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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:回顧写真展『フリーダ・カーロとディエゴ・リベラ』\n会期：2023年3月9日（木）- 4月15日（土）\n会場：インスティトゥ
 ト・セルバンテス東京2Ｆギャラリー\n入場料無料、予約不要\nギャラリー開館時間：\n月 10:00 – 17:00 / 火・水・木 10:00 –
  20:00 / 金 10:00 – 18:45 /土 10：00-17：30 / 日曜日休館\n*開館時間は変更になる場合がございます。お越しにな
 る前に今一度日程・お時間をご確認ください。\n詳細は下記をご覧ください。\nhttps://expo-frida-diego.peatix.com/
 view\n　メキシコが生んだ20世紀で最も影響力のある芸術家カップル、フリーダ・カーロとディエゴ・リベラのヒストリーを写真でたどる展覧会を開催され
 ます。\nディエゴ・リベラ・フリーダ・カーロ家所有の写真の数々は、フリーダ・カーロとディエゴ・リベラの、生涯における重要な瞬間を捉えています。家庭内
 のトラブル、出会いと別れ、ディエゴとの二度目の結婚、政治的な使命、またメキシコ壁画運動のダビッド・アルファロ・シケイロスやホセ・クレメンテ・オロスコ
 との関係、そして当時の芸術界との不和などが写真に浮き彫りになります。フリーダの父であり写真家のギジェルモ・カーロ、そして友人ギジェルモ・サモラを含む
 、フリーダとディエゴ双方の友人写真家による60作品を展示します。
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SUMMARY:回顧写真展『フリーダ・カーロとディエゴ・リベラ』
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>回顧写真展『フリーダ・カー
 ロとディエゴ・リベラ』</p>\n<p>会期：2023年3月9日（木）- 4月15日（土）<br />\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京2
 Ｆギャラリー<br />\n入場料無料、予約不要<br />\nギャラリー開館時間：<br />\n月 10:00 – 17:00 / 火・水・木 
 10:00 – 20:00 / 金 10:00 – 18:45 /土 10：00-17：30 / 日曜日休館<br />\n*開館時間は変更になる場
 合がございます。お越しになる前に今一度日程・お時間をご確認ください。<br />\n詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='ht
 tps://expo-frida-diego.peatix.com/view' rel='noopener' target='_blank'>htt
 ps://expo-frida-diego.peatix.com/view</a><br />\n　メキシコが生んだ20世紀で最も影響力のある芸術家
 カップル、フリーダ・カーロとディエゴ・リベラのヒストリーを写真でたどる展覧会を開催されます。<br />\nディエゴ・リベラ・フリーダ・カーロ家所有
 の写真の数々は、フリーダ・カーロとディエゴ・リベラの、生涯における重要な瞬間を捉えています。家庭内のトラブル、出会いと別れ、ディエゴとの二度目の結婚
 、政治的な使命、またメキシコ壁画運動のダビッド・アルファロ・シケイロスやホセ・クレメンテ・オロスコとの関係、そして当時の芸術界との不和などが写真に浮
 き彫りになります。フリーダの父であり写真家のギジェルモ・カーロ、そして友人ギジェルモ・サモラを含む、フリーダとディエゴ双方の友人写真家による60作品
 を展示します。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:展覧会「ラテンアメリカの民衆芸術」\n3月9日（木）～5月30日（火）\n会場 国立民族学博物館　特別展示館\n大阪府吹田市千
 里万博公園10-1\n開館時間 10：00～17：00（入館は16：30まで）\n休館日 水曜日\n観覧料 一般880円（600円）、大学生450円
 （250円）、高校生以下無料\nhttps://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/37894\n　あふれる色とはじける形、
 ラテンアメリカの民衆芸術の展覧会です。ラテンアメリカでは、民衆のつくる洗練された手工芸品を民衆芸術（スペイン語でArte Popular=アルテ・ポ
 プラル）とよびます。北はメキシコから南はアルゼンチンまで、古代文明の遺物から現代のアート・コレクティブの作品まで、国立民族学博物館が所蔵する作品を中
 心に約400点のいろいろな民衆芸術作品を展示します。
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 衆芸術」</p>\n<p>3月9日（木）～5月30日（火）<br />\n会場 国立民族学博物館　特別展示館<br />\n大阪府吹田市千里万博公園
 10-1<br />\n開館時間 10：00～17：00（入館は16：30まで）<br />\n休館日 水曜日<br />\n観覧料 一般880円（
 600円）、大学生450円（250円）、高校生以下無料<br />\n<a href='https://www.minpaku.ac.jp/ai1e
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 くる洗練された手工芸品を民衆芸術（スペイン語でArte Popular=アルテ・ポプラル）とよびます。北はメキシコから南はアルゼンチンまで、古代文明
 の遺物から現代のアート・コレクティブの作品まで、国立民族学博物館が所蔵する作品を中心に約400点のいろいろな民衆芸術作品を展示します。</p>\n<
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:スペイン・アルゼンチン合作映画『コンペティション』3/17（金）公開\n原題：Official Competition\n監督
 ：ガストン・ドゥプラット、マリアノ・コーン\n出演：ペネロペ・クルス、アントニオ・バンデラス、オスカル・マルティネス\n2021年製作／114分／ス
 ペイン・アルゼンチン合作\n3/17（金）よりヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開\nhttps://competition-movie.jp
 /\n　大富豪の起業家は、自身のイメージアップのために一流の映画監督と俳優を起用した伝説に残る映画を作ろうと思い立つ。変わり者だが、あらゆる映画賞を
 総ナメする天才女性監督、人気と実力を兼ね備えた世界的大スター、そして老練な一流舞台俳優の3人が集結し、ベストセラー小説の映画化に挑む。しかしエゴが強
 すぎる3人はまったく気が合わず、リハーサルは予想外の展開を迎えることに――。果たして映画祭のコンペティションを勝ち抜けるような傑作は完成するのか？！
 \n　ペネロペ・クルスとアントニオ・バンデラスが共演を果たし、現代映画界を爽やかに皮肉った業界風刺エンターテイメントが日本上陸。誰もが憧れる華やかな
 映画業界の裏側で本当に繰り広げられているかもしれない、天才監督と人気俳優2人の三つ巴の戦いを描き、アイロニカルでスタイリッシュな傑作が誕生した。\n
 　『ル・コルビュジエの家』(09)、『笑う故郷』(16)など、スタイリッシュな映像とシニカルなユーモアで構築された独自の世界観を誇るアルゼンチン出身
 の映像作家ガストン・ドゥプラットとマリアノ・コーンのふたりが監督を務め、知られざる映画製作の過程を臨場感あふれる手法で描く。
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SUMMARY:スペイン・アルゼンチン合作映画『コンペティション』3/17（金）公開
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 映画『コンペティション』3/17（金）公開</p>\n<p>原題：Official Competition<br />\n監督：ガストン・ドゥプラッ
 ト、マリアノ・コーン<br />\n出演：ペネロペ・クルス、アントニオ・バンデラス、オスカル・マルティネス<br />\n2021年製作／114分／
 スペイン・アルゼンチン合作</p>\n<p>3/17（金）よりヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開<br />\n<a href='https
 ://competition-movie.jp/' rel='noopener' target='_blank'>https://competiti
 on-movie.jp/</a></p>\n<p>　大富豪の起業家は、自身のイメージアップのために一流の映画監督と俳優を起用した伝説に残る映画を作ろ
 うと思い立つ。変わり者だが、あらゆる映画賞を総ナメする天才女性監督、人気と実力を兼ね備えた世界的大スター、そして老練な一流舞台俳優の3人が集結し、ベ
 ストセラー小説の映画化に挑む。しかしエゴが強すぎる3人はまったく気が合わず、リハーサルは予想外の展開を迎えることに――。果たして映画祭のコンペティシ
 ョンを勝ち抜けるような傑作は完成するのか？！</p>\n<p>　ペネロペ・クルスとアントニオ・バンデラスが共演を果たし、現代映画界を爽やかに皮肉った
 業界風刺エンターテイメントが日本上陸。誰もが憧れる華やかな映画業界の裏側で本当に繰り広げられているかもしれない、天才監督と人気俳優2人の三つ巴の戦い
 を描き、アイロニカルでスタイリッシュな傑作が誕生した。</p>\n<p>　『ル・コルビュジエの家』(09)、『笑う故郷』(16)など、スタイリッシュ
 な映像とシニカルなユーモアで構築された独自の世界観を誇るアルゼンチン出身の映像作家ガストン・ドゥプラットとマリアノ・コーンのふたりが監督を務め、知ら
 れざる映画製作の過程を臨場感あふれる手法で描く。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:山形大学ナスカ研究所の設立10周年を記念して、山形大学附属博物館で展覧会を5月12日まで開催しています。\n展覧会の会期と関連
 イベントの詳細は以下の通りです。\nナスカ展＿山形大学附属博物館[PDF]も合わせてご覧ください。\n■地上絵の謎と保護～挑戦する研究者たち～山形大
 学ナスカ研究所の10年展」\n会 期：2023年3月15日（水）～5月12日（金）\n休 館 日：3月18日（土）、19日（日）、25日（土）、26
 日（日）、5月3日（水・祝）～7日（日)\n会館時間：平日9時30分～17時、土日祝日10時～16時\n入 館 料：無料 \n●公開講座「山形大学に
 おけるナスカ研究」\n講師：渡邊洋一（羽陽学園短期大学学長・山形大学名誉教授）、坂井正人（山形大学人文社会科学部教授）\n会場：山形大学小白川キャン
 パス人文社会科学部1号館1階103教室およびオンライン（Zoom）\n日時：3月21日（火・祝）13時30分～15時\n無料・要申し込み\n定員：会
 場70名(要申込)\n申込締切：3月17日(金)\n申込は下記フォームから\n　　　会場：https://forms.office.com/r/qp
 gXSgqB99\n　　　Zoom：https://forms.office.com/r/pBTwSXNeTR\n●小学生から大人までー山形大生によ
 る展示解説会\n解説：附属博物館\n日時：4月の土曜、日曜（ただし15日は除く）\n午前の部（小学生対象） 11時～12時\n午後の部（中学生以上対
 象）14時～15時\n対象：小学生以上（午前の解説は小学生が対象です。保護者の付き添いなしでの見学になります）\n定員：各回12名（要申込・定員数に
 達した場合抽選となります）\n無料・要申し込み\n詳細はナスカ展＿山形大学附属博物館[PDF]をご覧ください。
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SUMMARY:山形大学ナスカ研究所からのお知らせ：ナスカ展開催（山形大学附属博物館）及び関連イベント＜ナスカ展：2023年3月15日～5月12日＞
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>山形大学ナスカ研究所の設立
 10周年を記念して、山形大学附属博物館で展覧会を5月12日まで開催しています。</p>\n<p>展覧会の会期と関連イベントの詳細は以下の通りです。<
 br />\n<a href='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2023/03/ナスカ展＿山
 形大学附属博物館20230315-0512.pdf'>ナスカ展＿山形大学附属博物館[PDF]</a>も合わせてご覧ください。</p>\n<p>■地上
 絵の謎と保護～挑戦する研究者たち～山形大学ナスカ研究所の10年展」<br />\n会 期：2023年3月15日（水）～5月12日（金）<br />
 \n休 館 日：3月18日（土）、19日（日）、25日（土）、26日（日）、5月3日（水・祝）～7日（日)<br />\n会館時間：平日9時30分～
 17時、土日祝日10時～16時<br />\n入 館 料：無料 </p>\n<p>●公開講座「山形大学におけるナスカ研究」<br />\n講師：渡邊
 洋一（羽陽学園短期大学学長・山形大学名誉教授）、坂井正人（山形大学人文社会科学部教授）<br />\n会場：山形大学小白川キャンパス人文社会科学部1
 号館1階103教室およびオンライン（Zoom）<br />\n日時：3月21日（火・祝）13時30分～15時<br />\n無料・要申し込み<br 
 />\n定員：会場70名(要申込)<br />\n申込締切：3月17日(金)<br />\n申込は下記フォームから<br />\n　　　会場：<a 
 href='https://forms.office.com/r/qpgXSgqB99' rel='noopener' target='_blank
 '>https://forms.office.com/r/qpgXSgqB99</a><br />\n　　　Zoom：<a href='https:
 //forms.office.com/r/pBTwSXNeTR' rel='noopener' target='_blank'>https://fo
 rms.office.com/r/pBTwSXNeTR</a></p>\n<p>●小学生から大人までー山形大生による展示解説会<br />\n解説：
 附属博物館<br />\n日時：4月の土曜、日曜（ただし15日は除く）<br />\n午前の部（小学生対象） 11時～12時<br />\n午後の部
 （中学生以上対象）14時～15時</p>\n<p>対象：小学生以上（午前の解説は小学生が対象です。保護者の付き添いなしでの見学になります）<br /
 >\n定員：各回12名（要申込・定員数に達した場合抽選となります）<br />\n無料・要申し込み<br />\n詳細は<a href='https
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:映画史上初 日本・チリ合作映画『GREEN GRASS～生まれ変わる命～』日本公開決定（2023年9月予定）\n英題：GREE
 N GRASS\n監督・脚本：イグナシオ・ルイス\n出演：イシザキ マサタカ、西岡德馬、小澤征悦、ダニエル・カンディア、ヒメナ・リバス\n日本・チリ
 /100分/カラー/\n©2022「GREEN GRASS〜生まれかわる命〜」上映実行委員会　\n後援：在日チリ大使館 /協力：ラテンアメリカ協会、
 日本チリ―協会、他/\n※　2023年9月　日本公開予定\n公式WEB：http://greengrass-movie.com\n震災に巻き込まれて
 死後の世界（チリ撮影）に旅立った息子・近藤誠と、息子を失った父親・近藤清（日本撮影）の2つの視点で描かれます。死を受け入れられない若者の葛藤、遺され
 た家族の悼みなど複雑な心情がつづられ、死後の世界で巡り合う人々との体験を通じて青年が成長する姿を映像美で映し出しています。\n本とチリの役者・スタッ
 フ・ロケーション・ストーリーが融合し、映画史上初の日智合作映画として完成しました。主人公・誠を演じたのは米ニューヨーク在住で国際的に活躍しているイシ
 ザキ マサタカ。父親・清に西岡徳馬、清の秘書・福永佑介に小澤征悦が演じております。また、チリ国よりダニエル・カンディア、国民的女優のヒメナ・リバス等
 が出演しています。監督・脚本は、アニメーターとしても作品を数多く手がけてきた、チリ国の新進気鋭イグナシオ・ルイスが担当しました。\n2022年10月
 にブラジルで行われた第32回シネセアラー映画祭でワールドプレミア上映され、撮影賞を受賞しています。\n映画案内（駐日チリ共和国大使 リカルド・G・ロ
 ハス様コメント、日本・チリ 修好１２０周年記念事業として支援を頂いたことも記載されています）[Word]\n映画案内（駐日チリ共和国大使 リカルド・
 G・ロハス様コメント、日本・チリ 修好１２０周年記念事業として支援を頂いたことも記載されています）[PDF]\n映画案内文の3頁目に「寄付依頼書（パ
 ンフレットやエンドロールへの掲載されます）」が添付されていますので、ご検討をお願い致します。
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SUMMARY:映画史上初 日本・チリ合作映画『GREEN GRASS～生まれ変わる命～』日本公開決定（2023年9月予定）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>映画史上初 日本・チリ合作
 映画『GREEN GRASS～生まれ変わる命～』日本公開決定（2023年9月予定）</p>\n<p>英題：GREEN GRASS<br />\n監督
 ・脚本：イグナシオ・ルイス<br />\n出演：イシザキ マサタカ、西岡德馬、小澤征悦、ダニエル・カンディア、ヒメナ・リバス<br />\n日本・チ
 リ/100分/カラー/<br />\n©2022「GREEN GRASS〜生まれかわる命〜」上映実行委員会　<br />\n後援：在日チリ大使館 /
 協力：ラテンアメリカ協会、日本チリ―協会、他/<br />\n※　2023年9月　日本公開予定</p>\n<p>公式WEB：<a href='htt
 p://greengrass-movie.com' rel='noopener' target='_blank'>http://greengrass
 -movie.com</a></p>\n<p>震災に巻き込まれて死後の世界（チリ撮影）に旅立った息子・近藤誠と、息子を失った父親・近藤清（日本撮影）
 の2つの視点で描かれます。死を受け入れられない若者の葛藤、遺された家族の悼みなど複雑な心情がつづられ、死後の世界で巡り合う人々との体験を通じて青年が
 成長する姿を映像美で映し出しています。</p>\n<p>本とチリの役者・スタッフ・ロケーション・ストーリーが融合し、映画史上初の日智合作映画として完
 成しました。主人公・誠を演じたのは米ニューヨーク在住で国際的に活躍しているイシザキ マサタカ。父親・清に西岡徳馬、清の秘書・福永佑介に小澤征悦が演じ
 ております。また、チリ国よりダニエル・カンディア、国民的女優のヒメナ・リバス等が出演しています。監督・脚本は、アニメーターとしても作品を数多く手がけ
 てきた、チリ国の新進気鋭イグナシオ・ルイスが担当しました。</p>\n<p>2022年10月にブラジルで行われた第32回シネセアラー映画祭でワールド
 プレミア上映され、撮影賞を受賞しています。</p>\n<p><a href='https://latin-america.jp/wp-content
 /uploads/2023/03/映画「クGREEN-GRASS」ご寄付依頼書3月吉日.docx'>映画案内（駐日チリ共和国大使 リカルド・G・ロハ
 ス様コメント、日本・チリ 修好１２０周年記念事業として支援を頂いたことも記載されています）[Word]</a><br />\n<a href='ht
 tps://latin-america.jp/wp-content/uploads/2023/03/映画「クGREEN-GRASS」ご寄付依頼書3月
 吉日.pdf'>映画案内（駐日チリ共和国大使 リカルド・G・ロハス様コメント、日本・チリ 修好１２０周年記念事業として支援を頂いたことも記載されてい
 ます）[PDF]</a></p>\n<p><b>映画案内文の3頁目に「寄付依頼書（パンフレットやエンドロールへの掲載されます）」が添付されていますの
 で、ご検討をお願い致します。</b></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ダニエル・マチャドによる写真展「Tango x 3（タンゴ・ポル・トレス） 」\n会期：4月14日（金）～5月3日（水）\n（
 開廊は水・木・金・土曜日　12：00〜19：00）\n会場：太郎平画廊（東京日本橋本町）\nhttps://tarohei-gallery.com/
 nihonbashi-gallery/\n無料\n※　詳細は下記をご覧ください。\nhttps://tokyoartnavi.jp/exhibiti
 on/25967/\nhttps://danielmachado.com/\n東京日本橋本町に位置する太郎平画廊でウルグアイ出身の写真家ダニエル・マ
 チャドによる写真展「Tango×3（タンゴ・ポル・トレス）」が開催されます。\n　ラテンアメリカにルーツを持つダニエル・マチャドは、ウルグアイ、アル
 ゼンチン、スペイン、そして日本という多国で暮らした経験から複雑な視点を持って社会の側面や生活を捉えています。その作品はどこかノスタルジックでありなが
 らもシュルレアリスティック、マジックリアリスティックな雰囲気で、鑑賞者の生まれ育った国や文化的背景などによっても作品から受ける印象が異なります。\n
 　今回の展覧会「Tango×3（タンゴ・ポル・トレス）」では、幼い頃からダニエル・マチャドが慣れ親しんできたタンゴがテーマ。芸術をはじめ、ありとあら
 ゆる分野で境界が不明瞭となっている今日。タンゴの世界でもそれは同様で、他のジャンルを取り入れたハイブリッド化が進んでいます。ダニエル・マチャドが写し
 出したタンゴを楽しむ人々の姿は、一種、今のクロスオーバーな社会を反映しているかのようでありながらも、良き時代を懐かしむノスタルジアを感じることもでき
 ます。
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SUMMARY:ダニエル・マチャドによる写真展「Tango x 3（タンゴ・ポル・トレス） 」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ダニエル・マチャドによる写
 真展「Tango x 3（タンゴ・ポル・トレス） 」</p>\n<p>会期：4月14日（金）～5月3日（水）<br />\n（開廊は水・木・金・土曜
 日　12：00〜19：00）<br />\n会場：太郎平画廊（東京日本橋本町）<br />\n<a href='https://tarohei-ga
 llery.com/nihonbashi-gallery/' rel='noopener' target='_blank'>https://taro
 hei-gallery.com/nihonbashi-gallery/</a><br />\n無料</p>\n<p>※　詳細は下記をご覧ください。<
 br />\n<a href='https://tokyoartnavi.jp/exhibition/25967/' rel='noopener' 
 target='_blank'>https://tokyoartnavi.jp/exhibition/25967/</a><br />\n<a hr
 ef='https://danielmachado.com/' rel='noopener' target='_blank'>https://dan
 ielmachado.com/</a></p>\n<p>東京日本橋本町に位置する太郎平画廊でウルグアイ出身の写真家ダニエル・マチャドによる写真展「T
 ango×3（タンゴ・ポル・トレス）」が開催されます。</p>\n<p>　ラテンアメリカにルーツを持つダニエル・マチャドは、ウルグアイ、アルゼンチン
 、スペイン、そして日本という多国で暮らした経験から複雑な視点を持って社会の側面や生活を捉えています。その作品はどこかノスタルジックでありながらもシュ
 ルレアリスティック、マジックリアリスティックな雰囲気で、鑑賞者の生まれ育った国や文化的背景などによっても作品から受ける印象が異なります。</p>\n
 <p>　今回の展覧会「Tango×3（タンゴ・ポル・トレス）」では、幼い頃からダニエル・マチャドが慣れ親しんできたタンゴがテーマ。芸術をはじめ、あり
 とあらゆる分野で境界が不明瞭となっている今日。タンゴの世界でもそれは同様で、他のジャンルを取り入れたハイブリッド化が進んでいます。ダニエル・マチャド
 が写し出したタンゴを楽しむ人々の姿は、一種、今のクロスオーバーな社会を反映しているかのようでありながらも、良き時代を懐かしむノスタルジアを感じること
 もできます。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:現在2023年度春外務省在外公館専門調査員試験の募集を行っております。\n外務省在外公館専門調査員とは、労働者派遣法の下で、わ
 が国の在外公館（大使館、総領事館、政府代表部、領事事務所）に原則2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員としてわが国の外交活動に資するため、語学力
 及び専門性を生かしつつ、在外公館長の指揮監督の下に、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行なうものです。2023年
 4月1日現在、152公館に181名を派遣しています。\n詳細は国際交流サービス協会ホームページをご覧ください。\nhttp://www.ihcsa.
 or.jp/zaigaikoukan/sencho-01/sencho-02\n１．第一次試験\n日時：2023年6月4日（日）10時～13時頃（2
 ポスト希望者は14時頃）\n場所：【東京会場】CIVI研修センター日本橋\n　　　【大阪会場】AP大阪淀屋橋4階\n試験：筆記試験（外国語、ポストご
 との専門に関する論文）\n２．第二次試験（Web面接）\n日時：2023年6月29日（木）～7月7日（金）\n試験：面接試験（外国語会話、人物面接）
 \n３．応募締切\n2023年5月15日（月）15時（日本時間）まで\n４．本件問い合わせ先\n〒104-0033東京都中央区新川一丁目17番18号
 白鹿茅場町ビル5階\n一般社団法人国際交流サービス協会専門調査員試験係\nTEL：03-6280-5172\nE-mail：sencho@ihcsa
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SUMMARY:国際交流サービス協会からのお知らせ「2023年度春 外務省在外公館専門調査員公募」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>現在2023年度春外務省在
 外公館専門調査員試験の募集を行っております。</p>\n<p>外務省在外公館専門調査員とは、労働者派遣法の下で、わが国の在外公館（大使館、総領事館、
 政府代表部、領事事務所）に原則2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員としてわが国の外交活動に資するため、語学力及び専門性を生かしつつ、在外公館長
 の指揮監督の下に、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行なうものです。2023年4月1日現在、152公館に181名
 を派遣しています。</p>\n<p>詳細は国際交流サービス協会ホームページをご覧ください。<br />\n<a href='http://www.i
 hcsa.or.jp/zaigaikoukan/sencho-01/sencho-02' rel='noopener' target='_blank
 '>http://www.ihcsa.or.jp/zaigaikoukan/sencho-01/sencho-02</a></p>\n<p><b>１
 ．第一次試験</b></p>\n<p>日時：2023年6月4日（日）10時～13時頃（2ポスト希望者は14時頃）<br />\n場所：【東京会場】<
 a href='https://www.civi-c.co.jp/access_t.html' rel='noopener' target='_bl
 ank'>CIVI研修センター日本橋</a><br />\n　　　【大阪会場】<a href='https://www.tc-forum.co.jp
 /kansai-area/ap-osakayodoyabashi/oy-base/' rel='noopener' target='_blank'>
 AP大阪淀屋橋4階</a><br />\n試験：筆記試験（外国語、ポストごとの専門に関する論文）</p>\n<p><b>２．第二次試験（Web面接）
 </b></p>\n<p>日時：2023年6月29日（木）～7月7日（金）<br />\n試験：面接試験（外国語会話、人物面接）</p>\n<p><
 b>３．応募締切</b><br />\n2023年5月15日（月）15時（日本時間）まで</p>\n<p><b>４．本件問い合わせ先</b></p>
 \n<p>〒104-0033東京都中央区新川一丁目17番18号白鹿茅場町ビル5階<br />\n一般社団法人国際交流サービス協会専門調査員試験係<b
 r />\nTEL：03-6280-5172<br />\nE-mail：sencho@ihcsa.or.jp</p>\n</BODY></HTML
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:チリ映画『コロニアの子供たち』6/9（金）日本公開\n原題：Un Lugar Llamado Dignidad\n監督・脚本：
 マティアス・ロハス・バレンシア\n出演：サルヴァドール・インスンザ、ハンス・ジシュラー、アマリア・カッシャイ、ノア・ヴェスターマイヤー、ダヴィド・ガ
 エテほか\n2021年／チリ／フランス／ドイツ／アルゼンチン／コロンビア／99分\n6月9日（金）より、ヒューマントラストシネマ渋谷ほかで公開\nh
 ttps://colonia-movie.com/\n　奨学生としてコロニア・ディグニダの学校に通い始めた12歳の少年・パブロは、入学してすぐに集団
 を統治するパウル様の“お気に入り”に選ばれる。しかし、それは彼にとって地獄の日々への入り口だった。地域から隔離された謎の施設で遭遇する、あまりに不可
 解な出来事の数々。闇に触れた少年は、どのように現実と対峙するのか――。\n　1960年代初頭、元ナチス党員がチリに設立した「コロニア・ディグニダ」（
 現在名：ビシャ・バビエラ）は労働・秩序・清廉さといった“規範”を基にした、一見美しい共同体。しかし、その裏では独裁者パウル・シェーファーによって厳格
 に管理・支配されていた。洗脳、武器の密輸、政治的反対派の拷問、殺人、児童虐待…ピノチェト政権下において隠され続けてきた組織での生活を描いたシリアスド
 ラマ。
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 ち』6/9（金）日本公開</p>\n<p>原題：Un Lugar Llamado Dignidad<br />\n監督・脚本：マティアス・ロハス・バ
 レンシア<br />\n出演：サルヴァドール・インスンザ、ハンス・ジシュラー、アマリア・カッシャイ、ノア・ヴェスターマイヤー、ダヴィド・ガエテほか<
 br />\n2021年／チリ／フランス／ドイツ／アルゼンチン／コロンビア／99分<br />\n6月9日（金）より、ヒューマントラストシネマ渋谷ほ
 かで公開<br />\n<a href='https://colonia-movie.com/' rel='noopener' target='_b
 lank'>https://colonia-movie.com/</a></p>\n<p>　奨学生としてコロニア・ディグニダの学校に通い始めた12歳
 の少年・パブロは、入学してすぐに集団を統治するパウル様の“お気に入り”に選ばれる。しかし、それは彼にとって地獄の日々への入り口だった。地域から隔離さ
 れた謎の施設で遭遇する、あまりに不可解な出来事の数々。闇に触れた少年は、どのように現実と対峙するのか――。<br />\n　1960年代初頭、元ナチ
 ス党員がチリに設立した「コロニア・ディグニダ」（現在名：ビシャ・バビエラ）は労働・秩序・清廉さといった“規範”を基にした、一見美しい共同体。しかし、
 その裏では独裁者パウル・シェーファーによって厳格に管理・支配されていた。洗脳、武器の密輸、政治的反対派の拷問、殺人、児童虐待…ピノチェト政権下におい
 て隠され続けてきた組織での生活を描いたシリアスドラマ。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:特別展「古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン」\n会期：2023年6月16日（金） ～ 2023年9月3日（日）\n
 午前9時30分～午後5時 ※入館は閉館の30分前まで\n会場：東京国立博物館　平成館 特別展示室 （上野）\n休館日：月曜日、7月18日（火） ※た
 だし7月17日（月･祝）、8月14日（月）は開館\n観覧料金（事前予約不要）：\n一般 2\,200円(2\,000円)、大学生 1\,400円(1
 \,200円)、高校生 1\,000円(800円)\n( )内は前売料金\n前売券は5月16日(火)から6月15日(木)までの間、東京国立博物館正門
 チケット売場（窓口、開館日のみ、閉館の30分前まで）、展覧会公式サイト、各種プレイガイドにて販売\n主催 東京国立博物館、NHK、NHKプロモーショ
 ン、朝日新聞社\n協賛 NISSHA\n後援 メキシコ大使館\n企画協力 メキシコ文化省、メキシコ国立人類学歴史研究所\n巡回情報\n福岡会場：20
 23年10月3日（火）～12月10日（日） 九州国立博物館\n大阪会場：2024年2月6日（火）～5月6日（月･休） 国立国際美術館\nhttps:
 //mexico2023.exhibit.jp/\n　メキシコには35もの世界遺産があり、なかでも高い人気を誇るのが、古代都市の遺跡群です。前15世
 紀から後16世紀のスペイン侵攻までの3千年以上にわたり、多様な環境に適応しながら、独自の文明が花開きました。本展は、そのうち「マヤ」「アステカ」「テ
 オティワカン」という代表的な3つの文明に焦点をあて、メキシコ国内の主要博物館から厳選した古代メキシコの至宝の数々を、近年の発掘調査の成果を交えてご紹
 介するものです。普遍的な神と自然への祈り、そして多様な環境から生み出された独自の世界観と造形美を通して、古代メキシコ文明の奥深さと魅力に迫ります。
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 ヤ、アステカ、テオティワカン」</p>\n<p>会期：2023年6月16日（金） ～ 2023年9月3日（日）<br />\n午前9時30分～午後5
 時 ※入館は閉館の30分前まで</p>\n<p>会場：東京国立博物館　平成館 特別展示室 （上野）</p>\n<p>休館日：月曜日、7月18日（火）
  ※ただし7月17日（月･祝）、8月14日（月）は開館</p>\n<p>観覧料金（事前予約不要）：<br />\n一般 2\,200円(2\,000
 円)、大学生 1\,400円(1\,200円)、高校生 1\,000円(800円)<br />\n( )内は前売料金<br />\n前売券は5月16
 日(火)から6月15日(木)までの間、東京国立博物館正門チケット売場（窓口、開館日のみ、閉館の30分前まで）、展覧会公式サイト、各種プレイガイドにて
 販売</p>\n<p>主催 東京国立博物館、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社<br />\n協賛 NISSHA<br />\n後援 メキシコ
 大使館<br />\n企画協力 メキシコ文化省、メキシコ国立人類学歴史研究所</p>\n<p>巡回情報<br />\n福岡会場：2023年10月3日
 （火）～12月10日（日） 九州国立博物館<br />\n大阪会場：2024年2月6日（火）～5月6日（月･休） 国立国際美術館</p>\n<p><
 a href='https://mexico2023.exhibit.jp/' rel='noopener' target='_blank'>htt
 ps://mexico2023.exhibit.jp/</a><br />\n　メキシコには35もの世界遺産があり、なかでも高い人気を誇るのが、古代
 都市の遺跡群です。前15世紀から後16世紀のスペイン侵攻までの3千年以上にわたり、多様な環境に適応しながら、独自の文明が花開きました。本展は、そのう
 ち「マヤ」「アステカ」「テオティワカン」という代表的な3つの文明に焦点をあて、メキシコ国内の主要博物館から厳選した古代メキシコの至宝の数々を、近年の
 発掘調査の成果を交えてご紹介するものです。普遍的な神と自然への祈り、そして多様な環境から生み出された独自の世界観と造形美を通して、古代メキシコ文明の
 奥深さと魅力に迫ります。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ヨコハマ・フットボール映画祭2023\n日時：6月17日（土）、18日（日）\n会場：かなっくホール\nhttps://kan
 ack-hall.info/\n『バック・トゥ・マラカナン』など、世界のフットボール映画を上映。ゲストのトークも行われます。詳細は下記をご確認くださ
 い。\nhttps://yfff.org/yfff2023/\n『バック・トゥ・マラカナン』\n2018 / イスラエル、ブラジル、ドイツ / 90
 分 / “BACK TO MARACANÃ”\n監督名：ホルヘ・グールビッチ\n出演者：アサフ・ゴールドシュテイン、アントニオ・ペトリン、ロム・バル
 ネア\n事業は失敗、妻に逃げられ、踏んだり蹴ったりのロベルトは40歳。余命宣告を受けた父サミュエル、サッカーに全く興味がない無気力息子イタイ。イスラ
 エルに住むブラジル人移民の3人が海を越えて向かうは…ブラジルW杯！\n決勝の地、マラカナンを目指して、キャンピングカーでブラジル中を駆け巡るドタバタ
 旅の行方はいかに!?
