく姿や、感染が疑われても検査もされないまま埋葬されていく“カウントされない死”だった。貧しい人々の間に無慈悲に拡がるウイルスの脅威と“命の格差”の実態に迫る。
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コロンビアの建国記念日を祝うバーチャルコンサート 「コロンビアが才能を生み出す」の特別配信 07:00
コロンビアの建国記念日を祝うバーチャルコンサート 「コロンビアが才能を生み出す」の特別配信
7月 21 @ 07:00 – 08:00
駐日コロンビア共和国大使館ではコロンビアの建国記念日を祝うバーチャルコンサート 「コロンビアが才能を生み出す」の特別配信を案内しています。 今年の独立記念日は、国民と領土の多様性を特徴とする国を描くことを目的としています。このバーチャルコンサートでは、文化の融合から生まれる多様な音楽でコロンビアを紹介します。 7月21日(火)午前7時〜(日本時間) 詳細は、Colombia creates talent concert invitation[PDF]を御覧ください。 コロンビア共和国大使館 (81) 03-3440-6451 東京都品川区上大崎3-10-53 〒1410021 東京都品川区上大崎3-10-53 http://japon.embajada.gov.co/
行くぞ!最果て!秘境×鉄道「ボリビア編」NHK BSプレミアム 7月21日(火曜)午後3時半~5時 再放送 15:30
行くぞ!最果て!秘境×鉄道「ボリビア編」NHK BSプレミアム 7月21日(火曜)午後3時半~5時 再放送
7月 21 @ 15:30 – 17:00
行くぞ!最果て!秘境×鉄道「ボリビア編」 NHK BSプレミアム 7月21日(火曜)午後3時半~5時 再放送 秘境鉄道史上最も揺れる列車に遭遇!ボリビアを走るジャングル列車。 バスのような車体の鉄道バス、最新鋭「フェロブス」とは? ボリビアでなぜかオキナワ村を発見!世界最大級のパンタナール湿原ではワニやピラニア料理、そして小さな秘境駅でのおもてなし。 駅長さんのこだわりの駅舎とは? 先住民の愉快な踊りにビックリ!40度の猛暑でも元気いっぱい! 密林、断崖、巨岩、大湿原!絶景の中を時速50キロの揺ら揺ら列車が行く! 【リポーター】古原靖久,【語り】近江友里恵 https://www4.nhk.or.jp/P4545/2/
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ミステリアス プラネット「カリブ海の奇跡 巨大魚大集結!」 09:00
ミステリアス プラネット「カリブ海の奇跡 巨大魚大集結!」
7月 22 @ 09:00 – 10:00
ミステリアス プラネット「カリブ海の奇跡 巨大魚大集結!」 BS1 7月22日(水) 午前9:00~午前9:48(48分) https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-07-22&ch=11&eid=20326&f=etc かつて巨大隕石が落下し、恐竜大絶滅の引き金になったと言われるメキシコ・ユカタン半島。 ここは幾多の不思議に満ちている。驚くような透明な水で満たされた“セノーテ”と呼ばれる泉。地下には世界最大級の水中洞窟が広がり摩訶(まか)不思議な生きものが暮らす。半島沖のカリブ海では、世界最大の魚・ジンベエザメが数百匹の規模で大集結し、バショウカジキが集団で狩りを行う。ミステリーに満ちたユカタン半島の自然に迫る。
ミステリアス プラネット「アンデス山脈 天空のサバイバル」 10:00
ミステリアス プラネット「アンデス山脈 天空のサバイバル」
7月 22 @ 10:00 – 11:00
ミステリアス プラネット「アンデス山脈 天空のサバイバル」 BS1 7月22日(水) 午前10:00~午前10:48(48分) https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-07-22&ch=11&eid=20329&f=etc Nスペ「ホットスポット最後の楽園」の特別編。 南米大陸を縦断するアンデス山脈、標高4千mを超える高地には、真っ赤な水の巨大な湖や、世界最大の塩の大地ウユニ湖など奇怪な絶景が広がる。毒々しい赤い湖では、何万という数のフラミンゴが集団で子育てをする。さらに、山脈の南端、“地球最果ての地”パタゴニアでは、アンデス最強の捕食者ピューマが、ラクダの仲間グアナコと宿命の対決を繰り広げる。
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FNSドキュメンタリー大賞 あきたこまちここにあり 03:00
FNSドキュメンタリー大賞 あきたこまちここにあり
7月 23 @ 03:00 – 03:45
