イベントカレンダー | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

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JICA横浜海外移住資料館よりのお知らせ:第三回JICA海外移住「論文」および「エッセイ・評論」の募集
JICA横浜海外移住資料館よりのお知らせ:第三回JICA海外移住「論文」および「エッセイ・評論」の募集
1月 11 – 1月 10 終日
 日本国内における外国人とのよりよい共生が課題となるなか、日本人の海外移住の 150 年以上の歴史に対する理解と関心を高めることを目的として国際協力機構(JICA)は 2019 年に「JICA海外移住論文」を創設しました。  第2回募集では、海外移住の歴史に対してより関心のすそ野を拡げることを目指し、論文部門の他に「エッセイ・評論部門」を加え、また、テーマについては邦字新聞に限定せずに広く「日本人の中南米への移住」として実施した結果、計 37 件(論文 7 件、エッセイ・評論 30 件)の応募をいただき、それぞれの部門で最優秀賞 1 名及び優秀賞 1 名を決定しました。  この度の第3回募集におきましても、前回にひき続き、日本人の中南米への移住に関する様々な研究結果およびエッセイ・評論を募り優秀な作品を発表することによって日本人の海外移住の歴史に対する理解と関心を高め、移民研究のすそ野を広げることや多文化共生など今日的な社会課題への気付きを得ることをねらいとしています。広く多くの方々からのご応募をお待ちしています。 応募締切は2022年6月30日(木)日本時間23:59必着です。 募集詳細は添付PDF資料をご参照下さい。 第三回JICA海外移住資料館「論文」及び「エッセイ・評論」募集案内[PDF]
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農林水産省からのお知らせ:中南米との農業・食産業オンライン商談会(開催日2022年1月12-14日、募集締切り2021年12月1日)
農林水産省からのお知らせ:中南米との農業・食産業オンライン商談会(開催日2022年1月12-14日、募集締切り2021年12月1日)
1月 12 終日
農林水産省では中南米日系農業者等との連携交流・ビジネス創出事業を実施しており、中南米諸国(※)の日系農業者等と日本企業のビジネス交流を進めています。 ※ブラジル、アルゼンチン、パラグアイ、ボリビア、ペルー、コロンビア、メキシコ、ドミニカ共和国、ウルグアイなど 世界の農業を牽引する中南米には農業・食産業分野に大きなポテンシャルがあり、210万人の日系社会の存在は日本企業の中南米市場展開への足掛かりになります。 現地での日本の農業分野の技術・商品への期待は高く、さらに健康食品として日本食が注目されています。 中南米日系農業者等とのビジネスにご関心がある方は、ぜひご応募ください! 添付資料 令和3年度中南米日系農業者等との連携交流・ビジネス創出委託事業(農林水産省)[PDF] 20211102中南⽶との農業・⾷産業オンライン商談会[PDF] 中南米との農業・食産業オンライン商談会 〇時期  :2022年01月12日(水)~14日(金)(予備日:01月19日(水)~21日(金)) 午前8時~ 〇対象  :中南米でのビジネスに関心を有する農業·食産業の日本企業 〇対象国 :中南米諸国(※) 〇内容  :中南米日系農業者等とのオンライン商談会(企業紹介・現地ニーズ調査、中南米へのビジネス展開検討) 〇応募  :2021年12月01日(水)正午まで       応募ウェブサイト⇒http://www.nikkeiagri.jp 〇選考  :応募企業多数の場合選考あり。12月10日(金)17時までに連絡予定 〇備考  :参加費無料、言語サポート(ポルトガル語・スペイン語への同時通訳)あり 〇問合せ先:中央開発株式会社 グローバルセンター Tel:050‐3199‐1712 E-Mail:nikkeiagri@ckcnet.co.jp
上智大学イベロアメリカ研究所公開講座「岐路に立つブラジルー独立200年と大統領選挙を迎える2022年を展望する―」12月15日から全3回 17:20