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 祭2023</p>\n<p>日時：6月17日（土）、18日（日）<br />\n会場：かなっくホール<br />\n<a href='https:/
 /kanack-hall.info/' rel='noopener' target='_blank'>https://kanack-hall.inf
 o/</a></p>\n<p>『バック・トゥ・マラカナン』など、世界のフットボール映画を上映。ゲストのトークも行われます。詳細は下記をご確認ください
 。<br />\n<a href='https://yfff.org/yfff2023/' rel='noopener' target='_blan
 k'>https://yfff.org/yfff2023/</a></p>\n<p>『バック・トゥ・マラカナン』<br />\n2018 / イスラ
 エル、ブラジル、ドイツ / 90分 / “BACK TO MARACANÃ”<br />\n監督名：ホルヘ・グールビッチ<br />\n出演者：アサ
 フ・ゴールドシュテイン、アントニオ・ペトリン、ロム・バルネア<br />\n事業は失敗、妻に逃げられ、踏んだり蹴ったりのロベルトは40歳。余命宣告を
 受けた父サミュエル、サッカーに全く興味がない無気力息子イタイ。イスラエルに住むブラジル人移民の3人が海を越えて向かうは…ブラジルW杯！<br />
 \n決勝の地、マラカナンを目指して、キャンピングカーでブラジル中を駆け巡るドタバタ旅の行方はいかに!?</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:2021年に開催いたしました初のペルー映画祭はお陰様で大変ご好評をいただきました。\nそして、皆様の後押しで第二回のペルー映画
 祭開催が決定いたしました！！\n今年は 日本ペルー外交関係樹立１５０周年ということもあり、日本人監督作品も数本上映いたします。\n日本初公開作品も多
 数！ドキュメンタリーあり、ドラマありの珠玉の１４本です。\nさまざまな視点からペルーをみつめることができる映画祭を目指しています。詳細は順次発表いた
 します！\n詳細は下記PDFをご覧ください。\nペルー映画祭2023概要[PDF]\n●ペルー映画祭vol.2に向けてクラウドファンディングを開始
 いたしました。\nhttps://www.facebook.com/buenawayka\n●合わせてホームページもオープンしました。\nhttps
 ://www.buenawayka.info/festival2\n◎ブエナワイカ/Buenawayka　ペルー映画の上映情報と配信情報はこちら\n
 https://buenawayka.com/\n◎＜クラウドファンディング実施中＞\nhttps://motion-gallery.net/pro
 jects/peru2023\n◎ペルー映画祭vol.2開催決定！\nhttps://www.buenawayka.info/festival2
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SUMMARY:ブエナワイカからのお知らせ：ペルー映画祭（新宿K’s cinema 2023年10月、京都シネマ 2023年12月）クラウドファンディ
 ング開始とホームぺージ開設
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>2021年に開催いたしまし
 た初のペルー映画祭はお陰様で大変ご好評をいただきました。</p>\n<p>そして、皆様の後押しで第二回のペルー映画祭開催が決定いたしました！！</p
 >\n<p>今年は 日本ペルー外交関係樹立１５０周年ということもあり、日本人監督作品も数本上映いたします。</p>\n<p>日本初公開作品も多数！ド
 キュメンタリーあり、ドラマありの珠玉の１４本です。</p>\n<p>さまざまな視点からペルーをみつめることができる映画祭を目指しています。詳細は順次
 発表いたします！</p>\n<p>詳細は下記PDFをご覧ください。<br />\n<a href='https://latin-america.jp
 /wp-content/uploads/2023/06/ペルー映画祭2023概要.pdf'>ペルー映画祭2023概要[PDF]</a></p>\n
 <p>●ペルー映画祭vol.2に向けてクラウドファンディングを開始いたしました。<br />\n<a href='https://www.faceb
 ook.com/buenawayka' rel='noopener' target='_blank'>https://www.facebook.co
 m/buenawayka</a></p>\n<p>●合わせてホームページもオープンしました。<br />\n<a href='https://www
 .buenawayka.info/festival2' rel='noopener' target='_blank'>https://www.bue
 nawayka.info/festival2</a></p>\n<p>◎ブエナワイカ/Buenawayka　ペルー映画の上映情報と配信情報はこちら<
 br />\n<a href='https://buenawayka.com/' rel='noopener' target='_blank'>ht
 tps://buenawayka.com/</a></p>\n<p>◎＜クラウドファンディング実施中＞<br />\n<a href='https:
 //motion-gallery.net/projects/peru2023' rel='noopener' target='_blank'>htt
 ps://motion-gallery.net/projects/peru2023</a></p>\n<p>◎ペルー映画祭vol.2開催決定！<br
  />\n<a href='https://www.buenawayka.info/festival2' rel='noopener' target
 ='_blank'>https://www.buenawayka.info/festival2</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:メキシコ映画『イビルアイ』7/28（金）公開\n原題：Mal de ojo\n監督：アイザック・エスバン\n出演：オフェリア・
 メディーナ、パオラ・ミゲル、サマンサ・カスティージョ\n2022年製作／100分／メキシコ\nヒューマントラストシネマ渋谷ほかで7月28日（金）より
 日本公開\nhttps://evileye-movie.jp/index.html\n　都会に住む13歳の少女ナラは、奇妙な病気にかかった妹の療養の
 ため、家族とともに母の田舎であるラスアニマスという村にやってくる。そこには年老いた祖母がひとりで暮らしていた。祖母と過ごすうちに次第に不穏な空気が漂
 い始め、ナラは祖母の不可解な行動から、彼女が人間ではない何者かであると疑い始める。妹の容体はさらに悪くなっていき、家政婦の突然死など不吉なことが続き
 、村と祖母に隠された秘密が徐々に明らかになっていく。\n　アイザック・エスバン監督の最初の長編映画『パラドクス』(14)は、無限の階段と無限の道に閉
 じ込められた登場人物を描いた心理SFスリラーで、カンヌ国際映画祭でプレミア上映され、その後ファンタスティック・フェスト映画祭、シッチェス・カタロニア
 国際映画祭ほか世界中の45以上の映画祭で上映された。22年、4作目にして本格ホラー初作品となる『イビルアイ』は大ヒットを記録。ドミニカ共和国発のオリ
 ジナル脚本に基づいて、ラテンアメリカの民間伝承を最も暗い深みに探求し、ギレルモ・デル・トロの青春ファンタジー『デビルズ・バックボーン』と『パンズ・ラ
 ビリンス』にインスピレーションを受けて、エスバンは作家性とエンターテインメント性を両立する最初の映画を作り上げた。
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SUMMARY:メキシコ映画『イビルアイ』7/28（金）公開
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 7/28（金）公開</p>\n<p>原題：Mal de ojo<br />\n監督：アイザック・エスバン<br />\n出演：オフェリア・メディーナ
 、パオラ・ミゲル、サマンサ・カスティージョ<br />\n2022年製作／100分／メキシコ</p>\n<p>ヒューマントラストシネマ渋谷ほかで7月
 28日（金）より日本公開<br />\n<a href='https://evileye-movie.jp/index.html' rel='noo
 pener' target='_blank'>https://evileye-movie.jp/index.html</a></p>\n<p>　都会
 に住む13歳の少女ナラは、奇妙な病気にかかった妹の療養のため、家族とともに母の田舎であるラスアニマスという村にやってくる。そこには年老いた祖母がひと
 りで暮らしていた。祖母と過ごすうちに次第に不穏な空気が漂い始め、ナラは祖母の不可解な行動から、彼女が人間ではない何者かであると疑い始める。妹の容体は
 さらに悪くなっていき、家政婦の突然死など不吉なことが続き、村と祖母に隠された秘密が徐々に明らかになっていく。<br />\n　アイザック・エスバン監
 督の最初の長編映画『パラドクス』(14)は、無限の階段と無限の道に閉じ込められた登場人物を描いた心理SFスリラーで、カンヌ国際映画祭でプレミア上映さ
 れ、その後ファンタスティック・フェスト映画祭、シッチェス・カタロニア国際映画祭ほか世界中の45以上の映画祭で上映された。22年、4作目にして本格ホラ
 ー初作品となる『イビルアイ』は大ヒットを記録。ドミニカ共和国発のオリジナル脚本に基づいて、ラテンアメリカの民間伝承を最も暗い深みに探求し、ギレルモ・
 デル・トロの青春ファンタジー『デビルズ・バックボーン』と『パンズ・ラビリンス』にインスピレーションを受けて、エスバンは作家性とエンターテインメント性
 を両立する最初の映画を作り上げた。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ラテンビート映画祭 presents 「フラメンコ！フラメンコ！」\n会場：\nヒューマントラストシネマ渋谷：7/28（金）～
 　8月10日（木）\nhttps://ttcg.jp/human_shibuya/price/\nシネ・リーブル梅田：7/28（金）～　8月10日（
 木）\nhttps://ttcg.jp/cinelibre_umeda/price/\nシネ・リーブル神戸：8/4（金）～　8月17日（木）\nht
 tps://ttcg.jp/cinelibre_kobe/price/\n■ラテンビート映画祭 公式サイト：https://lbff.jp/\n※上
 映料金は各劇場の通常料金となります。\n前売り券の販売はございません。\n上映スケジュール・料金などの詳細は各劇場ホームページにてご確認ください。
 \nフラメンコのクラシック映画２作品がアンコール上映されます。\n上映作品は、1953年のカンヌ国際映画祭で特別賞・ダンス賞を受賞し、“史上最高のフ
 ラメンコ映画”との世界的評価を集めているドキュメンタリー『フラメンコの魔性と神秘』（監督・製作・脚本：エドガー・ネヴィル、出演：グラン･アントニオ、
 ピラール・ロペス、ベルナルダ・デ・ウトレーラ、1952年）、2度のアカデミー賞外国語映画賞ノミネートで知られるフランシスコ・ロヴィラ・ベレタ監督が脚
 色も手掛けて描いた悲恋のミュージカル・ラブストーリー『ロス・タラントス ～バルセロナ物語～』（監督・脚本：フランシスコ・ロヴィラ・ベレタ、出演：カル
 メン・アマジャ、ダニエル・マルティン、サラ・レサーナ、1963年）の2作品。\n　現在、配信では観ることの出来ない貴重な映画館での上映となります。
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SUMMARY:ラテンビート映画祭 presents 「フラメンコ！フラメンコ！」
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 sents 「フラメンコ！フラメンコ！」</p>\n<p>会場：<br />\nヒューマントラストシネマ渋谷：7/28（金）～　8月10日（木）<b
 r />\n<a href='https://ttcg.jp/human_shibuya/price/' rel='noopener' target
 ='_blank'>https://ttcg.jp/human_shibuya/price/</a></p>\n<p>シネ・リーブル梅田：7/28（
 金）～　8月10日（木）<br />\n<a href='https://ttcg.jp/cinelibre_umeda/price/' rel='
 noopener' target='_blank'>https://ttcg.jp/cinelibre_umeda/price/</a></p>\n
 <p>シネ・リーブル神戸：8/4（金）～　8月17日（木）<br />\n<a href='https://ttcg.jp/cinelibre_ko
 be/price/' rel='noopener' target='_blank'>https://ttcg.jp/cinelibre_kobe/p
 rice/</a></p>\n<p>■ラテンビート映画祭 公式サイト：<a href='https://lbff.jp/' rel='noopene
 r' target='_blank'>https://lbff.jp/</a><br />\n※上映料金は各劇場の通常料金となります。<br />
 \n前売り券の販売はございません。<br />\n上映スケジュール・料金などの詳細は各劇場ホームページにてご確認ください。</p>\n<p>フラメン
 コのクラシック映画２作品がアンコール上映されます。</p>\n<p>上映作品は、1953年のカンヌ国際映画祭で特別賞・ダンス賞を受賞し、“史上最高の
 フラメンコ映画”との世界的評価を集めているドキュメンタリー『フラメンコの魔性と神秘』（監督・製作・脚本：エドガー・ネヴィル、出演：グラン･アントニオ
 、ピラール・ロペス、ベルナルダ・デ・ウトレーラ、1952年）、2度のアカデミー賞外国語映画賞ノミネートで知られるフランシスコ・ロヴィラ・ベレタ監督が
 脚色も手掛けて描いた悲恋のミュージカル・ラブストーリー『ロス・タラントス ～バルセロナ物語～』（監督・脚本：フランシスコ・ロヴィラ・ベレタ、出演：カ
 ルメン・アマジャ、ダニエル・マルティン、サラ・レサーナ、1963年）の2作品。</p>\n<p>　現在、配信では観ることの出来ない貴重な映画館での上
 映となります。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:チリのストップモーション・アニメ『オオカミの家』8/19（土）公開\n原題：La casa lobo\n監督：クリストバル・レ
 オン、ホアキン・コシーニャ\n2018年・チリ・74分\nシアター・イメージフォーラムほかで8/19より全国順次公開\n同時上映短編『骨』Los H
 uesos/14分\nhttp://www.zaziefilms.com/lacasalobo/\n　美しい山々に囲まれたチリ南部のドイツ人集落。“
 助け合って幸せに”をモットーとするその集落に、動物が大好きなマリアという美しい娘が暮らしていた。ある日、ブタを逃がしてしまったマリアは、きびしい罰に
 耐えられず集落から脱走してしまう。逃げ込んだ一軒家で出会った2匹の子ブタに「ペドロ」「アナ」と名付け、世話をすることにしたマリア。だが、安心したのも
 束の間、森の奥から彼女を探すオオカミの声が聞こえはじめる。\n怯えるマリアに呼応するように、子ブタは恐ろしい姿に形を変え、家は悪夢のような禍々しい世
 界と化していく……。\n クリストバル・レオンとホアキン・コシーニャの二人組による初の長編映画『オオカミの家』は、ピノチェト軍事政権下のチリに実在し
 たコミューン【コロニア・ディグニダ】にインスパイアされた“ホラー・フェアリーテイル” アニメーション。チリ南部のある施設から逃走し、森の中の一軒家で
 ２匹の子ブタと出会った娘マリアの身に起きる悪夢のような出来事を描いている。\n レオン＆コシーニャが監督のほかに脚本、美術、撮影、アニメーションなど
 を務めた。撮影場所は、チリ国立美術館やサンティアゴ現代美術館のほか、オランダ、ドイツ、メキシコ、アルゼンチンにある10カ所以上の美術館やギャラリー。
 実寸大の部屋のセットを組み、ミニチュアではない等身大の人形や絵画をミックスして制作、制作過程や制作途中の映像をエキシビションの一環として観客に公開す
 るという手法で映画を完成させた。企画段階を含めると完成までに5年の歳月を費やしており、ワールドプレミアとなった第68回ベルリン国際映画祭ではカリガリ
 映画賞を、第42回アヌシー国際アニメーション映画祭では審査員賞を受賞するなど世界各国で数々の賞を受賞している。
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SUMMARY:チリのストップモーション・アニメ『オオカミの家』8/19（土）公開
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>チリのストップモーション・
 アニメ『オオカミの家』8/19（土）公開</p>\n<p>原題：La casa lobo<br />\n監督：クリストバル・レオン、ホアキン・コシー
 ニャ<br />\n2018年・チリ・74分<br />\nシアター・イメージフォーラムほかで8/19より全国順次公開</p>\n<p>同時上映短編
 『骨』Los Huesos/14分</p>\n<p><a href='http://www.zaziefilms.com/lacasalobo/' 
 rel='noopener' target='_blank'>http://www.zaziefilms.com/lacasalobo/</a></
 p>\n<p>　美しい山々に囲まれたチリ南部のドイツ人集落。“助け合って幸せに”をモットーとするその集落に、動物が大好きなマリアという美しい娘が暮ら
 していた。ある日、ブタを逃がしてしまったマリアは、きびしい罰に耐えられず集落から脱走してしまう。逃げ込んだ一軒家で出会った2匹の子ブタに「ペドロ」「
 アナ」と名付け、世話をすることにしたマリア。だが、安心したのも束の間、森の奥から彼女を探すオオカミの声が聞こえはじめる。</p>\n<p>怯えるマリ
 アに呼応するように、子ブタは恐ろしい姿に形を変え、家は悪夢のような禍々しい世界と化していく……。</p>\n<p> クリストバル・レオンとホアキン・
 コシーニャの二人組による初の長編映画『オオカミの家』は、ピノチェト軍事政権下のチリに実在したコミューン【コロニア・ディグニダ】にインスパイアされた“
 ホラー・フェアリーテイル” アニメーション。チリ南部のある施設から逃走し、森の中の一軒家で２匹の子ブタと出会った娘マリアの身に起きる悪夢のような出来
 事を描いている。</p>\n<p> レオン＆コシーニャが監督のほかに脚本、美術、撮影、アニメーションなどを務めた。撮影場所は、チリ国立美術館やサンテ
 ィアゴ現代美術館のほか、オランダ、ドイツ、メキシコ、アルゼンチンにある10カ所以上の美術館やギャラリー。実寸大の部屋のセットを組み、ミニチュアではな
 い等身大の人形や絵画をミックスして制作、制作過程や制作途中の映像をエキシビションの一環として観客に公開するという手法で映画を完成させた。企画段階を含
 めると完成までに5年の歳月を費やしており、ワールドプレミアとなった第68回ベルリン国際映画祭ではカリガリ映画賞を、第42回アヌシー国際アニメーション
 映画祭では審査員賞を受賞するなど世界各国で数々の賞を受賞している。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:映画史上初 日本・チリ合作映画『GREEN GRASS～生まれ変わる命～』日本公開決定（2023年9月予定）\n英題：GREE
 N GRASS\n監督・脚本：イグナシオ・ルイス\n出演：イシザキ マサタカ、西岡德馬、小澤征悦、ダニエル・カンディア、ヒメナ・リバス\n日本・チリ
 /100分/カラー/\n©2022「GREEN GRASS〜生まれかわる命〜」上映実行委員会　\n後援：在日チリ大使館 /協力：ラテンアメリカ協会、
 日本チリ―協会、他/\n※　2023/9/22 日本公開\n公式WEB：http://greengrass-movie.com\n震災に巻き込まれて
 死後の世界（チリ撮影）に旅立った息子・近藤誠と、息子を失った父親・近藤清（日本撮影）の2つの視点で描かれます。死を受け入れられない若者の葛藤、遺され
 た家族の悼みなど複雑な心情がつづられ、死後の世界で巡り合う人々との体験を通じて青年が成長する姿を映像美で映し出しています。\n本とチリの役者・スタッ
 フ・ロケーション・ストーリーが融合し、映画史上初の日智合作映画として完成しました。主人公・誠を演じたのは米ニューヨーク在住で国際的に活躍しているイシ
 ザキ マサタカ。父親・清に西岡徳馬、清の秘書・福永佑介に小澤征悦が演じております。また、チリ国よりダニエル・カンディア、国民的女優のヒメナ・リバス等
 が出演しています。監督・脚本は、アニメーターとしても作品を数多く手がけてきた、チリ国の新進気鋭イグナシオ・ルイスが担当しました。\n2022年10月
 にブラジルで行われた第32回シネセアラー映画祭でワールドプレミア上映され、撮影賞を受賞しています。\n映画案内（駐日チリ共和国大使 リカルド・G・ロ
 ハス様コメント、日本・チリ 修好１２０周年記念事業として支援を頂いたことも記載されています）[Word]\n映画案内（駐日チリ共和国大使 リカルド・
 G・ロハス様コメント、日本・チリ 修好１２０周年記念事業として支援を頂いたことも記載されています）[PDF]\n映画案内文の3頁目に「寄付依頼書（パ
 ンフレットやエンドロールへの掲載されます）」が添付されていますので、ご検討をお願い致します。
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SUMMARY:映画史上初 日本・チリ合作映画『GREEN GRASS～生まれ変わる命～』9/22 日本公開
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 映画『GREEN GRASS～生まれ変わる命～』日本公開決定（2023年9月予定）</p>\n<p>英題：GREEN GRASS<br />\n監督
 ・脚本：イグナシオ・ルイス<br />\n出演：イシザキ マサタカ、西岡德馬、小澤征悦、ダニエル・カンディア、ヒメナ・リバス<br />\n日本・チ
 リ/100分/カラー/<br />\n©2022「GREEN GRASS〜生まれかわる命〜」上映実行委員会　<br />\n後援：在日チリ大使館 /
 協力：ラテンアメリカ協会、日本チリ―協会、他/<br />\n※　2023/9/22 日本公開</p>\n<p>公式WEB：<a href='htt
 p://greengrass-movie.com' rel='noopener' target='_blank'>http://greengrass
 -movie.com</a></p>\n<p>震災に巻き込まれて死後の世界（チリ撮影）に旅立った息子・近藤誠と、息子を失った父親・近藤清（日本撮影）
 の2つの視点で描かれます。死を受け入れられない若者の葛藤、遺された家族の悼みなど複雑な心情がつづられ、死後の世界で巡り合う人々との体験を通じて青年が
 成長する姿を映像美で映し出しています。</p>\n<p>本とチリの役者・スタッフ・ロケーション・ストーリーが融合し、映画史上初の日智合作映画として完
 成しました。主人公・誠を演じたのは米ニューヨーク在住で国際的に活躍しているイシザキ マサタカ。父親・清に西岡徳馬、清の秘書・福永佑介に小澤征悦が演じ
 ております。また、チリ国よりダニエル・カンディア、国民的女優のヒメナ・リバス等が出演しています。監督・脚本は、アニメーターとしても作品を数多く手がけ
 てきた、チリ国の新進気鋭イグナシオ・ルイスが担当しました。</p>\n<p>2022年10月にブラジルで行われた第32回シネセアラー映画祭でワールド
 プレミア上映され、撮影賞を受賞しています。</p>\n<p><a href='https://latin-america.jp/wp-content
 /uploads/2023/03/映画「クGREEN-GRASS」ご寄付依頼書3月吉日.docx'>映画案内（駐日チリ共和国大使 リカルド・G・ロハ
 ス様コメント、日本・チリ 修好１２０周年記念事業として支援を頂いたことも記載されています）[Word]</a><br />\n<a href='ht
 tps://latin-america.jp/wp-content/uploads/2023/03/映画「クGREEN-GRASS」ご寄付依頼書3月
 吉日.pdf'>映画案内（駐日チリ共和国大使 リカルド・G・ロハス様コメント、日本・チリ 修好１２０周年記念事業として支援を頂いたことも記載されてい
 ます）[PDF]</a></p>\n<p><b>映画案内文の3頁目に「寄付依頼書（パンフレットやエンドロールへの掲載されます）」が添付されていますの
 で、ご検討をお願い致します。</b></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:映画『カルロス：ザ・サンタナ・ジャーニー』プレミア上映（9/23\,27）\n監督： ルディ・バルデス\n出演： カルロス・サ
 ンタナ\n上映日：9月23日（土）、27日（水）\n劇場：TOHOシネマズ 日本橋ほか 2日限定公開\n料金　2\,400円均一　＋　アップチャージ
 \n※詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.culture-ville.jp/carlos\n　50年にわたる音楽業界の伝説であり、
 グラミー賞を10回受賞した世界的なアーティストであるメキシコ出身のカルロス・サンタナの軌跡を追うドキュメンタリー。ジャズ、ブルース、マリアッチ・サウ
 ンドを、ロックンロールのスピリチュアリティと、人間の最も深い感情につながる音楽の原初的な感覚と融合させた、音楽界最高のアーティストの1人であり続けて
 いる彼はどのような人生を送ってきたのか。\n　サンタナ本人と彼の家族への新たなインタビューに加え、サンタナ自身が撮影したホームビデオ、コンサート映像
 、舞台裏など、未公開の素晴らしいアーカイブ映像を駆使し、エミー賞を2度受賞した監督ルディ・バルデスが世界中のファンに魔法をかける彼のサウンドをしっか
 り捉えて、親密でリッチなドキュメンタリーに仕上げている。
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>映画『カルロス：ザ・サンタ
 ナ・ジャーニー』プレミア上映（9/23\,27）</p>\n<p>監督： ルディ・バルデス<br />\n出演： カルロス・サンタナ<br />\n
 上映日：9月23日（土）、27日（水）<br />\n劇場：TOHOシネマズ 日本橋ほか 2日限定公開<br />\n料金　2\,400円均一　＋　
 アップチャージ<br />\n※詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://www.culture-ville.jp
 /carlos' rel='noopener' target='_blank'>https://www.culture-ville.jp/carlo
 s</a></p>\n<p>　50年にわたる音楽業界の伝説であり、グラミー賞を10回受賞した世界的なアーティストであるメキシコ出身のカルロス・サンタ
 ナの軌跡を追うドキュメンタリー。ジャズ、ブルース、マリアッチ・サウンドを、ロックンロールのスピリチュアリティと、人間の最も深い感情につながる音楽の原
 初的な感覚と融合させた、音楽界最高のアーティストの1人であり続けている彼はどのような人生を送ってきたのか。</p>\n<p>　サンタナ本人と彼の家族
 への新たなインタビューに加え、サンタナ自身が撮影したホームビデオ、コンサート映像、舞台裏など、未公開の素晴らしいアーカイブ映像を駆使し、エミー賞を2
 度受賞した監督ルディ・バルデスが世界中のファンに魔法をかける彼のサウンドをしっかり捉えて、親密でリッチなドキュメンタリーに仕上げている。</p>\n
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ラテンアメリカ・カリブ海グループ映画祭（GRULAC Film Festival）\n日時：2023年9月29日(金)〜10月
 1日(日)\n場所：Libra Hall (東京都港区芝浦１丁目１６−１ みなとパーク芝浦 1階）\n料金：無料\n※詳細は下記をご覧ください。\n
 https://www.instagram.com/grulac_japan\nルシアの祈り ～メスキートの木の奇跡～/ メキシコ (75分)\n日
 時：9月29日 13:05-14:20\nヘリコ、一日一生。/ コロンビア (78分)\n日時：9月29日 14:30-15:55\n1976/ チ
 リ (95分)\n日時：9月29日 16:20-17:55\nホワイトハンドコーラスNIPPON Freude！よろこびのうた/ ベネズエラ (14
 4分)\n日時：9月29日 18:20-20:45\nアルゼンチン1985 〜歴史を変えた裁判〜/ アルゼンチン (141分)\n日時：9月30日 
 12:15-14:35\n明日、忘れないで/ ドミニカ共和国(117分)\n日時：9月30日 14:50-16:50\nエル･マヨール（少将）/ キ
 ューバ(112分)\n日時：9月30日 17:05-19:00\nワイルド・エルサルバドル: 火山の影から/ エルサルバドル (55分)\n日時：9
 月30日 10:30-11:25\n女性たちの芸術/ ニカラグア (19分)\n日時：9月30日 11:40-12:00\nプラサカテドラル/ パナ
 マ (85分)\n日時：9月30日 19:15-20:40\nナポレオン・ボナパルトを破った男、ジャン＝ジャック・デサリーヌ/ ハイチ(97分)\n
 日時：10月1日 10:00-11:40\nサラリーマン/ コスタリカ(80分)\n日時：10月1日 11:55-13:50\n彼の見つめる先に/ 
 ブラジル(96分)\n日時：10月1日 13:50-15:30\n娘の御名の下に/ エクアドル(102分)\n日時：10月1日 15:45-17:3
 0\nビジター/ ボリビア(86分)\n日時：10月1日 17:45-19:15\n銀のゴール / グアテマラ(73分)\n日時：10月1日 19:
 30-20:45
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 ループ映画祭（GRULAC Film Festival）</p>\n<p>日時：2023年9月29日(金)〜10月1日(日)<br />\n場所：L
 ibra Hall (東京都港区芝浦１丁目１６−１ みなとパーク芝浦 1階）<br />\n料金：無料</p>\n<p>※詳細は下記をご覧ください。
 <br />\n<a href='https://www.instagram.com/grulac_japan' rel='noopener' ta
 rget='_blank'>https://www.instagram.com/grulac_japan</a></p>\n<p>ルシアの祈り ～メ
 スキートの木の奇跡～/ メキシコ (75分)<br />\n日時：9月29日 13:05-14:20</p>\n<p>ヘリコ、一日一生。/ コロンビ
 ア (78分)<br />\n日時：9月29日 14:30-15:55</p>\n<p>1976/ チリ (95分)<br />\n日時：9月29日
  16:20-17:55</p>\n<p>ホワイトハンドコーラスNIPPON Freude！よろこびのうた/ ベネズエラ (144分)<br />
 \n日時：9月29日 18:20-20:45</p>\n<p>アルゼンチン1985 〜歴史を変えた裁判〜/ アルゼンチン (141分)<br />
 \n日時：9月30日 12:15-14:35</p>\n<p>明日、忘れないで/ ドミニカ共和国(117分)<br />\n日時：9月30日 14:
 50-16:50</p>\n<p>エル･マヨール（少将）/ キューバ(112分)<br />\n日時：9月30日 17:05-19:00</p>\n
 <p>ワイルド・エルサルバドル: 火山の影から/ エルサルバドル (55分)<br />\n日時：9月30日 10:30-11:25</p>\n<p
 >女性たちの芸術/ ニカラグア (19分)<br />\n日時：9月30日 11:40-12:00</p>\n<p>プラサカテドラル/ パナマ (8
 5分)<br />\n日時：9月30日 19:15-20:40</p>\n<p>ナポレオン・ボナパルトを破った男、ジャン＝ジャック・デサリーヌ/ ハ
 イチ(97分)<br />\n日時：10月1日 10:00-11:40</p>\n<p>サラリーマン/ コスタリカ(80分)<br />\n日時：1
 0月1日 11:55-13:50</p>\n<p>彼の見つめる先に/ ブラジル(96分)<br />\n日時：10月1日 13:50-15:30</
 p>\n<p>娘の御名の下に/ エクアドル(102分)<br />\n日時：10月1日 15:45-17:30</p>\n<p>ビジター/ ボリビア
 (86分)<br />\n日時：10月1日 17:45-19:15</p>\n<p>銀のゴール / グアテマラ(73分)<br />\n日時：10月
 1日 19:30-20:45</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ドキュメンタリー『旅するローマ教皇』10/6(金)より公開\n原題：In viaggio\n監督：ジャンフランコ・ロージ\n2
 022年／83分\n10月6日（金）よりBunkamuraル・シネマ渋谷宮下、新宿武蔵野館ほかで全国ロードショー\nhttps://www.bitt
 ers.co.jp/tabisuru/\n2013年のイタリア・ランペドゥーサ島から2022年のマルタ共和国まで、37回の旅で53カ国を訪れたアルゼ
 ンチン出身のローマ教皇フランシスコ（本名：ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ）に密着。難民問題と紛争に苦しむ中東やアフリカ、そしてアメリカでは平和について語
 り、イスラム教を国教とするアラブ首長国連邦や、被爆国である日本も訪問、さらにカトリック教会で起きた性的虐待について謝罪する姿も記録する。\n監督は、
 「ローマ環状線、めぐりゆく人生たち」などのドキュメンタリー作品で国際的に高く評価される名匠ジャンフランコ・ロージ。
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 ーマ教皇』10/6(金)より公開<br />\n原題：In viaggio<br />\n監督：ジャンフランコ・ロージ<br />\n2022年／8
 3分<br />\n10月6日（金）よりBunkamuraル・シネマ渋谷宮下、新宿武蔵野館ほかで全国ロードショー<br />\n<a href='h
 ttps://www.bitters.co.jp/tabisuru/' rel='noopener' target='_blank'>https:/
 /www.bitters.co.jp/tabisuru/</a></p>\n<p>2013年のイタリア・ランペドゥーサ島から2022年のマルタ共和国
 まで、37回の旅で53カ国を訪れたアルゼンチン出身のローマ教皇フランシスコ（本名：ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ）に密着。難民問題と紛争に苦しむ中東やア
 フリカ、そしてアメリカでは平和について語り、イスラム教を国教とするアラブ首長国連邦や、被爆国である日本も訪問、さらにカトリック教会で起きた性的虐待に
 ついて謝罪する姿も記録する。</p>\n<p>監督は、「ローマ環状線、めぐりゆく人生たち」などのドキュメンタリー作品で国際的に高く評価される名匠ジャ
 ンフランコ・ロージ。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:お知らせ第1弾（https://latin-america.jp/archives/58417　）にて事前ご案内していますが、
 新宿K’s cinema、京都シネマ、横浜シネマリンでの日程が決定致しました。\n・新宿 K’s cinema　2023/10/21(土) ~ 11
 /3(金)\n・横浜シネマリン　　2023/11/25(土) ~ 12/8(金)\n・京都シネマ　　　　2023/12/8(金) ~ 12/21(木
 )\n又、ペルー映画祭チラシ[PDF]も完成しました。\nペルー映画祭vol.2案内サイト：https://www.buenawayka.info
 /festival2\nクラウドファンディング実施中：https://motion-gallery.net/projects/peru2023\nブ
 エナワイカ/Buenawayka　ペルー映画の上映情報と配信情報：https://buenawayka.com/
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SUMMARY:ペルー映画祭（新宿K’s cinema10/21-11/3、京都シネマ11/25-12/8、横浜シネマリン12/8-12/21）
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
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 ef='https://latin-america.jp/archives/58417' target='_blank' rel='noopener
 '>https://latin-america.jp/archives/58417　</a>）にて事前ご案内していますが、新宿K’s cinema、
 京都シネマ、横浜シネマリンでの日程が決定致しました。</p>\n<p>・新宿 K’s cinema　2023/10/21(土) ~ 11/3(金)<
 br />\n・横浜シネマリン　　2023/11/25(土) ~ 12/8(金)<br />\n・京都シネマ　　　　2023/12/8(金) ~ 1
 2/21(木)</p>\n<p>又、<a href='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/202
 3/09/ペルー映画祭チラシ.pdf'>ペルー映画祭チラシ[PDF]</a>も完成しました。</p>\n<p>ペルー映画祭vol.2案内サイト：<
 a href='https://www.buenawayka.info/festival2' target='_blank' rel='noopen
 er'>https://www.buenawayka.info/festival2</a><br />\nクラウドファンディング実施中：<a hre
 f='https://motion-gallery.net/projects/peru2023' target='_blank' rel='noop
 ener'>https://motion-gallery.net/projects/peru2023</a><br />\nブエナワイカ/Buena
 wayka　ペルー映画の上映情報と配信情報：<a href='https://buenawayka.com/' target='_blank' re
 l='noopener'>https://buenawayka.com/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:難民映画祭『ビバ･マエストロ！ 指揮者ドゥダメルの挑戦』（オンライン上映）\n原題：!Viva Maestro! / 監督：T
 ed Braun\nドキュメンタリー / 2022年 / 99分 / スペイン語（日本語・英語字幕）/\nオンライン開催\n2023年11月6日（月
 ）10：00～11月30日（木）23：59\n申込・詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.japanforunhcr.org/how
 -to-help/rff\nベネズエラ出身の指揮者グスターボ・ドゥダメルは、ロサンゼルス・フィルハーモニックなどの名門交響楽団を率いて、”奇才”の名
 をほしいままにしていた。本作は2017年、ベネズエラの政治的・経済的な争いにより、ドゥダメルが計画していた同国最高峰の青少年オーケストラ、シモン・ボ
 リバル交響楽団のツアーが中止されるところから始まる。\nドゥダメルはベネズエラを去り、オーケストラのツアーも中止となり、ボリバルの若いメンバーはベネ
 ズエラの街頭で何百万人ものデモ隊に加わることになる。しかし、ドゥダメルは音楽家たちが演奏できるよう闘い続け、国際的なコンサートを開催した。
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SUMMARY:難民映画祭『ビバ･マエストロ！ 指揮者ドゥダメルの挑戦』（オンライン上映）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>難民映画祭『ビバ･マエスト
 ロ！ 指揮者ドゥダメルの挑戦』（オンライン上映）</p>\n<p>原題：!Viva Maestro! / 監督：Ted Braun<br />\nド
 キュメンタリー / 2022年 / 99分 / スペイン語（日本語・英語字幕）/</p>\n<p>オンライン開催<br />\n2023年11月6日
 （月）10：00～11月30日（木）23：59</p>\n<p>申込・詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://w
 ww.japanforunhcr.org/how-to-help/rff' rel='noopener' target='_blank'>https
 ://www.japanforunhcr.org/how-to-help/rff</a></p>\n<p>ベネズエラ出身の指揮者グスターボ・ドゥダメ
 ルは、ロサンゼルス・フィルハーモニックなどの名門交響楽団を率いて、”奇才”の名をほしいままにしていた。本作は2017年、ベネズエラの政治的・経済的な
 争いにより、ドゥダメルが計画していた同国最高峰の青少年オーケストラ、シモン・ボリバル交響楽団のツアーが中止されるところから始まる。</p>\n<p>
 ドゥダメルはベネズエラを去り、オーケストラのツアーも中止となり、ボリバルの若いメンバーはベネズエラの街頭で何百万人ものデモ隊に加わることになる。しか
 し、ドゥダメルは音楽家たちが演奏できるよう闘い続け、国際的なコンサートを開催した。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:パナマは南北アメリカの中心に位置し、その地理的な位置から動植物の通過点となっています。\n数百万ヘクタールにわたる森林と熱帯雨
 林には、数千種もの植物・動物・そして他の生物が生息しており、これによりパナマは地球上の生物多様性の重要な地点となっています。\nそんなパナマの豊な自
 然を一緒に覗いてみませんか？　\n詳しくは下記の夢の島熱帯植物館のウェブサイトをご参照ください。\nパナマフェア　２０２３ – 【東京都】夢の島熱帯
 植物館 (yumenoshima.jp)\nhttps://www.yumenoshima.jp/botanicalhall/exhibition/
 archive/2609\nまた、パナマフェア開催期間中に、パナマのランとパナマ運河に関するミニ講演会とモラの作品展を開催致します。\n■ ミニ講演
 会　11月25日（土）、12月9日（土）\n13:30～14:30　「パナマのラン」講演者：明智洸一朗\n14:45～15:45　「パナマ運河」講演
 者：大竹邦弘\nパナマフェア～ミニ講演会\n■モラ作品展\n宮崎ツヤ子モラ教室～パナマの花とフルーツを描くモラ作品展～\nhttps://www.y
 umenoshima.jp/botanicalhall/exhibition/archive/2650
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SUMMARY:「パナマフェア2023」2023年11月21日（火）～12月17日（日）＠夢の島熱帯植物館
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>パナマは南北アメリカの中心
 に位置し、その地理的な位置から動植物の通過点となっています。</p>\n<p>数百万ヘクタールにわたる森林と熱帯雨林には、数千種もの植物・動物・そし
 て他の生物が生息しており、これによりパナマは地球上の生物多様性の重要な地点となっています。</p>\n<p>そんなパナマの豊な自然を一緒に覗いてみま
 せんか？　</p>\n<p>詳しくは下記の夢の島熱帯植物館のウェブサイトをご参照ください。</p>\n<p>パナマフェア　２０２３ – 【東京都】夢
 の島熱帯植物館 (yumenoshima.jp)<br />\n<a href='https://www.yumenoshima.jp/botani
 calhall/exhibition/archive/2609' rel='noopener' target='_blank'>https://ww
 w.yumenoshima.jp/botanicalhall/exhibition/archive/2609</a></p>\n<p>また、パナマフ
 ェア開催期間中に、パナマのランとパナマ運河に関するミニ講演会とモラの作品展を開催致します。</p>\n<p>■ ミニ講演会　11月25日（土）、12
 月9日（土）<br />\n13:30～14:30　「パナマのラン」講演者：明智洸一朗<br />\n14:45～15:45　「パナマ運河」講演者：
 大竹邦弘<br />\n<a href='https://www.yumenoshima.jp/botanicalhall/exhibition/a
 rchive/2613' rel='noopener' target='_blank'>パナマフェア～ミニ講演会</a></p>\n<p>■モラ作品
 展<br />\n宮崎ツヤ子モラ教室～パナマの花とフルーツを描くモラ作品展～<br />\n<a href='https://www.yumenos
 hima.jp/botanicalhall/exhibition/archive/2650' rel='noopener' target='_bla
 nk'>https://www.yumenoshima.jp/botanicalhall/exhibition/archive/2650</a></
 p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ブラジルのアニメーション「ペルリンプスと秘密の森」12/1（金）公開\n原題：Perlimps\n監督：アレ・アブレウ\n20
 22年製作／80分／ブラジル\n後援：在日ブラジル大使館\n東京・YEBISU GARDEN CINEMAほかで12/1（金）公開\nhttps:/
 /child-film.com/perlimps/\nテクノロジーを駆使する太陽の王国のクラエと、自然との結びつきを大切にする月の王国ブルーオの二人
 の秘密エージェントは、巨人によってその存在を脅かされる魔法の森に派遣されている。\nクラエはオオカミにキツネのしっぽ、ブルーオはクマにライオンのしっ
 ぽ、ホタルの目を持つ不思議な姿をしている。二人は正反対の世界からやってきて、全く異なる文化を持ち、一世紀にわたって対立を続けていた。二人が探している
 のは、森を救うという「ペルリンプス」だ。光として森に入り込み、様々なエネルギーをもたらした。\nしかし巨人の支配が始まり、だれもがペルリンプスの存在
 を忘れてしまっていた。反発しながらもペルリンプスの手がかりを探して、二人は協力し合うことにする。\n2013年の監督作「父を探して」が第88回アカデ
 ミー賞長編アニメーション賞にノミネートされたブラジル出身の気鋭監督アレ・アブレウが、巨人による破壊から魔法の森を救う謎の存在「ペルリンプス」を探す2
 人のエージェントの冒険を独自の色彩表現で描いた長編アニメーション。
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SUMMARY:ブラジルのアニメーション「ペルリンプスと秘密の森」12/1（金）公開
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ブラジルのアニメーション「
 ペルリンプスと秘密の森」12/1（金）公開</p>\n<p>原題：Perlimps<br />\n監督：アレ・アブレウ<br />\n2022年製作
 ／80分／ブラジル<br />\n後援：在日ブラジル大使館<br />\n東京・YEBISU GARDEN CINEMAほかで12/1（金）公開<b
 r />\n<a href='https://child-film.com/perlimps/' rel='noopener' target='_b
 lank'>https://child-film.com/perlimps/</a></p>\n<p>テクノロジーを駆使する太陽の王国のクラエと、自
 然との結びつきを大切にする月の王国ブルーオの二人の秘密エージェントは、巨人によってその存在を脅かされる魔法の森に派遣されている。</p>\n<p>ク
 ラエはオオカミにキツネのしっぽ、ブルーオはクマにライオンのしっぽ、ホタルの目を持つ不思議な姿をしている。二人は正反対の世界からやってきて、全く異なる
 文化を持ち、一世紀にわたって対立を続けていた。二人が探しているのは、森を救うという「ペルリンプス」だ。光として森に入り込み、様々なエネルギーをもたら
 した。</p>\n<p>しかし巨人の支配が始まり、だれもがペルリンプスの存在を忘れてしまっていた。反発しながらもペルリンプスの手がかりを探して、二人
 は協力し合うことにする。</p>\n<p>2013年の監督作「父を探して」が第88回アカデミー賞長編アニメーション賞にノミネートされたブラジル出身の
 気鋭監督アレ・アブレウが、巨人による破壊から魔法の森を救う謎の存在「ペルリンプス」を探す2人のエージェントの冒険を独自の色彩表現で描いた長編アニメー
 ション。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ドキュメンタリー『巡る、カカオ〜神のフルーツに魅せられた日本人〜』1/12公開\n監督：和田萌\nキャスト：小方真弓／田口愛／
 堀淵清治／南雲主于三／土居恵規\nナレーション：堀ちえみ\n2024年1月12日（金）よりシネスイッチ銀座ほかで公開\nhttps://meguru
 cacao.jp/\n　本作は、チョコレートの原料である“カカオ”の歴史、栽培する農家の現状や、カカオの可能性に魅せられて、彼らの労働環境の向上やカ
 カオのビジネスモデル構築に奔走する日本人の活躍を追ったドキュメンタリー映画。\n　コロンビア先住民の末裔であるカカオの起源となったアルアコ族が抱える
 課題を、現地に入り、共に課題解決に取り組みカカオ産業のビジネスモデル構築に奮闘するカカオハンター小方真弓、また、アフリカのガーナに単身渡航し現地のカ
 カオ産業を変えるため農家だけでなく政府にも働きかけ、革命を起こそうと奮闘している。\nMpraeso合同会社CEOの田口愛。カカオに魅了された二人の
 姿を中心に、小方と同じくカカオのビジネスモデルの構築に奔走するダンデライオン・チョコレート・ジャパンCEO堀淵清治、日本を代表するチョコレートメーカ
 ーの社員として、長年に渡り繰り返しカカオ産地を訪ね、社会\n課題解決に奮闘し、現地にてデベロップメント・チーフに任命された株式会社明治ものづくり戦略
 本部 技術部 参与土居恵規、カカオに魅せられ「カカオがチョコレートになったのはまだ歴史的には最近」と語り、カカオの新しいレシピ開発に取り組むミクソロ
 ジスト南雲主于三が出演し、各人にとっての“カカオの魅力や課題”についても語られる。
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SUMMARY:ドキュメンタリー『巡る、カカオ〜神のフルーツに魅せられた日本人〜』1/12公開
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ドキュメンタリー『巡る、カ
 カオ〜神のフルーツに魅せられた日本人〜』1/12公開</p>\n<p>監督：和田萌<br />\nキャスト：小方真弓／田口愛／堀淵清治／南雲主于三／
 土居恵規<br />\nナレーション：堀ちえみ<br />\n2024年1月12日（金）よりシネスイッチ銀座ほかで公開<br />\n<a href
 ='https://megurucacao.jp/' rel='noopener' target='_blank'>https://meguruca
 cao.jp/</a></p>\n<p>　本作は、チョコレートの原料である“カカオ”の歴史、栽培する農家の現状や、カカオの可能性に魅せられて、彼らの
 労働環境の向上やカカオのビジネスモデル構築に奔走する日本人の活躍を追ったドキュメンタリー映画。</p>\n<p>　コロンビア先住民の末裔であるカカオ
 の起源となったアルアコ族が抱える課題を、現地に入り、共に課題解決に取り組みカカオ産業のビジネスモデル構築に奮闘するカカオハンター小方真弓、また、アフ
 リカのガーナに単身渡航し現地のカカオ産業を変えるため農家だけでなく政府にも働きかけ、革命を起こそうと奮闘している。</p>\n<p>Mpraeso合
 同会社CEOの田口愛。カカオに魅了された二人の姿を中心に、小方と同じくカカオのビジネスモデルの構築に奔走するダンデライオン・チョコレート・ジャパンC
 EO堀淵清治、日本を代表するチョコレートメーカーの社員として、長年に渡り繰り返しカカオ産地を訪ね、社会<br />\n課題解決に奮闘し、現地にてデベ
 ロップメント・チーフに任命された株式会社明治ものづくり戦略本部 技術部 参与土居恵規、カカオに魅せられ「カカオがチョコレートになったのはまだ歴史的に
 は最近」と語り、カカオの新しいレシピ開発に取り組むミクソロジスト南雲主于三が出演し、各人にとっての“カカオの魅力や課題”についても語られる。</p>
 \n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:スペイン映画『瞳をとじて』2/9（金）より公開\n原題：Cerrar los ojos\n監督：ビクトル・エリセ\n出演：マノ
 ロ・ソロ、ホセ・コロナド、アナ・トレント\n2023年製作／169分／スペイン\n2月9日（金）よりヒューマントラストシネマ渋谷、TOHOシネマズシ
 ャンテほかで公開\nhttps://gaga.ne.jp/close-your-eyes/\n　映画『別れのまなざし』の撮影中に主演俳優フリオ・アレ
 ナスが失踪した。当時、警察は近くの崖に靴が揃えられていたことから投身自殺だと断定するも、結局遺体は上がってこなかった。それから22年、元映画監督であ
 りフリオの親友でもあったミゲルはかつての人気俳優失踪事件の謎を追うTV番組から証言者として出演依頼を受ける。取材協力するミゲルだったが次第にフリオと
 過ごした青春時代を、そして自らの半生を追想していく。そして番組終了後、一通の思わぬ情報が寄せられた。「海辺の施設でフリオによく似た男を知っている」—
 —\n　多くの映画ファンに愛される名作『ミツバチのささやき』のビクトル・エリセ監督が、第76回カンヌ国際映画祭で31年ぶりの長編新作を発表。長い沈黙
 を破り描かれるのは元映画監督と、謎の失踪を遂げたかつての人気俳優ふたりの、記憶をめぐる【人生】と【映画】の物語。『ミツバチのささやき』で見出されたア
 ナ・トレントが50年ぶりに同じく“アナ”の名前を持つ女性を演じることも話題となっている。
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 2/9（金）より公開</p>\n<p>原題：Cerrar los ojos<br />\n監督：ビクトル・エリセ<br />\n出演：マノロ・ソロ、
 ホセ・コロナド、アナ・トレント<br />\n2023年製作／169分／スペイン<br />\n2月9日（金）よりヒューマントラストシネマ渋谷、TO
 HOシネマズシャンテほかで公開<br />\n<a href='https://gaga.ne.jp/close-your-eyes/' rel='