FNSドキュメンタリー大賞 あきたこまちここにあり フジテレビ 7月22日(水) 27:00~27:55 https://www.fujitv.co.jp/fnsaward/index.html ブラジル秋田県人会の川合昭会長と、ブラジルで造られている酒「東麒麟」で研修中の小玉智之さん(潟上市の酒蔵6代目)。2人の姿を通して日本文化と秋田の将来を見つめる 放送内容詳細: 昨年の夏、今や秋田の代名詞となった米「あきたこまち」に匹敵する存在をブラジルに訪ねた。 1961年、秋田から移住したブラジル秋田県人会の川合昭会長(84歳)は、日本人としてのアイデンティティーを大切に生きるとともに、会の運営に自らのすべてを捧げてきた。一方、1934年、日本からの移民のためにブラジルで誕生した日本の酒「東麒麟」で研修中の小玉智之さん(26歳)は、潟上市にある酒蔵の6代目。蔵の将来を見据えた研修の場にブラジルを選んだのには、祖父の代から続く東麒麟との深い縁があった。 番組では、川合さんと小玉さん、ブラジルで奮闘する2人の姿を通して日本文化と秋田の将来を見つめる。
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ドキュメンタリー映画『TAKEDA』オンライン上映会
ドキュメンタリー映画『TAKEDA』オンライン上映会
7月 24 – 7月 26 全日
オンラインドキュメンタリー映画上映会『TAKEDA』 Invitación a la proyección en línea delDocumental “Takeda” メキシコ国立映画教育センター(Centro de Capacitación Cinematográfica, A.C.)ならびにTAKEDARTE協会の協力により、日本時間の2020年7月24日(金)午前0時-7月26日(日)午後23時59分(日本時間)の3日間限定で、メキシコはオアハカ州在住50年以上の日本人画家・竹田鎭三郎氏を追ったメキシコ制作のドキュメンタリー映画『TAKEDA』(監督:ヤアシブ・バスケス・コルメナレス)を当館Youtubeチャンネル上で公開します。 参加無料、事前申し込み不要のイベントで、期間内であればいつでも何度でもご鑑賞頂けます。また映画はスペイン語/日本語音声に、日本語字幕が付いています。 ■予告編 https://www.facebook.com/Takedafilm/videos/650451459131428/  ■在日メキシコ大使館Youtubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCxxbXD5mBHRAcRuq_Qf2ctw ■映画直リンク(24日午前0時に公開): https://youtu.be/XcOrJwIhD_U Gracias a la generosa colaboración del Centro de Capacitación Cinematográfica, A.C. y TAKEDARTE A.C., esta Embajada presenta la película “TAKEDA”, dirigida por el cineasta mexicano Ya´asib A. Vázquez Colmenares. Este documental narra pasajes de la vida, obra y filosofía de Shinzaburo Takeda, artista japonés que reside en Oaxaca, México desde hace más de 50 años. La película estará disponible únicamente a partir de las 00:00 horas del viernes 24 y hasta las 23:59 horas del domingo 26 de julio (hora de Japón) exclusivamente a través del canal oficial de […]
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チリー香港商工会議所主催のウェビナー(7月29日開催) 10:00
チリー香港商工会議所主催のウェビナー(7月29日開催)
7月 29 @ 10:00 – 11:00
チリー香港商工会議所主催のウェビナー(7月29日開催)
チリ大使館商務部より、チリー香港商工会議所主催のウェビナーのご案内がありました。 なお、お問い合わせにつきましては、本文記載のお問い合わせ先までご連絡ください。 ーーーーーーーーーーーーー以下本文ーーーーーーーーーーーーーー Dear Friends and CHKCC Members, As the coronavirus pandemic continues to expand in many places around the world, what is the economic outlook for Latin America? Which will be the opportunities and challenges in the region going forward? To help members know more about these matters, Banco Security’s Chief Economist Felipe Jaque and Chief Representative Asia-Pacific Juan Lago will speak about the economic outlook and perspectives in Latin America – an increasingly relevant region to the world’s economy and to Hong Kong businesses. The webinar is co-organised with the Chile Hong Kong Chamber of Commerce and several organisations in Hong Kong, Tokyo, Singapore, Sydney and Santiago. Date: […]