上智大学イベロアメリカ研究所公開講座「岐路に立つブラジルー独立200年と大統領選挙を迎える2022年を展望する―」12月15日から全3回
1月 12 @ 17:20 – 19:00
上智大学イベロアメリカ研究所公開講座「岐路に立つブラジルー独立200年と大統領選挙を迎える2022年を展望する―」12月15日から全3回
上智大学イベロアメリカ研究所は12月15日から全3回の公開講座「岐路に立つブラジルー独立200年と大統領選挙を迎える2022年を展望する―」を開催します。 詳細は下記をご覧ください。
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アンデス文明研究会 オンライン定例講座案内 マヤ文明シリーズ 第1回 13:30
アンデス文明研究会 オンライン定例講座案内 マヤ文明シリーズ 第1回
1月 22 @ 13:30 – 15:00
  【日 時】 :2022年 1月22日(土)13:30~15:00 (オンライン)   【講 師】 :伊藤 伸幸(名古屋大学助教)   【テ-マ】 :「エルサルバドル西部で出土した7バクトゥンの日付とジャガー 頭部石彫がいみすること」  【ご注意】 :レコ-ディング(録音)、写真撮影・引用等は不可    【受講料】 : アンデス文明研究会 HP ご参照    【オンライン講座ご参加の方法】    こちらのリンクにある年会費・受講料をお支払い頂いている方へは(受領確認後)、受講日の2日前までに講座参加のための Invitation のURL及びID・パスワ-ドをお知らせするので、振込次第、メ-ルで下記宛てにご連絡をお願いします。   【参加申込メール送付先】    To: andesken55@gmail.com  Cc: kazum.mori@nifty.com
アストライアの会からのお知らせ:「世界古代文明の謎を探る」(58)黄金郷エルドラドを求めて【2022年1月22日(土)午後2時〜5時】のご案内 14:00
アストライアの会からのお知らせ:「世界古代文明の謎を探る」(58)黄金郷エルドラドを求めて【2022年1月22日(土)午後2時〜5時】のご案内
1月 22 @ 14:00 – 17:00
黄金郷は夢と欲望の彼方に 1532年、アンデスの海岸に征服者ピサロとスペイン人たちが姿を現した。そこには太陽を崇拝するインカという壮大な帝国と、黄金を散りばめた高度な文明が存在していた。 インカ帝国を滅ぼしたスペイン人たちは、アンデスの北方のジャングルの奥地に、インカ人が黄金を運び込んだ隠された砦(とりで)が有るに違いないとして、探索を続けたが叶わず、それどころかインカ最後の都ビルカバンバの場所も未だに明らかでない。  ところでボゴタで生まれのスペイン人ファン・ロドリゲス・フレイレが17世紀に書いた記録書によれば、コロンビアの首都ボゴタの北に、山で囲まれた湖グアタビータ湖では、現地人で族長になった者が、即位式で体に松脂(まつやに)を塗って金粉をまぶし、「黄金の人」となる儀式が有った。そして筏(いかだ)で湖の中心に進み、黄金で出来た奉納品を湖の底に沈めて湖の霊の供物(くもつ)とし、その後自らも水中に入り、浮かび上がって来るというものであったという。 大航海時代の昔からヨーロッパに存在していた黄金郷伝説は、やがてスペイン人の新大陸発見とその征服に結びつき 、上記の話などをもとに、夢と現実が綯(な)い混ざった探検が続けられ、現在に至っている。 黄金郷は本当に有るのか、又は過去に有ったのか?それはインカを始めとするアンデスの諸文明とどう結びつくのか? 講師と共に、改めてこの興味ある問いの答えを探してみたい。 主 催 アストライアの会  協 力 日本ペルー協会他   ゲスト 松本亮三さん 東海大学名誉教授 比較文明学会副会長  日 時 令和4年1月22日(土)午後2時から5時 会 場 豊島区イケビズ第1会議室(5階) 路 順 池袋駅西口より消防署先き、徒歩約9分(旧勤労福祉会館) 費 用 お茶代込み参加費二千円 備 考 画像を見ながらお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。 連絡先 TEL049(258)3218 松原
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