 noopener' target='_blank'>https://gaga.ne.jp/close-your-eyes/</a></p>\n<p>
 　映画『別れのまなざし』の撮影中に主演俳優フリオ・アレナスが失踪した。当時、警察は近くの崖に靴が揃えられていたことから投身自殺だと断定するも、結局遺
 体は上がってこなかった。それから22年、元映画監督でありフリオの親友でもあったミゲルはかつての人気俳優失踪事件の謎を追うTV番組から証言者として出演
 依頼を受ける。取材協力するミゲルだったが次第にフリオと過ごした青春時代を、そして自らの半生を追想していく。そして番組終了後、一通の思わぬ情報が寄せら
 れた。「海辺の施設でフリオによく似た男を知っている」——</p>\n<p>　多くの映画ファンに愛される名作『ミツバチのささやき』のビクトル・エリセ監
 督が、第76回カンヌ国際映画祭で31年ぶりの長編新作を発表。長い沈黙を破り描かれるのは元映画監督と、謎の失踪を遂げたかつての人気俳優ふたりの、記憶を
 めぐる【人生】と【映画】の物語。『ミツバチのささやき』で見出されたアナ・トレントが50年ぶりに同じく“アナ”の名前を持つ女性を演じることも話題となっ
 ている。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ニカラグア映画『マリア 怒りの娘』2月24日（土）より公開\n原題：La hija de todas las rabias\n
 監督：ローラ・バウマイスター\n出演：アラ・アレハンドラ・メダル、バージニア・セビリア、カルロス・グティエレス\n2022年製作／91分／ニカラグア
 ・メキシコ・オランダ・ドイツ・フランス・ノルウェー・スペイン合作\n渋谷ユーロスペースほかで2月24日（土）公開\nhttps://strollfi
 lms.com/daughter/\n　11歳のマリアは、湖に隣接する広大なゴミ集積場の近くで、母親のリリベスと共にゴミ収集をしながら暮らしている。
 政府がゴミ収集事業の民営化を決定した影響で生活がさらに苦しくなったリリベスは、街の組織と取引をし、飼い犬を売って生計の足しにしようとするが、不測の事
 態により取引ができなくなってしまう。トラブル解決のため、リリベスは知人が営むリサイクル施設にマリアを預け、ひとり街へと出かけていく。何日経っても戻ら
 ない母への思いを募らせたマリアは、施設から抜け出し母を捜す旅に出る。\n　ニカラグアは国内で製作された長編映画は数本のみ。本作はニカラグア出身の女性
 監督による初めての長編映画である。ローラ・バウマイスター監督は、1983年ニカラグアに生まれ、メキシコの国立映画学校で学んだ。2014年に制作した短
 編が、その年のカンヌ国際映画祭批評家週間に選出された実績を持つ。\n　主人公マリアを演じたのは、演技未経験だったアラ・アレハンドラ・メダル。主人公と
 似た境遇で生まれ育ったというアラが、母を思い、言葉にならない怒りを募らせるマリアを圧倒的な存在感で演じている。
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SUMMARY:ニカラグア映画『マリア 怒りの娘』
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 りの娘』2月24日（土）より公開</p>\n<p>原題：La hija de todas las rabias<br />\n監督：ローラ・バウマイ
 スター<br />\n出演：アラ・アレハンドラ・メダル、バージニア・セビリア、カルロス・グティエレス<br />\n2022年製作／91分／ニカラグ
 ア・メキシコ・オランダ・ドイツ・フランス・ノルウェー・スペイン合作</p>\n<p>渋谷ユーロスペースほかで2月24日（土）公開<br />\n<a
  href='https://strollfilms.com/daughter/' rel='noopener' target='_blank'>h
 ttps://strollfilms.com/daughter/</a></p>\n<p>　11歳のマリアは、湖に隣接する広大なゴミ集積場の近くで、
 母親のリリベスと共にゴミ収集をしながら暮らしている。政府がゴミ収集事業の民営化を決定した影響で生活がさらに苦しくなったリリベスは、街の組織と取引をし
 、飼い犬を売って生計の足しにしようとするが、不測の事態により取引ができなくなってしまう。トラブル解決のため、リリベスは知人が営むリサイクル施設にマリ
 アを預け、ひとり街へと出かけていく。何日経っても戻らない母への思いを募らせたマリアは、施設から抜け出し母を捜す旅に出る。<br />\n　ニカラグア
 は国内で製作された長編映画は数本のみ。本作はニカラグア出身の女性監督による初めての長編映画である。ローラ・バウマイスター監督は、1983年ニカラグア
 に生まれ、メキシコの国立映画学校で学んだ。2014年に制作した短編が、その年のカンヌ国際映画祭批評家週間に選出された実績を持つ。<br />\n　主
 人公マリアを演じたのは、演技未経験だったアラ・アレハンドラ・メダル。主人公と似た境遇で生まれ育ったというアラが、母を思い、言葉にならない怒りを募らせ
 るマリアを圧倒的な存在感で演じている。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ブラジル映画祭2024\n3月8日～14日\n会場：ユーロスペース（東京）\n※料金・上映スケジュールは下記をご覧ください。
 \nhttp://www.eurospace.co.jp/works/\n3月16日～20日\nミッドランドスクエアシネマ（名古屋）\n※料金・上映
 スケジュールは下記をご覧ください。\nhttp://www.midland-sq-cinema.jp/top\n現代ブラジル映画の長編作品6本が3月
 に日本の2都市で独占上映されます。東京・渋谷のユーロスペースで3月8日～14日、名古屋のミッドランドスクエアシネマで3月16日～20日にブラジル映画
 祭2024が、駐日ブラジル大使館、ギマランイス・ホーザ文化院および制作会社Linhas\nProduções Culturais（リニャス・プロドゥ
 ソェンス・クウトゥライス）とのパートナーシップ、そして在名古屋ブラジル総領事館の後援によって開催されます。幅広いジャンルの、いずれも国内外で観客・評
 論家の高い評価を得て大きな反響を呼び、数々の賞を受賞している作品をセレクトしています。\n（上映作品）\n『プレーザ』　PUREZA\nブラジル／ド
 ラマ、伝記／カラー／2022／101分／14歳以上／原語：ポルトガル語\n監督：ヘナット・バルビエリ (Renato Barbieri)\n出演：ジ
 ラ・パエス (Dira Paes)、フラヴィオ・バウラキ (Flavio Bauraqui)、マテウス・アブレウ (Matheus Abreu)\n
 ブラジル北東部マラニョン州の奥地でプレーザは息子のアベウとレンガ作りに励む。より良い暮らしを求め、息子はアマゾンの金鉱堀りに賭けようと決心する。音信
 が途絶えて数か月、プレーザは息子探しの旅に出る。町々を巡り、農場に潜り込み、農村労働者を勧誘・監禁する残酷な仕組みを発見する。労働現場の虐待を監視し
 責任者を処罰する特別部隊設立のきっかけとなったプレーザ・ロペス・ロヨラの実話に基づく。ブラジル全土における奴隷労働撲滅を目指す史上初の取り組みだった
 。\n『エリス＆トム』　Elis &Tom – Só Tinha De Ser Com Você\nブラジル／ドキュメンタリー／カラー／2023年／
 90分／ 一般／原語：ポルトガル語\n監督：ホベルト・デ・オリヴェイラ (Roberto de Oliveira)、ジョン・トブ・アズライ (Jom
  Tob Azulay)\n出演：エリス・レジーナ (Elis Regina)、アントニオ・カルロス・ジョビン (Antonio Carlos\nJ
 obim)、パウロ・ブラガ (Paulo Braga)ほか\nブラジル音楽史上屈指の歌手エリス・レジーナと、ヴィニシウス・ヂ・モライス (Vinic
 ius De\nMoraes)との共作による「イパネマの娘 – Garota de\nIpanema」で世界的名声を得た指揮者・作曲家・歌手・編曲家
 アントニオ・カルロス・ジョビンが共演したアンソロジー・アルバム（1974年リリース）の収録風景のドキュメンタリー映画。米ロサンゼルスで行われたレコー
 ディング・セッションの舞台裏をプロデューサーのホベルト・デ・オリヴェイラが記録し、以来保管されてきた歴史的資料をまとめた作品である。\n『エドゥアル
 ドとモニカ』　Eduardo e Mônica\nブラジル／ドラマ、コメディ、ロマンス／カラー／2022／114分／14歳以上／原語：ポルトガル語
 \n監督：ヘネー・サンパイオ (René Sampaio)\n出演：ガブリエウ・レオーネ (Gabriel Leone)、アリッセ・ブラガ (Ali
 ce Braga)、ヴィットル・ラモリア\n(Victor Lamoglia)\n80年代ブラジルの有名ロックバンドのボーカル兼ソングライターが作曲
 し、多くの世代を育んだ同名の曲に基づくラブストーリー。正反対でありながらお互いのために生まれたようなカップルのロマンスは、老若男女の心に響くだろう。
 ２人は年齢も離れ星座も音楽の好みもライフスタイルも大きく異なるのに強く魅かれ合う。ラブストーリーであると同時に、あの時代のブラジルの若者の楽しみや迷
 い、仕事の抱負や愛する人との交際を活写した作品。\n『ピシンギーニャ‐愛情深い男』　Pixinguinha – Um Homem Carinhoso
 \nブラジル／伝記／カラー／2021年／101分／14歳以上／原語：ポルトガル語\n監督：デニーゼ・サラセニ (Denise Saraceni)、ア
 ラン・フィテルマン (Allan Fiterman)\n出演：セウ・ジョルジ (Seu Jorge)、タイス・アラウージョ (Taís Araújo
 )、ダニーロ・フェヘイラ (Danilo Ferreira)\n20世紀ブラジルで最も称賛されたアーティストの一人であり、今も世代を超えて歌い継がれ
 る歌「カリーニョーゾ –\nCarinhoso」の作曲者、ピシンギーニャ (Pixinguinha)ことアウフレド・ダ・ホッシャ・ヴィアナ・フィーリ
 ョ (Alfredo\nda Rocha Vianna\nJunior)の人生と作品を描いた伝記映画。14歳で音楽の道に入ったときから、楽団と共にパ
 リで過ごした日々、そして妻や家族との関係を描く。\n『サウダージを胸に』　Saudade Fez Morada Aqui Dentro\nブラジル／
 ドラマ／カラー／2023年／71分／12歳以上／原語：ポルトガル語\n監督：アロウド・ボルジェス (Haroldo Borges)\n出演：ブルーノ
 ・ジェフェルソン (Bruno Jefferson)、アンジェラ・マリア (Ângela Maria)、ホナウジ・ゴメス\n(Ronnaldy Go
 mes)\nブルーノは15歳の少年で、自分を取り巻くマッチョな文化の生み出す暴力や偏見に目をつぶってきた。しかし退行性疾患により徐々に視力を失ってい
 く。思春期を過ごしながら、ブルーノはこの変化に学び、異なる目で人生を見つめなければならない。\n『天使たちのテーブル』　O Clube dos An
 jos\nブラジル／ドラマ、コメディ／カラー／2022／100分／16歳以上／原語：ポルトガル語\n監督：アンジェロ・デファンチ（Angelo De
 fanti）\n出演：オターヴィオ・ミーレル（Otávio Müller）、マテウス・ナシュテルガーレ（Matheus\nNachtergaele）
 、パウロ・ミクロス（Paulo Miklos）\n謎めいたシェフが企画した豪華な宴会で、旧友たちはかつての友情を取り戻していく。しかし、美食三昧と喜
 びに満ちた魔法のような一夜が明けると、１人が亡くなっている。死は宴会となんらかの関係があるのだろうか？彼らはその後、誘惑に負けず宴会に行きたいという
 衝動を抑えられるのか？
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SUMMARY:ブラジル映画祭2024 (3/8〜3/14 東京) (3/16〜3/20 名古屋)
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ブラジル映画祭2024</
 p>\n<p>3月8日～14日<br />\n会場：ユーロスペース（東京）<br />\n※料金・上映スケジュールは下記をご覧ください。<br />
 \n<a href='http://www.eurospace.co.jp/works/' rel='noopener' target='_blan
 k'>http://www.eurospace.co.jp/works/</a></p>\n<p>3月16日～20日<br />\nミッドランドスク
 エアシネマ（名古屋）<br />\n※料金・上映スケジュールは下記をご覧ください。<br />\n<a href='http://www.midla
 nd-sq-cinema.jp/top' rel='noopener' target='_blank'>http://www.midland-sq-
 cinema.jp/top</a></p>\n<p>現代ブラジル映画の長編作品6本が3月に日本の2都市で独占上映されます。東京・渋谷のユーロスペース
 で3月8日～14日、名古屋のミッドランドスクエアシネマで3月16日～20日にブラジル映画祭2024が、駐日ブラジル大使館、ギマランイス・ホーザ文化院
 および制作会社Linhas<br />\nProduções Culturais（リニャス・プロドゥソェンス・クウトゥライス）とのパートナーシップ、
 そして在名古屋ブラジル総領事館の後援によって開催されます。幅広いジャンルの、いずれも国内外で観客・評論家の高い評価を得て大きな反響を呼び、数々の賞を
 受賞している作品をセレクトしています。</p>\n<p>（上映作品）<br />\n『プレーザ』　PUREZA<br />\nブラジル／ドラマ、伝記
 ／カラー／2022／101分／14歳以上／原語：ポルトガル語<br />\n監督：ヘナット・バルビエリ (Renato Barbieri)<br /
 >\n出演：ジラ・パエス (Dira Paes)、フラヴィオ・バウラキ (Flavio Bauraqui)、マテウス・アブレウ (Matheus A
 breu)<br />\nブラジル北東部マラニョン州の奥地でプレーザは息子のアベウとレンガ作りに励む。より良い暮らしを求め、息子はアマゾンの金鉱堀り
 に賭けようと決心する。音信が途絶えて数か月、プレーザは息子探しの旅に出る。町々を巡り、農場に潜り込み、農村労働者を勧誘・監禁する残酷な仕組みを発見す
 る。労働現場の虐待を監視し責任者を処罰する特別部隊設立のきっかけとなったプレーザ・ロペス・ロヨラの実話に基づく。ブラジル全土における奴隷労働撲滅を目
 指す史上初の取り組みだった。</p>\n<p>『エリス＆トム』　Elis &Tom – Só Tinha De Ser Com Você<br />
 \nブラジル／ドキュメンタリー／カラー／2023年／90分／ 一般／原語：ポルトガル語<br />\n監督：ホベルト・デ・オリヴェイラ (Rober
 to de Oliveira)、ジョン・トブ・アズライ (Jom Tob Azulay)<br />\n出演：エリス・レジーナ (Elis Regi
 na)、アントニオ・カルロス・ジョビン (Antonio Carlos<br />\nJobim)、パウロ・ブラガ (Paulo Braga)ほか<
 br />\nブラジル音楽史上屈指の歌手エリス・レジーナと、ヴィニシウス・ヂ・モライス (Vinicius De<br />\nMoraes)との共
 作による「イパネマの娘 – Garota de<br />\nIpanema」で世界的名声を得た指揮者・作曲家・歌手・編曲家アントニオ・カルロス・ジ
 ョビンが共演したアンソロジー・アルバム（1974年リリース）の収録風景のドキュメンタリー映画。米ロサンゼルスで行われたレコーディング・セッションの舞
 台裏をプロデューサーのホベルト・デ・オリヴェイラが記録し、以来保管されてきた歴史的資料をまとめた作品である。</p>\n<p>『エドゥアルドとモニカ
 』　Eduardo e Mônica<br />\nブラジル／ドラマ、コメディ、ロマンス／カラー／2022／114分／14歳以上／原語：ポルトガル語
 <br />\n監督：ヘネー・サンパイオ (René Sampaio)<br />\n出演：ガブリエウ・レオーネ (Gabriel Leone)、ア
 リッセ・ブラガ (Alice Braga)、ヴィットル・ラモリア<br />\n(Victor Lamoglia)<br />\n80年代ブラジルの
 有名ロックバンドのボーカル兼ソングライターが作曲し、多くの世代を育んだ同名の曲に基づくラブストーリー。正反対でありながらお互いのために生まれたような
 カップルのロマンスは、老若男女の心に響くだろう。２人は年齢も離れ星座も音楽の好みもライフスタイルも大きく異なるのに強く魅かれ合う。ラブストーリーであ
 ると同時に、あの時代のブラジルの若者の楽しみや迷い、仕事の抱負や愛する人との交際を活写した作品。</p>\n<p>『ピシンギーニャ‐愛情深い男』　P
 ixinguinha – Um Homem Carinhoso<br />\nブラジル／伝記／カラー／2021年／101分／14歳以上／原語：ポルト
 ガル語<br />\n監督：デニーゼ・サラセニ (Denise Saraceni)、アラン・フィテルマン (Allan Fiterman)<br /
 >\n出演：セウ・ジョルジ (Seu Jorge)、タイス・アラウージョ (Taís Araújo)、ダニーロ・フェヘイラ (Danilo Ferr
 eira)<br />\n20世紀ブラジルで最も称賛されたアーティストの一人であり、今も世代を超えて歌い継がれる歌「カリーニョーゾ –<br />
 \nCarinhoso」の作曲者、ピシンギーニャ (Pixinguinha)ことアウフレド・ダ・ホッシャ・ヴィアナ・フィーリョ (Alfredo<b
 r />\nda Rocha Vianna<br />\nJunior)の人生と作品を描いた伝記映画。14歳で音楽の道に入ったときから、楽団と共にパ
 リで過ごした日々、そして妻や家族との関係を描く。</p>\n<p>『サウダージを胸に』　Saudade Fez Morada Aqui Dentro
 <br />\nブラジル／ドラマ／カラー／2023年／71分／12歳以上／原語：ポルトガル語<br />\n監督：アロウド・ボルジェス (Harol
 do Borges)<br />\n出演：ブルーノ・ジェフェルソン (Bruno Jefferson)、アンジェラ・マリア (Ângela Mari
 a)、ホナウジ・ゴメス<br />\n(Ronnaldy Gomes)<br />\nブルーノは15歳の少年で、自分を取り巻くマッチョな文化の生み出
 す暴力や偏見に目をつぶってきた。しかし退行性疾患により徐々に視力を失っていく。思春期を過ごしながら、ブルーノはこの変化に学び、異なる目で人生を見つめ
 なければならない。</p>\n<p>『天使たちのテーブル』　O Clube dos Anjos<br />\nブラジル／ドラマ、コメディ／カラー／2
 022／100分／16歳以上／原語：ポルトガル語<br />\n監督：アンジェロ・デファンチ（Angelo Defanti）<br />\n出演：オ
 ターヴィオ・ミーレル（Otávio Müller）、マテウス・ナシュテルガーレ（Matheus<br />\nNachtergaele）、パウロ・ミ
 クロス（Paulo Miklos）<br />\n謎めいたシェフが企画した豪華な宴会で、旧友たちはかつての友情を取り戻していく。しかし、美食三昧と喜
 びに満ちた魔法のような一夜が明けると、１人が亡くなっている。死は宴会となんらかの関係があるのだろうか？彼らはその後、誘惑に負けず宴会に行きたいという
 衝動を抑えられるのか？</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:【ときめきの布「モラ」 －パナマの先住民アート－】\n会期：2024年3月25日（月）～5月31日（金）\n開催時間：午前9時
 ～午後5時30分\n会場：ノエビア銀座ギャラリー（ノエビア銀座ビル1Ｆ）\n入場無料\n主催：株式会社ノエビア\nhttps://gallery.n
 oevir.jp/\nパナマ共和国に住む先住民・クナ族の女性が身に着けるブラウス「モラ」には、縫い目が細かい多重アップリケ刺繍が施されており、刺繍そ
 のものも「モラ」と呼ばれています。モチーフは、植物、鳥や動物などの生物から、生活の様子、信仰にまつわる祭事、幾何学模様などさまざま。色彩の鮮やかさと
 おおらかなアートとしての美しさはもちろん、クナ族特有の感性や魂をも感じとることができます。本展では、モラ研究の第一人者である宮崎ツヤ子氏のコレクショ
 ンを通じて、その魅力をご堪能いただきます。
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 パナマの先住民アート－】</p>\n<p>会期：2024年3月25日（月）～5月31日（金）<br />\n開催時間：午前9時～午後5時30分<br
  />\n会場：ノエビア銀座ギャラリー（ノエビア銀座ビル1Ｆ）<br />\n入場無料<br />\n主催：株式会社ノエビア</p>\n<p><a 
 href='https://gallery.noevir.jp/' rel='noopener' target='_blank'>https://g
 allery.noevir.jp/</a></p>\n<p>パナマ共和国に住む先住民・クナ族の女性が身に着けるブラウス「モラ」には、縫い目が細かい多
 重アップリケ刺繍が施されており、刺繍そのものも「モラ」と呼ばれています。モチーフは、植物、鳥や動物などの生物から、生活の様子、信仰にまつわる祭事、幾
 何学模様などさまざま。色彩の鮮やかさとおおらかなアートとしての美しさはもちろん、クナ族特有の感性や魂をも感じとることができます。本展では、モラ研究の
 第一人者である宮崎ツヤ子氏のコレクションを通じて、その魅力をご堪能いただきます。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:Be happy! ロメロ ブリット来日展\n会期：2024年4月2日(火)-4月7日(日)\n場所：伊勢丹 新宿店 本館6階
  催物場\n入場無料\n後援：ブラジル大使館\nhttps://www.mistore.jp/shopping/event/shinjuku_e/r
 omero_britto_10\n「HAPPY ART MOVEMENT」の提唱者で、現在のポップアート界で最も注目を集めているアーティストの一人、
 ROMERO\nBRITTO（ロメロ ブリット）の大個展が伊勢丹新宿店で開催される。ロメロはブラジルのレシフェ出身で、彼の作品は全て見る人をハッピー
 にするカラフルで陽気な作品ばかりであることから、今回の催事タイトルは「Be\nhappy!」と名付けられた。彼の作品は30年以上に渡り世界中の人々を
 魅了してきた。会期中は作家の在廊日も予定されている。
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  ブリット来日展</p>\n<p>会期：2024年4月2日(火)-4月7日(日)<br />\n場所：伊勢丹 新宿店 本館6階 催物場<br />
 \n入場無料<br />\n後援：ブラジル大使館</p>\n<p><a href='https://www.mistore.jp/shopping/
 event/shinjuku_e/romero_britto_10' rel='noopener' target='_blank'>https://
 www.mistore.jp/shopping/event/shinjuku_e/romero_britto_10</a><br />\n「HAPP
 Y ART MOVEMENT」の提唱者で、現在のポップアート界で最も注目を集めているアーティストの一人、ROMERO<br />\nBRITTO（ロ
 メロ ブリット）の大個展が伊勢丹新宿店で開催される。ロメロはブラジルのレシフェ出身で、彼の作品は全て見る人をハッピーにするカラフルで陽気な作品ばかり
 であることから、今回の催事タイトルは「Be<br />\nhappy!」と名付けられた。彼の作品は30年以上に渡り世界中の人々を魅了してきた。会期中
 は作家の在廊日も予定されている。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:シンコ・デ・マヨ・ジャパン 2024\n2024年5月4日(土) 5日(日) 北区 王子の飛鳥山公園では「シンコ ・デ・マヨ 
 2024」が開催されます。5年ぶりの開催となる、メキシコの祝日「Cinco de Mayo」をお祝いするイベントで、毎回ラテンミュージック&ダンス、
 北・中・南米各国の国際色豊かなフード＆ドリンク等が楽しめます。\n日程：5月4日（土）、5日（日）\n開催場所：飛鳥山公園（北区王子）\nhttps
 ://www.cincodemayo.tokyo/
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  2024</p>\n<p>2024年5月4日(土) 5日(日) 北区 王子の飛鳥山公園では「シンコ ・デ・マヨ 2024」が開催されます。5年ぶり
 の開催となる、メキシコの祝日「Cinco de Mayo」をお祝いするイベントで、毎回ラテンミュージック&ダンス、北・中・南米各国の国際色豊かなフー
 ド＆ドリンク等が楽しめます。</p>\n<p>日程：5月4日（土）、5日（日）<br />\n開催場所：飛鳥山公園（北区王子）</p>\n<p><a
  href='https://www.cincodemayo.tokyo/' rel='noopener' target='_blank'>http
 s://www.cincodemayo.tokyo/</a></p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:日時：5月25日～26日\n場所：隅田公園そよ風ひろば（墨田区向島1-3）\n主催：カリブ・ラテンアメリカストリート実行委員会
 \n入場無料・雨天決行\nhttps://tokyofesta.com/23ku/11612/
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 br />\n場所：隅田公園そよ風ひろば（墨田区向島1-3）<br />\n主催：カリブ・ラテンアメリカストリート実行委員会<br />\n入場無料
 ・雨天決行</p>\n<p><a href='https://tokyofesta.com/23ku/11612/' rel='noopener' 
 target='_blank'>https://tokyofesta.com/23ku/11612/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:スペイン＝メキシコ映画「情熱の王国」6/1(土)公開\n原題：El REY DE TODO EL MUNDO\n監督・脚本：カ
 ルロス・サウラ／出演：アナ・デ・ラ・レゲラ、マヌエル・ガルシア＝ルルフォ、グレタ・エリソンド、イサーク・アラトーレ、イサーク・エルナンデス、マノロ・
 カルドナ、ダミアン・アルカサル\n2021／スペイン＝メキシコ／95分／\n配給：Action Inc.　配給協力：インターフィルム\n6月1日（土
 ）よりユーロスペースで公開\nhttp://www.action-inc.co.jp/saura/\n　演出家のマヌエルが次に考えている舞台は、ミュ
 ージカルを作るためのミュージカル。構想からキャスティング、完成するまでを描くには、振付師が不可欠だった。彼は元妻であり著名な振付師、サラに助けを求め
 る。ただ、サラも舞台を作る一員として舞台に出るのだが、交通事故で車椅子になった設定だ。キャスティングでは、何とかオーディションに受かろうとする若者た
 ちの緊張感と競争心、そこから頭角を表す男女3人が生き生きと描かれる。その中の一人、イネスは父親と地元ギャングとの対立を心配しながら稽古に励む。メキシ
 コの数々の力強い伝統音楽がアレンジされダンスとコラボレーションする中で、悲劇と虚構と現実が交錯する舞台が生まれる。\n撮影が始まった2019年で、カ
 ルロス・サウラは87歳、カメラマンのヴィットリオ・ストラーロは79歳。名匠の域に達した二人の作り手が、振付師と演出家を演じる円熟期にはいる40代のア
 ナ・デ・ラ・レゲラ（Netflixドラマ「ビバ！メヒコ」）とマヌエル・ガルシア＝ルルフォ（Netflixドラマ「リンカーン弁護士」）を主演に、20代
 の瑞々しいダンサーたちの熱い舞台を撮りきった。メキシコで撮影された『情熱の王国』がカルロス・サウラ監督最後の劇映画となった。
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SUMMARY:スペイン＝メキシコ映画「情熱の王国」6/1(土)公開
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 熱の王国」6/1(土)公開</p>\n<p>原題：El REY DE TODO EL MUNDO<br />\n監督・脚本：カルロス・サウラ／出演：
 アナ・デ・ラ・レゲラ、マヌエル・ガルシア＝ルルフォ、グレタ・エリソンド、イサーク・アラトーレ、イサーク・エルナンデス、マノロ・カルドナ、ダミアン・ア
 ルカサル<br />\n2021／スペイン＝メキシコ／95分／<br />\n配給：Action Inc.　配給協力：インターフィルム<br />
 \n6月1日（土）よりユーロスペースで公開<br />\n<a href='http://www.action-inc.co.jp/saura/' 
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 \n<p>　演出家のマヌエルが次に考えている舞台は、ミュージカルを作るためのミュージカル。構想からキャスティング、完成するまでを描くには、振付師が不
 可欠だった。彼は元妻であり著名な振付師、サラに助けを求める。ただ、サラも舞台を作る一員として舞台に出るのだが、交通事故で車椅子になった設定だ。キャス
 ティングでは、何とかオーディションに受かろうとする若者たちの緊張感と競争心、そこから頭角を表す男女3人が生き生きと描かれる。その中の一人、イネスは父
 親と地元ギャングとの対立を心配しながら稽古に励む。メキシコの数々の力強い伝統音楽がアレンジされダンスとコラボレーションする中で、悲劇と虚構と現実が交
 錯する舞台が生まれる。</p>\n<p>撮影が始まった2019年で、カルロス・サウラは87歳、カメラマンのヴィットリオ・ストラーロは79歳。名匠の域
 に達した二人の作り手が、振付師と演出家を演じる円熟期にはいる40代のアナ・デ・ラ・レゲラ（Netflixドラマ「ビバ！メヒコ」）とマヌエル・ガルシア
 ＝ルルフォ（Netflixドラマ「リンカーン弁護士」）を主演に、20代の瑞々しいダンサーたちの熱い舞台を撮りきった。メキシコで撮影された『情熱の王国
 』がカルロス・サウラ監督最後の劇映画となった。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:インターナショナル・プレス紙とアイザワ・コーポレーションは、2024年6月15日から7月15日まで予選の登録が行われる第2回異
 文化間雄弁コンテストの募集を発表しました。決勝は9月14日(土)に東京の都心・六本木ヒルズ51階のホールギャラリーで行われる。\n\n\n●スペイン
 語のII異文化スピーチコンテスト\n●オンライン登録フォーム\nこのコンテストは、大学や語学学校、高校のスペイン語学習者、日本に拠点を置くスペイン語
 圏の教育機関やグループの若者や子供たちを対象としています。\n2023年は、沖縄からの出場者を含む日本各地の62の教育機関が呼びかけに応えました。「
 第1回の成功を繰り返すことを楽しみにしています」と組織委員会は述べています。\n今年は、「ボリビアと日本の外交関係樹立110周年」、「ドミニカ共和国
 と日本の外交関係樹立90周年」、「ペルー人の日本移住35周年」を記念する、日本と日本との深い友情を新たにする超越的な記念行事です。\n「スペイン語を
 勉強する多くの日本人学生とスペイン語を話す移民の子供たちがこのコンテストに集まり、私たちの言語を広め、お互いをよりよく知るために集まります。これは素
 晴らしい共同作業です」と委員会は付け加えました。\n「賞品」：優勝者には美しいトロフィー、賞品、賞状が授与され、1位の参加者の中から選ばれる審査員大
 賞には賞金10万円が贈られます。\n審査委員長は、ボリビア大使館、ドミニカ共和国大使館の代表者が務め、茨城国立大学教授の福田大治氏、ジャーナリスト・
 国際特派員のゴンサロ・ロブレド氏、ニュースピックス副編集長の谷口武史氏、相澤産業広報コーディネーターの紅晴美氏が参加します。このコンテストは、ペルー
 、ボリビア、ドミニカ共和国、コスタリカの大使館、および日本の機関やコミュニティ企業が後援しています。\n今年のコンテストの決勝戦に選ばれた舞台には、
 特別な意味があります。六本木ヒルズの有名な森タワーの51階に位置するホールギャラリーは、日本の首都と重要な記念式典の壮大な景色を眺めることができます
 。会場の担当者は「英語で人前で話すコンテストを開催している大学もあります。スペイン語でコンテストを受けるのは初めてです。
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SUMMARY:International Press en españolからのお知らせ「第2回スペイン語異文化スピーチコンテスト2024開催：予選
 2024年6月15日から7月15日、決勝9月14日(土) ＠六本木ヒルズ」
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 紙とアイザワ・コーポレーションは、2024年6月15日から7月15日まで予選の登録が行われる第2回異文化間雄弁コンテストの募集を発表しました。決勝は
 9月14日(土)に東京の都心・六本木ヒルズ51階のホールギャラリーで行われる。<br />\n<img decoding='async' src='
 https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2024/05/Flyer-provisional-JPN.
 jpg' class='img-responsive' /><br />\n<img decoding='async' src='https://l
 atin-america.jp/wp-content/uploads/2024/05/Flyer-provisional-Pag-2-JPN.png
 ' class='img-responsive' /></p>\n<p><a href='https://internationalpress.jp
 /2024/05/27/convocatoria-y-bases-del-ii-concurso-intercultural-de-oratoria
 -en-espanol-2024/'>●スペイン語のII異文化スピーチコンテスト</a><br />\n<a href='https://forms
 .gle/XWPzGy7ZFvpRYnaK8' rel='noopener' target='_blank'>●オンライン登録フォーム</a></p
 >\n<p>このコンテストは、大学や語学学校、高校のスペイン語学習者、日本に拠点を置くスペイン語圏の教育機関やグループの若者や子供たちを対象としてい
 ます。</p>\n<p>2023年は、沖縄からの出場者を含む日本各地の62の教育機関が呼びかけに応えました。「第1回の成功を繰り返すことを楽しみにし
 ています」と組織委員会は述べています。</p>\n<p>今年は、「ボリビアと日本の外交関係樹立110周年」、「ドミニカ共和国と日本の外交関係樹立90
 周年」、「ペルー人の日本移住35周年」を記念する、日本と日本との深い友情を新たにする超越的な記念行事です。</p>\n<p>「スペイン語を勉強する多
 くの日本人学生とスペイン語を話す移民の子供たちがこのコンテストに集まり、私たちの言語を広め、お互いをよりよく知るために集まります。これは素晴らしい共
 同作業です」と委員会は付け加えました。</p>\n<p>「賞品」：優勝者には美しいトロフィー、賞品、賞状が授与され、1位の参加者の中から選ばれる審査
 員大賞には賞金10万円が贈られます。</p>\n<p>審査委員長は、ボリビア大使館、ドミニカ共和国大使館の代表者が務め、茨城国立大学教授の福田大治氏
 、ジャーナリスト・国際特派員のゴンサロ・ロブレド氏、ニュースピックス副編集長の谷口武史氏、相澤産業広報コーディネーターの紅晴美氏が参加します。このコ
 ンテストは、ペルー、ボリビア、ドミニカ共和国、コスタリカの大使館、および日本の機関やコミュニティ企業が後援しています。</p>\n<p>今年のコンテ
 ストの決勝戦に選ばれた舞台には、特別な意味があります。六本木ヒルズの有名な森タワーの51階に位置するホールギャラリーは、日本の首都と重要な記念式典の
 壮大な景色を眺めることができます。会場の担当者は「英語で人前で話すコンテストを開催している大学もあります。スペイン語でコンテストを受けるのは初めてで
 す。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ペルーコンテンポラリー映画祭2024\n日時：7/19(金)-7/20(土)\n会場: インスティトゥト・セルバンテス東京\n
 入場料無料、要予約。\n各回入替制、映画毎にご予約ください。\nhttps://festival-cine-peruano2024.peatix.c
 om/view\n7月19日 (金)\n18:00　開場\n18:20　開会のご挨拶\n18:30 – 19:19\n『ルイス・パルド』　原題：Lu
 is Pardo (1927)\n監督：エンリケ・コルネホ・ビジャヌエバ\n上映時間：49分\n *活動写真弁士佐々木亜希子さんによるナレーションあ
 り\n19:25 – 21:15\n『最大の罰』　原題：La Pena Máxima (2022)\n監督：ミチェル・ゴメス\n上映時間：110分
 \n7月20日 (土)\n13:00　開場\n13:30 – 15:21\n『みどりの壁』　原題：La Muralla Verde (1969)\n
 監督：アルマンド・ロブレス・ゴドイ\n上映時間：116分\n15:40　開場\n16:00 – 17:19\n『バンタム級』原題：Peso Gall
 o (2022)\n監督：ハンス・マトス・カマック\n上映時間：79分\n17:40　開場\n18:00 – 19:25\n『未来の時代』原題：Ti
 empos Futuros (2022)\n監督：ビクトル・チェカ\n上映時間：85分
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 祭2024</p>\n<p>日時：7/19(金)-7/20(土)<br />\n会場: インスティトゥト・セルバンテス東京<br />\n入場料無料
 、要予約。<br />\n各回入替制、映画毎にご予約ください。<br />\n<a href='https://festival-cine-peru
 ano2024.peatix.com/view' rel='noopener' target='_blank'>https://festival-c
 ine-peruano2024.peatix.com/view</a><br />\n7月19日 (金)<br />\n18:00　開場<br />
 \n18:20　開会のご挨拶<br />\n18:30 – 19:19<br />\n『ルイス・パルド』　原題：Luis Pardo (1927)<
 br />\n監督：エンリケ・コルネホ・ビジャヌエバ<br />\n上映時間：49分<br />\n *活動写真弁士佐々木亜希子さんによるナレーショ
 ンあり</p>\n<p>19:25 – 21:15<br />\n『最大の罰』　原題：La Pena Máxima (2022)<br />\n監督
 ：ミチェル・ゴメス<br />\n上映時間：110分</p>\n<p>7月20日 (土)<br />\n13:00　開場<br />\n13:30 
 – 15:21<br />\n『みどりの壁』　原題：La Muralla Verde (1969)<br />\n監督：アルマンド・ロブレス・ゴドイ
 <br />\n上映時間：116分</p>\n<p>15:40　開場<br />\n16:00 – 17:19<br />\n『バンタム級』原題：P
 eso Gallo (2022)<br />\n監督：ハンス・マトス・カマック<br />\n上映時間：79分</p>\n<p>17:40　開場<b
 r />\n18:00 – 19:25<br />\n『未来の時代』原題：Tiempos Futuros (2022)<br />\n監督：ビクトル
 ・チェカ<br />\n上映時間：85分</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:本イベントは、横浜赤レンガ倉庫の海を望む開放的なロケーションを活かし、横浜にいながら“異国情緒な気分を味わえる”ことをコンセプ
 トに夏季限定イベントとして開催しています。今年で 12 回目の開催で会期中には例年約 80 万人にご来場いただき、横浜の“夏の風物詩”として県内・県
 外問わずご好評いただいています。\n「タイ」や「アメリカの西海岸」、「アフリカ」など毎年異なるテーマを設けている中、今年はメキシコやキューバ、ジャマ
 イカなどカリブを中心とした中南米エリア「ラテンアメリカ」がテーマとなります。海外旅行気分で仲間と楽しく盛り上がる陽気な夏をお楽しみいただけます。\n
 横浜赤レンガ倉庫「Red Brick Amigos! 2024」[PDF]\n【開催概要】\n■期間：2024 年 7 月 27 日(土)～8 月
  25 日(日) ※雨天決行、荒天時は休業することがあります。\n※ 7 月 26 日(金) 17：00 プレオープン\n■会場：横浜赤レンガ倉庫イ
 ベント広場 （〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港 1-1）\n■時間：11：00～22：00（飲食 L.O. 21：30）\n■入場料：無料
 （飲食、物販代は別途）\n■主催：横浜赤レンガ倉庫（株式会社横浜赤レンガ・公益財団法人横浜市芸術文化振興財団）\n■後援：横浜市、一般社団法人ラテン
 アメリカ協会、在日メキシコ大使館、キューバ共和国大使館\n■協賛：プレミアムウォーター株式会社、日本たばこ産業株式会社\n■WEBサイト：https
 ://www.yokohama-akarenga.jp/brickjournal/detail/109\n●本イベントは、外務省「日・カリブ交流年 
 2024」認定事業です。2024 年は、日・カリコム（カリブ共同体）事務レベル協議開始後 30 年が経過した年であるとともに、日本とジャマイカ及びト
 リニダード・トバゴ共和国との国交樹立 60 周年にも当たります。これを記念し、2024 年を「日・カリブ交流年」とすることを決定しました。カリブの 
 14 か国 1 地域が加盟しており、域内の経済統合を目指すとともに、加盟国間の外交政策の調整、共通のサービス事業実施、社会的・文化的・技術的発展のた
 めの協力を行っています。
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SUMMARY:株式会社 横浜赤レンガよりのお知らせ：「熱くポップな『Red Brick Amigos! 2024』開催 2024 年 7 月 27 
 日（土）から 8 月 25 日（日）＠横浜赤レンガ倉庫イベント広場
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 倉庫の海を望む開放的なロケーションを活かし、横浜にいながら“異国情緒な気分を味わえる”ことをコンセプトに夏季限定イベントとして開催しています。今年で
  12 回目の開催で会期中には例年約 80 万人にご来場いただき、横浜の“夏の風物詩”として県内・県外問わずご好評いただいています。</p>\n<p
 >「タイ」や「アメリカの西海岸」、「アフリカ」など毎年異なるテーマを設けている中、今年はメキシコやキューバ、ジャマイカなどカリブを中心とした中南米エ
 リア「ラテンアメリカ」がテーマとなります。海外旅行気分で仲間と楽しく盛り上がる陽気な夏をお楽しみいただけます。<br />\n<a href='ht
 tps://latin-america.jp/wp-content/uploads/2024/06/横浜赤レンガ倉庫「Red-Brick-Amigo
 s-2024」.pdf'>横浜赤レンガ倉庫「Red Brick Amigos! 2024」[PDF]</a><br />\n【開催概要】</p>
 \n<p>■期間：2024 年 7 月 27 日(土)～8 月 25 日(日) ※雨天決行、荒天時は休業することがあります。<br />\n※ 7 
 月 26 日(金) 17：00 プレオープン<br />\n■会場：横浜赤レンガ倉庫イベント広場 （〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港 1-
 1）<br />\n■時間：11：00～22：00（飲食 L.O. 21：30）<br />\n■入場料：無料（飲食、物販代は別途）<br />\n
 ■主催：横浜赤レンガ倉庫（株式会社横浜赤レンガ・公益財団法人横浜市芸術文化振興財団）<br />\n■後援：横浜市、一般社団法人ラテンアメリカ協会、
 在日メキシコ大使館、キューバ共和国大使館<br />\n■協賛：プレミアムウォーター株式会社、日本たばこ産業株式会社<br />\n■WEBサイト：
 <a href='https://www.yokohama-akarenga.jp/brickjournal/detail/109' rel='no
 opener' target='_blank'>https://www.yokohama-akarenga.jp/brickjournal/deta
 il/109</a></p>\n<p>●本イベントは、外務省「日・カリブ交流年 2024」認定事業です。2024 年は、日・カリコム（カリブ共同体）
 事務レベル協議開始後 30 年が経過した年であるとともに、日本とジャマイカ及びトリニダード・トバゴ共和国との国交樹立 60 周年にも当たります。これ
 を記念し、2024 年を「日・カリブ交流年」とすることを決定しました。カリブの 14 か国 1 地域が加盟しており、域内の経済統合を目指すとともに、
 加盟国間の外交政策の調整、共通のサービス事業実施、社会的・文化的・技術的発展のための協力を行っています。</p>\n<p><本件に関する一般向けのお
 問い合わせ先＞\n横浜赤レンガ倉庫2号館インフォメーション 電話：045-227-2002㈹\n※受付時間：11：00～20：00\n</p>\n<
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:「カリブ海へ旅する映画祭 ～CARIBBEAN FILM FESTIVAL 2024～」\n7/26(金) ～ 8/1(木) 
 ヒューマントラストシネマ渋谷\n8/2(金) 〜8/8(木) テアトル梅田\n上映作品：\n「PANORAMA 世界最大スティールドラムオーケストラ
 の祭典」（日本初上映）\n「This is Soca!」「ハーダー・ゼイ・カム」「ロッカーズ」「ダーティー・ジムズ」「キューバップ\nアクロス・ザ・
 ボーダー」「カリプソ・ローズ」「スティールパンの惑星」「テクアニとドゥエンデ」（短編アニメーション）\n詳細は下記をご覧ください。\nhttps:/
 /lime-jp.com/caribbeanfilmfestival2024/index.php
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 ～CARIBBEAN FILM FESTIVAL 2024～」</p>\n<p>7/26(金) ～ 8/1(木) ヒューマントラストシネマ渋谷<br
  />\n8/2(金) 〜8/8(木) テアトル梅田</p>\n<p>上映作品：<br />\n「PANORAMA 世界最大スティールドラムオーケス
 トラの祭典」（日本初上映）<br />\n「This is Soca!」「ハーダー・ゼイ・カム」「ロッカーズ」「ダーティー・ジムズ」「キューバップ<
 br />\nアクロス・ザ・ボーダー」「カリプソ・ローズ」「スティールパンの惑星」「テクアニとドゥエンデ」（短編アニメーション）</p>\n<p>詳
 細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://lime-jp.com/caribbeanfilmfestival2024
 /index.php' rel='noopener' target='_blank'>https://lime-jp.com/caribbeanfi
 lmfestival2024/index.php</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:キューバ映画『マンボ・マン』7/26より配信開始\n原題：MAMBO MAN\n監督・脚本：モ・フィニ、共同監督：エデシオ・ア
 レハンドロ\n出演：エクトル・ノアス（『セルジオ&セルゲイ\n宇宙からハロー!』）、ジュデヒ・デ・ラ・トレ・メサ、デビッド・ペレス、アレハンドロ・パ
 ロミノ、ジュデヒ・デ・ラ・トレ・メサ、カミラ・チレ 他\nイギリス、キューバ／1時間23分／カラー\n7/26（金）よりAmazon Prime V
 ideo、Apple TV、Google Playで配信開始\n海外公式HP： http://mambomanfilm.com/\n　舞台は、キュー
 バ革命から半世紀以上経った後で西洋と米ドルを歓迎している2017年のキューバ。JC（エクトル・ノアス）は、地元の音楽プロデューサー兼プロモーターであ
 り、農民であり、知恵と想像力で生きる小商人。家族と小さな”仕事仲間”を養い、地元の”ゴッドファーザー”としての地位を維持するため、JCは身の丈を超え
 た生活をしている。\n　思いがけない電話から大金を手にするチャンスを得た彼は、できれば人生をより良いものに変えたいと、必死の現金探しに乗り出す。\n
 　30年以上にわたりキューバ音楽に情熱を捧げるイギリス人のラテン音楽プロデューサーであり写真家のモ・フィニと、キューバ人の音楽作曲家で音楽プロデュー
 サーのエデシオ・アレハンドロが共同監督を務めた感動作『マンボ・マン』がついに日本に上陸。本作は実話に基づいており、世界132の国際映画祭や映画賞にノ
 ミネートされ、最優秀作品賞や監督賞など数々の賞を受賞しています。\n　\n1953年7月26日に始まったキューバ革命記念日、7月26日（金）より、A
 mazon Prime Video、AppleTV、Google Playにて配信いたします。\n　サウンドトラックには、ヴィム・ヴェンダース監督に
 よるドキュメンタリー映画『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』(99)で広く日本に知られたバンドで、グラミー賞受賞のエリアデス・オチョアをはじめ、オマ
 ーラ・ポルトゥオンド、フアン・デ・マルコス・ゴンザレス&アフロ・キューバン・オールスターズら、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのメンバーが参加。伝説
 のミュージシャンのカンディド・ファブレやデヴィッド・アルバレスなど名だたるミュージシャンの演奏をバックに、マンボの精神を見事に表現しています。
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SUMMARY:キューバ映画『マンボ・マン』7/26より配信開始
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 』7/26より配信開始</p>\n<p>原題：MAMBO MAN<br />\n監督・脚本：モ・フィニ、共同監督：エデシオ・アレハンドロ<br />
 \n出演：エクトル・ノアス（『セルジオ&セルゲイ<br />\n宇宙からハロー!』）、ジュデヒ・デ・ラ・トレ・メサ、デビッド・ペレス、アレハンドロ・
 パロミノ、ジュデヒ・デ・ラ・トレ・メサ、カミラ・チレ 他<br />\nイギリス、キューバ／1時間23分／カラー<br />\n7/26（金）よりA
 mazon Prime Video、Apple TV、Google Playで配信開始</p>\n<p>海外公式HP： <a href='http:
 //mambomanfilm.com/' rel='noopener' target='_blank'>http://mambomanfilm.co
 m/</a></p>\n<p>　舞台は、キューバ革命から半世紀以上経った後で西洋と米ドルを歓迎している2017年のキューバ。JC（エクトル・ノアス）
 は、地元の音楽プロデューサー兼プロモーターであり、農民であり、知恵と想像力で生きる小商人。家族と小さな”仕事仲間”を養い、地元の”ゴッドファーザー”
 としての地位を維持するため、JCは身の丈を超えた生活をしている。</p>\n<p>　思いがけない電話から大金を手にするチャンスを得た彼は、できれば人
 生をより良いものに変えたいと、必死の現金探しに乗り出す。</p>\n<p>　30年以上にわたりキューバ音楽に情熱を捧げるイギリス人のラテン音楽プロデ
 ューサーであり写真家のモ・フィニと、キューバ人の音楽作曲家で音楽プロデューサーのエデシオ・アレハンドロが共同監督を務めた感動作『マンボ・マン』がつい
 に日本に上陸。本作は実話に基づいており、世界132の国際映画祭や映画賞にノミネートされ、最優秀作品賞や監督賞など数々の賞を受賞しています。<br /
 >\n　<br />\n1953年7月26日に始まったキューバ革命記念日、7月26日（金）より、Amazon Prime Video、AppleTV
 、Google Playにて配信いたします。</p>\n<p>　サウンドトラックには、ヴィム・ヴェンダース監督によるドキュメンタリー映画『ブエナ・ビ
 スタ・ソシアル・クラブ』(99)で広く日本に知られたバンドで、グラミー賞受賞のエリアデス・オチョアをはじめ、オマーラ・ポルトゥオンド、フアン・デ・マ
 ルコス・ゴンザレス&アフロ・キューバン・オールスターズら、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのメンバーが参加。伝説のミュージシャンのカンディド・ファブ
 レやデヴィッド・アルバレスなど名だたるミュージシャンの演奏をバックに、マンボの精神を見事に表現しています。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:コロンビアが舞台の映画『お隣さんはヒトラー？』7/26より公開\n原題：My Neighbor Adolf\n監督：レオン・プ
 ルドフスキー\n出演：デビッド・ヘイマン、ウド・キア\n2022年製作／96分／イスラエル・ポーランド合作\n7月26日（金）より、新宿ピカデリー、
 シネスイッチ銀座ほか全国公開\nhttps://hitler-movie.com/\n　1960年の南米・コロンビア。第二次世界大戦終結から15年が
 経過し、巷ではアルゼンチンで逃亡生活を続けていたアドルフ・アイヒマンが拘束された記事で賑わっていた。ホロコーストで家族を失い、ただ一人生き延びたポル
 スキーは、町外れの一軒家で日々を穏やかに過ごしていた。そんな老人の隣家に越してきたのは、ドイツ人のヘルツォーク。その青い瞳を見た瞬間、ポルスキーの生
 活は一変する。その隣人は56歳で死んだはずのアドルフ・ヒトラーに酷似していたのだ。\n　ポルスキーは、大使館に出向いて隣人はヒトラーだと訴えるが信じ
 てもらえない。ならばと、カメラを購入し、ヒトラーに関する本を買い込み、自らの手で証拠を掴もうと行動を開始する。正体を暴こうと意気込んでいたポルスキー
 だったが、やがて、互いの家を行き来するようになり、チェスを指したり、肖像画を描いてもらうまでの関係に。２人の距離が少し縮まった時、ヘルツォークが、ヒ
 トラーだと確信する場面を目撃してしまう…。\n　歴史に、「if」はないが、アドルフ・ヒトラーの「南米逃亡説」をモチーフに、実際に起こり得たかもしれな
 い世界線を大胆なアプローチで描いた、ナチス映画の新たな系譜がここに誕生。監督は、本作が長編2作目となるレオン・プルドフスキー。