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【アジア経済研究所】オンライン講座「都市貧困層による社会運動と政治参加――サンパウロの住宅運動とブラジルの構造変化―」のご案内(7/30(木)zoom開催) 10:00
【アジア経済研究所】オンライン講座「都市貧困層による社会運動と政治参加――サンパウロの住宅運動とブラジルの構造変化―」のご案内(7/30(木)zoom開催)
7月 30 @ 10:00 – 11:00
ジェトロ・アジア経済研究所では2020年7月30日(木)にオンライン講座「都市貧困層による社会運動と政治参加――サンパウロの住宅運動とブラジルの構造変化――」を開催いたします。 ※本講座はWEB会議ツール「ZOOM」を用いて行われます。 事前にご利用のPC・スマートフォン等で、ZOOMが利用可能かご確認ください。 都市貧困層は社会的に排除された弱者であるが故、社会運動を推進する主体にはなりえないと、少なくとも日本では捉えられることが多い。しかし、ブラジルのサンパウロでは、貧困者自らがより良い生活を求め住宅運動を主体的に展開しています。 本セミナーでは、都市貧困層が「なぜ」「どのようにして」社会運動に参加し、住民参加型の政策を政府と協働で展開していったのかについて、左派政権下にあったブラジルの構造の変化や約10年にわたる現地でのフィールド調査をもとに解説します。 南米一の大国でありながら、貧困問題が根深く残るブラジル。日本ではあまり知られていないブラジルの都市貧困層と政策の動向について知る絶好の機会を提供します。 なお、本オンライン講座は、2020年3月2日に開催予定(コロナウイルス感染拡大防止のため開催とりやめ)であった同名タイトルの専門講座の内容の一部を変更して開催するものです。 皆様のご参加をお待ちしております。 —————————————— 開催日時:2020年7月30日(木曜)10時00分~11時00分 会場:オンライン(ZOOMウェビナー) 講師:ジェトロ・アジア経済研究所  地域研究センター ラテンアメリカ研究グループ 近田 亮平     使用言語: 日本語 主催:ジェトロ・アジア経済研究所 受講料:無料 定員:100名 ※定員になり次第、締め切ります。 お申し込み・詳細: https://www.ide.go.jp/Japanese/Event/Seminar/200730.html お申し込み締切:2020年7月28日(火曜)17時00分 (ただし、定員に達した場合、事前に締め切らせて頂きます。) ジェトロ・アジア経済研究所 研究推進部 研究イベント課 Tel:043-299-9536 E-mail:seminar@ide.go.jp
オンライン対談『わたしはフリーダ・カーロ』刊行記念:フリーダの人生をその声で語る 18:00
オンライン対談『わたしはフリーダ・カーロ』刊行記念:フリーダの人生をその声で語る
7月 30 @ 18:00 – 19:30
オンライン対談『わたしはフリーダ・カーロ』刊行記念:フリーダの人生をその声で語る
グラフィックノベル『わたしはフリーダ・カーロ: 絵でたどるその人生』(作: マリア・ヘッセ / 訳: 宇野和美)の日本語訳が花伝社より出版されたことを記念し、翻訳者の宇野和美さんと日本におけるフリーダ・カーロ研究の第一人者であり著作多数の堀尾眞紀子さんをお招きしたオンライン対談を開催します。 同書は、画家としてのフリーダはもとより、一人の人間、女性としての彼女の魅力を読者に伝える美しい書籍です。 (こちらの動画では、原書の一部をご覧いただけます:https://youtu.be/XePfzqLLxm8) 30日に行われるオンライン対談では、書籍『私はフリーダ・カーロ』についてお話を頂くとともに、フリーダの人生について大いに語って頂きます。この貴重な機会に奮ってご参加ください。 【日時】2020年7月30日(木) 18時-19時半 【会場】Zoomを使用したオンライン開催となります。     *Zoom使用環境を事前に各自でご準備頂く必要がありますので予めご了承ください。     Zoomのダウンロード方法や設定等についてのご相談は受けかねますのでご容赦くださいますようお願い申し上げます。 【講師】宇野和美氏(翻訳家)、堀尾眞紀子氏(美術史学者) 【使用言語】日本語のみ 【主催】在日メキシコ大使館 【協力】花伝社 【申し込み方法】参加無料/事前要申込 *定員に限りがありますので申込先着順となります 参加ご希望の場合には、6/29までに下記申込フォームにてお申込みください。 応募頂いた方には、開催の前日までに、Zoom講演会入場のためのリンクをお送りいたします。 https://forms.gle/ifPZSGjccWDCMqYn8 (フライヤーPDF版)
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