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SUMMARY:コロンビアが舞台の映画『お隣さんはヒトラー？』7/26より公開
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 隣さんはヒトラー？』7/26より公開</p>\n<p>原題：My Neighbor Adolf<br />\n監督：レオン・プルドフスキー<br /
 >\n出演：デビッド・ヘイマン、ウド・キア<br />\n2022年製作／96分／イスラエル・ポーランド合作</p>\n<p>7月26日（金）より、
 新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座ほか全国公開<br />\n<a href='https://hitler-movie.com/' rel='noo
 pener' target='_blank'>https://hitler-movie.com/</a><br />\n　1960年の南米・コロンビ
 ア。第二次世界大戦終結から15年が経過し、巷ではアルゼンチンで逃亡生活を続けていたアドルフ・アイヒマンが拘束された記事で賑わっていた。ホロコーストで
 家族を失い、ただ一人生き延びたポルスキーは、町外れの一軒家で日々を穏やかに過ごしていた。そんな老人の隣家に越してきたのは、ドイツ人のヘルツォーク。そ
 の青い瞳を見た瞬間、ポルスキーの生活は一変する。その隣人は56歳で死んだはずのアドルフ・ヒトラーに酷似していたのだ。<br />\n　ポルスキーは、
 大使館に出向いて隣人はヒトラーだと訴えるが信じてもらえない。ならばと、カメラを購入し、ヒトラーに関する本を買い込み、自らの手で証拠を掴もうと行動を開
 始する。正体を暴こうと意気込んでいたポルスキーだったが、やがて、互いの家を行き来するようになり、チェスを指したり、肖像画を描いてもらうまでの関係に。
 ２人の距離が少し縮まった時、ヘルツォークが、ヒトラーだと確信する場面を目撃してしまう…。<br />\n　歴史に、「if」はないが、アドルフ・ヒトラ
 ーの「南米逃亡説」をモチーフに、実際に起こり得たかもしれない世界線を大胆なアプローチで描いた、ナチス映画の新たな系譜がここに誕生。監督は、本作が長編
 2作目となるレオン・プルドフスキー。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:松井章写真展『ボリビアを知ろう～東部オリエンテの魅力～』\n会期：2024年8月3日(土) -31日(土)\n会場: インステ
 ィトゥト・セルバンテス東京\n開館時間： 月 ～土　10:30 – 17:00\n入場無料、予約不要\nhttps://tokio.cervante
 s.es/jp/default.shtm\n　ボリビアの自然は実に多様です。雄大なアンデス山脈には白い峰々が林立し、アルティプラーノ（アンデス高原）
 では地平線まで大平原が広がります。そして、国土の6 割を占めるのが東部オリエンテ地方です。今回の写真展では、この東部オリエンテ地方で、アマゾンの熱帯
 雨林と乾燥した平原（チャコ地方）の２つの地域をご紹介します。\n＜「絆 ～サンフアンとオキナワの道のり」＞\n日本人のボリビア移住 125 周年を記
 念する本年、この東部オリエンテ地方に深く根付いた日本人の移住地（コロニア）の特別展「絆（KIZUNA）」を開催します。\n　特に、日本の文化が色濃く
 残るのが、２つの移住地、今年で 70 周年を迎える「オキナワ移住地」と 69周年を迎える「サンフアン移住地」です。日本から来た移民の方達は、アマゾン
 の原生林を無数の苦難の末に切り開き、豊かな農地へと生まれ変わらせました。\n農業を始め、養鶏や畜産でも大きな成功を収め、ボリビア社会に大きな貢献をし
 ています。本特別展では、日本人の移民が築き上げた２つの移住地の「今」を紹介する写真を展示します。
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SUMMARY:松井章写真展『ボリビアを知ろう～東部オリエンテの魅力～』
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 ろう～東部オリエンテの魅力～』</p>\n<p>会期：2024年8月3日(土) -31日(土)<br />\n会場: インスティトゥト・セルバンテス
 東京<br />\n開館時間： 月 ～土　10:30 – 17:00<br />\n入場無料、予約不要<br />\n<a href='https:
 //tokio.cervantes.es/jp/default.shtm' rel='noopener' target='_blank'>https
 ://tokio.cervantes.es/jp/default.shtm</a></p>\n<p>　ボリビアの自然は実に多様です。雄大なアンデス山
 脈には白い峰々が林立し、アルティプラーノ（アンデス高原）では地平線まで大平原が広がります。そして、国土の6 割を占めるのが東部オリエンテ地方です。今
 回の写真展では、この東部オリエンテ地方で、アマゾンの熱帯雨林と乾燥した平原（チャコ地方）の２つの地域をご紹介します。</p>\n<p>＜「絆 ～サン
 フアンとオキナワの道のり」＞<br />\n日本人のボリビア移住 125 周年を記念する本年、この東部オリエンテ地方に深く根付いた日本人の移住地（コ
 ロニア）の特別展「絆（KIZUNA）」を開催します。</p>\n<p>　特に、日本の文化が色濃く残るのが、２つの移住地、今年で 70 周年を迎える「
 オキナワ移住地」と 69周年を迎える「サンフアン移住地」です。日本から来た移民の方達は、アマゾンの原生林を無数の苦難の末に切り開き、豊かな農地へと生
 まれ変わらせました。</p>\n<p>農業を始め、養鶏や畜産でも大きな成功を収め、ボリビア社会に大きな貢献をしています。本特別展では、日本人の移民が
 築き上げた２つの移住地の「今」を紹介する写真を展示します。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:メキシコ映画『夏の終わりに願うこと』8/9(金)公開\n原題：Tótem\n監督・脚本：リラ・アビレス\n出演：ナイマ・センテ
 ィエス、モンセラート・マラニョン、マリソル・ガセ、マテオ・ガルシア・エリソンド、テレシタ・サンチェス\n2023年/メキシコ・デンマーク・フランス/
 95分\n後援：メキシコ大使館\n8月9日(金)よりヒューマントラストシネマ有楽町ほかで公開\nhttps://www.bitters.co.jp/
 natsuno_owari/\n　7歳の少女・ソルは、父・トナの誕生日パーティーのため祖父の家を訪ねる。病気で療養中の父と久しぶりに会えることを喜ぶ
 ソルだったが、身体を休めているから、となかなか会わせてもらえない。従姉妹たちと無邪気に遊びまわることも、大人たちの話し合いに加わることもできず、いら
 だちや不安が募るばかり。やがて父との再会を果たしたとき、それまで抱えていた思いがあふれ出し、ソルは“新たな感情”を知ることになる。\n　よろこび、悲
 しみ、希望、落胆。波打つ自身の感情の変化に戸惑いながらも、物語のラスト、少女が願ったこととは――？\n　１日を通して揺れ動く少女の心を瑞々しく描きき
 ったのは、新鋭リラ・アビレス。「メキシコ映画界の新たなパイオニア(IndieWire)」とも評される彼女の最新作は、長編2作目ながらベルリン国際映画
 祭エキュメニカル審査員賞を受賞し、東京国際映画祭ほか70以上の映画祭で上映された。
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 願うこと』8/9(金)公開</p>\n<p>原題：Tótem<br />\n監督・脚本：リラ・アビレス<br />\n出演：ナイマ・センティエス、モ
 ンセラート・マラニョン、マリソル・ガセ、マテオ・ガルシア・エリソンド、テレシタ・サンチェス<br />\n2023年/メキシコ・デンマーク・フランス
 /95分<br />\n後援：メキシコ大使館</p>\n<p>8月9日(金)よりヒューマントラストシネマ有楽町ほかで公開<br />\n<a hre
 f='https://www.bitters.co.jp/natsuno_owari/' rel='noopener' target='_blank
 '>https://www.bitters.co.jp/natsuno_owari/</a></p>\n<p>　7歳の少女・ソルは、父・トナの誕生日
 パーティーのため祖父の家を訪ねる。病気で療養中の父と久しぶりに会えることを喜ぶソルだったが、身体を休めているから、となかなか会わせてもらえない。従姉
 妹たちと無邪気に遊びまわることも、大人たちの話し合いに加わることもできず、いらだちや不安が募るばかり。やがて父との再会を果たしたとき、それまで抱えて
 いた思いがあふれ出し、ソルは“新たな感情”を知ることになる。</p>\n<p>　よろこび、悲しみ、希望、落胆。波打つ自身の感情の変化に戸惑いながらも
 、物語のラスト、少女が願ったこととは――？</p>\n<p>　１日を通して揺れ動く少女の心を瑞々しく描ききったのは、新鋭リラ・アビレス。「メキシコ映
 画界の新たなパイオニア(IndieWire)」とも評される彼女の最新作は、長編2作目ながらベルリン国際映画祭エキュメニカル審査員賞を受賞し、東京国際
 映画祭ほか70以上の映画祭で上映された。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ブラジル映画『デビルクイーン』8/10公開\n原題：A RAINHA DIABA\n監督・脚本：アントニオ・カルロス・ダ・フォ
 ントウラ\n出演：ミルトン・ゴンサルヴェス、オデッチ・ララ、ステパン・ネルセシアン、ネルソン・シャヴィエル　ほか\n1973年/ブラジル/100分/
 カラー\n8月10日よりイメージフォーラムほかで劇場公開\nhttps://alfazbetmovie.com/devilqueen/\nギャンク
 ゙、同性愛者、ドラァグクイーン、娼婦など、軍事独裁政権下のブラジルで最も疎外された人々を、強烈なサウンドと極彩色の美術、暴力とクィアネ
 スを融合して描いた本作は、1974年にカンヌ国際映画祭出品されると瞬く間に観客を魅了。\nブラジルを代表する新聞O GLOBOによると「ラテンア
 メリカのファスビンダー」と評され、カルト的人気を博した。その後も熱狂的ファンに愛されながらも、⻑きに渡って世界的上映の機会に恵まれていなかった
 が、制作から50年の節目の2023年に奇跡の4Kレストアを果たした。同年のベルリン国際映画祭で上映されると「アシッドロックの旋律に乗って殺し
 合うスコセッシ的モンタージュ」「色彩あふれる陶酔的なカーニバル」と絶賛され、血なまぐさいギャング映画とキャンプなエッセンスの融合が若者
 を中心に支持を集め再び映画祭を沸きあがらせた。\nある時は恐怖で組織を支配するギャングのボスとして、またある時はスウィートな女王として狂
 気とチャーミングさを見事に同居させたデビルクイーンを怪演したのはブラジルの伝説的俳優ミルトン・ゴンサルヴェス。シネマ・ノーヴォとボ
 サノヴァのミューズのひとりであるオデッチ・ララがキャバレーシンガーとして出演している。\n監督のアントニオ・カルロス・ダ・フォントウ
 ラは『Copacabana MeEngana』(68)で劇映画デビュー、ブラジルのサイケロックバンド・ムタンチスやシンガーのガル・
 コスタなどトロピカリア・ムーヴメントを代表するアーティストたちのドキュメンタリーなども手がけている。ブラジル映画史の中で最も抑圧的
 だった時代の検閲をくぐり抜け、世界中の映画祭で観客を熱狂の渦に巻き込むも、日本では知られざる存在だった異端にして伝説のクィア・ギャンク
 ゙映画が50年の時を経てついに本邦初公開となる。
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 ン』8/10公開</p>\n<p>原題：A RAINHA DIABA<br />\n監督・脚本：アントニオ・カルロス・ダ・フォントウラ<br />
 \n出演：ミルトン・ゴンサルヴェス、オデッチ・ララ、ステパン・ネルセシアン、ネルソン・シャヴィエル　ほか<br />\n1973年/ブラジル/100
 分/カラー<br />\n8月10日よりイメージフォーラムほかで劇場公開</p>\n<p><a href='https://alfazbetmovi
 e.com/devilqueen/' rel='noopener' target='_blank'>https://alfazbetmovie.co
 m/devilqueen/</a></p>\n<p>ギャング、同性愛者、ドラァグクイーン、娼婦など、軍事独裁政権下のブラジルで最も疎
 外された人々を、強烈なサウンドと極彩色の美術、暴力とクィアネスを融合して描いた本作は、1974年にカンヌ国際映画祭出品されると瞬く間に観客を魅了。
 </p>\n<p>ブラジルを代表する新聞O GLOBOによると「ラテンアメリカのファスビンダー」と評され、カルト的人気を博した。その後も熱狂
 的ファンに愛されながらも、⻑きに渡って世界的上映の機会に恵まれていなかったが、制作から50年の節目の2023年に奇跡の4Kレストアを果たした。同
 年のベルリン国際映画祭で上映されると「アシッドロックの旋律に乗って殺し合うスコセッシ的モンタージュ」「色彩あふれる陶酔的なカーニバル」と絶
 賛され、血なまぐさいギャング映画とキャンプなエッセンスの融合が若者を中心に支持を集め再び映画祭を沸きあがらせた。</p>\n<p>ある
 時は恐怖で組織を支配するギャングのボスとして、またある時はスウィートな女王として狂気とチャーミングさを見事に同居させたデビルクイーンを
 怪演したのはブラジルの伝説的俳優ミルトン・ゴンサルヴェス。シネマ・ノーヴォとボサノヴァのミューズのひとりであるオデッチ・ララが
 キャバレーシンガーとして出演している。</p>\n<p>監督のアントニオ・カルロス・ダ・フォントウラは『Copacabana MeEngana
 』(68)で劇映画デビュー、ブラジルのサイケロックバンド・ムタンチスやシンガーのガル・コスタなどトロピカリア・ムーヴメントを
 代表するアーティストたちのドキュメンタリーなども手がけている。ブラジル映画史の中で最も抑圧的だった時代の検閲をくぐり抜け、世界中の映
 画祭で観客を熱狂の渦に巻き込むも、日本では知られざる存在だった異端にして伝説のクィア・ギャング映画が50年の時を経てついに本邦初公開と
 なる。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:音楽ドキュメンタリー『ビバ・マエストロ！指揮者ドゥダメルの挑戦』10/4公開\n原題：¡Viva Maestro!\n主演：グ
 スターボ・ドゥダメル\n監督：テッド・ブラウン\n2022年／アメリカ／103分\n10/4（金）より角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN 
 CINEMA 他全国順次公開\nhttps://www.viva-maestro-movie.com/\n　1981年1月26日ベネズエラに生まれ、
 10代の頃から天才指揮者として名だたる巨匠たちの薫陶を受けてきたドゥダメルは、2004年「第1回グスタフ・マーラー国際指揮者コンクール」優勝、200
 9年に弱冠28歳で名門ロサンゼルス・フィルハーモニックの音楽監督に就任。たちまちクラシック界で注目を集めると共に、『TIME』誌が選ぶ「世界で最も影
 響力のある100人」にも選出。\n　本作は、そんなジャンルの枠を超えスターへの階段を駆け上がり続ける、クラシック界の新ヒーローの物語―――となるはず
 であった。\n　しかし撮影中に予想外の事態が起こる。2017年、政治的混迷を極めるベネズエラの反政府デモに参加した未来ある若き音楽家が殺害された事態
 を受け、ドゥダメルは現マドゥロ政権への訴えをNYタイムズ紙に展開。大統領府と対立したことで、シモン・ボリバル響とのツアーが中止にさせられ、祖国へ足を
 踏み入れることすらも禁じられてしまう。\n　祖国の子供達と交わした「いつか必ずまた指揮をしに行く」という約束を守る為、ドゥダメルは世界各地でタクトで
 語り続ける。その最中、2018年3月24日に偉大なる恩師、「エル・システマ」創設者マエストロ・ホセ・アントニオ・アブレウが死去。その志を未来へと受け
 継ぐ使命を果たすべく、ドゥダメルの挑戦は続く。
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 ・マエストロ！指揮者ドゥダメルの挑戦』10/4公開</p>\n<p>原題：¡Viva Maestro!<br />\n主演：グスターボ・ドゥダメル<
 br />\n監督：テッド・ブラウン<br />\n2022年／アメリカ／103分<br />\n10/4（金）より角川シネマ有楽町、YEBISU 
 GARDEN CINEMA 他全国順次公開<br />\n<a href='https://www.viva-maestro-movie.com/'
  rel='noopener' target='_blank'>https://www.viva-maestro-movie.com/</a></p
 >\n<p>　1981年1月26日ベネズエラに生まれ、10代の頃から天才指揮者として名だたる巨匠たちの薫陶を受けてきたドゥダメルは、2004年「第1
 回グスタフ・マーラー国際指揮者コンクール」優勝、2009年に弱冠28歳で名門ロサンゼルス・フィルハーモニックの音楽監督に就任。たちまちクラシック界で
 注目を集めると共に、『TIME』誌が選ぶ「世界で最も影響力のある100人」にも選出。</p>\n<p>　本作は、そんなジャンルの枠を超えスターへの階
 段を駆け上がり続ける、クラシック界の新ヒーローの物語―――となるはずであった。</p>\n<p>　しかし撮影中に予想外の事態が起こる。2017年、政
 治的混迷を極めるベネズエラの反政府デモに参加した未来ある若き音楽家が殺害された事態を受け、ドゥダメルは現マドゥロ政権への訴えをNYタイムズ紙に展開。
 大統領府と対立したことで、シモン・ボリバル響とのツアーが中止にさせられ、祖国へ足を踏み入れることすらも禁じられてしまう。</p>\n<p>　祖国の子
 供達と交わした「いつか必ずまた指揮をしに行く」という約束を守る為、ドゥダメルは世界各地でタクトで語り続ける。その最中、2018年3月24日に偉大なる
 恩師、「エル・システマ」創設者マエストロ・ホセ・アントニオ・アブレウが死去。その志を未来へと受け継ぐ使命を果たすべく、ドゥダメルの挑戦は続く。</p
 >\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ベネズエラ映画『博士の綺奏曲』11/9（土）公開\n原題：Yo y las bestias\n監督：ニコ・マンサーノ\n出演：
 ジーザス・ヌネス、ガブリエル・アグエロエ、ステファニア・キハダ、アーヴィング・コロネル\n2021年／ベネズエラ／スペイン語／78分\n協力：在日ベ
 ネズエラ大使館\n11月9日よりシアター・イメージフォーラムほか全国順次公開\nhttps://www.cine-mago.com/collecti
 on/hakasenokisoukyoku\nhttps://www.imageforum.co.jp/theatre/movies/7911/\n
 　研究所に勤めながらも、オルタナティヴ・ロックバンド「ロス・ピジャミスタス」のボーカルを務めていたアンドレス（へスース・ヌネス）は、汚職にまみれた政
 権が主催する音楽祭にメンバーたちが無断で参加しようとしていたのを知り、脱退を決意する。バンドを離れ、ソロでの活動を開始したアンドレスのもとに現れた、
 顔なき奏者「ビースト」たち。混乱と貧困が日常を蝕んでいくベネズエラで、アンドレスはビーストたちとともに、孤高のアルバム制作を試みる……。\n　人も空
 気も澱み続ける日常を生きる男が、創作の衝動とともに現れた謎の存在「ビースト」と音楽を奏で、孤高のアルバム制作を試みる姿を映し出した『博士の綺奏曲』。
 \n本作が長編監督デビュー作となるニコ・マンサーノは、経済危機・大規模停電により国外亡命者が続出し、混乱状態に陥った2016年当時のベネズエラを背景
 に、本作の脚本を執筆。アートディレクター・作曲家としての顔も持つマンサーノは『Al Pie del Volcán （火山のふもと）』をはじめ劇中曲す
 べても自ら制作。政治汚職やハイパーインフレなどベネズエラの情勢が悪化の一途をたどる中、5年間もの年月をかけて2021年に映画を完成させた。\n　カン
 トリー、オルタナティブ・ロック調の流麗なメロディと、画面に広がるペールトーンのビジュアルによって独特の世界観を構築した本作は、ロカルノ国際映画祭20
 23オープン・ドアへ選出され、ベネズエラ映画祭では驚異の6冠に輝くなど、世界各地の映画祭で《史上最高のベネズエラ映画》として高い評価を得ている。
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SUMMARY:ベネズエラ映画『博士の綺奏曲』11/9（土）公開
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 曲』11/9（土）公開</p>\n<p>原題：Yo y las bestias<br />\n監督：ニコ・マンサーノ<br />\n出演：ジーザス・
 ヌネス、ガブリエル・アグエロエ、ステファニア・キハダ、アーヴィング・コロネル<br />\n2021年／ベネズエラ／スペイン語／78分<br />
 \n協力：在日ベネズエラ大使館</p>\n<p>11月9日よりシアター・イメージフォーラムほか全国順次公開<br />\n<a href='http
 s://www.cine-mago.com/collection/hakasenokisoukyoku' rel='noopener' target
 ='_blank'>https://www.cine-mago.com/collection/hakasenokisoukyoku</a><br /
 >\n<a href='https://www.imageforum.co.jp/theatre/movies/7911/' rel='noopen
 er' target='_blank'>https://www.imageforum.co.jp/theatre/movies/7911/</a><
 /p>\n<p>　研究所に勤めながらも、オルタナティヴ・ロックバンド「ロス・ピジャミスタス」のボーカルを務めていたアンドレス（へスース・ヌネス）は、
 汚職にまみれた政権が主催する音楽祭にメンバーたちが無断で参加しようとしていたのを知り、脱退を決意する。バンドを離れ、ソロでの活動を開始したアンドレス
 のもとに現れた、顔なき奏者「ビースト」たち。混乱と貧困が日常を蝕んでいくベネズエラで、アンドレスはビーストたちとともに、孤高のアルバム制作を試みる…
 …。</p>\n<p>　人も空気も澱み続ける日常を生きる男が、創作の衝動とともに現れた謎の存在「ビースト」と音楽を奏で、孤高のアルバム制作を試みる姿
 を映し出した『博士の綺奏曲』。</p>\n<p>本作が長編監督デビュー作となるニコ・マンサーノは、経済危機・大規模停電により国外亡命者が続出し、混乱
 状態に陥った2016年当時のベネズエラを背景に、本作の脚本を執筆。アートディレクター・作曲家としての顔も持つマンサーノは『Al Pie del Vo
 lcán （火山のふもと）』をはじめ劇中曲すべても自ら制作。政治汚職やハイパーインフレなどベネズエラの情勢が悪化の一途をたどる中、5年間もの年月をか
 けて2021年に映画を完成させた。</p>\n<p>　カントリー、オルタナティブ・ロック調の流麗なメロディと、画面に広がるペールトーンのビジュアルに
 よって独特の世界観を構築した本作は、ロカルノ国際映画祭2023オープン・ドアへ選出され、ベネズエラ映画祭では驚異の6冠に輝くなど、世界各地の映画祭で
 《史上最高のベネズエラ映画》として高い評価を得ている。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:パラグアイ刺繍展覧会 日系とニャンドゥティの物語\n日程：2024年12月9日～2025年2月8日\n会場：インスティトゥト・
 セルバンテス東京2F\n入場料無料\nオープニング：12月9日 (月) 18:00-（要申込）\nhttps://expo-nanduti2024.
 peatix.com/\nこの展覧会は、パラグアイのニャンドゥティ・レースと日系コミュニティーの文化的アイデンティティの繋がりを探るものです。\n植
 民地時代にスペインからパラグアイに伝わったこの工芸品の起源をたどり、パラグアイと日本の日系文化を通して、ニャンドゥティの日本への旅の物語をお楽しみく
 ださい。\n展覧会ではまず、パラグアイの職人によって作られた伝統的な作品と、日本のニャンドゥティ協会のメンバーによって制作された作品を比較します。ま
 た、パラグアイ出身のファッション学生である福岡絵美が日本のニャンドゥティ協会のメンバーとコラボレイトした、ニャンドゥティを現代的に解釈したカプセルコ
 レクションを展示します。
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 とニャンドゥティの物語</p>\n<p>日程：2024年12月9日～2025年2月8日<br />\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京2F<
 br />\n入場料無料<br />\nオープニング：12月9日 (月) 18:00-（要申込）<br />\n<a href='https://e
 xpo-nanduti2024.peatix.com/' rel='noopener' target='_blank'>https://expo-n
 anduti2024.peatix.com/</a></p>\n<p>この展覧会は、パラグアイのニャンドゥティ・レースと日系コミュニティーの文化的ア
 イデンティティの繋がりを探るものです。</p>\n<p>植民地時代にスペインからパラグアイに伝わったこの工芸品の起源をたどり、パラグアイと日本の日系
 文化を通して、ニャンドゥティの日本への旅の物語をお楽しみください。</p>\n<p>展覧会ではまず、パラグアイの職人によって作られた伝統的な作品と、
 日本のニャンドゥティ協会のメンバーによって制作された作品を比較します。また、パラグアイ出身のファッション学生である福岡絵美が日本のニャンドゥティ協会
 のメンバーとコラボレイトした、ニャンドゥティを現代的に解釈したカプセルコレクションを展示します。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:チリのドキュメンタリー映画『私の想う国』12/20（金）公開\n原題：Mi País Imaginario\n監督：パトリシオ
 ・グスマン\n2022年／チリ・フランス／83分／スペイン語\n2024年12月20日（金）よりアップリンク他で全国公開\nhttps://www.
 uplink.co.jp/watashino/\n2019年、突然チリのサンティアゴで民主化運動が動きだした。その口火となったのは、首都サンティアゴ
 で地下鉄料金の値上げ反対がきっかけだった。\nその運動は、リーダーもイデオロギーもなく、爆発的なうねりとなり、チリの保守的・家父長的な社会構造を大き
 く揺るがした。\n運動の主流となったのは、若者と女性たちだった。150万の人々が、より尊厳のある生活を求め、警察と放水車に向かってデモを行ったのだっ
 た。\nそれは2021年、36歳という世界で最も若いガブリエル・ボリッチ大統領誕生に結実する。\n名作『チリの闘い』、チリ弾圧の歴史を描いた3部作『
 光のノスタルジア』、『真珠のボタン』、『夢のアンデス』に続き、グスマン監督は過去の記憶と往来を重ね、劇的に変わりゆくチリを、新たな社会運動を前にして
 希望を信じ、かつて想像した国が実現することに願い込めて詩的な、圧倒的映像美で描き出す。
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SUMMARY:チリのドキュメンタリー映画『私の想う国』12/20（金）公開
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 『私の想う国』12/20（金）公開</p>\n<p>原題：Mi País Imaginario<br />\n監督：パトリシオ・グスマン<br />
 \n2022年／チリ・フランス／83分／スペイン語</p>\n<p>2024年12月20日（金）よりアップリンク他で全国公開</p>\n<p><a 
 href='https://www.uplink.co.jp/watashino/' rel='noopener' target='_blank'>
 https://www.uplink.co.jp/watashino/</a></p>\n<p>2019年、突然チリのサンティアゴで民主化運動が動き
 だした。その口火となったのは、首都サンティアゴで地下鉄料金の値上げ反対がきっかけだった。</p>\n<p>その運動は、リーダーもイデオロギーもなく、
 爆発的なうねりとなり、チリの保守的・家父長的な社会構造を大きく揺るがした。</p>\n<p>運動の主流となったのは、若者と女性たちだった。150万の
 人々が、より尊厳のある生活を求め、警察と放水車に向かってデモを行ったのだった。</p>\n<p>それは2021年、36歳という世界で最も若いガブリエ
 ル・ボリッチ大統領誕生に結実する。</p>\n<p>名作『チリの闘い』、チリ弾圧の歴史を描いた3部作『光のノスタルジア』、『真珠のボタン』、『夢のア
 ンデス』に続き、グスマン監督は過去の記憶と往来を重ね、劇的に変わりゆくチリを、新たな社会運動を前にして希望を信じ、かつて想像した国が実現することに願
 い込めて詩的な、圧倒的映像美で描き出す。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:メキシコ映画『型破りな教室』12/20（金）公開\n原題：Radical\n監督・脚本：クリストファー・ザラ\n出演：エウヘニ
 オ・デルベス、ダニエル・ハダッド、ジェニファー・トレホ\n2023年／メキシコ／スペイン語／125分\n2024年12月20日（金）、ヒューマントラ
 ストシネマ有楽町、新宿武蔵野館ほか全国公開\nhttps://katayaburiclass.com/\nhttps://ttcg.jp/movie
 /1144600.html\n　麻薬と殺人が日常と化した国境近くの小学校。子供たちは常に犯罪と隣り合わせの環境で育ち、教育設備は不足し、意欲のない教
 員ばかりで、学力は国内最底辺。しかし、新任教師のフアレスが赴任し、そのユニークで型破りな授業で、子供たちは探求する喜びを知り、クラス全体の成績は飛躍
 的に上昇。そのうち10 人は全国上位 0.1％のトップクラスに食い込んだ！\n　アメリカとの国境近くにあるメキシコ・マタモロスの小学校で 2011 
 年に起きた実話を描いた本作は、本国で 300 万人を動員し、2023年 No.1 の大ヒットを記録。更にアメリカでも限定公開かつスペイン語作品にも関
 わらず初週 5位の快挙をとげ、絶賛の嵐は北米まで広がった。\n　型破りな授業によって子どもたちを導く教師・フアレスに扮したのは『コーダあいのうた』の
 音楽教師役で世界的に注目を集めたエウヘニオ・デルベス。未来を望むことさえしなかった子供たちが、可能性や夢に出会い、瞳がきらきら輝きだす光景に心打たれ
 る奇跡の感動作が誕生！
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 』12/20（金）公開</p>\n<p>原題：Radical<br />\n監督・脚本：クリストファー・ザラ<br />\n出演：エウヘニオ・デルベ
 ス、ダニエル・ハダッド、ジェニファー・トレホ<br />\n2023年／メキシコ／スペイン語／125分</p>\n<p>2024年12月20日（金）
 、ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館ほか全国公開</p>\n<p><a href='https://katayaburiclass.com
 /' rel='noopener' target='_blank'>https://katayaburiclass.com/</a><br />\n
 <a href='https://ttcg.jp/movie/1144600.html' rel='noopener' target='_blank
 '>https://ttcg.jp/movie/1144600.html</a></p>\n<p>　麻薬と殺人が日常と化した国境近くの小学校。子供た
 ちは常に犯罪と隣り合わせの環境で育ち、教育設備は不足し、意欲のない教員ばかりで、学力は国内最底辺。しかし、新任教師のフアレスが赴任し、そのユニークで
 型破りな授業で、子供たちは探求する喜びを知り、クラス全体の成績は飛躍的に上昇。そのうち10 人は全国上位 0.1％のトップクラスに食い込んだ！</p
 >\n<p>　アメリカとの国境近くにあるメキシコ・マタモロスの小学校で 2011 年に起きた実話を描いた本作は、本国で 300 万人を動員し、202
 3年 No.1 の大ヒットを記録。更にアメリカでも限定公開かつスペイン語作品にも関わらず初週 5位の快挙をとげ、絶賛の嵐は北米まで広がった。</p>
 \n<p>　型破りな授業によって子どもたちを導く教師・フアレスに扮したのは『コーダあいのうた』の音楽教師役で世界的に注目を集めたエウヘニオ・デルベス
 。未来を望むことさえしなかった子供たちが、可能性や夢に出会い、瞳がきらきら輝きだす光景に心打たれる奇跡の感動作が誕生！</p>\n</BODY></
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CONTACT:
DESCRIPTION:メキシコ映画の大回顧\nGran Retrospectiva de Cine Mexicano\n会期:2025年1月7日（火
 ）－2月9日（日）※会期中の休館日：月曜日\n会場:長瀬記念ホール OZU（2階）\n料金：1\,300円　一般\n1\,100円　65歳以上\n7
 00円　高校・大学生\n500円　小・中学生\n定員:310名（各回入替制・全席指定席）／各回の開映後の入場はできません。\n主催:国立映画アーカイ
 ブ、メキシコ国立自治大学（UNAM）フィルモテカ、メキシコ・シネテカ・ナシオナル、メキシコ映画機構（IMCINE）\n協力:在日メキシコ大使館、イン
 スティトゥト・セルバンテス東京\n※プログラム、チケット購入方法等の詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.nfaj.go.jp/fi
 lm-program/mexico202501/\n　メキシコ無声映画期の代表作『灰色の自動車』（1919）から、巨匠監督、スター俳優たちが活躍した
 黄金期の名作、「ヌエボ・シネ」以降に頭角を現した監督たちによる1980年代までの話題作を、UNAMフィルモテカ、CN、IMCINEの所蔵作品を中心に
 29プログラム（35作品）にまとめて回顧します。3機関との共催によって実現した、様々な監督・俳優・ジャンル・時代などバラエティに富んだ上映作品を通じ
 て、メキシコ映画の深淵なる世界と出会う絶好の機会となるでしょう。
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  />\nGran Retrospectiva de Cine Mexicano</p>\n<p>会期:2025年1月7日（火）－2月9日（日）※会
 期中の休館日：月曜日<br />\n会場:長瀬記念ホール OZU（2階）</p>\n<p>料金：1\,300円　一般<br />\n1\,100円　
 65歳以上<br />\n700円　高校・大学生<br />\n500円　小・中学生</p>\n<p>定員:310名（各回入替制・全席指定席）／各回
 の開映後の入場はできません。<br />\n主催:国立映画アーカイブ、メキシコ国立自治大学（UNAM）フィルモテカ、メキシコ・シネテカ・ナシオナル、
 メキシコ映画機構（IMCINE）<br />\n協力:在日メキシコ大使館、インスティトゥト・セルバンテス東京</p>\n<p>※プログラム、チケット
 購入方法等の詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://www.nfaj.go.jp/film-program/me
 xico202501/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.nfaj.go.jp/film-pr
 ogram/mexico202501/</a></p>\n<p>　メキシコ無声映画期の代表作『灰色の自動車』（1919）から、巨匠監督、スター俳優た
 ちが活躍した黄金期の名作、「ヌエボ・シネ」以降に頭角を現した監督たちによる1980年代までの話題作を、UNAMフィルモテカ、CN、IMCINEの所蔵
 作品を中心に29プログラム（35作品）にまとめて回顧します。3機関との共催によって実現した、様々な監督・俳優・ジャンル・時代などバラエティに富んだ上
 映作品を通じて、メキシコ映画の深淵なる世界と出会う絶好の機会となるでしょう。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:アルゼンチン映画『邪悪なるもの』1/31公開\n原題：Cuando acecha la maldad\n監督・脚本：デミアン・
 ルグナ\n出演：エセキエル・ロドリゲス、デミアン・サロモン、シルビナ・サバテール、エミリオ・ボダノビッチ\n2023年/アルゼンチン、アメリカ/上映
 時間：100分\n1月31日（金）よりヒューマントラスト渋谷ほかで公開\nhttps://klockworx.com/movies/jaakunar
 umono/\n　教会が終わった、神なき世界。悪魔に魂を乗っ取られ、体が腐敗していく者－“悪魔憑き”の存在が人々の生活に暗い影を落としていた。“悪魔
 憑き”は処理人によって適切に処理されなければならず、古くから伝わる７つのルールを守らなければ、悪魔の力がまるで伝染病のように広がって人々を蝕み、やが
 てこの世の終わりが到来するという。ある日、ペドロとジミーの兄弟は村の外れに変死体を発見し、さらには近隣の住民が家族に出た“悪魔憑き”を隠していること
 に気付く。二人は７つのルールに従って慎重に対処しようとするが、伝承を信じない人々の無謀な行動によってタブーは犯され、周囲は“悪魔憑き”で溢れかえって
 しまうのだった。最愛の家族を守るべく、ペドロとジミーは感染から逃れようと姿の見えない悪が蔓延るアルゼンチンを途方もなく彷徨い始めるが…。\n　アルゼ
 ンチン出身の鬼才デミアン・ルグナ監督が、「悪魔憑き」の感染が拡大した世界で家族を守るべく奔走する兄弟の運命を、容赦ない残酷な物語とショッキングな映像
 表現で描いたオカルトホラー。2023年シッチェス・カタロニア国際映画祭で、ラテンアメリカ作品として初めて最優秀長編映画賞を受賞した。
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 もの』1/31公開</p>\n<p>原題：Cuando acecha la maldad<br />\n監督・脚本：デミアン・ルグナ<br />\n
 出演：エセキエル・ロドリゲス、デミアン・サロモン、シルビナ・サバテール、エミリオ・ボダノビッチ<br />\n2023年/アルゼンチン、アメリカ/上
 映時間：100分</p>\n<p>1月31日（金）よりヒューマントラスト渋谷ほかで公開<br />\n<a href='https://klockw
 orx.com/movies/jaakunarumono/' rel='noopener' target='_blank'>https://kloc
 kworx.com/movies/jaakunarumono/</a></p>\n<p>　教会が終わった、神なき世界。悪魔に魂を乗っ取られ、体が腐敗
 していく者－“悪魔憑き”の存在が人々の生活に暗い影を落としていた。“悪魔憑き”は処理人によって適切に処理されなければならず、古くから伝わる７つのルー
 ルを守らなければ、悪魔の力がまるで伝染病のように広がって人々を蝕み、やがてこの世の終わりが到来するという。ある日、ペドロとジミーの兄弟は村の外れに変
 死体を発見し、さらには近隣の住民が家族に出た“悪魔憑き”を隠していることに気付く。二人は７つのルールに従って慎重に対処しようとするが、伝承を信じない
 人々の無謀な行動によってタブーは犯され、周囲は“悪魔憑き”で溢れかえってしまうのだった。最愛の家族を守るべく、ペドロとジミーは感染から逃れようと姿の
 見えない悪が蔓延るアルゼンチンを途方もなく彷徨い始めるが…。<br />\n　アルゼンチン出身の鬼才デミアン・ルグナ監督が、「悪魔憑き」の感染が拡大
 した世界で家族を守るべく奔走する兄弟の運命を、容赦ない残酷な物語とショッキングな映像表現で描いたオカルトホラー。2023年シッチェス・カタロニア国際
 映画祭で、ラテンアメリカ作品として初めて最優秀長編映画賞を受賞した。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:美術展「メキシコへのまなざし」\n会期：2025年2月1日（土） ～ 5月11日（日）\n会場：埼玉県立近代美術館\n観覧料：
 一般900円、大高生720円\nhttps://pref.spec.ed.jp/momas/\n　1950年代の日本では、メキシコ美術が展覧会や雑誌
 を通じて盛んに紹介され、多くの美術家がその鮮やかな色彩、古代文明や革命の歴史と結びついた力強い造形表現に魅了されました。とりわけ、1955年に東京国
 立博物館で開催された「メキシコ美術展」は、美術家たちがメキシコに目を向けるきっかけとなります。一方、埼玉県立近代美術館は1982年の開館以来、メキシ
 コの近現代美術を収集し、メキシコ美術に焦点をあてた展覧会をたびたび開催してきました。こうした活動の背景には、埼玉県とメキシコ州との姉妹提携締結（19
 79年）に加えて、1955年の「メキシコ美術展」を訪れ、メキシコ美術への造詣を深めていった初代館長・本間正義の存在がありました。\n　この展覧会では
 、1950年代にメキシコに惹かれた美術家の中から、福沢一郎、岡本太郎、利根山光人、芥川（間所）紗織、河原温の足跡をたどり、彼ら彼女らがメキシコをどの
 ように捉えたのかを考えていきます。\n　また、メキシコ美術コレクションとその形成の歩みを、学芸員としてメキシコ美術の普及に努めた本間正義の仕事ととも
 に紹介します。作品や資料、開催された展覧会などを通じて、戦後日本がメキシコ美術に向けたまなざしを、様々な角度から検証する試みです。\n（関連企画）制
 作実演＋トーク+映像上映\n出演｜イサイーアス・ヒメネス（メキシコ民芸作家）、 山本正宏（LABRAVA）\n日時｜3月22日（土）14:00～15
 :30（開場は13:30）\n場所｜2階講堂\n定員｜80人（申込不要、当日先着順）\n参加費｜無料\n内容｜カラフルな彩色木彫りで知られるイサイー
 アス・ヒメネス氏がメキシコより初来日！\n制作実演を交えながらのトークと、イサイーアスの父でありオアハカン・ウッド・カーヴィング（メキシコのオアハカ
 州で作られる彩色木彫り）の創始者、マヌエル・ヒメネスのドキュメンタリー映像の上映も行います。
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 し」</p>\n<p>会期：2025年2月1日（土） ～ 5月11日（日）<br />\n会場：埼玉県立近代美術館<br />\n観覧料：一般900
 円、大高生720円<br />\n<a href='https://pref.spec.ed.jp/momas/' rel='noopener' t
 arget='_blank'>https://pref.spec.ed.jp/momas/</a></p>\n<p>　1950年代の日本では、メキシ
 コ美術が展覧会や雑誌を通じて盛んに紹介され、多くの美術家がその鮮やかな色彩、古代文明や革命の歴史と結びついた力強い造形表現に魅了されました。とりわけ
 、1955年に東京国立博物館で開催された「メキシコ美術展」は、美術家たちがメキシコに目を向けるきっかけとなります。一方、埼玉県立近代美術館は1982
 年の開館以来、メキシコの近現代美術を収集し、メキシコ美術に焦点をあてた展覧会をたびたび開催してきました。こうした活動の背景には、埼玉県とメキシコ州と
 の姉妹提携締結（1979年）に加えて、1955年の「メキシコ美術展」を訪れ、メキシコ美術への造詣を深めていった初代館長・本間正義の存在がありました。
 <br />\n　この展覧会では、1950年代にメキシコに惹かれた美術家の中から、福沢一郎、岡本太郎、利根山光人、芥川（間所）紗織、河原温の足跡をた
 どり、彼ら彼女らがメキシコをどのように捉えたのかを考えていきます。<br />\n　また、メキシコ美術コレクションとその形成の歩みを、学芸員としてメ
 キシコ美術の普及に努めた本間正義の仕事とともに紹介します。作品や資料、開催された展覧会などを通じて、戦後日本がメキシコ美術に向けたまなざしを、様々な
 角度から検証する試みです。</p>\n<p>（関連企画）制作実演＋トーク+映像上映<br />\n出演｜イサイーアス・ヒメネス（メキシコ民芸作家）、
  山本正宏（LABRAVA）<br />\n日時｜3月22日（土）14:00～15:30（開場は13:30）<br />\n場所｜2階講堂<br /
 >\n定員｜80人（申込不要、当日先着順）<br />\n参加費｜無料<br />\n内容｜カラフルな彩色木彫りで知られるイサイーアス・ヒメネス氏が
 メキシコより初来日！<br />\n制作実演を交えながらのトークと、イサイーアスの父でありオアハカン・ウッド・カーヴィング（メキシコのオアハカ州で作
 られる彩色木彫り）の創始者、マヌエル・ヒメネスのドキュメンタリー映像の上映も行います。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:チリ映画『ハイパーボリア人』2月8日公開\n原題：Los Hiperboreos\n監督：クリストバル・レオン、ホアキン・コシ
 ーニャ\n出演：アントーニア・ギーセン\n2025年2月8日(土)よりイメージフォーラムほかで公開\n原題：Cuaderno de Nombres
 \n監督：クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ\n出演：アントーニア・ギーセン\n2024年／チリ／スペイン語・ドイツ語／71分\n短編映
 画『名前のノート　原題:Cuaderno de Nombres』(8分)※同時上映\nhttps://www.zaziefilms.com/losh
 iperboreos/\n　物語の主人公は、チリの女優で臨床心理学者でもあるアントーニア(アント)・ギーセン。アントは、自分の患者が悩まされている謎
 の幻聴を元に、友人の監督2人と映画を撮ることになるのだが、２人はその幻聴は実在したチリの外交官にして詩人、そしてヒトラーの信奉者でもあったミゲル・セ
 ラーノの言葉であることに気づき、これを元にアントの主演映画を撮ろうと提案する。撮影を開始したアントは、いつしか謎の階層に迷い込み、チリの政治家ハイメ
 ・グスマンから、国を揺るがすほどの脅威が記録された映画フィルムを探す指令を受けて……。\n　『オオカミの家』を監督したクリストバル・レオンとホアキン
 ・コシーニャの新作映画。第77回カンヌ映画祭の監督週間で上映された同作。タイトルの「ハイパーボリア人」はギリシア神話やハワード・フィリップス・ラヴク
 ラフトらの創作による「クトゥルフ神話」に登場する架空の民族だ。この映画では太古の昔に宇宙からやってきて地球を支配した半神の巨人たちと説明されるほか、
 チリとの驚くべき関係も明らかになる。
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SUMMARY:チリ映画『ハイパーボリア人』2月8日公開
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 』2月8日公開</p>\n<p>原題：Los Hiperboreos<br />\n監督：クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ<br />\n
 出演：アントーニア・ギーセン<br />\n2025年2月8日(土)よりイメージフォーラムほかで公開</p>\n<p>原題：Cuaderno de 
 Nombres<br />\n監督：クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ<br />\n出演：アントーニア・ギーセン<br />\n2024年
 ／チリ／スペイン語・ドイツ語／71分</p>\n<p>短編映画『名前のノート　原題:Cuaderno de Nombres』(8分)※同時上映<
 br />\n<a href='https://www.zaziefilms.com/loshiperboreos/' rel='noopener'
  target='_blank'>https://www.zaziefilms.com/loshiperboreos/</a></p>\n<p>　物
 語の主人公は、チリの女優で臨床心理学者でもあるアントーニア(アント)・ギーセン。アントは、自分の患者が悩まされている謎の幻聴を元に、友人の監督2人と
 映画を撮ることになるのだが、２人はその幻聴は実在したチリの外交官にして詩人、そしてヒトラーの信奉者でもあったミゲル・セラーノの言葉であることに気づき
 、これを元にアントの主演映画を撮ろうと提案する。撮影を開始したアントは、いつしか謎の階層に迷い込み、チリの政治家ハイメ・グスマンから、国を揺るがすほ
 どの脅威が記録された映画フィルムを探す指令を受けて……。</p>\n<p>　『オオカミの家』を監督したクリストバル・レオンとホアキン・コシーニャの新
 作映画。第77回カンヌ映画祭の監督週間で上映された同作。タイトルの「ハイパーボリア人」はギリシア神話やハワード・フィリップス・ラヴクラフトらの創作に
 よる「クトゥルフ神話」に登場する架空の民族だ。この映画では太古の昔に宇宙からやってきて地球を支配した半神の巨人たちと説明されるほか、チリとの驚くべき
 関係も明らかになる。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:メキシコが舞台のミュージカル『エミリア・ペレス』3/28公開\n原題：Emilia Perez\n監督：ジャック・オーディアー
 ル\n出演：ゾーイ・サルダナ、カルラ・ソフィア・ガスコン、セレーナ・ゴメス、アドリアーナ・パス、エドガー・ラミレス\n2024年／133分／フランス
 \n3月28日より丸の内ピカデリーほかで公開\nhttps://gaga.ne.jp/emiliaperez/\n　弁護士リタは、メキシコの麻薬カル
 テルのボス、マニタスから「女性としての新たな人生を用意してほしい」という極秘の依頼を受ける。リタの完璧な計画により、マニタスは姿を消すことに成功。数
 年後、イギリスで新たな人生を歩むリタの前に現れたのは、新しい存在として生きるエミリア・ペレスだった…。過去と現在、罪と救済、愛と憎しみが交錯する中、
 彼女たちの人生が再び動き出す⸺。\n　出演は、アカデミー賞助演女優賞を受賞したゾーイ・サルダナ、カンヌ国際映画祭において初めてトランスジェンダー俳優
 として女優賞を受賞したカルラ・ソフィア・ガスコン、全米の若者から絶大な人気を誇るセレーナ・ゴメスら。女優たちの圧巻の演技はカンヌ国際映画祭を沸かせ、
 アンサンブルで女優賞を受賞。フランスの名匠ジャック・オーディアール監督が破天荒なストーリーをかつてない世界観で描く、ジャンルを超えた異色のミュージカ
 ル・エンターテインメント。
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SUMMARY:メキシコが舞台のミュージカル『エミリア・ペレス』3/28公開
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 ル『エミリア・ペレス』3/28公開</p>\n<p>原題：Emilia Perez<br />\n監督：ジャック・オーディアール<br />\n出演
 ：ゾーイ・サルダナ、カルラ・ソフィア・ガスコン、セレーナ・ゴメス、アドリアーナ・パス、エドガー・ラミレス<br />\n2024年／133分／フラン
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 rez/' rel='noopener' target='_blank'>https://gaga.ne.jp/emiliaperez/</a><b
 r />\n　弁護士リタは、メキシコの麻薬カルテルのボス、マニタスから「女性としての新たな人生を用意してほしい」という極秘の依頼を受ける。リタの完璧
 な計画により、マニタスは姿を消すことに成功。数年後、イギリスで新たな人生を歩むリタの前に現れたのは、新しい存在として生きるエミリア・ペレスだった…。
 過去と現在、罪と救済、愛と憎しみが交錯する中、彼女たちの人生が再び動き出す⸺。<br />\n　出演は、アカデミー賞助演女優賞を受賞したゾーイ・サル
 ダナ、カンヌ国際映画祭において初めてトランスジェンダー俳優として女優賞を受賞したカルラ・ソフィア・ガスコン、全米の若者から絶大な人気を誇るセレーナ・
 ゴメスら。女優たちの圧巻の演技はカンヌ国際映画祭を沸かせ、アンサンブルで女優賞を受賞。フランスの名匠ジャック・オーディアール監督が破天荒なストーリー
 をかつてない世界観で描く、ジャンルを超えた異色のミュージカル・エンターテインメント。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:アニメ映画『ボサノヴァ～撃たれたピアニスト』4/11（金）公開\n原題：Dispararon al pianista\n監督：
 フェルナンド・トルエバ、ハビエル・マリスカル\n語り：ジェフ・ゴールドブラム\n103分／スペイン・フランス・オランダ・ポルトガル合作\n2025年
 4月11日（金）よりヒューマントラストシネマ渋谷ほかで全国公開\nhttps://bossanova.2-meter.net/home\n　ニューヨ
 ークの音楽ジャーナリスト、ジェフ・ハリスは、ブラジル音楽のムーブメントについて調べるため訪れたリオデジャネイロで、ボサノヴァの爆発的なヒットで重要な
 役割を果たした一人のピアニスト、テノーリオ・ジュニオルの存在を知る。その足跡を辿ると、繊細なタッチで聴衆を魅了した天才はブエノスアイレスでのツアー中
 に謎の失踪を遂げていた。創造的な自由が失われ、全体主義体制に飲み込まれる直前のラテンアメリカ、彼の地でジャーナリストが見た真実とは――\n。\n　『
 チコとリタ』(09)から13年。キューバ革命前後のニューヨークを舞台にシンガーとピアニストの悲恋を描いた同作で第84回アカデミー賞長編アニメーション
 部門にノミネートされたフェルナンド・トルエバとハビエル・マリスカル。稀代のジャズ通でグラミー賞受賞歴もある映像の魔術師と、現代スペインアートを代表す
 る巨匠が映画の舞台をリオデジャネイロに移し、再びタッグを組んだ。\n　1964年に唯一のリーダーアルバム『Embalo(原題)』を残して失踪した天才
 ピアニストを巡る、スリリングで重厚な、ラテンアメリカ光と影の旅に観るものを誘っていく。\n　トルエバ監督の盟友であり、ハリウッドの名優ジェフ・ゴール
 ドブラムを語り部のジャーナリスト役に、ヴィニシウス・ヂ・モライス、アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルトら、テノーリオと同時代を生きた
 ブラジル音楽の伝説がビッグスクリーンに蘇る。\n　ジャーナリストの旅を通して次第に明らかにされるラテンアメリカの不都合な真実。奇しくも2025年は日
 本とブラジルの修好130周年の節目の年を迎えるが、世界で最もボサノヴァ愛好家が多いと言われる、この国で、邦題『ボサノヴァ～撃たれたピアニスト』として
 、待望の劇場公開となる。
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SUMMARY:アニメ映画『ボサノヴァ～撃たれたピアニスト』4/11（金）公開
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>アニメ映画『ボサノヴァ～撃
 たれたピアニスト』4/11（金）公開</p>\n<p>原題：Dispararon al pianista<br />\n監督：フェルナンド・トルエバ
 、ハビエル・マリスカル<br />\n語り：ジェフ・ゴールドブラム<br />\n103分／スペイン・フランス・オランダ・ポルトガル合作</p>\n
 <p>2025年4月11日（金）よりヒューマントラストシネマ渋谷ほかで全国公開<br />\n<a href='https://bossanova.
 2-meter.net/home' rel='noopener' target='_blank'>https://bossanova.2-meter
 .net/home</a></p>\n<p>　ニューヨークの音楽ジャーナリスト、ジェフ・ハリスは、ブラジル音楽のムーブメントについて調べるため訪れた
 リオデジャネイロで、ボサノヴァの爆発的なヒットで重要な役割を果たした一人のピアニスト、テノーリオ・ジュニオルの存在を知る。その足跡を辿ると、繊細なタ
 ッチで聴衆を魅了した天才はブエノスアイレスでのツアー中に謎の失踪を遂げていた。創造的な自由が失われ、全体主義体制に飲み込まれる直前のラテンアメリカ、
 彼の地でジャーナリストが見た真実とは――<br />\n。<br />\n　『チコとリタ』(09)から13年。キューバ革命前後のニューヨークを舞台に
 シンガーとピアニストの悲恋を描いた同作で第84回アカデミー賞長編アニメーション部門にノミネートされたフェルナンド・トルエバとハビエル・マリスカル。稀
 代のジャズ通でグラミー賞受賞歴もある映像の魔術師と、現代スペインアートを代表する巨匠が映画の舞台をリオデジャネイロに移し、再びタッグを組んだ。<br
  />\n　1964年に唯一のリーダーアルバム『Embalo(原題)』を残して失踪した天才ピアニストを巡る、スリリングで重厚な、ラテンアメリカ光と影
 の旅に観るものを誘っていく。<br />\n　トルエバ監督の盟友であり、ハリウッドの名優ジェフ・ゴールドブラムを語り部のジャーナリスト役に、ヴィニシ
 ウス・ヂ・モライス、アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルトら、テノーリオと同時代を生きたブラジル音楽の伝説がビッグスクリーンに蘇る。<
 br />\n　ジャーナリストの旅を通して次第に明らかにされるラテンアメリカの不都合な真実。奇しくも2025年は日本とブラジルの修好130周年の節目
 の年を迎えるが、世界で最もボサノヴァ愛好家が多いと言われる、この国で、邦題『ボサノヴァ～撃たれたピアニスト』として、待望の劇場公開となる。</p>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:【松井章写真展「レンソイス -水と風の星へ-」／後援：駐日ブラジル大使館】\nブラジル大西洋岸にあるレンソイス砂漠は、石英でで
 きた白い砂漠です。\nここでは年に２ヵ月だけ約２万個もの湖が地中から湧き出し、砂漠を水で満たします。\n地平線まで連なる白い砂丘と無数のエメラルド色
 の湖が織りなす途方もない風景です。\nこの異世界のような砂漠には、数百年前から自給自足で暮らす人々の営みもあります。彼らの目にレンソイスがどのように
 映っているのでしょうか。\n同じ地球上とは思えない異世界の風景から、私たちを育む地球の姿をご覧ください。\n・日付：4月18日（金）～24日（木）
 \n・時間：(平日)10:30～19:00、(土日)11:00～17:00 (*最終日の木曜日は14:00まで）\n・会場：富士フォトギャラリー銀座
 \n（〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目2-4F）\n・ホームページ→ https://www.andina-travel.com/blog
 /lencois250418/\n・松井氏在廊日：全日\n※「作品解説」として、19日（土）・20日（日）・23日（水）の午後2時から各作品を約30
 分ほどでご案内しますので、ご都合がよければご参加ください。
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  -水と風の星へ-」／後援：駐日ブラジル大使館】</p>\n<p>ブラジル大西洋岸にあるレンソイス砂漠は、石英でできた白い砂漠です。<br />\n
 ここでは年に２ヵ月だけ約２万個もの湖が地中から湧き出し、砂漠を水で満たします。<br />\n地平線まで連なる白い砂丘と無数のエメラルド色の湖が織り
 なす途方もない風景です。<br />\nこの異世界のような砂漠には、数百年前から自給自足で暮らす人々の営みもあります。彼らの目にレンソイスがどのよう
 に映っているのでしょうか。<br />\n同じ地球上とは思えない異世界の風景から、私たちを育む地球の姿をご覧ください。</p>\n<p>・日付：4月
 18日（金）～24日（木）<br />\n・時間：(平日)10:30～19:00、(土日)11:00～17:00 (*最終日の木曜日は14:00まで
 ）<br />\n・会場：富士フォトギャラリー銀座<br />\n（〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目2-4F）<br />\n・ホームペー
 ジ→ <a href='https://www.andina-travel.com/blog/lencois250418/' rel='noopen
 er' target='_blank'>https://www.andina-travel.com/blog/lencois250418/</a><
 br />\n・松井氏在廊日：全日<br />\n※「作品解説」として、19日（土）・20日（日）・23日（水）の午後2時から各作品を約30分ほどで
 ご案内しますので、ご都合がよければご参加ください。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:アルゼンチンのラウラ・シタレラ監督特集　響きあう秘密（4/26公開）\n日時：4月26日（土）～\n会場：ユーロスペース、下高
 井戸シネマほか\nhttp://trenquelauquen.eurospace.co.jp/laura-citarellas-retro/\n『ト
 レンケ・ラウケン』公開を記念してラウラ・シタレラ監督の全長編作品が特集上映されます。協働的かつインディペンデントな映画制作を20年以上続けてきたアル
 ゼンチンの映画コレクティブ「エル・パンペロ・シネ」の常連役者やスタッフとシタレラ監督が作り上げたこのサーガでは、個々の作品の謎めいた魅力がきらめきつ
 つ、すべての物語が奇跡的に連動していきます。\n監督:ラウラ・シタレラ Laura Citarella\n1981 年、ブエノスアイレス州ラプラタに
 生まれる。ブエノスアイレス映画大学の監督コースを卒業。2005\n年より、マリアノ・ジナス、アレホ・モギシャンスキー、アグスティン・メンディラルスと
 ともに映画製作会社エル・パンペロ・シネの一員となる。監督作として『オステンデ』(2011)、『ドッグ・レディ』(2015)、『詩人たちはフアナ・ビニ
 ョッシに会いに行く』(2019)などがある。『トレンケ・ラウケン』はシタレラの4本目の長編作品。アルゼンチンにおける最も有力なインディペンデント映画
 プロデューサーの一人であり、プロデュース作品としてマリアノ・ジナス監督『並外れた物語』(2008)、『ラ・フロール\n花』(2018)、アレホ・モギ
 ジャンスキー監督『カストロ』(2009)、『オウムと白鳥』(2013)、『黄金虫』(2014)、『金のために』(2019)などがある。\n『オステン
 デ』\n原題：Ostende\n監督：ラウラ・シタレラ\n出演：ラウラ・パレーデス、フリアン・テジョ、サンティアゴ・ゴベルノリ\nアルゼンチン/ 2
 011 年 / 85 分 / スペイン語\n『ドッグ・レディ』\n原題：La Mujer de los Perros\n監督：ラウラ・シタレラ、ベロ
 ニカ・ジナス\n出演：ベロニカ・ジナス、フリアナ・ムラス、ヘルマン・デ・シルバ、フアナ・サラ\nアルゼンチン/ 2015 年 / 98 分 / スペ
 イン語\n『詩人たちはフアナ・ビニョッシに会いに行く』\n原題：Las Poetas Visitan a Juana Bignozzi\n監督：ラウ
 ラ・シタレラ、メルセデス・ハルフォン\n出演：マルティン・ロドリゲス、 マルセリーナ・ハルマ、マルティン・ガンバロータ\nアルゼンチン/ 2019 
 年/ 98 分 / スペイン語
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SUMMARY:アルゼンチンのラウラ・シタレラ監督特集　響きあう秘密（4/26公開）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>アルゼンチンのラウラ・シタ
 レラ監督特集　響きあう秘密（4/26公開）</p>\n<p>日時：4月26日（土）～<br />\n会場：ユーロスペース、下高井戸シネマほか<br 
 />\n<a href='http://trenquelauquen.eurospace.co.jp/laura-citarellas-retro/
 ' rel='noopener' target='_blank'>http://trenquelauquen.eurospace.co.jp/lau
 ra-citarellas-retro/</a></p>\n<p>『トレンケ・ラウケン』公開を記念してラウラ・シタレラ監督の全長編作品が特集上映され
 ます。協働的かつインディペンデントな映画制作を20年以上続けてきたアルゼンチンの映画コレクティブ「エル・パンペロ・シネ」の常連役者やスタッフとシタレ
 ラ監督が作り上げたこのサーガでは、個々の作品の謎めいた魅力がきらめきつつ、すべての物語が奇跡的に連動していきます。</p>\n<p>監督:ラウラ・シ
 タレラ Laura Citarella<br />\n1981 年、ブエノスアイレス州ラプラタに生まれる。ブエノスアイレス映画大学の監督コースを卒業
 。2005<br />\n年より、マリアノ・ジナス、アレホ・モギシャンスキー、アグスティン・メンディラルスとともに映画製作会社エル・パンペロ・シネの
 一員となる。監督作として『オステンデ』(2011)、『ドッグ・レディ』(2015)、『詩人たちはフアナ・ビニョッシに会いに行く』(2019)などがあ
 る。『トレンケ・ラウケン』はシタレラの4本目の長編作品。アルゼンチンにおける最も有力なインディペンデント映画プロデューサーの一人であり、プロデュース
 作品としてマリアノ・ジナス監督『並外れた物語』(2008)、『ラ・フロール<br />\n花』(2018)、アレホ・モギジャンスキー監督『カストロ』
 (2009)、『オウムと白鳥』(2013)、『黄金虫』(2014)、『金のために』(2019)などがある。</p>\n<p>『オステンデ』<br /
 >\n原題：Ostende<br />\n監督：ラウラ・シタレラ<br />\n出演：ラウラ・パレーデス、フリアン・テジョ、サンティアゴ・ゴベルノリ
 <br />\nアルゼンチン/ 2011 年 / 85 分 / スペイン語</p>\n<p>『ドッグ・レディ』<br />\n原題：La Mujer
  de los Perros<br />\n監督：ラウラ・シタレラ、ベロニカ・ジナス<br />\n出演：ベロニカ・ジナス、フリアナ・ムラス、ヘルマ
 ン・デ・シルバ、フアナ・サラ<br />\nアルゼンチン/ 2015 年 / 98 分 / スペイン語</p>\n<p>『詩人たちはフアナ・ビニョッ
 シに会いに行く』<br />\n原題：Las Poetas Visitan a Juana Bignozzi<br />\n監督：ラウラ・シタレラ、
 メルセデス・ハルフォン<br />\n出演：マルティン・ロドリゲス、 マルセリーナ・ハルマ、マルティン・ガンバロータ<br />\nアルゼンチン/ 
 2019 年/ 98 分 / スペイン語</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:アルゼンチンの超大作映画『トレンケ・ラウケン』4/26（土）公開\n原題：Trenque Lauquen\n監督：ラウラ・シタ
 レラ\n製作：エル・パンペロ・シネ\n出演：ラウラ・パレーデス、エセキエル・ピエリ、ラファエル・スプレゲルブルド、セシリア・ライネロ\nアルゼンチン
 、ドイツ / 2022年/スペイン語/Part1 (128分)、Part2 (132分)\n2025年4月26日（土）よりユーロスペースほかで全国公
 開\nhttp://trenquelauquen.eurospace.co.jp/\n　アルゼンチンの片田舎トレンケ・ラウケンで、ひとりの植物学者の
 女性ラウラが姿を消す。取り残された二人の男たち（恋人のラファエル、同僚のエセキエル）は、彼女を追って町や平原をさまよう。彼女はなぜいなくなったのか。
 この土地には何が眠っているのか。映画が進むにつれ物語は予想のつかない多方向へひろがり、謎はさらなる謎を呼び、秘密は秘密として輝きはじめる―。\n　1
 4時間を超える大作『ラ・フロール』のマリアノ・ジナスを筆頭に、協働的かつインディペンデントな映画制作を20年以上続けてきたアルゼンチンの映画コレクテ
 ィブ「エル・パンペロ・シネ」。今、世界中の映画祭から注目されるこの集団の集大成的作品がラウラ・シタレラ監督『トレンケ・ラウケン』だ。今作は4時間超の
 ボルヘス＆ボラーニョ的迷宮ミステリーでありながら誰もが楽しめる娯楽作であり、探偵もの、メロドラマ、クィア、フェミニズム、SFなど様々なジャンルや要素
 を越境しながら吸収して、誰も見たことのない境地へ観客を連れていく。\n　2023年カイエ・デュ・シネマ誌ベストテン第１位。マルデルプラタ国際映画祭ラ
 テンアメリカ最優秀作品賞。
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SUMMARY:アルゼンチンの超大作映画『トレンケ・ラウケン』4/26（土）公開
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 トレンケ・ラウケン』4/26（土）公開</p>\n<p>原題：Trenque Lauquen<br />\n監督：ラウラ・シタレラ<br />\n製
 作：エル・パンペロ・シネ<br />\n出演：ラウラ・パレーデス、エセキエル・ピエリ、ラファエル・スプレゲルブルド、セシリア・ライネロ</p>\n<
 p>アルゼンチン、ドイツ / 2022年/スペイン語/Part1 (128分)、Part2 (132分)<br />\n2025年4月26日（土）よ
 りユーロスペースほかで全国公開<br />\n<a href='http://trenquelauquen.eurospace.co.jp/' re
 l='noopener' target='_blank'>http://trenquelauquen.eurospace.co.jp/</a></p
 >\n<p>　アルゼンチンの片田舎トレンケ・ラウケンで、ひとりの植物学者の女性ラウラが姿を消す。取り残された二人の男たち（恋人のラファエル、同僚のエ
 セキエル）は、彼女を追って町や平原をさまよう。彼女はなぜいなくなったのか。この土地には何が眠っているのか。映画が進むにつれ物語は予想のつかない多方向
 へひろがり、謎はさらなる謎を呼び、秘密は秘密として輝きはじめる―。<br />\n　14時間を超える大作『ラ・フロール』のマリアノ・ジナスを筆頭に、
 協働的かつインディペンデントな映画制作を20年以上続けてきたアルゼンチンの映画コレクティブ「エル・パンペロ・シネ」。今、世界中の映画祭から注目される
 この集団の集大成的作品がラウラ・シタレラ監督『トレンケ・ラウケン』だ。今作は4時間超のボルヘス＆ボラーニョ的迷宮ミステリーでありながら誰もが楽しめる
 娯楽作であり、探偵もの、メロドラマ、クィア、フェミニズム、SFなど様々なジャンルや要素を越境しながら吸収して、誰も見たことのない境地へ観客を連れてい
 く。<br />\n　2023年カイエ・デュ・シネマ誌ベストテン第１位。マルデルプラタ国際映画祭ラテンアメリカ最優秀作品賞。</p>\n</BODY
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CONTACT:
DESCRIPTION:ボリビア独立200周年/日本との協働50周年記念\n「ウカマウ集団60年の全軌跡」全14作特集上映\n上映期間：4/26(土)
 ～5/23(金)\n会場：新宿　K’s cinema\n当日券:一般 1600円、学生 1300円、シニア 1200円、障がい者 1000円\n特別
 鑑賞券3回券 3300円（数量限定）\nhttps://www.jca.apc.org/gendai/ukamau/\n南米ボリビアの映画製作集団ウ
 カマウ。世界に新しい映画の波をもたらしたヌーヴェルヴァーグと時を同じく、白人層に力が集中していたボリビアで、住民の半数以上を占める先住民（アイマラ人
 やケチュア人ら）に無関係な映画を作ることはできないと考えたホルヘ・サンヒネスらを中心に、1962年に活動を開始。今もなお世界に訴えかける映画製作を続
 けている。その影響力は、中南米、欧米にとどまらずアジアの映画作家に及んでいる。\n今回の特集では、初上映となる新作2本（『女性ゲリラ、フアナの闘い-
 ボリビア独立秘史- Guerrillera de la Patria Grande\, Juana Azurduy』『30年後-ふたりのボリビア兵　
 Los Viejos Soldados-』）を含む全14作品を一挙上映。
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 本との協働50周年記念<br />\n「ウカマウ集団60年の全軌跡」全14作特集上映</p>\n<p>上映期間：4/26(土)～5/23(金)<br
  />\n会場：新宿　K’s cinema<br />\n当日券:一般 1600円、学生 1300円、シニア 1200円、障がい者 1000円<br
  />\n特別鑑賞券3回券 3300円（数量限定）</p>\n<p><a href='https://www.jca.apc.org/gendai/
 ukamau/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.jca.apc.org/gendai/uka
 mau/</a><br />\n南米ボリビアの映画製作集団ウカマウ。世界に新しい映画の波をもたらしたヌーヴェルヴァーグと時を同じく、白人層に力が集中
 していたボリビアで、住民の半数以上を占める先住民（アイマラ人やケチュア人ら）に無関係な映画を作ることはできないと考えたホルヘ・サンヒネスらを中心に、
 1962年に活動を開始。今もなお世界に訴えかける映画製作を続けている。その影響力は、中南米、欧米にとどまらずアジアの映画作家に及んでいる。</p>
 \n<p>今回の特集では、初上映となる新作2本（『女性ゲリラ、フアナの闘い-ボリビア独立秘史- Guerrillera de la Patria G
 rande\, Juana Azurduy』『30年後-ふたりのボリビア兵　Los Viejos Soldados-』）を含む全14作品を一挙上映。
 </p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:第6回　ラテンアメリカへの道フェスティバル 祝「ブラジル友好交流年」\n日程 : 2025年5月3日(土祝)～5日(月祝)\n
 時間 : 11:00～19：00\n場所:  お台場デッキ(ウエストプロムナード公園内)\nゆりかもめ 台場駅下車すぐ\n入場無料\n主催 CAL実
 行委員会\nhttps://www.cal-odaiba.com/
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SUMMARY:第6回 ラテンアメリカへの道フェスティバル 祝「ブラジル友好交流年」
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 道フェスティバル 祝「ブラジル友好交流年」<br />\n日程 : 2025年5月3日(土祝)～5日(月祝)<br />\n時間 : 11:00～1
 9：00<br />\n場所:  お台場デッキ(ウエストプロムナード公園内)<br />\nゆりかもめ 台場駅下車すぐ<br />\n入場無料<br
  />\n主催 CAL実行委員会<br />\n<a href='https://www.cal-odaiba.com/' rel='noopene
 r' target='_blank'>https://www.cal-odaiba.com/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:「ペルー映画祭　in 広島　2025」開催\n会期：5月23日～6月22日（会期中の金・土・日に上映）\n会場：広島市映像文化
 ライブラリー\nペルー映画祭が広島で初開催されます。ペルーの魅力を伝える多彩な14作品を上映予定。\nhttps://buenawayka.jimd
 osite.com/\n「ペルー映画祭　in 広島　2025」PDF\n※上映作品、スケジュールは下記をご覧ください。\nhttp://www.cf
 .city.hiroshima.jp/eizou/prg/cal_202505.html?id=peru_8
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SUMMARY:「ペルー映画祭　in 広島　2025」開催
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 　2025」開催<br />\n会期：5月23日～6月22日（会期中の金・土・日に上映）<br />\n会場：広島市映像文化ライブラリー<br />
 \nペルー映画祭が広島で初開催されます。ペルーの魅力を伝える多彩な14作品を上映予定。<br />\n<a href='https://buenaw
 ayka.jimdosite.com/' rel='noopener' target='_blank'>https://buenawayka.jim
 dosite.com/</a><br />\n<a href='https://latin-america.jp/wp-content/upload
 s/2025/03/HIROSHIMA.pdf'>「ペルー映画祭　in 広島　2025」PDF</a></p>\n<p>※上映作品、スケジュールは下
 記をご覧ください。<br />\n<a href='http://www.cf.city.hiroshima.jp/eizou/prg/cal_20
 2505.html?id=peru_8' rel='noopener' target='_blank'>http://www.cf.city.hir
 oshima.jp/eizou/prg/cal_202505.html?id=peru_8</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ウルグアイ映画『世界でいちばん貧しい大統領　愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ』5/23より再上映\n原題：El Pepe\, Una
  Vida Suprema\n監督：エミール・クストリッツア\n2018年製作／74分／アルゼンチン・ウルグアイ・セルビア合作\n新宿シネマカリテ、
 アップリンク吉祥寺ほか\nhttps://www.albatros-film.com/movie/pepe-movie/\nhttps://qual
 ite.musashino-k.jp/\n亡くなられたウルグアイの元大統領ホセ・ムヒカ氏を悼み、『世界でいちばん貧しい大統領愛と闘争の男、ホセ・ムヒ
 カ』が１週間限定で再上映されます。ムヒカ氏を尊敬する世界的な映画監督エミール・クストリッツァがその功績と意外すぎる過去を掘り起こしたドキュメンタリー
 です。
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SUMMARY:ウルグアイ映画『世界でいちばん貧しい大統領　愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ』5/23より再上映
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 ばん貧しい大統領　愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ』5/23より再上映</p>\n<p>原題：El Pepe\, Una Vida Suprema<br 
 />\n監督：エミール・クストリッツア<br />\n2018年製作／74分／アルゼンチン・ウルグアイ・セルビア合作<br />\n新宿シネマカリテ
 、アップリンク吉祥寺ほか</p>\n<p><a href='https://www.albatros-film.com/movie/pepe-mov
 ie/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.albatros-film.com/movie/pe
 pe-movie/</a><br />\n<a href='https://qualite.musashino-k.jp/' rel='noopen
 er' target='_blank'>https://qualite.musashino-k.jp/</a></p>\n<p>亡くなられたウルグア
 イの元大統領ホセ・ムヒカ氏を悼み、『世界でいちばん貧しい大統領愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ』が１週間限定で再上映されます。ムヒカ氏を尊敬する世界的な映
 画監督エミール・クストリッツァがその功績と意外すぎる過去を掘り起こしたドキュメンタリーです。</p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:米国・メキシコ合作映画『La Cocina　厨房』6月13日公開\n原題：La Cocina\n監督：アロンソ・ルイスパラシオ
 ス\n出演：ラウル・ブリオネス、ルーニー・マーラ、アンナ・ディアス\n2024年製作／139分／アメリカ・メキシコ合作\n6月13日（金）よりヒュー
 マントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国公開。\nhttps://sundae-films.com/
 la-cocina/\n　ニューヨークの大型レストラン「ザ・グリル」の厨房は、いつも目の回るような忙しさ。ある朝、店のスタッフ全員に売上金盗難の疑い
 がかけられる。加えて次々に新しいトラブルが勃発し、料理人やウェイトレスたちのストレスはピークに。カオスと化した厨房での一日は、無事に終わるのだろうか
 …。\n　ハリウッド女優ルーニー・マーラを迎え気鋭のメキシコ人監督アロンソ・ルイスパラシオス（『Museo』『グエロス』）が描いたのは「厨房＝世界の
 縮図」。約70年前の戯曲「調理場」を原作に、今も昔も変わらない国同士の格差と埋まらない溝を盛り込んだ痛烈かつユーモラスなエンターテインメントに仕上げ
 た。監督が第64回ベルリン国際映画祭で最優秀新人賞を受賞してから一貫して用いてきたドキュメント手法が本作にも盛り込まれ、圧巻の14分間ノーカットシー
 ンは必見だ。
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 a Cocina　厨房』6月13日公開</p>\n<p>原題：La Cocina<br />\n監督：アロンソ・ルイスパラシオス<br />\n出演
 ：ラウル・ブリオネス、ルーニー・マーラ、アンナ・ディアス<br />\n2024年製作／139分／アメリカ・メキシコ合作<br />\n6月13日（
 金）よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国公開。<br />\n<a href='htt
 ps://sundae-films.com/la-cocina/' rel='noopener' target='_blank'>https://s
 undae-films.com/la-cocina/</a></p>\n<p>　ニューヨークの大型レストラン「ザ・グリル」の厨房は、いつも目の回るよ
 うな忙しさ。ある朝、店のスタッフ全員に売上金盗難の疑いがかけられる。加えて次々に新しいトラブルが勃発し、料理人やウェイトレスたちのストレスはピークに
 。カオスと化した厨房での一日は、無事に終わるのだろうか…。<br />\n　ハリウッド女優ルーニー・マーラを迎え気鋭のメキシコ人監督アロンソ・ルイス
 パラシオス（『Museo』『グエロス』）が描いたのは「厨房＝世界の縮図」。約70年前の戯曲「調理場」を原作に、今も昔も変わらない国同士の格差と埋まら
 ない溝を盛り込んだ痛烈かつユーモラスなエンターテインメントに仕上げた。監督が第64回ベルリン国際映画祭で最優秀新人賞を受賞してから一貫して用いてきた
 ドキュメント手法が本作にも盛り込まれ、圧巻の14分間ノーカットシーンは必見だ。</p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:ペルーコンテンポラリー映画祭2025 / FESTIVAL DE CINE PERUANO EN JAPÓN 2025 (VO
 L4)\n日時：7/18(金)-7/19(土)\n会場: インスティトゥト・セルバンテス東京\n全作日本語字幕付、入場料無料、要予約。各回入替制、映
 画毎にご予約ください。\nhttps://festival-cine-peruano2025.peatix.com/view\n7月18日 (金)
 \n17:45　開場\n18:00　開会のご挨拶\n　　　『ラ・エレンシア・デ・フローラ』上映\n20:30　終了予定\n7月19日 (土)\n開場
 9:50 / 上映10:10〜『Reinas』\n開場12:40 / 上映13:10〜\n『勇気と聖性 ― アナ・デ・ロス・アンヘレス修道女の物語』
 \n開場14:45 / 15:15〜『Yana-Wara』（2023年）\n[上映作品]\n7月18日（金）18:00〜\n『フローラの遺産』（20
 24年）\n監督：アウグスト・タマヨ・サン・ロマン\n上映時間：1時間53分\n(あらすじ) 勇敢な女性フローラ・トリスタンは、フランスでの虐待から
 逃れ、ペルーで自らの遺産を求める旅に出る。帰国後は作家となり、労働者や女性の権利擁護に尽力する活動家として活躍する。\n7月19日（土）10:10〜
 \n『Reinas』（2024年）\n監督：クラウディア・レイニッケ\n上映時間：1時間44分\n(あらすじ) 1990年代のペルー。政治的混乱が続
 く中、軍が街を巡回し、人々の暮らしは不安と恐怖に包まれている。この状況下、10代の姉妹とその母親はペルーを離れる決意をする。しかし、出国に必要な父親
 の同意を得るため、長く音信不通だった父と再会することに。この再会が心の傷を呼び起こし、揺れる感情とともに、彼女たちは迫る変化に向き合うことになる。
 \n7月19日（土）13:10〜\n『勇気と聖性 ― アナ・デ・ロス・アンヘレス修道女の物語』（2023年）\n監督：ルベン・エンシアン\n上映時間
 ：1時間30分\n(あらすじ) 17世紀に生きたアナ・デ・ロス・アンヘレスは、並外れた霊的な才能に恵まれながら、家族の期待に逆らい、アレキーパのサン
 タ・カタリナ修道院に入る決意をする。彼女は神への深い愛と隣人への奉仕にその生涯を捧げ、多くの奇跡や恩寵によって、今なお多くの人々に影響を与え続けてい
 る。\n7月19日（土）15:15〜\n『Yana-Wara』（2023年）\n監督：オスカル・カタコラ／ティト・カタコラ\n上映時間：1時間44分
 \n(あらすじ) 13歳の孫娘ヤナ＝ワラの殺害容疑で、80歳のドン・エバリストが共同体の裁きにかけられる。裁判の中で、彼女の数奇な人生と深い悲劇が明
 かされていく。
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SUMMARY:ペルーコンテンポラリー映画祭2025 / FESTIVAL DE CINE PERUANO EN JAPÓN 2025 (VOL4)
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 祭2025 / FESTIVAL DE CINE PERUANO EN JAPÓN 2025 (VOL4)</p>\n<p>日時：7/18(金)-7
 /19(土)<br />\n会場: インスティトゥト・セルバンテス東京<br />\n全作日本語字幕付、入場料無料、要予約。各回入替制、映画毎にご予
 約ください。<br />\nhttps://festival-cine-peruano2025.peatix.com/view</p>\n<p>7月
 18日 (金)<br />\n17:45　開場<br />\n18:00　開会のご挨拶<br />\n　　　『ラ・エレンシア・デ・フローラ』上映<b
 r />\n20:30　終了予定</p>\n<p>7月19日 (土)<br />\n開場9:50 / 上映10:10〜『Reinas』<br />
 \n開場12:40 / 上映13:10〜<br />\n『勇気と聖性 ― アナ・デ・ロス・アンヘレス修道女の物語』<br />\n開場14:45 /
  15:15〜『Yana-Wara』（2023年）</p>\n<p>[上映作品]<br />\n7月18日（金）18:00〜<br />\n『フロー
 ラの遺産』（2024年）<br />\n監督：アウグスト・タマヨ・サン・ロマン<br />\n上映時間：1時間53分<br />\n(あらすじ) 勇
 敢な女性フローラ・トリスタンは、フランスでの虐待から逃れ、ペルーで自らの遺産を求める旅に出る。帰国後は作家となり、労働者や女性の権利擁護に尽力する活
 動家として活躍する。</p>\n<p>7月19日（土）10:10〜<br />\n『Reinas』（2024年）<br />\n監督：クラウディア・
 レイニッケ<br />\n上映時間：1時間44分<br />\n(あらすじ) 1990年代のペルー。政治的混乱が続く中、軍が街を巡回し、人々の暮らし
 は不安と恐怖に包まれている。この状況下、10代の姉妹とその母親はペルーを離れる決意をする。しかし、出国に必要な父親の同意を得るため、長く音信不通だっ
 た父と再会することに。この再会が心の傷を呼び起こし、揺れる感情とともに、彼女たちは迫る変化に向き合うことになる。</p>\n<p>7月19日（土）1
 3:10〜<br />\n『勇気と聖性 ― アナ・デ・ロス・アンヘレス修道女の物語』（2023年）<br />\n監督：ルベン・エンシアン<br /
 >\n上映時間：1時間30分<br />\n(あらすじ) 17世紀に生きたアナ・デ・ロス・アンヘレスは、並外れた霊的な才能に恵まれながら、家族の期待
 に逆らい、アレキーパのサンタ・カタリナ修道院に入る決意をする。彼女は神への深い愛と隣人への奉仕にその生涯を捧げ、多くの奇跡や恩寵によって、今なお多く
 の人々に影響を与え続けている。</p>\n<p>7月19日（土）15:15〜<br />\n『Yana-Wara』（2023年）<br />\n監督
 ：オスカル・カタコラ／ティト・カタコラ<br />\n上映時間：1時間44分<br />\n(あらすじ) 13歳の孫娘ヤナ＝ワラの殺害容疑で、80歳
 のドン・エバリストが共同体の裁きにかけられる。裁判の中で、彼女の数奇な人生と深い悲劇が明かされていく。</p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:ブラジル＆ラテンフェスティバル2025\n日時：7月19日（土）、20日　（日）、11時から20時\n会場：東京·代々木公園
 \n入場無料\nhttps://festivalbrasil.jp/ja/
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 バル2025</p>\n<p>日時：7月19日（土）、20日　（日）、11時から20時<br />\n会場：東京·代々木公園<br />\n入場無料
 <br />\n<a href='https://festivalbrasil.jp/ja/' rel='noopener' target='_bl
 ank'>https://festivalbrasil.jp/ja/</a></p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:ベネズエラ出身監督の新作映画『入国審査』8月1日（金）公開\n原題：UPON ENTRY\n監督・脚本：アレハンドロ・ロハス、
 フアン・セバスチャン・バスケス\n出演：アルベルト・アンマン、ブルーナ・クッシ\n東京・新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町、ヒューマント
 ラストシネマ渋谷、シネ・リーブル池袋ほかで8月1日公開\nhttps://movies.shochiku.co.jp/uponentry/\n　NY
 の空港で入国審査を待つ幸せなカップル。移住のビザも取得し、新天地で暮らす準備は万全だったはずが、説明もなく別室に連行され、密室での不可解な尋問が始ま
 る。なぜ二人は止められたのか？審査官は何かを知っているのか？予想外の質問が次々と浴びせられる中、やがてある疑念が二人の間に沸き起こり…。\n　監督・
 脚本を手掛け、まさに一夜で無名のクリエイターから、今最も注目される映像作家へと転身を遂げたのは、ベネズエラ出身のアレハンドロ・ロハスとフアン・セバス
 チャン・バスケス。ロハス監督自身が故郷のベネズエラからスペインに移住した際に、実際に体験したことからインスピレーションを受けて本作を生み出した。第二
 次トランプ政権下のアメリカで、移民の強制送還や不当な逮捕が日々報道されている昨今。似たような事件が世界各国を揺るがしていて、日本人にとっても決して遠
 い国の話ではない。これは、“あなた”にいつでも起こりうる話。まさに危機感を持って観るべき、リアリティMAXの話題作！
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SUMMARY:ベネズエラ出身監督の新作映画『入国審査』8月1日（金）公開
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 画『入国審査』8月1日（金）公開</p>\n<p>原題：UPON ENTRY<br />\n監督・脚本：アレハンドロ・ロハス、フアン・セバスチャン・
 バスケス<br />\n出演：アルベルト・アンマン、ブルーナ・クッシ<br />\n東京・新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町、ヒューマン
 トラストシネマ渋谷、シネ・リーブル池袋ほかで8月1日公開</p>\n<p><a href='https://movies.shochiku.co.j
 p/uponentry/' rel='noopener' target='_blank'>https://movies.shochiku.co.jp
 /uponentry/</a></p>\n<p>　NYの空港で入国審査を待つ幸せなカップル。移住のビザも取得し、新天地で暮らす準備は万全だったはずが
 、説明もなく別室に連行され、密室での不可解な尋問が始まる。なぜ二人は止められたのか？審査官は何かを知っているのか？予想外の質問が次々と浴びせられる中
 、やがてある疑念が二人の間に沸き起こり…。<br />\n　監督・脚本を手掛け、まさに一夜で無名のクリエイターから、今最も注目される映像作家へと転身
 を遂げたのは、ベネズエラ出身のアレハンドロ・ロハスとフアン・セバスチャン・バスケス。ロハス監督自身が故郷のベネズエラからスペインに移住した際に、実際
 に体験したことからインスピレーションを受けて本作を生み出した。第二次トランプ政権下のアメリカで、移民の強制送還や不当な逮捕が日々報道されている昨今。
 似たような事件が世界各国を揺るがしていて、日本人にとっても決して遠い国の話ではない。これは、“あなた”にいつでも起こりうる話。まさに危機感を持って観
 るべき、リアリティMAXの話題作！</p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:ブラジル映画『アイム・スティル・ヒア』8月8日(金)公開\n原題：Ainda Estou Aqui\n監督：ウォルター・サレス
 \n出演：フェルナンダ・トーレス、セルトン・メロ、フェルナンダ・モンテネグロ\n2024年/ブラジル・フランス/137分\nTOHOシネマズシャンテ
 、新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷ほかで公開\nhttps://klockworx.com/movies/imstillhere/\n　1
 970年代、軍事政権下のブラジル。元国会議員のルーベンス・パイヴァとその妻エウニセは、5人の子どもたちと共にリオデジャネイロで穏やかな日々を過ごして
 いた。だが、スイス大使誘拐事件を契機に、国の空気は一変する。抑圧の波が広がる中、ある日、ルーベンスは軍に逮捕され、そのまま連行された。愛する夫を突然
 奪われたエウニセは、必死にその行方を追う。夫の名を呼び続けたその声は、やがて静かに、しかし確かに、歴史を動かす力へと変わっていく──。\n　名匠ウォ
 ルター・サレスが、16年ぶりに祖国ブラジルにカメラを向けた本作は、軍事独裁政権下で消息を絶ったルーベンス・パイヴァと、夫の行方を追い続けた妻エウニセ
 の実話に基づいている。サレス自身、幼少期にパイヴァ家と親交を持ち、この記憶を、喪失と沈黙をめぐる私的な問いとして丁寧に掘り起こした。自由を奪われ、言
 葉を封じられても、彼女は声をあげることをやめなかった。サレスは、理不尽な時代に抗い続けたひとりの女性の姿を、美しくも力強い映像で永遠の記憶として刻み
 つける。\n　主演はサレス作品の常連で名優フェルナンダ・トーレス。老年期のエウニセを演じるのは実の母であり『セントラル・ステーション』でブラジル人初
 のアカデミー主演女優賞候補となったフェルナンダ・モンテネグロ。母と娘、ふたりの女優が、記憶と時代、そして命の継承を映し出す。\n　第97回アカデミー
 賞国際長編映画賞受賞、第81回ヴェネツィア国際映画祭最優秀脚本賞受賞、第82回ゴールデングローブ賞主演女優賞受賞
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SUMMARY:ブラジル映画『アイム・スティル・ヒア』8月8日(金)公開
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 ィル・ヒア』8月8日(金)公開</p>\n<p>原題：Ainda Estou Aqui<br />\n監督：ウォルター・サレス<br />\n出演：
 フェルナンダ・トーレス、セルトン・メロ、フェルナンダ・モンテネグロ<br />\n2024年/ブラジル・フランス/137分<br />\nTOHOシ
 ネマズシャンテ、新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷ほかで公開</p>\n<p><a href='https://klockworx.com/
 movies/imstillhere/' rel='noopener' target='_blank'>https://klockworx.com/
 movies/imstillhere/</a></p>\n<p>　1970年代、軍事政権下のブラジル。元国会議員のルーベンス・パイヴァとその妻エウニ
 セは、5人の子どもたちと共にリオデジャネイロで穏やかな日々を過ごしていた。だが、スイス大使誘拐事件を契機に、国の空気は一変する。抑圧の波が広がる中、
 ある日、ルーベンスは軍に逮捕され、そのまま連行された。愛する夫を突然奪われたエウニセは、必死にその行方を追う。夫の名を呼び続けたその声は、やがて静か
 に、しかし確かに、歴史を動かす力へと変わっていく──。<br />\n　名匠ウォルター・サレスが、16年ぶりに祖国ブラジルにカメラを向けた本作は、軍
 事独裁政権下で消息を絶ったルーベンス・パイヴァと、夫の行方を追い続けた妻エウニセの実話に基づいている。サレス自身、幼少期にパイヴァ家と親交を持ち、こ
 の記憶を、喪失と沈黙をめぐる私的な問いとして丁寧に掘り起こした。自由を奪われ、言葉を封じられても、彼女は声をあげることをやめなかった。サレスは、理不
 尽な時代に抗い続けたひとりの女性の姿を、美しくも力強い映像で永遠の記憶として刻みつける。<br />\n　主演はサレス作品の常連で名優フェルナンダ・
 トーレス。老年期のエウニセを演じるのは実の母であり『セントラル・ステーション』でブラジル人初のアカデミー主演女優賞候補となったフェルナンダ・モンテネ
 グロ。母と娘、ふたりの女優が、記憶と時代、そして命の継承を映し出す。<br />\n　第97回アカデミー賞国際長編映画賞受賞、第81回ヴェネツィア国
 際映画祭最優秀脚本賞受賞、第82回ゴールデングローブ賞主演女優賞受賞</p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:メキシコ映画『マルティネス』8月22日(金)公開\n原題：Martinez\n監督：ロレーナ・パディージャ\n出演：フランシス
 コ・レジェス、ウンベルト・ブスト、マルタ・クラウディア・モレノ\n2023年／96分／メキシコ\n8月22日(金)より新宿シネマカリテ、ヒューマント
 ラストシネマ有楽町、アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開。\n（8/23\,24、都内での上映時に監督来日、舞台挨拶予定）\nhttps://cult
 urallife.co.jp/martinez/\n　メキシコで暮らすチリ人のマルティネスは偏屈で人間嫌いな60歳の男性。会計事務所での仕事やプール
 での水泳といった日々のルーティンを決して崩さない。しかしそんなマルティネスの規律的な日々は、会社から退職をほのめかされ、後任のパブロがやって来たこと
 で終わりを迎える。\n時を同じくして、アパートの隣人で同年代の女性、アマリアが部屋で孤独死していたことが判明する。アマリアの私物に自分への贈り物が残
 されていたことを知り、次第に彼女に興味を抱くようになるマルティネス。遺された日記や手紙、写真を通してアマリアへの思いを募らせていく内に、マルティネス
 は心の奥底で眠っていた人生への好奇心を取り戻していく。\n　監督は本作で長編デビューを果たしたメキシコ出身のロレーナ・パディージャ。主人公マルティネ
 スを演じるのは、アカデミー賞国際長編映画賞を受賞したチリ映画『ナチュラルウーマン』のフランシスコ・レジェス。
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SUMMARY:メキシコ映画『マルティネス』8月22日(金)公開
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 』8月22日(金)公開</p>\n<p>原題：Martinez<br />\n監督：ロレーナ・パディージャ<br />\n出演：フランシスコ・レジェ
 ス、ウンベルト・ブスト、マルタ・クラウディア・モレノ<br />\n2023年／96分／メキシコ<br />\n8月22日(金)より新宿シネマカリテ
 、ヒューマントラストシネマ有楽町、アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開。<br />\n（8/23\,24、都内での上映時に監督来日、舞台挨拶予定）<
 br />\n<a href='https://culturallife.co.jp/martinez/' rel='noopener' targe
 t='_blank'>https://culturallife.co.jp/martinez/</a></p>\n<p>　メキシコで暮らすチリ人のマ
 ルティネスは偏屈で人間嫌いな60歳の男性。会計事務所での仕事やプールでの水泳といった日々のルーティンを決して崩さない。しかしそんなマルティネスの規律
 的な日々は、会社から退職をほのめかされ、後任のパブロがやって来たことで終わりを迎える。</p>\n<p>時を同じくして、アパートの隣人で同年代の女性
 、アマリアが部屋で孤独死していたことが判明する。アマリアの私物に自分への贈り物が残されていたことを知り、次第に彼女に興味を抱くようになるマルティネス
 。遺された日記や手紙、写真を通してアマリアへの思いを募らせていく内に、マルティネスは心の奥底で眠っていた人生への好奇心を取り戻していく。</p>\n
 <p>　監督は本作で長編デビューを果たしたメキシコ出身のロレーナ・パディージャ。主人公マルティネスを演じるのは、アカデミー賞国際長編映画賞を受賞した
 チリ映画『ナチュラルウーマン』のフランシスコ・レジェス。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ペルー映画祭vol.3\n日程：2025/8/30（土） ～ 9/12（金）\n会場：新宿K’s cinema\n料金：3回券
 　3600円\n当日：一般1600円、シニア1200円、大・高1300円\n※プログラムの詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.bu
 enawayka.info/festival3\n横浜(2025/10/4（土）～ 10/17（金）)、前橋(2025/10/18（土）～  10/
 31（金）)ほかでも順次開催予定
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SUMMARY:ペルー映画祭vol.3： 2025/8/30（土）～  9/12（金）
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 p>\n<p>日程：2025/8/30（土） ～ 9/12（金）<br />\n会場：新宿K’s cinema<br />\n料金：3回券　3600
 円<br />\n当日：一般1600円、シニア1200円、大・高1300円<br />\n※プログラムの詳細は下記をご覧ください。<br />\n<
 a href='https://www.buenawayka.info/festival3' rel='noopener' target='_bla
 nk'>https://www.buenawayka.info/festival3</a></p>\n<p>横浜(2025/10/4（土）～ 10/
 17（金）)、前橋(2025/10/18（土）～  10/31（金）)ほかでも順次開催予定<br />\n<img decoding='async'
  src='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2025/07/ペルー映画祭３チラシoutsid
 e-scaled.jpg' alt='' class='img-fluid' /><br />\n<img decoding='async' src
 ='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2025/07/ペルー映画祭３チラシinside-sca
 led.jpg' alt='' class='img-fluid' /></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:Fiesta Mexicana 2025\n日時：9月13，14，15日\n会場：お台場デッキ　ウエストプロムナード\n入場無
 料\n主 催：フィエスタ・メヒカーナ実行委員会　日本ラテンアメリカ文化交流協会\nhttps://www.fiestamexicana-tokyo.
 com/\nステージスケジュール\nhttps://www.fiestamexicana-tokyo.com/stage
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 na 2025</p>\n<p>日時：9月13，14，15日<br />\n会場：お台場デッキ　ウエストプロムナード<br />\n入場無料<br 
 />\n主 催：フィエスタ・メヒカーナ実行委員会　日本ラテンアメリカ文化交流協会<br />\n<a href='https://www.fiest
 amexicana-tokyo.com/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.fiestamex
 icana-tokyo.com/</a><br />\nステージスケジュール<br />\n<a href='https://www.fiestam
 exicana-tokyo.com/stage' rel='noopener' target='_blank'>https://www.fiesta
 mexicana-tokyo.com/stage</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:第22回ラテンビート映画祭\n日程：10/27（⽉）〜 11/5（⽔）\n※　詳細は下記をご覧ください。\nhttps://w
 ww.lbff.jp/\n●東京国際映画祭 公式サイト\nhttps://2025.tiff-jp.net/ja/\n　今年で22回目を迎えるスペイ
 ン･ポルトガル語圏を主軸とした映画の祭典「ラテンビート映画祭」(LATIN BEAT FILM\nFESTIVAL)」。2025年10月27日（月）
 から11月5日（水）開催の第38回東京国際映画祭のワールド・フォーカス部門では、「第22回ラテンビート映画祭\nIN TIFF」と題し、スペインやラ
 テンアメリカの話題作4作品を上映します。\n囚われ人　El Cautivo\n製作・監督・脚本：アレハンドロ・アメナーバル\n出演：フリオ・ペーニャ
 ・フェルナンデス、アレッサンドロ・ボルギ、ミゲル・レジャン\n2025年／スペイン・イタリア合作／134分／カラー／スペイン語、アラビア語\nドリー
 ムズ　Dreams\n製作・監督・脚本：ミシェル・フランコ\n出演：ジェシカ・チャステイン、イサック・エルナンデス、ルパート・フレンド\n2025年
 ／メキシコ・アメリカ合作／98分／カラー／スペイン語、英語\nマタドール　Matador\n監督・共同脚本：ペドロ・アルモドバル\n出演：アサンプタ
 ・セルナ、アントニオ・バンデラス、ナーチョ・マルティネス\n1986年／スペイン製作／106分／カラー／スペイン語\n波　La Ola\n製作・監督
 ・共同脚本：セバスティアン・レリオ\n出演：ダニエラ・ロペス、ロラ・ブラボ、アヴリル・アウロラ\n2025年／チリ製作／128分／カラー／スペイン語
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SUMMARY:第22回ラテンビート映画祭  日程：10/27（⽉）〜 11/5（⽔）
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 </p>\n<p>日程：10/27（⽉）〜 11/5（⽔）</p>\n<p>※　詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='http
 s://www.lbff.jp/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.lbff.jp/</a><
 br />\n●東京国際映画祭 公式サイト<br />\n<a href='https://2025.tiff-jp.net/ja/' rel='n
 oopener' target='_blank'>https://2025.tiff-jp.net/ja/</a><br />\n　今年で22回目を
 迎えるスペイン･ポルトガル語圏を主軸とした映画の祭典「ラテンビート映画祭」(LATIN BEAT FILM<br />\nFESTIVAL)」。20
 25年10月27日（月）から11月5日（水）開催の第38回東京国際映画祭のワールド・フォーカス部門では、「第22回ラテンビート映画祭<br />\n
 IN TIFF」と題し、スペインやラテンアメリカの話題作4作品を上映します。</p>\n<p>囚われ人　El Cautivo<br />\n製作・監
 督・脚本：アレハンドロ・アメナーバル<br />\n出演：フリオ・ペーニャ・フェルナンデス、アレッサンドロ・ボルギ、ミゲル・レジャン<br />\n
 2025年／スペイン・イタリア合作／134分／カラー／スペイン語、アラビア語</p>\n<p>ドリームズ　Dreams<br />\n製作・監督・脚
 本：ミシェル・フランコ<br />\n出演：ジェシカ・チャステイン、イサック・エルナンデス、ルパート・フレンド<br />\n2025年／メキシコ・
 アメリカ合作／98分／カラー／スペイン語、英語</p>\n<p>マタドール　Matador<br />\n監督・共同脚本：ペドロ・アルモドバル<br
  />\n出演：アサンプタ・セルナ、アントニオ・バンデラス、ナーチョ・マルティネス<br />\n1986年／スペイン製作／106分／カラー／スペイ
 ン語</p>\n<p>波　La Ola<br />\n製作・監督・共同脚本：セバスティアン・レリオ<br />\n出演：ダニエラ・ロペス、ロラ・ブラ
 ボ、アヴリル・アウロラ<br />\n2025年／チリ製作／128分／カラー／スペイン語</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:京都国際芸術祭　マルタ・ルイサ・エルナンデス・カデナス\n『私はユニコーンではない』\n日時：\n10.24 (金) 16:0
 0\n25 (土) 18:00\n10.26 (日) 18:00\n会場：京都芸術センター 講堂\n上演時間：40分\n料金：一般：¥2\,500
 \nユース（25歳以下）・学生：¥2\,000　高校生以下：¥1\,000　ペア：¥4\,500\n言語：スペイン語（日本語・英語字幕あり）\n詳細
 は下記をご覧ください：\nhttps://kyoto-ex.jp/program/martha-luisa-hernandez-cadenas/\n
 　キューバを拠点に、詩人で劇作家、パフォーマーとして活躍するマルタ・ルイサ・エルナンデス・カデナスによる演劇公演『私はユニコーンではない』が京都芸術
 センターで開催されます。日本初紹介となる今回は、LGBTQ\nの象徴としても知られる聖獣ユニコーンに、父権性が強く残るキューバで抑圧されてきた女性や
 性的マイノリティ、彼らのユートピアを重ね、自由を希求する作品を上演します。
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SUMMARY:【10/24-26】京都国際芸術祭　マルタ・ルイサ・エルナンデス・カデナス 『私はユニコーンではない』
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 イサ・エルナンデス・カデナス<br />\n『私はユニコーンではない』</p>\n<p>日時：<br />\n10.24 (金) 16:00<br 
 />\n25 (土) 18:00<br />\n10.26 (日) 18:00<br />\n会場：京都芸術センター 講堂<br />\n上演時間：
 40分<br />\n料金：一般：¥2\,500<br />\nユース（25歳以下）・学生：¥2\,000　高校生以下：¥1\,000　ペア：¥4\
 ,500<br />\n言語：スペイン語（日本語・英語字幕あり）</p>\n<p>詳細は下記をご覧ください：<br />\n<a href='htt
 ps://kyoto-ex.jp/program/martha-luisa-hernandez-cadenas/' rel='noopener' t
 arget='_blank'>https://kyoto-ex.jp/program/martha-luisa-hernandez-cadenas/
 </a></p>\n<p>　キューバを拠点に、詩人で劇作家、パフォーマーとして活躍するマルタ・ルイサ・エルナンデス・カデナスによる演劇公演『私はユニ
 コーンではない』が京都芸術センターで開催されます。日本初紹介となる今回は、LGBTQ<br />\nの象徴としても知られる聖獣ユニコーンに、父権性が
 強く残るキューバで抑圧されてきた女性や性的マイノリティ、彼らのユートピアを重ね、自由を希求する作品を上演します。</p>\n</BODY></HTM
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CONTACT:
DESCRIPTION:ドキドキ・アニメーションÑ（エニェ）2025\n日時：2025年10/24(金)・10/25(土)・10/26(日)\n会場：
 インスティトゥト・セルバンテス東京\n入場無料、要予約\n※詳細・予約は下記をご覧ください。\nhttps://doki-doki-anime202
 5.peatix.com/view\nスペイン、ウルグアイ、コロンビア、ドミニカ共和国と、多彩な短編および長編作品を通じて、スペイン語圏のアニメーシ
 ョンの魅力を紹介します。オープニング上映『撃たれたピアニスト』を皮切りに、『ベチョとタンゴの魔法』（ウルグアイ）、『熱帯性ウイルス』（コロンビア）、
 『ロックボトム』（スペイン）、2026年1月より日本公開が決定している『オリビアと雲』（ドミニカ共和国）の特別先行上映など、国際映画祭の受賞作を含む
 多様なプログラムが用意されています。さらに、スペイン語圏アニメーションと日本のアニメ界の未来を語るトークの開催を予定しています。\n10/24（金）
 18:30-『ボサノヴァ 撃たれたピアニスト』\n10/25（土）12:00 -『ベチョとタンゴの魔法 ―ラ・クンパルシータ』\n10/25（土）1
 4:30-『ロック・ボトム』\n10/25（土）16:30-『オリビアと雲』\n10/25（土）18:00- シンポジウム+乾杯\n10/26（日）
 13:00『キリノアワード短編映画』\n10/26（日）14:30『熱帯性ウィルス』
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 （エニェ）2025</p>\n<p>日時：2025年10/24(金)・10/25(土)・10/26(日)<br />\n会場：インスティトゥト・セル
 バンテス東京<br />\n入場無料、要予約<br />\n※詳細・予約は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://do
 ki-doki-anime2025.peatix.com/view' rel='noopener' target='_blank'>https://
 doki-doki-anime2025.peatix.com/view</a></p>\n<p>スペイン、ウルグアイ、コロンビア、ドミニカ共和国と、
 多彩な短編および長編作品を通じて、スペイン語圏のアニメーションの魅力を紹介します。オープニング上映『撃たれたピアニスト』を皮切りに、『ベチョとタンゴ
 の魔法』（ウルグアイ）、『熱帯性ウイルス』（コロンビア）、『ロックボトム』（スペイン）、2026年1月より日本公開が決定している『オリビアと雲』（ド
 ミニカ共和国）の特別先行上映など、国際映画祭の受賞作を含む多様なプログラムが用意されています。さらに、スペイン語圏アニメーションと日本のアニメ界の未
 来を語るトークの開催を予定しています。</p>\n<p>10/24（金）18:30-『ボサノヴァ 撃たれたピアニスト』<br />\n10/25（土
 ）12:00 -『ベチョとタンゴの魔法 ―ラ・クンパルシータ』<br />\n10/25（土）14:30-『ロック・ボトム』<br />\n10/2
 5（土）16:30-『オリビアと雲』<br />\n10/25（土）18:00- シンポジウム+乾杯<br />\n10/26（日）13:00『キリ
 ノアワード短編映画』<br />\n10/26（日）14:30『熱帯性ウィルス』</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ブラジル映画週間\n会期：2025年10月28日（火）－11月2日（日）\n会場：長瀬記念ホール OZU（2階）\n通常料金：
 1\,300円　一般　　1\,100円　高校・大学生・65歳以上\n900円　小・中学生　　800円　障害者手帳をお持ちの方（付添者は原則1名まで）
 \nチケットオンライン販売：各上映日の3日前正午から各上映回の開映15分前まで\n窓口販売(1F)：各上映回の開映1時間前から5分前まで若干数販売、
 お支払いは現金のみ\n定員：310名（各回入替制・全席指定席）／各回の開映後の入場はできません\n主催：国立映画アーカイブ、東京国際映画祭、LINH
 AS CULTURAL PRODUCTIONS\n協賛：駐日ブラジル大使館、ギマランイス・ホーザ文化院\n※チケット購入方法、上映作品の詳細は下記を
 ご覧ください。\nhttps://www.nfaj.go.jp/film-program/tiff-nfaj-classics202509/\n　 
 日本とブラジルの間で正式な外交関係が樹立されてから130周年を迎える本年、第38回東京国際映画祭(TIFF)との共催企画「TIFF／NFAJクラシッ
 クス」では、同映画祭のワールドフォーカス部門として、1960年代から現在までのブラジル映画の秀作を紹介する「ブラジル映画週間」を開催します。『アイム
 ・スティル・ヒア』(2024、ウォルター・サレス)のアカデミー国際長編映画賞受賞や、『ブルー・トレイル』(2025、ガブリエル・マスカロ)のベルリン
 国際映画祭銀熊賞（審査員グランプリ）受賞など、近年のブラジル映画の国際映画祭での活躍は際立っています。\n　本特集では、ブラジル映画の存在を世界に知
 らしめた1960年代の映画運動「シネマ・ノーヴォ」を牽引した映画作家グラウベル・ローシャの代表作2作品、世界的な名声を獲得している巨匠ウォルター・サ
 レスの出世作である『セントラル・ステーション』(1998)とともに、現在のブラジル映画の代表作を上映します。なお、ブラジル音楽の魅力を伝えるドキュメ
 ンタリー映画『ビトゥーカミルトン・ナシメント フェアウェルツアー（仮題）』（2025、フラヴィア・モラエス）は本特集のクロージング・特別上映となりま
 す。
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SUMMARY:ブラジル映画週間 2025年10月28日（火）－11月2日（日）
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 \n<p>会期：2025年10月28日（火）－11月2日（日）<br />\n会場：長瀬記念ホール OZU（2階）<br />\n通常料金：1\,3
 00円　一般　　1\,100円　高校・大学生・65歳以上<br />\n900円　小・中学生　　800円　障害者手帳をお持ちの方（付添者は原則1名ま
 で）<br />\nチケットオンライン販売：各上映日の3日前正午から各上映回の開映15分前まで<br />\n窓口販売(1F)：各上映回の開映1時間
 前から5分前まで若干数販売、お支払いは現金のみ</p>\n<p>定員：310名（各回入替制・全席指定席）／各回の開映後の入場はできません<br />
 \n主催：国立映画アーカイブ、東京国際映画祭、LINHAS CULTURAL PRODUCTIONS<br />\n協賛：駐日ブラジル大使館、ギマラ
 ンイス・ホーザ文化院<br />\n※チケット購入方法、上映作品の詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://www
 .nfaj.go.jp/film-program/tiff-nfaj-classics202509/' rel='noopener' target=
 '_blank'>https://www.nfaj.go.jp/film-program/tiff-nfaj-classics202509/</a>
 </p>\n<p>　 日本とブラジルの間で正式な外交関係が樹立されてから130周年を迎える本年、第38回東京国際映画祭(TIFF)との共催企画「TI
 FF／NFAJクラシックス」では、同映画祭のワールドフォーカス部門として、1960年代から現在までのブラジル映画の秀作を紹介する「ブラジル映画週間」
 を開催します。『アイム・スティル・ヒア』(2024、ウォルター・サレス)のアカデミー国際長編映画賞受賞や、『ブルー・トレイル』(2025、ガブリエル
 ・マスカロ)のベルリン国際映画祭銀熊賞（審査員グランプリ）受賞など、近年のブラジル映画の国際映画祭での活躍は際立っています。</p>\n<p>　本特
 集では、ブラジル映画の存在を世界に知らしめた1960年代の映画運動「シネマ・ノーヴォ」を牽引した映画作家グラウベル・ローシャの代表作2作品、世界的な
 名声を獲得している巨匠ウォルター・サレスの出世作である『セントラル・ステーション』(1998)とともに、現在のブラジル映画の代表作を上映します。なお
 、ブラジル音楽の魅力を伝えるドキュメンタリー映画『ビトゥーカミルトン・ナシメント フェアウェルツアー（仮題）』（2025、フラヴィア・モラエス）は本
 特集のクロージング・特別上映となります。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:チリのドキュメンタリー『最初の年：民意が生んだ、社会主義アジェンデ政権』11/14（金）公開\n原題：El primer añ
 o\n監督・脚本：パトリシオ・グスマン\nプロデューサー：マリア・テレサ・グスマン\n1972年／チリ／96分／フランス語・スペイン語\nアップリン
 ク吉祥寺、恵比寿ガーデンシネマほか全国で順次公開\nhttps://joji.uplink.co.jp/movie/2025/28915\n　パトリ
 シオ・グスマンの長編デビュー作「最初の年：民意が生んだ、社会主義アジェンデ政権」（1972）が全国で日本初公開される。\n　1970年、南米チリで史
 上初めて選挙で選ばれた社会主義大統領サルバドール・アジェンデが誕生し、国家規模の社会変革が始まった。本作は、その政権発足から1年間にわたる激動のプロ
 セスを記録したものである。資本家に搾取されてきた労働者や、土地を取り戻すために立ち上がった先住民、そして新たな未来に胸を躍らせる若者たちを追い、彼ら
 の真っ直ぐな言葉と表情を丹念に記録。土地改革や産業の国有化、社会の変革に沸く市民たちの姿、そしてキューバを率いた社会主義指導者であるフィデル・カスト
 ロのチリ訪問の様子が、希望とエネルギーに満ちた映像で描かれる。\n　しかし、1973年にチリで起きた、サルバドール・アジェンデ政権を崩壊させた軍事ク
 ーデター後に多くのプリントが失われ、長きにわたって封印されていた。半世紀に及ぶグスマン監督監修下の修復作業の末、ついに再び息が吹き込まれた。映像作家
 のジョナス・メカスが設立者の一人であるニューヨークのアンソロジー・フィルム・アーカイヴズで、2Kレストア版が2023年9月に世界初上映された。クーデ
 ターに燃やされた幻の一作が、日本でも遂に初公開となる。
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SUMMARY:チリのドキュメンタリー『最初の年：民意が生んだ、社会主義アジェンデ政権』11/14（金）公開
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 初の年：民意が生んだ、社会主義アジェンデ政権』11/14（金）公開</p>\n<p>原題：El primer año<br />\n監督・脚本：パト
 リシオ・グスマン<br />\nプロデューサー：マリア・テレサ・グスマン<br />\n1972年／チリ／96分／フランス語・スペイン語<br />
 \nアップリンク吉祥寺、恵比寿ガーデンシネマほか全国で順次公開<br />\n<a href='https://joji.uplink.co.jp/
 movie/2025/28915' rel='noopener' target='_blank'>https://joji.uplink.co.jp
 /movie/2025/28915</a></p>\n<p>　パトリシオ・グスマンの長編デビュー作「最初の年：民意が生んだ、社会主義アジェンデ政権」
 （1972）が全国で日本初公開される。</p>\n<p>　1970年、南米チリで史上初めて選挙で選ばれた社会主義大統領サルバドール・アジェンデが誕生
 し、国家規模の社会変革が始まった。本作は、その政権発足から1年間にわたる激動のプロセスを記録したものである。資本家に搾取されてきた労働者や、土地を取
 り戻すために立ち上がった先住民、そして新たな未来に胸を躍らせる若者たちを追い、彼らの真っ直ぐな言葉と表情を丹念に記録。土地改革や産業の国有化、社会の
 変革に沸く市民たちの姿、そしてキューバを率いた社会主義指導者であるフィデル・カストロのチリ訪問の様子が、希望とエネルギーに満ちた映像で描かれる。</
 p>\n<p>　しかし、1973年にチリで起きた、サルバドール・アジェンデ政権を崩壊させた軍事クーデター後に多くのプリントが失われ、長きにわたって封
 印されていた。半世紀に及ぶグスマン監督監修下の修復作業の末、ついに再び息が吹き込まれた。映像作家のジョナス・メカスが設立者の一人であるニューヨークの
 アンソロジー・フィルム・アーカイヴズで、2Kレストア版が2023年9月に世界初上映された。クーデターに燃やされた幻の一作が、日本でも遂に初公開となる
 。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ドキュメンタリー三部作『チリの闘い：武器なき民の抵抗』11/21(金)公開\n原題：LA BATALLA DE CHILE L
 a Lucha de un Pueblo sin Armas\n製作・監督・脚本：パトリシオ・グスマン\n1975、1976、1978年／チリ・フラ
 ンス・キューバ／フランス語・スペイン語／276分\nアップリンク吉祥寺で公開\nhttps://joji.uplink.co.jp/movie/20
 25/28913\n　グスマン監督の名を世界に知らしめた三部作「チリの闘い：武器なき民の抵抗」（1975、1976、1978）の2Kレストア版を上映
 。この作品は、サルバドール・アジェンデ政権が軍事クーデターに倒れるまでの最後の数ヶ月を、当時の現場で撮影し続けた映像記録である。国会内の応酬からスト
 ライキとデモ、銃声とともに倒れるジャーナリスト、空爆で崩れ落ちる大統領府までを捉えた、３部作構成となっている。
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SUMMARY:ドキュメンタリー三部作『チリの闘い：武器なき民の抵抗』11/21(金)公開
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ドキュメンタリー三部作『チ
 リの闘い：武器なき民の抵抗』11/21(金)公開</p>\n<p>原題：LA BATALLA DE CHILE La Lucha de un Pue
 blo sin Armas<br />\n製作・監督・脚本：パトリシオ・グスマン<br />\n1975、1976、1978年／チリ・フランス・キュ
 ーバ／フランス語・スペイン語／276分<br />\nアップリンク吉祥寺で公開<br />\n<a href='https://joji.uplin
 k.co.jp/movie/2025/28913' rel='noopener' target='_blank'>https://joji.upli
 nk.co.jp/movie/2025/28913</a></p>\n<p>　グスマン監督の名を世界に知らしめた三部作「チリの闘い：武器なき民の抵抗
 」（1975、1976、1978）の2Kレストア版を上映。この作品は、サルバドール・アジェンデ政権が軍事クーデターに倒れるまでの最後の数ヶ月を、当時
 の現場で撮影し続けた映像記録である。国会内の応酬からストライキとデモ、銃声とともに倒れるジャーナリスト、空爆で崩れ落ちる大統領府までを捉えた、３部作
 構成となっている。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:マチュピチュ展\n会期：2025年11月22日(土) ～ 2026年3月1日(日)\n会場：森アーツセンターギャラリー（六本木
 ヒルズ森タワー52階）\n開館時間：日～木：10:00～19:00（最終入館 18:00）\n金・土・祝前日：　10:00～20:00（最終入館 1
 9:00）\n前売券：大人（18歳以上）2\,700円（平日）2\,800円（土日祝）\n当日券：大人（18歳以上）2\,800円（平日）2\,90
 0円（土日祝）\n主催：マチュピチュ展 実行委員会 / NEON JAPAN 株式会社\n後援：在日ペルー共和国大使館\nhttps://machu
 picchuneon.jp/\nhttps://macg.roppongihills.com/jp/exhibitions/machupicchu/
 \n　本展は、2021年のアメリカ・ボカラトン美術館を皮切りに、世界各地で開催され、高い評価を得ています。各国における開催での累計来場者数は54万人
 を突破しました。ペルー政府公認の本展は、アジアでは初開催となります。日本初上陸となる本展では、ペルーの首都・リマにあり、世界的にも有名な考古学博物館
 「ラルコ博物館」より貸与された、貴重な文化財約130点を展示します。
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SUMMARY:マチュピチュ展  2025年11月22日(土) ～ 2026年3月1日(日)
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>マチュピチュ展</p>\n
 <p>会期：2025年11月22日(土) ～ 2026年3月1日(日)<br />\n会場：森アーツセンターギャラリー（六本木ヒルズ森タワー52階）
 <br />\n開館時間：日～木：10:00～19:00（最終入館 18:00）<br />\n金・土・祝前日：　10:00～20:00（最終入館 
 19:00）<br />\n前売券：大人（18歳以上）2\,700円（平日）2\,800円（土日祝）<br />\n当日券：大人（18歳以上）2\,
 800円（平日）2\,900円（土日祝）</p>\n<p>主催：マチュピチュ展 実行委員会 / NEON JAPAN 株式会社<br />\n後援：
 在日ペルー共和国大使館</p>\n<p><a href='https://machupicchuneon.jp/' rel='noopener' t
 arget='_blank'>https://machupicchuneon.jp/</a></p>\n<p><a href='https://ma
 cg.roppongihills.com/jp/exhibitions/machupicchu/' rel='noopener' target='_
 blank'>https://macg.roppongihills.com/jp/exhibitions/machupicchu/</a></p>
 \n<p>　本展は、2021年のアメリカ・ボカラトン美術館を皮切りに、世界各地で開催され、高い評価を得ています。各国における開催での累計来場者数は5
 4万人を突破しました。ペルー政府公認の本展は、アジアでは初開催となります。日本初上陸となる本展では、ペルーの首都・リマにあり、世界的にも有名な考古学
 博物館「ラルコ博物館」より貸与された、貴重な文化財約130点を展示します。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:音楽ドキュメンタリー『ジルベルト・ジル　ゴッド・イン・ヒズ・ガーデン』11/28公開\n原題：Gilberto Gil / A
  God in his Garden\n監督：アンヘル・ディエズ\n出演：ジルベルト・ジル\n2020年（仏）/上映時間：106分/\n後援：駐日ブ
 ラジル大使館\n11月28日よりTOHOシネマズシャンテほか全国順次公開\nhttps://rewindera.net/gilberto_gil/
 \n　2020年、新型コロナウイルスの影響で世界中が静まりかえっていた時期――ジルベルト・ジルは、ブラジル・リオデジャネイロ州アララスの自宅の庭で家
 族と共にライブを開催した。「コロナ禍の中でも、皆さんに聴いてもらうために、家族と暮らすブラジルの家からこうして歌えることを私は幸せに思います」と家族
 であるメンバーを紹介する。このスペシャルライブは、熱帯の秋の日差しの中で始まり、日が暮れるまで続いた。\n仏TV局（France Televisio
 ns）の企画で特別収録された、家族だけが見守る無観客ライブ映像。日本初の劇場公開。
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SUMMARY:音楽ドキュメンタリー『ジルベルト・ジル　ゴッド・イン・ヒズ・ガーデン』11/28公開
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 ベルト・ジル　ゴッド・イン・ヒズ・ガーデン』11/28公開</p>\n<p>原題：Gilberto Gil / A God in his Garde
 n<br />\n監督：アンヘル・ディエズ<br />\n出演：ジルベルト・ジル<br />\n2020年（仏）/上映時間：106分/<br />
 \n後援：駐日ブラジル大使館</p>\n<p>11月28日よりTOHOシネマズシャンテほか全国順次公開</p>\n<p><a href='https
 ://rewindera.net/gilberto_gil/' rel='noopener' target='_blank'>https://rew
 indera.net/gilberto_gil/</a></p>\n<p>　2020年、新型コロナウイルスの影響で世界中が静まりかえっていた時期――
 ジルベルト・ジルは、ブラジル・リオデジャネイロ州アララスの自宅の庭で家族と共にライブを開催した。「コロナ禍の中でも、皆さんに聴いてもらうために、家族
 と暮らすブラジルの家からこうして歌えることを私は幸せに思います」と家族であるメンバーを紹介する。このスペシャルライブは、熱帯の秋の日差しの中で始まり
 、日が暮れるまで続いた。<br />\n仏TV局（France Televisions）の企画で特別収録された、家族だけが見守る無観客ライブ映像。日
 本初の劇場公開。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:原題：Yana-Wara\n監督：ティト・カタコラ（『アルパカと生きる喜び』）、オスカル・カタコラ（『アンデス、ふたりぼっち』
 ）\n出演：ルス・ディアナ・ママニ、セシリオ・キスぺ\nペルー｜2023年｜アイマラ語｜104分｜モノクロ\n字幕翻訳：矢島千恵子　アイマラ語監修：
 マリオ・ホセ・アタパウカル\n後援：在日ペルー大使館\n※2025年12月20日より新宿K’s cinema 他全国順次公開予定\nhttps://
 www.buenawayka.info/yanawara-01\n　『少女はアンデスの星を見た』は、オスカル・カタコラ監督の長編デビュー作『アンデス
 、ふたりぼっち』に続いてアカデミー賞国際映画賞ペルー代表作品に選出された。オスカル・カタコラ監督は、国内外で高く評価され、将来を期待されていたが、高
 地での過酷な撮影のなか、本作撮影中に病魔に襲われ、突然亡くなってしまう。そのオスカル監督の意志を引き継いだのは、長年コンビを組み、プロジェクトに応じ
 て監督、脚本、プロデューサーなどの役割を交互に務めてきた叔父のティト・カタコラ監督であった。ティト・カタコラ監督自身も、アイマラコミュニティの信仰を
 丁寧に描いた長編ドキュメンタリー映画『アルパカと生きる喜び』で高い評価を得ている。オスカル監督の急逝の後、ペルー南部プーノ県エル・コジャオの山頂コン
 トゥリリ地区にて、標高4\,000メートル近い過酷な撮影環境を乗り越え完成させた。\n　本作の舞台は1980年代のペルー・アンデス地域。80歳のドン
 ・エバリスト(セシリオ・キスぺ)は、13歳の孫娘ヤナワラ(ルス・ディアナ・ママミ)の殺害容疑で共同体の裁判所に告発され尋問を受けていた。審問が進むに
 つれ、ヤナワラは、ある性的暴力を受けた影響で、アンデスの禁足地に棲む悪霊の出現を引き起こし、恐ろしい幻覚を見るようになっていたことが明らかになるーー
 。今なお、アンデスの山々に潜む共同体意識と伝統的な信仰を背景にした、少女の悲劇的な物語があぶり出されていく。
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SUMMARY:「ペルー映画『少女はアンデスの星を見た』12月20日（土）公開」
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 br />\n監督：ティト・カタコラ（『アルパカと生きる喜び』）、オスカル・カタコラ（『アンデス、ふたりぼっち』）<br />\n出演：ルス・ディア
 ナ・ママニ、セシリオ・キスぺ<br />\nペルー｜2023年｜アイマラ語｜104分｜モノクロ<br />\n字幕翻訳：矢島千恵子　アイマラ語監修：
 マリオ・ホセ・アタパウカル<br />\n後援：在日ペルー大使館</p>\n<p>※2025年12月20日より新宿K’s cinema 他全国順次公
 開予定<br />\n<a href='https://www.buenawayka.info/yanawara-01' rel='noopener
 ' target='_blank'>https://www.buenawayka.info/yanawara-01</a></p>\n<p>　『少女
 はアンデスの星を見た』は、オスカル・カタコラ監督の長編デビュー作『アンデス、ふたりぼっち』に続いてアカデミー賞国際映画賞ペルー代表作品に選出された。
 オスカル・カタコラ監督は、国内外で高く評価され、将来を期待されていたが、高地での過酷な撮影のなか、本作撮影中に病魔に襲われ、突然亡くなってしまう。そ
 のオスカル監督の意志を引き継いだのは、長年コンビを組み、プロジェクトに応じて監督、脚本、プロデューサーなどの役割を交互に務めてきた叔父のティト・カタ
 コラ監督であった。ティト・カタコラ監督自身も、アイマラコミュニティの信仰を丁寧に描いた長編ドキュメンタリー映画『アルパカと生きる喜び』で高い評価を得
 ている。オスカル監督の急逝の後、ペルー南部プーノ県エル・コジャオの山頂コントゥリリ地区にて、標高4\,000メートル近い過酷な撮影環境を乗り越え完成
 させた。<br />\n　本作の舞台は1980年代のペルー・アンデス地域。80歳のドン・エバリスト(セシリオ・キスぺ)は、13歳の孫娘ヤナワラ(ルス
 ・ディアナ・ママミ)の殺害容疑で共同体の裁判所に告発され尋問を受けていた。審問が進むにつれ、ヤナワラは、ある性的暴力を受けた影響で、アンデスの禁足地
 に棲む悪霊の出現を引き起こし、恐ろしい幻覚を見るようになっていたことが明らかになるーー。今なお、アンデスの山々に潜む共同体意識と伝統的な信仰を背景に
 した、少女の悲劇的な物語があぶり出されていく。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:アルゼンチンの超大作映画『ラ・フロール　花』上映会（12/28～30）\n原題：La flor\n監督：マリアノ・ジナス / 
 出演: エリサ・カリカホ、ピラール・ガンボア、バレリア・コレーア、ラウラ・パレデス / 868分 / 2018年/アルゼンチン\n日時：\n第1部：
 12/28(日)16：25～(終20：15)本編3h30＋15分休憩1回\n第2部：12/29(月)16：25～(終22：13)本編5h13＋15分
 休憩2回\n第3部：12/30(火)16：25～(終21：50)本編4h50＋15分休憩2回\n料金：前売り3部通し券：5500円、当日券：一般・大
 学・シニア：2500円\n会場：下高井戸シネマ\n『トレンケ・ラウケン』を製作した映画集団エル・パンペロ・シネが、4人の女優と10年かけて完成させた
 868分の怪物的超大作。B級ホラー、ミュージカル、スパイものなど、あらゆるジャンルが6つの独立した物語のうちで華麗に展開する。\nhttps://w
 ww.shimotakaidocinema.com/schedule/schedule.html\nhttp://trenquelauquen.eu
 rospace.co.jp/%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB-%E8%8
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 ラ・フロール　花』上映会（12/28～30）</p>\n<p>原題：La flor<br />\n監督：マリアノ・ジナス / 出演: エリサ・カリカ
 ホ、ピラール・ガンボア、バレリア・コレーア、ラウラ・パレデス / 868分 / 2018年/アルゼンチン</p>\n<p>日時：<br />\n第1
 部：12/28(日)16：25～(終20：15)本編3h30＋15分休憩1回<br />\n第2部：12/29(月)16：25～(終22：13)本編
 5h13＋15分休憩2回<br />\n第3部：12/30(火)16：25～(終21：50)本編4h50＋15分休憩2回</p>\n<p>料金：前売
 り3部通し券：5500円、当日券：一般・大学・シニア：2500円</p>\n<p>会場：下高井戸シネマ</p>\n<p>『トレンケ・ラウケン』を製作
 した映画集団エル・パンペロ・シネが、4人の女優と10年かけて完成させた868分の怪物的超大作。B級ホラー、ミュージカル、スパイものなど、あらゆるジャ
 ンルが6つの独立した物語のうちで華麗に展開する。</p>\n<p><a href='https://www.shimotakaidocinema.c
 om/schedule/schedule.html' rel='noopener' target='_blank'>https://www.shim
 otakaidocinema.com/schedule/schedule.html</a><br />\n<a href='http://trenq
 uelauquen.eurospace.co.jp/%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%BC%E3
 %83%AB-%E8%8A%B1/' rel='noopener' target='_blank'>http://trenquelauquen.eu
 rospace.co.jp/%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB-%E8%8
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ブラジル映画祭+/cinebrasil+\n日時：2026年1月9日（金）～1月15日（木）\n（オンライン配信：2026年1
 月16日～）\nhttps://cinebrasilplus.lumiere.theater/\n会場：ヒューマントラストシネマ渋谷\n料金：180
 0円\n※上映作品・詳細は下記をご覧ください。\nhttps://cinebrasilplus2026.sea-jp.org/ja/\n※　クラウド
 ファンディングも展開中\nhttps://camp-fire.jp/projects/883575/view\n　「ブラジル映画祭+」は、劇場とオン
 ライン開催ともに2026年1月に開催されます。劇場開催の場所はヒューマントラストシネマ渋谷。オンライン上映は配信プラットフォーム「Lumière」で
 行われます。ブラジルの多様性を映し出し、観客の心に響くような7作品を上映予定。\nクルビ・ダ・エスキーナの物語　 〜すべてはあの街角から始まった〜
 \n2023 / 76 min. / 音楽ドキュメンタリー\n監督：アナ・ヒーパー　出演：ミルトン・ナシメント\n2月のために　 〜マリア・ベターニ
 アとマンゲイラ〜\n2017 / 74 min. / 音楽ドキュメンタリー\n監督：マルシオ・デベリアン　出演：マリア・ベターニア、カエターノ・ヴェ
 ローゾ\nファヴェーラはファッション\n2019 / 77 min. / 社会派ドキュメンタリー\n監督：エミリオ・ドミンゴス　出演：ジュリオ・セー
 ザル・シルヴァ・リマ\n母性って便利な言葉ですね。\n2024 / 70 min. / 社会派ドキュメンタリー\n監督：パトリシア・フロイス　出演：
 カリーニ・テリス\nパカへチは踊る\n2019 / 98 min. / ドラマ\n監督：アラン・デベルトン　出演：マルセリア・カルターショ\n僕らの
 夢　〜ファンキ・カリオカ〜\n2023 / 120min. / ドラマ\n監督: エドゥアルド・アルベルガリア　出演：ジュアン・パイヴァ\n※劇場の
 み特別上映\nNOVA\n2024 / 37分（短編）\n監督: 寺田 悠真　出演：西村 カロリナ\n※劇場のみ特別上映
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SUMMARY:ブラジル映画祭+/cinebrasil+  日時：2026年1月9日（金）～1月15日（木）
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 brasil+</p>\n<p>日時：2026年1月9日（金）～1月15日（木）<br />\n（オンライン配信：2026年1月16日～）<br /
 >\n<a href='https://cinebrasilplus.lumiere.theater/' rel='noopener' target
 ='_blank'>https://cinebrasilplus.lumiere.theater/</a><br />\n会場：ヒューマントラストシ
 ネマ渋谷<br />\n料金：1800円</p>\n<p>※上映作品・詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://c
 inebrasilplus2026.sea-jp.org/ja/' rel='noopener' target='_blank'>https://c
 inebrasilplus2026.sea-jp.org/ja/</a><br />\n※　クラウドファンディングも展開中<br />\n<a hr
 ef='https://camp-fire.jp/projects/883575/view' rel='noopener' target='_bla
 nk'>https://camp-fire.jp/projects/883575/view</a><br />\n　「ブラジル映画祭+」は、劇場とオ
 ンライン開催ともに2026年1月に開催されます。劇場開催の場所はヒューマントラストシネマ渋谷。オンライン上映は配信プラットフォーム「Lumière」
 で行われます。ブラジルの多様性を映し出し、観客の心に響くような7作品を上映予定。</p>\n<p>クルビ・ダ・エスキーナの物語　 〜すべてはあの街角
 から始まった〜<br />\n2023 / 76 min. / 音楽ドキュメンタリー<br />\n監督：アナ・ヒーパー　出演：ミルトン・ナシメント
 </p>\n<p>2月のために　 〜マリア・ベターニアとマンゲイラ〜<br />\n2017 / 74 min. / 音楽ドキュメンタリー<br /
 >\n監督：マルシオ・デベリアン　出演：マリア・ベターニア、カエターノ・ヴェローゾ</p>\n<p>ファヴェーラはファッション<br />\n201
 9 / 77 min. / 社会派ドキュメンタリー<br />\n監督：エミリオ・ドミンゴス　出演：ジュリオ・セーザル・シルヴァ・リマ</p>\n<
 p>母性って便利な言葉ですね。<br />\n2024 / 70 min. / 社会派ドキュメンタリー<br />\n監督：パトリシア・フロイス　出
 演：カリーニ・テリス</p>\n<p>パカへチは踊る<br />\n2019 / 98 min. / ドラマ<br />\n監督：アラン・デベルトン
 　出演：マルセリア・カルターショ</p>\n<p>僕らの夢　〜ファンキ・カリオカ〜<br />\n2023 / 120min. / ドラマ<br /
 >\n監督: エドゥアルド・アルベルガリア　出演：ジュアン・パイヴァ<br />\n※劇場のみ特別上映</p>\n<p>NOVA<br />\n20
 24 / 37分（短編）<br />\n監督: 寺田 悠真　出演：西村 カロリナ<br />\n※劇場のみ特別上映</p>\n</BODY></HT
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CONTACT:
DESCRIPTION:ドミニカ共和国のアニメ映画『オリビアと雲』1月24日（土）公開\n原題：Olivia & Las Nubes\n監督・脚本・美
 術・撮影監督：トマス・ピチャルド＝エスパイヤ\n2024年／ドミニカ共和国／81分\n2026年1月24日（土）よりイメージフォーラムほかで公開\n
 https://moviola.jp/olivia/\n　オリビアとラモン。マウリシオとバルバラ。２組の男女を通じて描かれる愛の複雑さ。オリビアは過
 去の恋に取り憑かれ、その思いをベッドの下に隠す。マウリシオに拒絶されたバルバラは、空想的な物語を通じて現実逃避する。\n　めくるめく映像と音楽、うっ
 とりするような変幻自在の想像力、おとぎ話のような美しい夢を怖い夢が繰り返される物語。そこに描かれるのは、愛の悦び、愛の怖さ、愛の切なさ。多彩なスタイ
 ルを用いて世界の映画祭で多数の受賞に輝いたドミニカ共和国発の傑作アニメーションが日本公開！
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SUMMARY:ドミニカ共和国のアニメ映画『オリビアと雲』1月24日（土）公開
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 『オリビアと雲』1月24日（土）公開</p>\n<p>原題：Olivia & Las Nubes<br />\n監督・脚本・美術・撮影監督：トマス・
 ピチャルド＝エスパイヤ<br />\n2024年／ドミニカ共和国／81分<br />\n2026年1月24日（土）よりイメージフォーラムほかで公開<
 /p>\n<p><a href='https://moviola.jp/olivia/' rel='noopener' target='_blank
 '>https://moviola.jp/olivia/</a></p>\n<p>　オリビアとラモン。マウリシオとバルバラ。２組の男女を通じて描かれ
 る愛の複雑さ。オリビアは過去の恋に取り憑かれ、その思いをベッドの下に隠す。マウリシオに拒絶されたバルバラは、空想的な物語を通じて現実逃避する。<br
  />\n　めくるめく映像と音楽、うっとりするような変幻自在の想像力、おとぎ話のような美しい夢を怖い夢が繰り返される物語。そこに描かれるのは、愛の悦
 び、愛の怖さ、愛の切なさ。多彩なスタイルを用いて世界の映画祭で多数の受賞に輝いたドミニカ共和国発の傑作アニメーションが日本公開！</p>\n</BO
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:メキシコ映画『パルブロス:黙示録の子供たち』1月30日公開\n原題：PARVULOS: CHILDREN OF THE APO
 CALYPSE\n監督：アイザック・エスバン\n出演：マテオ・オルテガ・カシージャス、レオナルド・セルバンテス、ファリド・エスカランテ・コレア、カル
 ラ・アデル、ノーマ・フローレス\n上映時間：119分 / 製作：2024年（メキシコ）\n2026年01月30日（金）よりヒューマントラスト渋谷で公
 開\nhttps://ttcg.jp/human_shibuya/movie/1279000.html\n　サルバドール、オリバー、ベンジャミンの3
 兄弟は、森の奥深くにある山小屋でひっそりと暮らしていた。両親は出かけたまま帰ってくる気配がない。彼らは“世界が自分たちの知るものとは違う”という兆し
 に気づき、地下室に隠された暗い秘密を知ってしまう。\n　不条理ホラー『パラドクス』で人気を博した、アイザック・エスバン監督のゾンビホラー。ウイルスの
 蔓延でディストピアと化した未来を舞台に、森の奥深くで両親の帰りを待ちながら暮らす3兄弟を描く。\n　メキシコ・アリエル賞3部門ノミネート、ブエノスア
 イレス・ブラッドレッド最優秀男優賞受賞、ファンタジア映画祭\n最優秀作品賞受賞、ファンタスマゴリアメデジン・ファンタスティック＆ホラー映画祭最優秀長
 編映画賞受賞、含む、国際映画祭で7賞受賞、6ノミネート！
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SUMMARY:メキシコ映画『パルブロス:黙示録の子供たち』1月30日公開
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>メキシコ映画『パルブロス:
 黙示録の子供たち』1月30日公開</p>\n<p>原題：PARVULOS: CHILDREN OF THE APOCALYPSE<br />\n監督
 ：アイザック・エスバン<br />\n出演：マテオ・オルテガ・カシージャス、レオナルド・セルバンテス、ファリド・エスカランテ・コレア、カルラ・アデル
 、ノーマ・フローレス<br />\n上映時間：119分 / 製作：2024年（メキシコ）<br />\n2026年01月30日（金）よりヒューマント
 ラスト渋谷で公開<br />\n<a href='https://ttcg.jp/human_shibuya/movie/1279000.html'
  target='_blank'>https://ttcg.jp/human_shibuya/movie/1279000.html</a></p>
 \n<p>　サルバドール、オリバー、ベンジャミンの3兄弟は、森の奥深くにある山小屋でひっそりと暮らしていた。両親は出かけたまま帰ってくる気配がない。
 彼らは“世界が自分たちの知るものとは違う”という兆しに気づき、地下室に隠された暗い秘密を知ってしまう。</p>\n<p>　不条理ホラー『パラドクス』
 で人気を博した、アイザック・エスバン監督のゾンビホラー。ウイルスの蔓延でディストピアと化した未来を舞台に、森の奥深くで両親の帰りを待ちながら暮らす3
 兄弟を描く。</p>\n<p>　メキシコ・アリエル賞3部門ノミネート、ブエノスアイレス・ブラッドレッド最優秀男優賞受賞、ファンタジア映画祭<br /
 >\n最優秀作品賞受賞、ファンタスマゴリアメデジン・ファンタスティック＆ホラー映画祭最優秀長編映画賞受賞、含む、国際映画祭で7賞受賞、6ノミネート！
 </p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:音楽ドキュメンタリー『ビバ・マエストロ！指揮者ドゥダメルの挑戦』1/30～再上映\n監督：テッド・ブラウン\n出演：グスターボ
 ・ドゥダメル、ほか\n（2022年／アメリカ／103分）\n1月30日よりアップリンクで再上映\nhttps://joji.uplink.co.jp
 /movie/2026/30706\n　1981年1月26日ベネズエラに生まれ、10代の頃から天才指揮者として名だたる巨匠たちの薫陶を受けてきたドゥ
 ダメルは、2004年「第1回グスタフ・マーラー国際指揮者コンクール」優勝、2009年に弱冠28歳で名門ロサンゼルス・フィルハーモニックの音楽監督に就
 任。\nたちまちクラシック界で注目を集めると共に、『TIME』誌が選ぶ「世界で最も影響力のある100人」にも選出。特に母国の若手音楽家から成るシモン
 ・ボリバル・ユースオーケストラを率いたレナード・バーンスタイン作「マンボ」のエネルギーに満ちた演奏動画は世界中で拡散され大ブレイク、2016年にはコ
 ールドプレイ、ビヨンセ、ブルーノ・マーズと共にスーパーボウルのハーフタイムショウに出演。本作は、そんなジャンルの枠を超えスターへの階段を駆け上がり続
 ける、クラシック界の新ヒーローの物語―――となるはずであった。\n　しかし撮影中に予想外の事態が起こる。2017年、政治的混迷を極めるベネズエラの反
 政府デモに参加した未来ある若き音楽家が殺害された事態を受け、ドゥダメルは現マドゥロ政権への訴えをNYタイムズ紙に展開。大統領府と対立したことで、シモ
 ン・ボリバル響とのツアーが中止にさせられ、祖国へ足を踏み入れることすらも禁じられてしまう。\nさらに、ベネズエラを代表する音楽教育プログラム「エル・
 システマ」の責任者の立場からそれまで政治的に沈黙していたドゥダメルは、世論の批判にも同時にさらされることになる。\nしかし、祖国の若者達と交わした「
 いつか必ずまた指揮をしに行く」という約束を胸に、ドゥダメルは世界各地でタクトで語り続ける。そのさなか、2018年3月24日に偉大なる恩師、「エル・シ
 ステマ」創設者マエストロ・ホセ・アントニオ・アブレウが死去。\nその志を未来へと受け継ぐ使命を果たすべく、ドゥダメルの挑戦は続く。
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 ・マエストロ！指揮者ドゥダメルの挑戦』1/30～再上映</p>\n<p>監督：テッド・ブラウン<br />\n出演：グスターボ・ドゥダメル、ほか<b
 r />\n（2022年／アメリカ／103分）<br />\n1月30日よりアップリンクで再上映<br />\n<a href='https://j
 oji.uplink.co.jp/movie/2026/30706' target='_blank'>https://joji.uplink.co.
 jp/movie/2026/30706</a></p>\n<p>　1981年1月26日ベネズエラに生まれ、10代の頃から天才指揮者として名だたる巨匠
 たちの薫陶を受けてきたドゥダメルは、2004年「第1回グスタフ・マーラー国際指揮者コンクール」優勝、2009年に弱冠28歳で名門ロサンゼルス・フィル
 ハーモニックの音楽監督に就任。</p>\n<p>たちまちクラシック界で注目を集めると共に、『TIME』誌が選ぶ「世界で最も影響力のある100人」にも
 選出。特に母国の若手音楽家から成るシモン・ボリバル・ユースオーケストラを率いたレナード・バーンスタイン作「マンボ」のエネルギーに満ちた演奏動画は世界
 中で拡散され大ブレイク、2016年にはコールドプレイ、ビヨンセ、ブルーノ・マーズと共にスーパーボウルのハーフタイムショウに出演。本作は、そんなジャン
 ルの枠を超えスターへの階段を駆け上がり続ける、クラシック界の新ヒーローの物語―――となるはずであった。</p>\n<p>　しかし撮影中に予想外の事態
 が起こる。2017年、政治的混迷を極めるベネズエラの反政府デモに参加した未来ある若き音楽家が殺害された事態を受け、ドゥダメルは現マドゥロ政権への訴え
 をNYタイムズ紙に展開。大統領府と対立したことで、シモン・ボリバル響とのツアーが中止にさせられ、祖国へ足を踏み入れることすらも禁じられてしまう。</
 p>\n<p>さらに、ベネズエラを代表する音楽教育プログラム「エル・システマ」の責任者の立場からそれまで政治的に沈黙していたドゥダメルは、世論の批判
 にも同時にさらされることになる。</p>\n<p>しかし、祖国の若者達と交わした「いつか必ずまた指揮をしに行く」という約束を胸に、ドゥダメルは世界各
 地でタクトで語り続ける。そのさなか、2018年3月24日に偉大なる恩師、「エル・システマ」創設者マエストロ・ホセ・アントニオ・アブレウが死去。</p
 >\n<p>その志を未来へと受け継ぐ使命を果たすべく、ドゥダメルの挑戦は続く。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ブラジルの音楽ドキュメンタリー『エリス＆トム ―ボサノヴァ名盤誕生秘話―』3月6日（金）より公開\n原題：Elis & Tom
 : Só Tinha de Ser com Você\n監督：ホべルト・ヂ・オリベイラ、ジョム・トブ・アズレイ\n出演：エリス・レジーナ、アントニオ
 ・カルロス・ジョビン、アンドレ・ミダニ、ホベルト・メネスカル\n2022年製作／100分／ブラジル\n2026年3月6日（金）より角川シネマ有楽町ほ
 かで公開\nhttps://www.du-cinema.com/scmv08\n1974年2月、ブラジル屈指の歌手であったエリス・レジーナと、196
 0年代に「イパネマの娘」の大ヒットで世界的な名声を得ていたアントニオ・カルロス・ジョビン（トム・ジョビン）がロサンゼルスに集合し、アルバム「Elis
 ＆Tom」を共作した。\n半世紀が経った今でもなお、ブラジルのみならず世界の音楽史上に燦然と輝くボサノヴァの傑作アルバムだが、実はレコーディングの舞
 台裏では様々な問題や軋轢が生じていた。\nポップスターのエリスと、ボサノヴァの創始者で古き良きシンプルな音楽が好きなトムとの相性は最悪で、さらに、エ
 リスの当時の夫でアレンジャーだったセザル・カマルゴ・マリアーノとトムとの関係にも亀裂が生じて…。彼らのアルバムのレコーディング現場では、いったい何が
 あったのか？\nその秘密に迫る必見のドキュメンタリー。
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 リー『エリス＆トム ―ボサノヴァ名盤誕生秘話―』3月6日（金）より公開</p>\n<p>原題：Elis & Tom: Só Tinha de Ser
  com Você<br />\n監督：ホべルト・ヂ・オリベイラ、ジョム・トブ・アズレイ<br />\n出演：エリス・レジーナ、アントニオ・カルロス
 ・ジョビン、アンドレ・ミダニ、ホベルト・メネスカル<br />\n2022年製作／100分／ブラジル<br />\n2026年3月6日（金）より角川
 シネマ有楽町ほかで公開</p>\n<p><a href='https://www.du-cinema.com/scmv08' rel='noopen
 er' target='_blank'>https://www.du-cinema.com/scmv08</a></p>\n<p>1974年2月、ブ
 ラジル屈指の歌手であったエリス・レジーナと、1960年代に「イパネマの娘」の大ヒットで世界的な名声を得ていたアントニオ・カルロス・ジョビン（トム・ジ
 ョビン）がロサンゼルスに集合し、アルバム「Elis＆Tom」を共作した。</p>\n<p>半世紀が経った今でもなお、ブラジルのみならず世界の音楽史上
 に燦然と輝くボサノヴァの傑作アルバムだが、実はレコーディングの舞台裏では様々な問題や軋轢が生じていた。</p>\n<p>ポップスターのエリスと、ボサ
 ノヴァの創始者で古き良きシンプルな音楽が好きなトムとの相性は最悪で、さらに、エリスの当時の夫でアレンジャーだったセザル・カマルゴ・マリアーノとトムと
 の関係にも亀裂が生じて…。彼らのアルバムのレコーディング現場では、いったい何があったのか？</p>\n<p>その秘密に迫る必見のドキュメンタリー。<
 /p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ペルー映画「今日からぼくが村の映画館」4月17日（金）全国順次公開\n『今日からぼくが村の映画館』プレス資料[PDF]
 \n監督：セサル・ガリンド\n脚本：セサル・ガリンド、アウグスト・カバ（『情熱の大河に消える』）、ガストン・ビスカラ\n撮影：フアン・ドゥランD.F
 .P.\n編集：ロベルト・ベナビデス（『午後の終わり』、『恐れられし肌』、『ファルファン 路地裏からの栄光』）\n音楽：カリン・ジエリンスキ（『午後
 の終わり』、『ムーンハート』、『クイーンに沸いた夜』）\n出演：ビクトル・アクリオ、エルメリンダ・ルハン、メリッサ・アルバレス、アルデル・ヤウリカサ
 \nベルナルド・ロサード、フアン・ウバルド・ウアマン\nペルー・ボリビア/2022年/ケチュア語・スペイン語/88分\n原題：Willaq Pirq
 a\, el cine de mi pueblo\n日本語字幕：草刈かおり/ケチュア語監修：諸隈夕子\n後援：在日ペルー大使館、日本ペルー協会\nH
 P：https://www.buenawayka.info/willaq\nペルーのアンデスを舞台にした映画『今日からぼくが村の映画館』は、映画と出
 会う喜びと、物語を語り継ぐ力を描いた感動作です。  \nアンデスの小さな村に暮らす少年シストゥが、偶然出会った移動映画館で初めて映画を見て魅了され、
 村の人々にその物語を語り伝えるようになります。しかし、やがて映画館は姿を消し、シストゥは自分の「映画愛」とどう向き合うかを問われます。  \n主演の
 ビクトル・アクリオをはじめ多くのキャストは非職業俳優で、ケチュア語を使った自然な演技が評価されました。ペルー国内で記録的な観客動員数を誇り、ゴヤ賞の
 ペルー代表にも選出されています。  \n作品は『ニュー・シネマ・パラダイス』などと並び、映画の原体験をテーマにした系譜に連なります。アンデス地域の社
 会問題や差別、教育の格差といった現実を背景に、失われゆくものへの哀惜と「想像し、語り続けること」の尊さを描いた心温まる物語です。
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 村の映画館」4月17日（金）全国順次公開<br />\n<a href='https://latin-america.jp/wp-content/u
 ploads/2026/02/『今日からぼくが村の映画館』プレス資料.pdf'>『今日からぼくが村の映画館』プレス資料[PDF]</a></p
 >\n<p>監督：セサル・ガリンド<br />\n脚本：セサル・ガリンド、アウグスト・カバ（『情熱の大河に消える』）、ガストン・ビスカラ<br />
 \n撮影：フアン・ドゥランD.F.P.<br />\n編集：ロベルト・ベナビデス（『午後の終わり』、『恐れられし肌』、『ファルファン 路地裏からの栄
 光』）<br />\n音楽：カリン・ジエリンスキ（『午後の終わり』、『ムーンハート』、『クイーンに沸いた夜』）<br />\n出演：ビクトル・アクリ
 オ、エルメリンダ・ルハン、メリッサ・アルバレス、アルデル・ヤウリカサ<br />\nベルナルド・ロサード、フアン・ウバルド・ウアマン<br />\n
 ペルー・ボリビア/2022年/ケチュア語・スペイン語/88分<br />\n原題：Willaq Pirqa\, el cine de mi pueb
 lo<br />\n日本語字幕：草刈かおり/ケチュア語監修：諸隈夕子<br />\n後援：在日ペルー大使館、日本ペルー協会<br />\nHP：<a
  href='https://www.buenawayka.info/willaq' target='_blank'>https://www.bue
 nawayka.info/willaq</a></p>\n<p>ペルーのアンデスを舞台にした映画『今日からぼくが村の映画館』は、映画と出会う喜びと、
 物語を語り継ぐ力を描いた感動作です。  </p>\n<p>アンデスの小さな村に暮らす少年シストゥが、偶然出会った移動映画館で初めて映画を見て魅了され
 、村の人々にその物語を語り伝えるようになります。しかし、やがて映画館は姿を消し、シストゥは自分の「映画愛」とどう向き合うかを問われます。  </p>
 \n<p>主演のビクトル・アクリオをはじめ多くのキャストは非職業俳優で、ケチュア語を使った自然な演技が評価されました。ペルー国内で記録的な観客動員数
 を誇り、ゴヤ賞のペルー代表にも選出されています。  </p>\n<p>作品は『ニュー・シネマ・パラダイス』などと並び、映画の原体験をテーマにした系譜
 に連なります。アンデス地域の社会問題や差別、教育の格差といった現実を背景に、失われゆくものへの哀惜と「想像し、語り続けること」の尊さを描いた心温まる
 物語です。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:国際女性デー記念ドキュメンタリー上映『フリーダ・カーロの遺品 -石内都、織るように』\n日時：3月8日(水)18:00-\n会
 場：インスティトゥト・セルバンテス東京\n*上映後写真展『フリーダ・カーロとディエゴ・リベラ』 オープニング開催\n※予約・詳細は下記をご覧ください
 。\nhttps://expo-frida-diego.peatix.com\n小谷忠典監督\n2015年、日本、89分、日本語・スペイン語・英語・
 フランス語（日本語字幕付）\n3月8日国際女性デーを記念してインスティトゥト・セルバンテス東京及び在日メキシコ大使館は、ドキュメンタリー「フリーダ 
 カーロの遺品　石内都、織るように」を上映します。\nメキシコを代表する女性画家、フリーダ・カーロ。シュルレアリズムの画家として世界的でも評価されただ
 けでなく、ひとりの女性として力強く生きたその人生は、現在も多くの人々の共感を呼んでいます。\n死後50年を経て、封印を解かれたフリーダの遺品の撮影依
 頼を受けたのは世界的写真家、石内都。フリーダのアイデンティティを支えた伝統衣装、身体の痛みを想起させるコルセット、膨大な数の遺品は喜びや誇り、痛みや
 記憶をも内包しているように見えます。\n生きることそのものを描き続けた画家フリーダ・カーロ。彼女の遺品を見つめ、撮影した写真には何が写ったのでしょう
 か。\n回顧写真展「フリーダ・カーロとディエゴ・リベラ」オープニングのプロローグとして、私たちはメキシコ文化における死への眼差しをもって、類まれな才
 能を開花させたひとりの女性の人生を祝いましょう。
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>国際女性デー記念ドキュメン
 タリー上映『フリーダ・カーロの遺品 -石内都、織るように』</p>\n<p>日時：3月8日(水)18:00-<br />\n会場：インスティトゥト・
 セルバンテス東京<br />\n*上映後写真展『フリーダ・カーロとディエゴ・リベラ』 オープニング開催</p>\n<p>※予約・詳細は下記をご覧くだ
 さい。<br />\n<a href='https://expo-frida-diego.peatix.com' rel='noopener' ta
 rget='_blank'>https://expo-frida-diego.peatix.com</a><br />\n小谷忠典監督<br />
 \n2015年、日本、89分、日本語・スペイン語・英語・フランス語（日本語字幕付）</p>\n<p>3月8日国際女性デーを記念してインスティトゥト・
 セルバンテス東京及び在日メキシコ大使館は、ドキュメンタリー「フリーダ カーロの遺品　石内都、織るように」を上映します。</p>\n<p>メキシコを代
 表する女性画家、フリーダ・カーロ。シュルレアリズムの画家として世界的でも評価されただけでなく、ひとりの女性として力強く生きたその人生は、現在も多くの
 人々の共感を呼んでいます。</p>\n<p>死後50年を経て、封印を解かれたフリーダの遺品の撮影依頼を受けたのは世界的写真家、石内都。フリーダのアイ
 デンティティを支えた伝統衣装、身体の痛みを想起させるコルセット、膨大な数の遺品は喜びや誇り、痛みや記憶をも内包しているように見えます。</p>\n<
 p>生きることそのものを描き続けた画家フリーダ・カーロ。彼女の遺品を見つめ、撮影した写真には何が写ったのでしょうか。</p>\n<p>回顧写真展「フ
 リーダ・カーロとディエゴ・リベラ」オープニングのプロローグとして、私たちはメキシコ文化における死への眼差しをもって、類まれな才能を開花させたひとりの
 女性の人生を祝いましょう。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:第13回全日本アルパコンクール＆アルパコンサート\n　\n日時：3月25日（土曜）開場12時半～\n会場：千葉市文化センターア
 ートホール　3F\n入場料：　一般2\,000円 ／大学・高校生500円 ／小・中学生無料\n　\n詳細・問い合わせは下記をご覧ください。\nhtt
 ps://ameblo.jp/arpajapon/
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 ール＆アルパコンサート<br />\n　<br />\n日時：3月25日（土曜）開場12時半～<br />\n会場：千葉市文化センターアートホール　
 3F<br />\n入場料：　一般2\,000円 ／大学・高校生500円 ／小・中学生無料<br />\n　<br />\n詳細・問い合わせは下記を
 ご覧ください。<br />\n<a href='https://ameblo.jp/arpajapon/' rel='noopener' targe
 t='_blank'>https://ameblo.jp/arpajapon/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:マウリシオ・デ・ソウザ氏来日　CCBJ Award授賞式\n日時：4月12日（水）18:30-～20:30\n12 de ab
 ril de 2023  / 18:30-20:30\n会場：Salao Manabu Mabe da Embaixada do Brasil\n参
 加費：\n-CCBJ会員　　 7\,000 円\n-非会員　　　 9\,000 円\n参加費は銀行振込のみ受け付けております。\nお申込みは下記リン
 クより：\nhttps://docs.google.com/forms/d/1n_1D3DnUavX5ZYH9bs9GMlYb_bGrZM-xArn
 5b9FzC48/edit\n4月5日（水）までに参加申し込みをお済ませください。\nキャンセルは4月7日（金）迄受け付けております。\nキャンセル
 のお手続きをせずに欠席された場合は参加費を全額お支払い頂きますのでご注意ください。\n「モニカと仲間たち」で有名な漫画家マウリシオ・デ・ソウザ氏が来
 日します。この機会にCCBJ Award授賞式が開催されます。\nブラジルの漫画家マウリシオ・デ・ソウザ氏については、下記をご一覧ください。\n　h
 ttps://latin-america.jp/archives/36686
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 日　CCBJ Award授賞式</p>\n<p>日時：4月12日（水）18:30-～20:30<br />\n12 de abril de 2023
   / 18:30-20:30<br />\n会場：Salao Manabu Mabe da Embaixada do Brasil</p>\n<p
 >参加費：<br />\n-CCBJ会員　　 7\,000 円<br />\n-非会員　　　 9\,000 円<br />\n参加費は銀行振込のみ受
 け付けております。<br />\nお申込みは下記リンクより：<br />\n<a href='https://docs.google.com/for
 ms/d/1n_1D3DnUavX5ZYH9bs9GMlYb_bGrZM-xArn5b9FzC48/edit' rel='noopener' tar
 get='_blank'>https://docs.google.com/forms/d/1n_1D3DnUavX5ZYH9bs9GMlYb_bGr
 ZM-xArn5b9FzC48/edit</a></p>\n<p>4月5日（水）までに参加申し込みをお済ませください。<br />\nキャンセルは4
 月7日（金）迄受け付けております。<br />\nキャンセルのお手続きをせずに欠席された場合は参加費を全額お支払い頂きますのでご注意ください。</p
 >\n<p>「モニカと仲間たち」で有名な漫画家マウリシオ・デ・ソウザ氏が来日します。この機会にCCBJ Award授賞式が開催されます。<br />
 \nブラジルの漫画家マウリシオ・デ・ソウザ氏については、下記をご一覧ください。<br />\n<a href='https://latin-amer
 ica.jp/archives/36686' rel='noopener' target='_blank'>　https://latin-ameri
 ca.jp/archives/36686</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:第5回東京コロンビア人アーティスト展示会 ARCOT\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京\n会期：4月15日（土）～4
 月20日（木）\nオープニング：4月14日（金）18:00～　\n詳細・予約は下記をご覧ください。\nhttps://arcot2023.peati
 x.com/view\n東京コロンビア人アーティスト展示会ARCOTが今年も開催されます。\n公募により多数のアーティストが参加、その中から選りすぐ
 りの作品がインスティトゥト・セルバンテス東京に展示されます。\nコロンビア大使館の協力により、これまでに80の作品が展示されました。コロンビアの若手
 アーティストの作品を通じて、コロンビアの芸術が日本で紹介される素晴らしい機会と\nなることでしょう。
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 ティスト展示会 ARCOT</p>\n<p>会場：インスティトゥト・セルバンテス東京<br />\n会期：4月15日（土）～4月20日（木）<br 
 />\nオープニング：4月14日（金）18:00～　</p>\n<p>詳細・予約は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https:
 //arcot2023.peatix.com/view' rel='noopener' target='_blank'>https://arcot2
 023.peatix.com/view</a></p>\n<p>東京コロンビア人アーティスト展示会ARCOTが今年も開催されます。</p>\n<p>
 公募により多数のアーティストが参加、その中から選りすぐりの作品がインスティトゥト・セルバンテス東京に展示されます。</p>\n<p>コロンビア大使館
 の協力により、これまでに80の作品が展示されました。コロンビアの若手アーティストの作品を通じて、コロンビアの芸術が日本で紹介される素晴らしい機会と<
 br />\nなることでしょう。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:Vik Muniz / ヴィック・ムニーズ個展 関連トークイベント\nヴィック・ムニーズ X 宮津大輔 「Gibi / コミッ
 ク 」\n日時：4月26日（水）18:00 – 19:30\n場所：駐日ブラジル大使館 オーディトリアム\n定員 ：50名（先着順）\n無料\n『ご
 みアートの奇跡(Waste Land)』(2010年)で知られるヴィック・ムニーズ(Vik Muniz\, 1961年～)の個展開催に合わせ、対談が
 行われます。\n詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.eventbrite.com.br/e/talk-event-with-vik
 -muniz-and-daisuke-miyatsu-tickets-615432544307
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 ィック・ムニーズ個展 関連トークイベント<br />\nヴィック・ムニーズ X 宮津大輔 「Gibi / コミック 」</p>\n<p>日時：4月2
 6日（水）18:00 – 19:30<br />\n場所：駐日ブラジル大使館 オーディトリアム<br />\n定員 ：50名（先着順）<br />
 \n無料</p>\n<p>『ごみアートの奇跡(Waste Land)』(2010年)で知られるヴィック・ムニーズ(Vik Muniz\, 1961年
 ～)の個展開催に合わせ、対談が行われます。<br />\n詳細は下記をご覧ください。</p>\n<p><a href='https://www.ev
 entbrite.com.br/e/talk-event-with-vik-muniz-and-daisuke-miyatsu-tickets-61
 5432544307' rel='noopener' target='_blank'>https://www.eventbrite.com.br/e
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CONTACT:
DESCRIPTION:パラグアイのデュオ「プラヘイ・ソウル　PURAHÉI SOUL」来日ライブ\n日時：2023 4.28（金）\n[1st]Op
 en5:00pm Start6:00pm　\n[2nd]Open7:45pm Start8:30pm\n会場：ブルーノート東京\n料金：￥5\,50
 0（税込）より\n後援：在日パラグアイ共和国大使館\n※詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.bluenote.co.jp/jp/a
 rtists/purahei-soul/\n南米パラグアイから男女デュオ “プラヘイ・ソウル” が初登場を果たす。2013年、ジェニファー・ヒックス
 とミゲル・ナルバエスによって結成。プラヘイはグアラニー語で歌を意味し、ソウルはアフロサウンドと魂を指す。\n“音楽と芸術の本来の意味を取り戻す必要性
 ”を標榜し、アート、ファッション、演劇、映画、ダンスなどさまざまな分野と交流。地元のミュージシャン・コミュニティで頭角を現し、2018年12月にはグ
 アラニー語、スペイン語、英語でうたった1stアルバム『Swing Guaraní』を発表。\nジャズやソウル、ラテン音楽など多種多様な要素を取り入れ
 たスタイルが評判となり、現在では国内外でツアーを展開する人気ユニットに。パラグアイの伝統を現在にアップデートする彼らのステージ、新たな魅力を発見する
 特別な夜になりそうだ。\nMEMBER:\nJennifer Hicks(vo)\nMiguel Narváez(g\,vo)\nPaula Rod
 ríguez(b)
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SUMMARY:パラグアイのデュオ「プラヘイ・ソウル　PURAHÉI SOUL」来日ライブ
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 イ・ソウル　PURAHÉI SOUL」来日ライブ</p>\n<p>日時：2023 4.28（金）<br />\n[1st]Open5:00pm St
 art6:00pm　<br />\n[2nd]Open7:45pm Start8:30pm</p>\n<p>会場：ブルーノート東京<br />\n料
 金：￥5\,500（税込）より<br />\n後援：在日パラグアイ共和国大使館</p>\n<p>※詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a h
 ref='https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/purahei-soul/' rel='noopener' t
 arget='_blank'>https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/purahei-soul/</a></p>
 \n<p>南米パラグアイから男女デュオ “プラヘイ・ソウル” が初登場を果たす。2013年、ジェニファー・ヒックスとミゲル・ナルバエスによって結成。
 プラヘイはグアラニー語で歌を意味し、ソウルはアフロサウンドと魂を指す。<br />\n“音楽と芸術の本来の意味を取り戻す必要性”を標榜し、アート、フ
 ァッション、演劇、映画、ダンスなどさまざまな分野と交流。地元のミュージシャン・コミュニティで頭角を現し、2018年12月にはグアラニー語、スペイン語
 、英語でうたった1stアルバム『Swing Guaraní』を発表。<br />\nジャズやソウル、ラテン音楽など多種多様な要素を取り入れたスタイル
 が評判となり、現在では国内外でツアーを展開する人気ユニットに。パラグアイの伝統を現在にアップデートする彼らのステージ、新たな魅力を発見する特別な夜に
 なりそうだ。</p>\n<p>MEMBER:<br />\nJennifer Hicks(vo)<br />\nMiguel Narváez(g\,
 vo)<br />\nPaula Rodríguez(b)</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:世界遺産「マチュピチュ歴史保護区 謎の天空遺跡マチュピチュ」\nTBSテレビ　4月30日（日）午後6時\nhttps://ww
 w.tbs.co.jp/heritage/next/\n南米ペルー、アンデス山脈にマチュピチュはある。500年ほど前、インカ帝国によって築かれた。標
 高2400mの断崖の上に、石積みの建物が並んでいる。その存在が世界に知られたのは20世紀前半のこと。なぜマチュピチュは造られたのか？ インカの人々が
 文字を残さなかったため、全貌はまだ解明されていない。多くの人が一度は行きたいと願う「謎の天空遺跡」を大迫力の空撮映像でお届けする。
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 保護区 謎の天空遺跡マチュピチュ」</p>\n<p>TBSテレビ　4月30日（日）午後6時</p>\n<p>https://www.tbs.co.j
 p/heritage/next/</p>\n<p>南米ペルー、アンデス山脈にマチュピチュはある。500年ほど前、インカ帝国によって築かれた。標高24
 00mの断崖の上に、石積みの建物が並んでいる。その存在が世界に知られたのは20世紀前半のこと。なぜマチュピチュは造られたのか？ インカの人々が文字を
 残さなかったため、全貌はまだ解明されていない。多くの人が一度は行きたいと願う「謎の天空遺跡」を大迫力の空撮映像でお届けする。</p>\n</BODY
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CONTACT:
DESCRIPTION:第4回 ラテンアメリカへの道フェスティバル\n日時：2023年5月3日～5日　11～19時\n会場：お台場デッキ\n入場無料
 \n主催：C-A-L 実行委員会／日本ラテンアメリカ文化交流協会\nペルー映画「アンデス、ふたりぼっち」上映\n5月4日(木)料金：1000円\n※
 詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.cal-odaiba.com/
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 道フェスティバル</p>\n<p>日時：2023年5月3日～5日　11～19時<br />\n会場：お台場デッキ<br />\n入場無料</p>\n
 <p>主催：C-A-L 実行委員会／日本ラテンアメリカ文化交流協会</p>\n<p>ペルー映画「アンデス、ふたりぼっち」上映<br />\n5月4日
 (木)料金：1000円</p>\n<p>※詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://www.cal-odaiba.
 com/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.cal-odaiba.com/</a></p>\n
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CONTACT:
DESCRIPTION:ラテン・カリビアン スピリッツフェスタ　2023 in 東京\n5月5-6日（金祝・土）RIDE/天王洲キャナルガーデン（東京
 ・天王洲）\n会場： RIDE/天王洲キャナルガーデン(天王洲アイル)\nチケット： 5000円（前売り）/6000円（当日） ※1日入場券・同日内
 であれば再入場可\n当イベントは入場チケットが必要な「チケットエリア」と無料でどなたでも出入りできる「フリーエリア」の2エリアで開催します\n※詳細
 は下記をご覧ください。\nhttps://latincaribbeanfesta.com/2023-tokyo/
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 ッツフェスタ　2023 in 東京</p>\n<p>5月5-6日（金祝・土）RIDE/天王洲キャナルガーデン（東京・天王洲）<br />\n会場： 
 RIDE/天王洲キャナルガーデン(天王洲アイル)<br />\nチケット： 5000円（前売り）/6000円（当日） ※1日入場券・同日内であれば再
 入場可</p>\n<p>当イベントは入場チケットが必要な「チケットエリア」と無料でどなたでも出入りできる「フリーエリア」の2エリアで開催します</p
 >\n<p>※詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://latincaribbeanfesta.com/2023-
 tokyo/' rel='noopener' target='_blank'>https://latincaribbeanfesta.com/202
 3-tokyo/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ラテンアメリカと日本「婚姻平等　同性婚の法制化への道」\n日時：5月8日（月）14:00 – 16:00\n会場；在日メキシコ
 大使館　別館5階　エスパシオ・メヒカーノ\n詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.facebook.com/EmbamexJP/?l
 ocale=ja_JP\nラテンアメリカにおける婚姻の平等とLGBTの権利の確立は、地域全体で浮き沈みがありながらも日々現在進行形で進んでいます。シ
 ビルユニオンやパートナーシップ制度の導入に続き、2009年にはメキシコシティがラテンアメリカで初めて同性婚に関する法律を制定し、全国的に合法化される
 道が開かれました。同時に、アルゼンチン、ブラジル、コロンビア、コスタリカ、チリ、エクアドル、ウルグアイなどでも、婚姻の平等やその他のLGBTの権利が
 地方法や国家法に明記されるようになりました。しかし、ラテンアメリカでは、性自認、養子縁組、差別、婚姻そのものに関する問題など、程度の差こそありますが
 、まだ課題は残されています。\nアルゼンチン、ブラジル、メキシコのコミュニティが婚姻の平等に向けて様々な困難を乗り越えた経験や日本のLGBTコミュニ
 ティは同じ課題でどのように前進しているのか、各国の専門家と日本のLGBT関連団体の代表者による対話にあなたも参加してみませんか？
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 平等　同性婚の法制化への道」</p>\n<p>日時：5月8日（月）14:00 – 16:00<br />\n会場；在日メキシコ大使館　別館5階　エス
 パシオ・メヒカーノ</p>\n<p>詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://www.facebook.com/E
 mbamexJP/?locale=ja_JP' rel='noopener' target='_blank'>https://www.faceboo
 k.com/EmbamexJP/?locale=ja_JP</a><br />\nラテンアメリカにおける婚姻の平等とLGBTの権利の確立は、地域全体
 で浮き沈みがありながらも日々現在進行形で進んでいます。シビルユニオンやパートナーシップ制度の導入に続き、2009年にはメキシコシティがラテンアメリカ
 で初めて同性婚に関する法律を制定し、全国的に合法化される道が開かれました。同時に、アルゼンチン、ブラジル、コロンビア、コスタリカ、チリ、エクアドル、
 ウルグアイなどでも、婚姻の平等やその他のLGBTの権利が地方法や国家法に明記されるようになりました。しかし、ラテンアメリカでは、性自認、養子縁組、差
 別、婚姻そのものに関する問題など、程度の差こそありますが、まだ課題は残されています。<br />\nアルゼンチン、ブラジル、メキシコのコミュニティが
 婚姻の平等に向けて様々な困難を乗り越えた経験や日本のLGBTコミュニティは同じ課題でどのように前進しているのか、各国の専門家と日本のLGBT関連団体
 の代表者による対話にあなたも参加してみませんか？</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:国際ワークショップ\n「グアテマラのマヤ民族衣装の現在：着て、見て、わかる」\n国立民族学博物館（大阪府吹田市）で現在開催中の
 特別展「ラテンアメリカの民衆芸術」の関連イベントととして、国際ワークショップが開催されます。\n【日時】　2023年5月13日（土）13時30分～1
 6時30分\n【場所】　国立民族学博物館・第３セミナー室\n【言語】日本語とスペイン語（逐次通訳あり）\n※定員30名、参加費無料(事前申し込みが必
 要です)\n※ワークショップのプログラムと申し込み方法等、以下のURLをご覧ください。\nhttps://www.minpaku.ac.jp/ai1
 ec_event/42769\n【講演者】\n1)アンヘリーナ・アスプアク・コン（MNT=女性の織り手たちの全国運動　コーディネーター）\n2)イル
 マ・クラリベル・レイナ・ミランダ（グアテマラ大統領夫人社会事業局元職員）\n3)本谷裕子（慶應義塾大学）\n※特別展「ラテンアメリカの民衆芸術」につ
 いては、以下のURLをご覧ください。\nhttps://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/37894\nお問合せ：\n国立
 民族学博物館、鈴木紀研究室\n〒565-8511 大阪府吹田市千里万博公園10-1\nE-mail: motoi★minpaku.ac.jp（★を@
 に替えてください）
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 />\n「グアテマラのマヤ民族衣装の現在：着て、見て、わかる」</p>\n<p>国立民族学博物館（大阪府吹田市）で現在開催中の特別展「ラテンアメリカ
 の民衆芸術」の関連イベントととして、国際ワークショップが開催されます。</p>\n<p>【日時】　2023年5月13日（土）13時30分～16時30
 分<br />\n【場所】　国立民族学博物館・第３セミナー室<br />\n【言語】日本語とスペイン語（逐次通訳あり）</p>\n<p>※定員30名
 、参加費無料(事前申し込みが必要です)<br />\n※ワークショップのプログラムと申し込み方法等、以下のURLをご覧ください。<br />\n<a
  href='https://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/42769' rel='noopener' target=
 '_blank'>https://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/42769</a><br />\n【講演者】<br /
 >\n1)アンヘリーナ・アスプアク・コン（MNT=女性の織り手たちの全国運動　コーディネーター）<br />\n2)イルマ・クラリベル・レイナ・ミラ
 ンダ（グアテマラ大統領夫人社会事業局元職員）<br />\n3)本谷裕子（慶應義塾大学）</p>\n<p>※特別展「ラテンアメリカの民衆芸術」につい
 ては、以下のURLをご覧ください。<br />\n<a href='https://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/37
 894' rel='noopener' target='_blank'>https://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/
 37894</a></p>\n<p>お問合せ：<br />\n国立民族学博物館、鈴木紀研究室<br />\n〒565-8511 大阪府吹田市千里万博
 公園10-1<br />\nE-mail: motoi★minpaku.ac.jp（★を@に替えてください）</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:カリブ・ラテンアメリカストリート2023\n日時：2023年5月27日(土)・28(日)10am-7pm\n場所：隅田公園(墨
 田区側)そよ風ひろば\n東京都墨田区向島1-3\n浅草駅より徒歩 9 分・本所吾妻橋駅より徒歩 6 分\n入場無料・雨天決行\nカリブ・ラテンアメリ
 カ諸国のドリンク、フード、ファッション、音楽、ダンスなどの文化に触れ、国際交流を深めるフェスティバルです。\n詳細は下記をご覧ください。\nhttp
 s://wsavannast.com/events/the-caribbean-latin-america-street/
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 リート2023</p>\n<p>日時：2023年5月27日(土)・28(日)10am-7pm<br />\n場所：隅田公園(墨田区側)そよ風ひろば<
 br />\n東京都墨田区向島1-3<br />\n浅草駅より徒歩 9 分・本所吾妻橋駅より徒歩 6 分<br />\n入場無料・雨天決行</p>
 \n<p>カリブ・ラテンアメリカ諸国のドリンク、フード、ファッション、音楽、ダンスなどの文化に触れ、国際交流を深めるフェスティバルです。<br />
 \n詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://wsavannast.com/events/the-caribbea
 n-latin-america-street/' rel='noopener' target='_blank'>https://wsavannast
 .com/events/the-caribbean-latin-america-street/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:世界ふれあい街歩き「陽気な革命の街 サンティアゴ・デ・クーバ〜キューバ〜」\nNHK総合　6月6日（火曜）午後3時10分～\n
 キューバ第２の都市サンティアゴ・デ・クーバはカストロの革命が始まった街。社会主義政権のもとだが人々はとことん陽気。歌声が響く路上はダンスフロアだ。４
 ５分再編集版\nhttps://www.nhk.jp/p/sekaimachi/ts/NJVPP9ZYK6/schedule/
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 革命の街 サンティアゴ・デ・クーバ〜キューバ〜」<br />\nNHK総合　6月6日（火曜）午後3時10分～</p>\n<p>キューバ第２の都市サン
 ティアゴ・デ・クーバはカストロの革命が始まった街。社会主義政権のもとだが人々はとことん陽気。歌声が響く路上はダンスフロアだ。４５分再編集版<br /
 >\n<a href='https://www.nhk.jp/p/sekaimachi/ts/NJVPP9ZYK6/schedule/' rel='
 noopener' target='_blank'>https://www.nhk.jp/p/sekaimachi/ts/NJVPP9ZYK6/sc
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CONTACT:
DESCRIPTION:メキシコ大使館企画「アレハンドロ・ベラ ピアノ・リサイタル」\n日時：2023年 6月 6日（火）18:30 開演（開場 18
 :00）\n会場：石川県加賀市 山代温泉 みやびの宿加賀百万石\n料金：A リサイタル＆ディナーのみ　1名　18\,000円\n　　   B 宿泊付
 きチケット（1泊 朝食付き）27\,650円（4人1室）～45\,250円（1人1室）等\n予約・問い合わせ　加賀百万石 電話 0761-77-02
 00\n主催：みやびの宿加賀百万石\n企画：駐日メキシコ大使館\n協力：K&Associates International\n後援：石川県加賀市
 \n日本メキシコ外交関係樹立135周年を記念し、世界が注目するメキシコ人ピアニスト Alejandro Veraの演奏、メキシコ大使館シェフGerm
 an Olivaのメキシコ料理コース・ディナー。
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 ンドロ・ベラ ピアノ・リサイタル」</p>\n<p>日時：2023年 6月 6日（火）18:30 開演（開場 18:00）<br />\n会場：石川
 県加賀市 山代温泉 みやびの宿加賀百万石<br />\n料金：A リサイタル＆ディナーのみ　1名　18\,000円<br />\n　　   B 宿泊
 付きチケット（1泊 朝食付き）27\,650円（4人1室）～45\,250円（1人1室）等</p>\n<p>予約・問い合わせ　加賀百万石 電話 07
 61-77-0200<br />\n主催：みやびの宿加賀百万石<br />\n企画：駐日メキシコ大使館<br />\n協力：K&Associates
  International<br />\n後援：石川県加賀市</p>\n<p>日本メキシコ外交関係樹立135周年を記念し、世界が注目するメキシコ人
 ピアニスト Alejandro Veraの演奏、メキシコ大使館シェフGerman Olivaのメキシコ料理コース・ディナー。</p>\n<div c
 lass='row'>\n<div class='col-sm-6'>\n<img decoding='async' src='https://la
 tin-america.jp/wp-content/uploads/2023/05/Alejandro-Vela-Premium-Mexican-D
 inner-Piano-Recital_omote.jpg' class='img-responsive' /></p>\n</div>\n<div
  class='col-sm-6'>\n<img decoding='async' src='https://latin-america.jp/wp
 -content/uploads/2023/05/Alejandro-Vela-Premium-Mexican-Dinner-Piano-Recit
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:「アルゼンチンの鼓動」佐藤杏樹ハープ・リサイタル\n開催日　　　2023年6月8日(木)\n会場　　　カワイ表参道 コンサート
 サロン「パウゼ」　\n出演者 　　佐藤 杏樹（ハープ)、吉田 杏奈（フルート)、長谷川 ゆき（ピアノ）\n開演 　　　19:00\n料金　　　【全席
 自由】前売3\,500円／当日4\,000円\n■ご予約・お問合せ先\n：LivePocket（問い合わせフォーム有）https://t.livep
 ocket.jp/e/qbegn\n：チケットぴあ https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2313
 941\n後援：アルゼンチン共和国大使館、日本ヒナステラ協会\n演奏予定曲目\nヒナステラ：ハープのためのソナチネ（2020年出版公式楽譜での日本初
 演）\nGinastera: Sonatina for harp (Japanese premiere with the official scor
 e published in 2020)\nピアソラ：タンゴの歴史 (フルートとハープ)\nPiazzolla: Histoire du Tango
 　(flute and harp)\nI. Bordel 1900\nII. Café 1930\nIII. Night-club 1960\n　　
 　　　\nヒナステラ：ハープ協奏曲　作品25\nGinastera: Harp Concerto op. 25　　　　他　and more.\n日本
 アルゼンチン外交樹立125周年／ヒナステラ没後40年\n東京表参道でアルゼンチンのハープ音楽を聴く\n修好125周年を迎えるアルゼンチンをテーマに、
 ハープ音楽を紹介する演奏会が開催されます。アルゼンチンを代表する作曲家ヒナステラとピアソラの作品とともに、伝統音楽とクラシック音楽の新たな融合の魅力
 を感じていただけたら幸いです。
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 杏樹ハープ・リサイタル</p>\n<p>開催日　　　2023年6月8日(木)<br />\n会場　　　カワイ表参道 コンサートサロン「パウゼ」　<b
 r />\n出演者 　　佐藤 杏樹（ハープ)、吉田 杏奈（フルート)、長谷川 ゆき（ピアノ）<br />\n開演 　　　19:00<br />\n料
 金　　　【全席自由】前売3\,500円／当日4\,000円<br />\n■ご予約・お問合せ先<br />\n：LivePocket（問い合わせフォ
 ーム有）<a href='https://t.livepocket.jp/e/qbegn' rel='noopener' target='_blan
 k'>https://t.livepocket.jp/e/qbegn</a><br />\n：チケットぴあ <a href='https://t.p
 ia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2313941' rel='noopener' target='_blank'>h
 ttps://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2313941</a></p>\n<p>後援：アルゼンチン共和
 国大使館、日本ヒナステラ協会</p>\n<p>演奏予定曲目<br />\nヒナステラ：ハープのためのソナチネ（2020年出版公式楽譜での日本初演）<
 br />\nGinastera: Sonatina for harp (Japanese premiere with the official s
 core published in 2020)</p>\n<p>ピアソラ：タンゴの歴史 (フルートとハープ)<br />\nPiazzolla: H
 istoire du Tango　(flute and harp)<br />\nI. Bordel 1900<br />\nII. Café 19
 30<br />\nIII. Night-club 1960<br />\n　　　　　<br />\nヒナステラ：ハープ協奏曲　作品25<br />
 \nGinastera: Harp Concerto op. 25　　　　他　and more.</p>\n<p>日本アルゼンチン外交樹立125周年
 ／ヒナステラ没後40年<br />\n東京表参道でアルゼンチンのハープ音楽を聴く</p>\n<p>修好125周年を迎えるアルゼンチンをテーマに、ハー
 プ音楽を紹介する演奏会が開催されます。アルゼンチンを代表する作曲家ヒナステラとピアソラの作品とともに、伝統音楽とクラシック音楽の新たな融合の魅力を感
 じていただけたら幸いです。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:世界遺産　 リオ・ピントゥラスの手の洞窟（アルゼンチン）\nTBSテレビ　6月18日（日）午後6時～\nhttps://www
 .tbs.co.jp/heritage/\nアルゼンチンの南部、パタゴニア地方を流れるピントゥラス川のほとりにある文化遺産「手の洞窟」は、858もの
 おびただしい数の手の跡などが残された洞窟壁画で知られている。
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 ラスの手の洞窟（アルゼンチン）<br />\nTBSテレビ　6月18日（日）午後6時～<br />\n<a href='https://www.tb
 s.co.jp/heritage/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.tbs.co.jp/he
 ritage/</a></p>\n<p>アルゼンチンの南部、パタゴニア地方を流れるピントゥラス川のほとりにある文化遺産「手の洞窟」は、858ものおび
 ただしい数の手の跡などが残された洞窟壁画で知られている。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ブラジル田舎っぺ祭り2023  FESTA JUNINA & FEIRINHA BRASILEIRA\n開催日時：2023年6
 月25日 (日) 雨天決行\n開場 12:00 / 閉場 20:00\n開催場所：CAFE&HALL ours　品川区北品川5-7-2\n（JR山手
 線 大崎駅 徒歩５分）\nhttps://www.facebook.com/kimobigbrasil
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 3  FESTA JUNINA & FEIRINHA BRASILEIRA</p>\n<p>開催日時：2023年6月25日 (日) 雨天決行<br 
 />\n開場 12:00 / 閉場 20:00<br />\n開催場所：CAFE&HALL ours　品川区北品川5-7-2<br />\n（JR山
 手線 大崎駅 徒歩５分）</p>\n<p><a href='https://www.facebook.com/kimobigbrasil' rel=
 'noopener' target='_blank'>https://www.facebook.com/kimobigbrasil</a></p>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ボリビア、ペルーなど南米の国々で人気の伝統的な料理を一緒に調理し、その後ワインを飲みながら食事・懇談を楽しみたいと思います。セ
 ビーチェとシルパンチョを予定しています。\n【日　時】 2023年７月１日（土）13:30～16:00　\n【場　所】 千代田区立スポーツセンター7
 階調理教室\n【費　用】　当協会会員様：2\,000円　非会員様：3\,000円　\n【参加申込メール送付先】 admin@nipponbolivi
 a.org　 (細萱(ほそがや)まで)
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SUMMARY:日本ボリビア協会からのお知らせ：「南米料理を楽しむ会」＠千代田区立スポーツセンター7階調理教室：2023年7月1日（土）13:30～1
 6:00
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 国々で人気の伝統的な料理を一緒に調理し、その後ワインを飲みながら食事・懇談を楽しみたいと思います。セビーチェとシルパンチョを予定しています。</p>
 \n<p>【日　時】 2023年７月１日（土）13:30～16:00　<br />\n【場　所】 千代田区立スポーツセンター7階調理教室<br />
 \n【費　用】　当協会会員様：2\,000円　非会員様：3\,000円　<br />\n【参加申込メール送付先】 admin@nipponboliv
 ia.org　 (細萱(ほそがや)まで)</p>\n<p><img decoding='async' src='https://nipponboli
 via.org/wp-content/uploads/2023/05/cocina-comida-boliviana-e1685534083858.
 jpg' class='img-responsive' /></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:「読む音楽」〜ピアソラとタンゴの世界\n日時：7月4日（火曜）19時開演\n会場：東京大学駒場キャンパス18 号館ホール\n入
 場無料・要予約\n申込・詳細は下記をご覧ください。\nhttp://www.sr.komex.c.u-tokyo.ac.jp/%E3%80%90%E
 5%85%A8%E5%AD%A6%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%BC%E3%83%9F%E3%
 83%8A%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%8C%E4%BC%81%E7%94%BB%E3%82%92%E5%89%B5%E3%82
 %8B%E3%80%8D%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%82%A4/\n主催：東京大学 教養学部附属 教養教育高度化機構 社会連部門\n
 http://www.sr.komex.c.u-tokyo.ac.jp/\nピアソラの数々の楽曲をテーマとした短編集「サイゴン・タンゴ・カフェ」（中
 山可穂著、角川文庫）を切り口とした演奏会×朗読劇が開催されます。\n出演者：\n鈴木崇朗(バンドネオン)　\n山口絢（ヴァイオリン）\n石田千飛世（
 ピアノ）\n長坂美久（コントラバス）
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SUMMARY:「読む音楽」〜ピアソラとタンゴの世界
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 ンゴの世界<br />\n日時：7月4日（火曜）19時開演<br />\n会場：東京大学駒場キャンパス18 号館ホール<br />\n入場無料・要予
 約<br />\n申込・詳細は下記をご覧ください。</p>\n<p><a href='http://www.sr.komex.c.u-tokyo.a
 c.jp/%E3%80%90%E5%85%A8%E5%AD%A6%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82
 %BC%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%8C%E4%BC%81%E7%94%BB%E3%82%9
 2%E5%89%B5%E3%82%8B%E3%80%8D%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%82%A4/' rel='noopener' t
 arget='_blank'>http://www.sr.komex.c.u-tokyo.ac.jp/%E3%80%90%E5%85%A8%E5%A
 D%A6%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%BC%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%
 BC%E3%83%AB%E3%80%8C%E4%BC%81%E7%94%BB%E3%82%92%E5%89%B5%E3%82%8B%E3%80%8D
 %E9%96%A2%E9%80%A3%E3%82%A4/</a></p>\n<p>主催：東京大学 教養学部附属 教養教育高度化機構 社会連部門<br
  />\n<a href='http://www.sr.komex.c.u-tokyo.ac.jp/' rel='noopener' target=
 '_blank'>http://www.sr.komex.c.u-tokyo.ac.jp/</a></p>\n<p>ピアソラの数々の楽曲をテーマとし
 た短編集「サイゴン・タンゴ・カフェ」（中山可穂著、角川文庫）を切り口とした演奏会×朗読劇が開催されます。</p>\n<p>出演者：<br />\n鈴
 木崇朗(バンドネオン)　<br />\n山口絢（ヴァイオリン）<br />\n石田千飛世（ピアノ）<br />\n長坂美久（コントラバス） </p>
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CONTACT:
DESCRIPTION:マルコス・ヴァーリ ＆ アジムス　来日ライブ\n日時：2023 7.8 sat.\, 7.9 sun.\n[1st.show]
  open 3:00pm / start 4:00pm\n[2nd.show] open 5:30pm / start 6:30pm\n料金：￥8\
 ,800（税込）～\n会場：COTTON CLUB JAPAN\n※ご予約・詳細は下記をご覧ください。\nhttp://www.cottonclub
 japan.co.jp/jp/sp/artists/marcos-valle/\n日時：2023 7.11 tue.\, 7.12 wed.\n[1
 st]Open5:00pm Start6:00pm　\n[2nd]Open7:45pm Start8:30pm\n料金：￥8\,800（税込）～\n
 会場：Blue Note Tokyo\n※ご予約・詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.bluenote.co.jp/jp/arti
 sts/marcos-valle/\n後援：ブラジル大使館\n　結成50周年を迎えたブラジリアン・レアグルーヴ～フュージョンの至宝アジムスと、ブラジ
 ル音楽界屈指のメロディ・メイカー、マルコス・ヴァーリがふたたび集結、今年４月に急逝したドラマー、イヴァン・コンチへのトリビュート・ライヴを届ける。と
 もにブラジル音楽の歴史に名を刻む重鎮でありながら、時代ごとに変貌し名作を生み出す両雄の関係は深く、“アジムスのゴッドファーザー”としても知られるマル
 コスとの演奏は単なるコラボレーションに留まらない。15年ぶりの共演となった2019年のブルーノート東京公演では、彼らならではのミラクルにあふれたステ
 ージを披露しファンを熱くした。本公演ではイヴァンの不在を受けてレナート“マッサ”カルモンがドラムを担当。旅立った盟友へ感謝を捧げる。
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SUMMARY:マルコス・ヴァーリ ＆ アジムス　来日ライブ
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>マルコス・ヴァーリ ＆ ア
 ジムス　来日ライブ</p>\n<p>日時：2023 7.8 sat.\, 7.9 sun.<br />\n[1st.show] open 3:00p
 m / start 4:00pm<br />\n[2nd.show] open 5:30pm / start 6:30pm<br />\n料金：￥8
 \,800（税込）～<br />\n会場：COTTON CLUB JAPAN<br />\n※ご予約・詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a
  href='http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/marcos-valle/' rel='
 noopener' target='_blank'>http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/m
 arcos-valle/</a></p>\n<p>日時：2023 7.11 tue.\, 7.12 wed.<br />\n[1st]Open5:0
 0pm Start6:00pm　<br />\n[2nd]Open7:45pm Start8:30pm<br />\n料金：￥8\,800（税込）～
 <br />\n会場：Blue Note Tokyo<br />\n※ご予約・詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https
 ://www.bluenote.co.jp/jp/artists/marcos-valle/' rel='noopener' target='_bl
 ank'>https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/marcos-valle/</a><br />\n後援：ブラジ
 ル大使館</p>\n<p>　結成50周年を迎えたブラジリアン・レアグルーヴ～フュージョンの至宝アジムスと、ブラジル音楽界屈指のメロディ・メイカー、マ
 ルコス・ヴァーリがふたたび集結、今年４月に急逝したドラマー、イヴァン・コンチへのトリビュート・ライヴを届ける。ともにブラジル音楽の歴史に名を刻む重鎮
 でありながら、時代ごとに変貌し名作を生み出す両雄の関係は深く、“アジムスのゴッドファーザー”としても知られるマルコスとの演奏は単なるコラボレーション
 に留まらない。15年ぶりの共演となった2019年のブルーノート東京公演では、彼らならではのミラクルにあふれたステージを披露しファンを熱くした。本公演
 ではイヴァンの不在を受けてレナート“マッサ”カルモンがドラムを担当。旅立った盟友へ感謝を捧げる。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ブラジルフェスティバル\n日時：7月15日（土）、16日（日）、11～19時\n会場：代々木公園イベント広場\n入場無料\n主
 催：CCBJ\nhttps://www.festivalbrasil.jp/ja/\n今年のブラジルフェスティバルには、スペシャルゲストとしてセルタ
 ネージョ（ブラジルのカントリーミュージック）のデュオ、タリス&ウェリントンが来日します。\nミナスジェライス州出身のタリスと、サンパウロ州サンジョゼ
 ・ドス・カンポス生まれミナスジェライス州パライゾーポリス育ちのウェリントンの二人組。\n海外公演は今回で2度目となりますが（2019年に歌手のマリリ
 ア・メンドンサとともにヨーロッパライブを経験）、単独公演としてはCCBJ主催のブラジルフェスティバルが初ステージとなります。タリス&ウェリントンのY
 outube動画再生回数は約1億1500万回、ストリーミング再生回数は約1500万回に達しています。
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 p>\n<p>日時：7月15日（土）、16日（日）、11～19時<br />\n会場：代々木公園イベント広場<br />\n入場無料<br />\n
 主催：CCBJ</p>\n<p><a href='https://www.festivalbrasil.jp/ja/' rel='noopener'
  target='_blank'>https://www.festivalbrasil.jp/ja/</a></p>\n<p>今年のブラジルフェステ
 ィバルには、スペシャルゲストとしてセルタネージョ（ブラジルのカントリーミュージック）のデュオ、タリス&ウェリントンが来日します。</p>\n<p>ミ
 ナスジェライス州出身のタリスと、サンパウロ州サンジョゼ・ドス・カンポス生まれミナスジェライス州パライゾーポリス育ちのウェリントンの二人組。</p>
 \n<p>海外公演は今回で2度目となりますが（2019年に歌手のマリリア・メンドンサとともにヨーロッパライブを経験）、単独公演としてはCCBJ主催の
 ブラジルフェスティバルが初ステージとなります。タリス&ウェリントンのYoutube動画再生回数は約1億1500万回、ストリーミング再生回数は約150
 0万回に達しています。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ロベルト・ボラーニョ・トリビュートトーク\n野生の探偵の軌跡 2003-2023\n日時：7/15 (土) 15:00-\n会
 場：インスティトゥト・セルバンテス東京\n入場無料、要予約\nスペイン語・日本語\n協力：チリ大使館、スペイン大使館、白水社、上海ミゲル・デ・セルバ
 ンテス図書館\n※詳細・申し込みは下記をご覧ください。\nhttps://roberto-bolano2023.peatix.com/view\nチ
 リの作家ボラーニョは、1950年代文学運動で異彩を放ったビート・ジェネレーションと、60年～70年のラテンアメリカ文学ブーム、ふたつのムーブメントを
 継承する最後の作家であり、世界を揺るがすフェミサイドを描いた最初の作家、そして没後も次世代に影響を与え続ける文学アイコンとなっています。\nプログラ
 ム：\n15:00-16:00 ボラーニョの影響：星野智幸（作家）、大竹昭子（文筆家）、柳原 孝敦 （『野生の探偵たち』/『第三帝国』翻訳者）\n1
 6:05-17:30 ボラーニョの遺産：ラウタロ・ボラーニョ（オンライン参加）、野谷文昭（『アメリカ大陸のナチ文学』『２６６６』『チリ夜想曲』翻訳者
 、第59回日本翻訳文化賞受賞）、ハビエル・フェルナンデス（インスティトゥト・セルバンテス東京文化部長）
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SUMMARY:ロベルト・ボラーニョ・トリビュートトーク 野生の探偵の軌跡 2003-2023
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ロベルト・ボラーニョ・トリ
 ビュートトーク<br />\n野生の探偵の軌跡 2003-2023</p>\n<p>日時：7/15 (土) 15:00-<br />\n会場：インス
 ティトゥト・セルバンテス東京<br />\n入場無料、要予約<br />\nスペイン語・日本語<br />\n協力：チリ大使館、スペイン大使館、白水
 社、上海ミゲル・デ・セルバンテス図書館<br />\n※詳細・申し込みは下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://rob
 erto-bolano2023.peatix.com/view' rel='noopener' target='_blank'>https://ro
 berto-bolano2023.peatix.com/view</a><br />\nチリの作家ボラーニョは、1950年代文学運動で異彩を放ったビ
 ート・ジェネレーションと、60年～70年のラテンアメリカ文学ブーム、ふたつのムーブメントを継承する最後の作家であり、世界を揺るがすフェミサイドを描い
 た最初の作家、そして没後も次世代に影響を与え続ける文学アイコンとなっています。</p>\n<p>プログラム：<br />\n15:00-16:00 
 ボラーニョの影響：星野智幸（作家）、大竹昭子（文筆家）、柳原 孝敦 （『野生の探偵たち』/『第三帝国』翻訳者）</p>\n<p>16:05-17:3
 0 ボラーニョの遺産：ラウタロ・ボラーニョ（オンライン参加）、野谷文昭（『アメリカ大陸のナチ文学』『２６６６』『チリ夜想曲』翻訳者、第59回日本翻訳
 文化賞受賞）、ハビエル・フェルナンデス（インスティトゥト・セルバンテス東京文化部長）</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:世界ふしぎ発見！\n歴史を動かしたカリブの海賊\n海に沈んだ海賊の都ポートロイヤル\nTBS 7月29日(土) 夜9時～\n財
 宝を求め略奪を繰り返す海の荒くれ者「海賊」が、実は世界史を大きく変えていた！かつて海賊たちの楽園があったというカリブ海の島国ジャマイカへ！カリブ海中
 の富があつまり、そして海に沈んだ伝説の海賊都市ポートロイヤルの謎に最新水中調査で挑む！そこで見つかった新発見とは▽本当に実在した？伝説の海賊王の驚く
 べき人生とは？今なお残る海賊グッズや海賊グルメも続々登場！世界史を変えた‘カリブの海賊’ミステリー！\nhttps://www.tbs.co.jp/
 f-hakken/
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SUMMARY:世界ふしぎ発見！ 歴史を動かしたカリブの海賊 海に沈んだ海賊の都ポートロイヤル
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 >\n歴史を動かしたカリブの海賊<br />\n海に沈んだ海賊の都ポートロイヤル</p>\n<p>TBS 7月29日(土) 夜9時～</p>\n<p
 >財宝を求め略奪を繰り返す海の荒くれ者「海賊」が、実は世界史を大きく変えていた！かつて海賊たちの楽園があったというカリブ海の島国ジャマイカへ！カリブ
 海中の富があつまり、そして海に沈んだ伝説の海賊都市ポートロイヤルの謎に最新水中調査で挑む！そこで見つかった新発見とは▽本当に実在した？伝説の海賊王の
 驚くべき人生とは？今なお残る海賊グッズや海賊グルメも続々登場！世界史を変えた‘カリブの海賊’ミステリー！</p>\n<p><a href='http
 s://www.tbs.co.jp/f-hakken/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.tb
 s.co.jp/f-hakken/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ジョイス・モレーノ来日ライブ “ナトゥレーザ” JOYCE MORENO “NATUREZA”\n日時：7.31（月）\, 8
 .1（火）\, 8.2（水）\n[1st]Open5:00pm Start6:00pm　[2nd]Open7:45pm Start8:30pm\n会
 場：ブルーノート東京\n料金：8\,800円より\n※予約・詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.bluenote.co.jp/jp
 /artists/joyce/\nジョイス・モレーノが話題の復刻アルバム『ナトゥレーザ』を携え、ブルーノート東京のステージに帰ってくる。15歳のとき
 にヴォーカル・グループの一員としてデビューし、20歳の時にファースト・ソロ・アルバムを発表。サウダージ感あふれる歌声と、心に染み入るギターの響きで世
 界中の音楽ファンを魅了。45年の月日を経てリリースされた『ナトゥレーザ』にはジョイス再評価のきっかけとなった名曲「フェミニーナ」の初演ヴァージョンな
 どブラジル音楽の秘宝ともいうべき名作を収録。ようやく解き放たれたこの名盤に出会えた喜びをともに祝福したい。
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 ブ “ナトゥレーザ” JOYCE MORENO “NATUREZA”</p>\n<p>日時：7.31（月）\, 8.1（火）\, 8.2（水）<br
  />\n[1st]Open5:00pm Start6:00pm　[2nd]Open7:45pm Start8:30pm<br />\n会場：ブルー
 ノート東京<br />\n料金：8\,800円より</p>\n<p>※予約・詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https:
 //www.bluenote.co.jp/jp/artists/joyce/' rel='noopener' target='_blank'>htt
 ps://www.bluenote.co.jp/jp/artists/joyce/</a></p>\n<p>ジョイス・モレーノが話題の復刻アルバム『
 ナトゥレーザ』を携え、ブルーノート東京のステージに帰ってくる。15歳のときにヴォーカル・グループの一員としてデビューし、20歳の時にファースト・ソロ
 ・アルバムを発表。サウダージ感あふれる歌声と、心に染み入るギターの響きで世界中の音楽ファンを魅了。45年の月日を経てリリースされた『ナトゥレーザ』に
 はジョイス再評価のきっかけとなった名曲「フェミニーナ」の初演ヴァージョンなどブラジル音楽の秘宝ともいうべき名作を収録。ようやく解き放たれたこの名盤に
 出会えた喜びをともに祝福したい。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:エドマール・カスタネーダ・トリオ 来日ライブ\nEDMAR CASTANEDA TRIO\n日時：8.4（金）～8.6（日）
 \n8.4 fri.\n[1st]Open5:00pm Start6:00pm　[2nd]Open7:45pm Start8:30pm\n8.5 s
 at.\, 8.6 sun.\n[1st]Open3:30pm Start4:30pm　[2nd]Open6:30pm Start7:30pm\n会
 場：ブルーノート東京\n料金：8\,800円より\n※予約・詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.bluenote.co.jp/jp
 /artists/edmar-castaneda/\n　世界各国のトップ・ミュージシャンが参加するニューアルバム『Viento\nSur』を5月にリ
 リース。ハープのイメージを覆すパッションあふれるスタイルでセンセーションを巻き起こした南米ハープの使い手、エドマール・カスタネーダが自己トリオで帰っ
 てくる。コロンビア・ボゴタに生まれ、13歳からハープ演奏を開始。90年代半ばからNYに拠点を移し、マーカス・ミラー、ジョン・スコフィールドら錚々たる
 顔ぶれと共演。ブルーノート東京では、ゴンサロ・ルバルカバ、上原ひろみ、ヤマンドゥ・コスタとのデュオ・ステージが実現し、コード、メロディ、ベース・ライ
 ンを同時に奏でる超絶技巧で客席の度肝を抜いた。今回はトロンボーンの名手マーシャル・ギルクス、相棒ドラマーのロドリゴ・ヴィジャロンとのトリオで登場。多
 幸感あふれるステージは見逃せない！
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SUMMARY:エドマール・カスタネーダ・トリオ 来日ライブ
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>エドマール・カスタネーダ・
 トリオ 来日ライブ<br />\nEDMAR CASTANEDA TRIO</p>\n<p>日時：8.4（金）～8.6（日）<br />\n8.4 
 fri.<br />\n[1st]Open5:00pm Start6:00pm　[2nd]Open7:45pm Start8:30pm<br />
 \n8.5 sat.\, 8.6 sun.<br />\n[1st]Open3:30pm Start4:30pm　[2nd]Open6:30pm S
 tart7:30pm<br />\n会場：ブルーノート東京<br />\n料金：8\,800円より<br />\n※予約・詳細は下記をご覧ください。
 <br />\n<a href='https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/edmar-castaneda/' r
 el='noopener' target='_blank'>https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/edmar-
 castaneda/</a><br />\n　世界各国のトップ・ミュージシャンが参加するニューアルバム『Viento<br />\nSur』を5月に
 リリース。ハープのイメージを覆すパッションあふれるスタイルでセンセーションを巻き起こした南米ハープの使い手、エドマール・カスタネーダが自己トリオで帰
 ってくる。コロンビア・ボゴタに生まれ、13歳からハープ演奏を開始。90年代半ばからNYに拠点を移し、マーカス・ミラー、ジョン・スコフィールドら錚々た
 る顔ぶれと共演。ブルーノート東京では、ゴンサロ・ルバルカバ、上原ひろみ、ヤマンドゥ・コスタとのデュオ・ステージが実現し、コード、メロディ、ベース・ラ
 インを同時に奏でる超絶技巧で客席の度肝を抜いた。今回はトロンボーンの名手マーシャル・ギルクス、相棒ドラマーのロドリゴ・ヴィジャロンとのトリオで登場。
 多幸感あふれるステージは見逃せない！</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:世界ふしぎ発見！　赤道直下！ブラジル 地球の奇跡SP\n8月5日（土） TBSテレビ　午後9時～\nhttps://www.t
 bs.co.jp/f-hakken/\n大河アマゾンの水が逆流する自然現象「ポロロッカ」！\n世界最長と称される黒い波にサーフィンで挑む！\n期間限
 定の絶景！純白の砂丘に現れる青き湖の謎
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 ！ブラジル 地球の奇跡SP</p>\n<p>8月5日（土） TBSテレビ　午後9時～<br />\n<a href='https://www.tbs
 .co.jp/f-hakken/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.tbs.co.jp/f-h
 akken/</a></p>\n<p>大河アマゾンの水が逆流する自然現象「ポロロッカ」！<br />\n世界最長と称される黒い波にサーフィンで挑む！
 <br />\n期間限定の絶景！純白の砂丘に現れる青き湖の謎</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:世界遺産　ウマワカ渓谷 アンデスの交易路！1万年続く虹の道\n8月6日（日） TBSテレビ　午後6時～\nhttps://ww
 w.tbs.co.jp/heritage/アンデス山脈の東側、グランデ川の侵食により形成された南北155kmに及ぶウマワカ渓谷。さまざまな鉱物が生み
 出すカラフルな地層で彩られた渓谷は、南米のグランドキャニオンとも呼ばれる。渓谷は1万年以上昔から人々が行き交いモノを運ぶ道となった。先史時代の狩猟採
 集民が使った洞窟や、インカ時代の集落などの遺跡が点在する。渓谷沿いの大農地で生産した農作物や塩湖の塩などをアンデス各地に運ぶ主要な交易路だった。
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SUMMARY:世界遺産　ウマワカ渓谷 アンデスの交易路！1万年続く虹の道
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 ンデスの交易路！1万年続く虹の道</p>\n<p>8月6日（日） TBSテレビ　午後6時～<br />\n<a href='https://www.
 tbs.co.jp/heritage/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.tbs.co.jp/
 heritage/</a>アンデス山脈の東側、グランデ川の侵食により形成された南北155kmに及ぶウマワカ渓谷。さまざまな鉱物が生み出すカラフルな地
 層で彩られた渓谷は、南米のグランドキャニオンとも呼ばれる。渓谷は1万年以上昔から人々が行き交いモノを運ぶ道となった。先史時代の狩猟採集民が使った洞窟
 や、インカ時代の集落などの遺跡が点在する。渓谷沿いの大農地で生産した農作物や塩湖の塩などをアンデス各地に運ぶ主要な交易路だった。</p>\n</BO
 DY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:NHK BSプレミアム　生と死、古代メキシコの世界へ！\n8月12日 午後10:30 ~ 午前0:00 (1時間30分)\nh
 ttps://www.nhk.jp/timetable/130/tv/20230806/daily/now/\n東京国立博物館で開催中の「古代メキシ
 コ展」。メキシコを中心とした地域で花開いたマヤ文明・テオティワカン文明・アステカ文明の魅力を紹介する過去最大規模の展覧会だ。３つの文明に共通するのは
 「生と死」に対する強烈な思い。自然への畏敬を込めた彫像、埋葬された死者を覆ったマスク、生贄の儀式に使われたとされる品々。人々は何を祈り、畏れ、捧げた
 のか？栄枯盛衰を繰り返した文明のヒミツに８Ｋ高精細映像で迫る。
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SUMMARY:NHK BSプレミアム　生と死、古代メキシコの世界へ！
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 と死、古代メキシコの世界へ！<br />\n8月12日 午後10:30 ~ 午前0:00 (1時間30分)</p>\n<p><a href='htt
 ps://www.nhk.jp/timetable/130/tv/20230806/daily/now/' rel='noopener' targe
 t='_blank'>https://www.nhk.jp/timetable/130/tv/20230806/daily/now/</a></p>
 \n<p>東京国立博物館で開催中の「古代メキシコ展」。メキシコを中心とした地域で花開いたマヤ文明・テオティワカン文明・アステカ文明の魅力を紹介する過
 去最大規模の展覧会だ。３つの文明に共通するのは「生と死」に対する強烈な思い。自然への畏敬を込めた彫像、埋葬された死者を覆ったマスク、生贄の儀式に使わ
 れたとされる品々。人々は何を祈り、畏れ、捧げたのか？栄枯盛衰を繰り返した文明のヒミツに８Ｋ高精細映像で迫る。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:世界遺産　ロス・グラシアレス国立公園 壮大！崩落する高さ70mの大氷河\n8月13日（日） TBSテレビ　午後6時～\nhtt
 ps://www.tbs.co.jp/heritage/\n　南米アルゼンチン、パタゴニア地方。強風の吹きすさぶアンデス山脈の麓、この乾燥地帯に南米
 最大の氷河地帯が！湖に面した珍しい氷河など、250以上の氷河がそこには広がる。さらに、アンデス山脈には世界中の観光客や登山客が訪れる絶景の山岳地帯も
 。夏は20度を超える事もある温暖なこの地域で大量の雪が降り、250以上の氷河が生まれる理由とは？
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SUMMARY:世界遺産　ロス・グラシアレス国立公園 壮大！崩落する高さ70mの大氷河
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 ス国立公園 壮大！崩落する高さ70mの大氷河</p>\n<p>8月13日（日） TBSテレビ　午後6時～<br />\n<a href='https
 ://www.tbs.co.jp/heritage/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.tbs
 .co.jp/heritage/</a></p>\n<p>　南米アルゼンチン、パタゴニア地方。強風の吹きすさぶアンデス山脈の麓、この乾燥地帯に南米最
 大の氷河地帯が！湖に面した珍しい氷河など、250以上の氷河がそこには広がる。さらに、アンデス山脈には世界中の観光客や登山客が訪れる絶景の山岳地帯も。
 夏は20度を超える事もある温暖なこの地域で大量の雪が降り、250以上の氷河が生まれる理由とは？</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:驚き!地球!グレートネイチャー\n激動の大地 パタゴニア絶景街道\nNHK　BSプレミアム: 8月24日（木）午後0:00 〜
  午後0:30\nhttps://www.nhk.jp/p/greatnature/ts/J8QQ63X7V1/\n激しい噴火を繰り返す火山地帯、多
 彩な氷河が集まる大氷原、奇想天外な造形を浮かべる湖上の大理石聖堂…南米チリを南北に貫くアウストラル街道沿いには、変化に富んだ絶景があふれる。取材班は
 全長１２００ｋｍの絶景街道を大走破！富士山そっくりの火山、テレビ初公開の巨大カルデラ火口、絶壁を下る青き懸垂氷河、朝日に輝く神秘の巨石のなど数々の絶
 景を体感し、複雑なプレート活動が生み出したパタゴニアの地球史を解き明かす。
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SUMMARY:驚き!地球!グレートネイチャー 激動の大地 パタゴニア絶景街道
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 ャー<br />\n激動の大地 パタゴニア絶景街道</p>\n<p>NHK　BSプレミアム: 8月24日（木）午後0:00 〜 午後0:30<br 
 />\n<a href='https://www.nhk.jp/p/greatnature/ts/J8QQ63X7V1/' rel='noopene
 r' target='_blank'>https://www.nhk.jp/p/greatnature/ts/J8QQ63X7V1/</a></p>
 \n<p>激しい噴火を繰り返す火山地帯、多彩な氷河が集まる大氷原、奇想天外な造形を浮かべる湖上の大理石聖堂…南米チリを南北に貫くアウストラル街道沿い
 には、変化に富んだ絶景があふれる。取材班は全長１２００ｋｍの絶景街道を大走破！富士山そっくりの火山、テレビ初公開の巨大カルデラ火口、絶壁を下る青き懸
 垂氷河、朝日に輝く神秘の巨石のなど数々の絶景を体感し、複雑なプレート活動が生み出したパタゴニアの地球史を解き明かす。</p>\n</BODY></H
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CONTACT:
DESCRIPTION:レギュラー番組への道　世界の選挙から 中米 グアテマラ\nNHK総合: 8月26日（土）午後11:30 〜 午前0:00\nh
 ttps://www.nhk.jp/p/ts/RJ5G2XZ4N3/\n中米・グアテマラ。マヤ系先住民たちが多く暮らす、とある村。村長選投票日までの
 １週間を追跡！村に一本しかない道路は選挙カーで大渋滞！さらに投票日前日と当日は禁酒。酔っぱらって投票ができなかったり、違う政党に入れたりしないように
 、またケンカにならないようとの配慮からだ。候補者の公約も「お墓マンションの建設」をはじめユニークなものが並ぶ。日本とはあらゆる意味で勝手が違う。どん
 な民主主義が見えてくる？
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 の選挙から 中米 グアテマラ<br />\nNHK総合: 8月26日（土）午後11:30 〜 午前0:00</p>\n<p><a href='htt
 ps://www.nhk.jp/p/ts/RJ5G2XZ4N3/' rel='noopener' target='_blank'>https://w
 ww.nhk.jp/p/ts/RJ5G2XZ4N3/</a></p>\n<p>中米・グアテマラ。マヤ系先住民たちが多く暮らす、とある村。村長選投票日
 までの１週間を追跡！村に一本しかない道路は選挙カーで大渋滞！さらに投票日前日と当日は禁酒。酔っぱらって投票ができなかったり、違う政党に入れたりしない
 ように、またケンカにならないようとの配慮からだ。候補者の公約も「お墓マンションの建設」をはじめユニークなものが並ぶ。日本とはあらゆる意味で勝手が違う
 。どんな民主主義が見えてくる？</p>\n</BODY></HTML>
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DESCRIPTION:第24回　イスラ・デ・サルサ 2023　- ワールドビートフェスティバル –\n24th Isla de Salsa Worl
 d Beat Festival\n日時：8月27日 (日)　開場 12:30 / 開演 13:00\n終演: 20:00　　※ 終演時間は変更になる
 可能性があります。\n会場：福岡・能古島キャンプ村\n料　金 《前売》　¥5\,500\n後　援 ■ 福岡県　■ キューバ大使館\nhttps://
 isladesalsa.com/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>第24回　イスラ・デ・サル
 サ 2023　- ワールドビートフェスティバル –<br />\n24th Isla de Salsa World Beat Festival</p
 >\n<p>日時：8月27日 (日)　開場 12:30 / 開演 13:00<br />\n終演: 20:00　　※ 終演時間は変更になる可能性があ
 ります。<br />\n会場：福岡・能古島キャンプ村<br />\n料　金 《前売》　¥5\,500<br />\n後　援 ■ 福岡県　■ キューバ
 大使館<br />\n<a href='https://isladesalsa.com/' rel='noopener' target='_blan
 k'>https://isladesalsa.com/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ロス・バン・バン “ビベラ！サルサツアー 2023”\n日時：8.29（火）\n[1st]Open5:00pm Start6:
 00pm　[2nd]Open7:45pm Start8:30pm\n会場：ブルーノート東京\n料金：12\,800円より\n後援：駐日キューバ共和国
 大使館\n※予約・詳細は下記をご覧ください。\nhttps://www.bluenote.co.jp/jp/artists/los-van-van/
 \nその他の公演：\n8.27 sun.【福岡】能古島キャンプ村”ISLA DE SALSA 2023″\n8.31 thu.【東京 新宿】Zepp
  Shinjuku\n9.1 fri.【愛知 名古屋】名古屋クラブクアトロ\n9.2 sat.【大阪】246ライブハウスGABU\n　キューバはもと
 より、世界中で熱狂的な支持を受ける“キューバの弾丸列車”ことロス・バン・バンが日本にサルサ旋風を巻き起こす。1969年にカリスマ・ベーシスト、フアン
 ・フォルメルにより結成。世代交代を重ねながらも音楽アイデンティティを失うことなく、現代的なスタイルを取り入れる攻めの姿勢で半世紀以上にわたり音楽＆リ
 ズム大国キューバの第一線に君臨。\n 2000年には『Llego Van Van』でラテングラミー賞最優秀サルサ・アルバム賞に輝いた。現在バンドを率
 いるのは、創設者フアンの息子にして天才ドラマーのサムエル・フォルメル。来日公演は、存在感溢れるヴォーカリストの妹バネッサ・フォルメルら総勢16名がオ
 ンステージ。躍動する伝説のオルケスタを目撃したい。
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 ！サルサツアー 2023”</p>\n<p>日時：8.29（火）<br />\n[1st]Open5:00pm Start6:00pm　[2nd]O
 pen7:45pm Start8:30pm<br />\n会場：ブルーノート東京<br />\n料金：12\,800円より<br />\n後援：駐日
 キューバ共和国大使館</p>\n<p>※予約・詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://www.bluenote.
 co.jp/jp/artists/los-van-van/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.
 bluenote.co.jp/jp/artists/los-van-van/</a></p>\n<p>その他の公演：<br />\n8.27 sun
 .【福岡】能古島キャンプ村”ISLA DE SALSA 2023″<br />\n8.31 thu.【東京 新宿】Zepp Shinjuku<br 
 />\n9.1 fri.【愛知 名古屋】名古屋クラブクアトロ<br />\n9.2 sat.【大阪】246ライブハウスGABU</p>\n<p>　キ
 ューバはもとより、世界中で熱狂的な支持を受ける“キューバの弾丸列車”ことロス・バン・バンが日本にサルサ旋風を巻き起こす。1969年にカリスマ・ベーシ
 スト、フアン・フォルメルにより結成。世代交代を重ねながらも音楽アイデンティティを失うことなく、現代的なスタイルを取り入れる攻めの姿勢で半世紀以上にわ
 たり音楽＆リズム大国キューバの第一線に君臨。<br />\n 2000年には『Llego Van Van』でラテングラミー賞最優秀サルサ・アルバム賞
 に輝いた。現在バンドを率いるのは、創設者フアンの息子にして天才ドラマーのサムエル・フォルメル。来日公演は、存在感溢れるヴォーカリストの妹バネッサ・フ
 ォルメルら総勢16名がオンステージ。躍動する伝説のオルケスタを目撃したい。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:キューバ最高峰オルケスタ　ロス・バンバン・リズムの変遷\n～サムエル・フォルメルを迎えて～\n日時：8月30日(水)18:30
 -\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京\n入場無料、要予約\n言語：スペイン語・日本語（同時通訳付き）\n※詳細・申し込みは下記をご覧くださ
 い。\nhttps://los-van-van-talk2023.peatix.com/view\n1969年にカリスマ・ベーシスト、フアン・フォル
 メルにより結成されたロス・バン・バン。『キューバの弾丸列車』の異名をとる彼らは、結成から50年以上の間、音楽・リズム大国キューバの国民と共に第一線を
 走り続けています。\n世代交代をしながらも人を虜にするバン・バンサウンドの魅力は、当初からの音楽アイデンティティを失うことなく、現代的なスタイルを取
 り入れることを辞さない、これがキューバはもとより、世界で熱狂的な支持を受ける秘訣なのです。\nバンドを率いる創設者フアン・フォルメルの息子にして天才
 ドラマーのサムエル・フォルメルとバンバンサウンドの根幹をなすリズム隊を招き、50年の長きにわたるバンバンのリズムの変遷についてお話を伺います。
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 ロス・バンバン・リズムの変遷<br />\n～サムエル・フォルメルを迎えて～</p>\n<p>日時：8月30日(水)18:30-<br />\n会場
 ：インスティトゥト・セルバンテス東京<br />\n入場無料、要予約<br />\n言語：スペイン語・日本語（同時通訳付き）</p>\n<p>※詳細
 ・申し込みは下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://los-van-van-talk2023.peatix.com/v
 iew' rel='noopener' target='_blank'>https://los-van-van-talk2023.peatix.co
 m/view</a></p>\n<p>1969年にカリスマ・ベーシスト、フアン・フォルメルにより結成されたロス・バン・バン。『キューバの弾丸列車』の
 異名をとる彼らは、結成から50年以上の間、音楽・リズム大国キューバの国民と共に第一線を走り続けています。</p>\n<p>世代交代をしながらも人を虜
 にするバン・バンサウンドの魅力は、当初からの音楽アイデンティティを失うことなく、現代的なスタイルを取り入れることを辞さない、これがキューバはもとより
 、世界で熱狂的な支持を受ける秘訣なのです。</p>\n<p>バンドを率いる創設者フアン・フォルメルの息子にして天才ドラマーのサムエル・フォルメルとバ
 ンバンサウンドの根幹をなすリズム隊を招き、50年の長きにわたるバンバンのリズムの変遷についてお話を伺います。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:バティメント・ドュオ(ウルグアイ）ギターコンサート\nもうひとつのタンゴ\n9月6日(水)18:00-19:00\n会場：イン
 スティトゥト・セルバンテス東京\n入場無料、要予約\n詳細・予約は下記をご覧ください。\nhttps://batimento-duo.peatix.
 com/view\nバティメント・ドュオは地域の音楽を出発点にしており、リオ・デ・ラ・プラタのジャンルであるタンゴ、ワルツ、ミロンガ、カンドンベなど
 に焦点を当てています。彼らの音楽はウルグアイとタンゴの関連性に重点を置きながら、オリジナルのアレンジや解釈が行われます。レパートリーは、作曲家、作詞
 家、またはウルグアイの土地と密接に関連している作品から選ばれます。
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 グアイ）ギターコンサート<br />\nもうひとつのタンゴ</p>\n<p>9月6日(水)18:00-19:00<br />\n会場：インスティトゥ
 ト・セルバンテス東京<br />\n入場無料、要予約<br />\n詳細・予約は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https:/
 /batimento-duo.peatix.com/view' rel='noopener' target='_blank'>https://bat
 imento-duo.peatix.com/view</a><br />\nバティメント・ドュオは地域の音楽を出発点にしており、リオ・デ・ラ・プラタ
 のジャンルであるタンゴ、ワルツ、ミロンガ、カンドンベなどに焦点を当てています。彼らの音楽はウルグアイとタンゴの関連性に重点を置きながら、オリジナルの
 アレンジや解釈が行われます。レパートリーは、作曲家、作詞家、またはウルグアイの土地と密接に関連している作品から選ばれます。</p>\n</BODY>
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CONTACT:
DESCRIPTION:フィエスタ・メヒカーナ　Fiesta Mexicana 2023\n開催日時：9/16～18　11:00～19:00\n会場：
 お台場デッキウエストプロムナード\n入場無料\n主 催:フィエスタ・メヒカーナ実行委員会/日本ラテンアメリカ文化交流協会\nhttps://www.
 fiestamexicana-tokyo.com/
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 iesta Mexicana 2023</p>\n<p>開催日時：9/16～18　11:00～19:00<br />\n会場：お台場デッキウエストプ
 ロムナード<br />\n入場無料<br />\n主 催:フィエスタ・メヒカーナ実行委員会/日本ラテンアメリカ文化交流協会</p>\n<p><a h
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 >https://www.fiestamexicana-tokyo.com/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ダニ & デボラ・グルジェル・クアルテート\n日時：\n9.18（月）\, 9.19（火）\n■9.18\n[1st.show
 ] open 3:00pm / start 4:00pm\n[2nd.show] open 5:30pm / start 6:30pm\n■9.19
 \n[1st.show] open 5:00pm / start 6:00pm\n[2nd.show] open 7:30pm / start 8:
 30pm\n会場：コットンクラブ\n料金：7\,000円より\n後援：駐日ブラジル大使館\n※予約・詳細は下記をご覧ください。\nhttp://ww
 w.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/dani-debora/\n　ブラジル出身のヴォーカルのダニ・グルジェル
 とピアノのデボラ・グルジェルの母娘が率いる人気ユニット、“DDG4”ことダニ＆デボラ・グルジェル・クアルテートがアニヴァーサリー・アルバムを携えて来
 日する。\n　DDG4は、シンガーソングライターとして活動していたダニとサンパウロでピアノの指導を続けてきたデボラが、チアゴ・ハベーロとシヂェル・ヴ
 ィエイラを加えて2013年に結成。サンバ、ジャズ、R&B等を融合したグルーヴ感あふれる音楽性で、ブラジリアン・ミュージックの新たな潮流を牽引している
 。コットンクラブへの登場は、なんと6年ぶり。さらに深みを加えたアンサンブル、唯一無二のメロディ・センスを至近距離で満喫したい。
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 ル・クアルテート</p>\n<p>日時：<br />\n9.18（月）\, 9.19（火）<br />\n■9.18<br />\n[1st.sho
 w] open 3:00pm / start 4:00pm<br />\n[2nd.show] open 5:30pm / start 6:30pm
 </p>\n<p>■9.19<br />\n[1st.show] open 5:00pm / start 6:00pm<br />\n[2nd.sh
 ow] open 7:30pm / start 8:30pm</p>\n<p>会場：コットンクラブ<br />\n料金：7\,000円より<br /
 >\n後援：駐日ブラジル大使館</p>\n<p>※予約・詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='http://www.cotto
 nclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/dani-debora/' rel='noopener' target='_blank
 '>http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/dani-debora/</a><br />\n　
 ブラジル出身のヴォーカルのダニ・グルジェルとピアノのデボラ・グルジェルの母娘が率いる人気ユニット、“DDG4”ことダニ＆デボラ・グルジェル・クアルテ
 ートがアニヴァーサリー・アルバムを携えて来日する。</p>\n<p>　DDG4は、シンガーソングライターとして活動していたダニとサンパウロでピアノの
 指導を続けてきたデボラが、チアゴ・ハベーロとシヂェル・ヴィエイラを加えて2013年に結成。サンバ、ジャズ、R&B等を融合したグルーヴ感あふれる音楽性
 で、ブラジリアン・ミュージックの新たな潮流を牽引している。コットンクラブへの登場は、なんと6年ぶり。さらに深みを加えたアンサンブル、唯一無二のメロデ
 ィ・センスを至近距離で満喫したい。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ベベウ・ジルベルト　来日ライブ\n日時：9.25（月）\n[1st.show] open 5:00pm / start 6:0
 0pm\n[2nd.show] open 7:30pm / start 8:30pm\n会場：コットンクラブ\n料金：8\,800円より\n※予約・
 詳細は下記をご覧ください。\nhttp://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/bebel-gilber
 to/\n　グラミー賞とラテン・グラミー賞の双方にノミネートされたブラジルのアイコン的シンガー／ソングライター、ベベウ・ジルベルトが初登場を果たす。
 “ボサ・ノヴァの神様”ジョアン・ジルベルトを父に、稀代のシンガーであるミウシャを母に持ち、1986年にソロ・デビュー作を発表。2000年の『Tant
 o\nTempo』は100万枚ものセールスをあげ、「’60年代以来、最も売れたブラジルのアーティストの一人」としての地位を確立するに至った。トーマス
 ・バートレット（スフィアン・スティーヴンス、セイント・ヴィンセント）がプロデュースした『Agora』以来、3年ぶりのニュー・アルバムとなる『ジョアン
 』のリリースも決定したベベウ・ジルベルト。世界を魅了する歌声に、至近距離で浸りたい。
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 イブ</p>\n<p>日時：9.25（月）<br />\n[1st.show] open 5:00pm / start 6:00pm<br />\n
 [2nd.show] open 7:30pm / start 8:30pm<br />\n会場：コットンクラブ<br />\n料金：8\,800円よ
 り<br />\n※予約・詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='http://www.cottonclubjapan.co.j
 p/jp/sp/artists/bebel-gilberto/' rel='noopener' target='_blank'>http://www
 .cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/bebel-gilberto/</a></p>\n<p>　グラミー賞とラテ
 ン・グラミー賞の双方にノミネートされたブラジルのアイコン的シンガー／ソングライター、ベベウ・ジルベルトが初登場を果たす。“ボサ・ノヴァの神様”ジョア
 ン・ジルベルトを父に、稀代のシンガーであるミウシャを母に持ち、1986年にソロ・デビュー作を発表。2000年の『Tanto<br />\nTempo
 』は100万枚ものセールスをあげ、「’60年代以来、最も売れたブラジルのアーティストの一人」としての地位を確立するに至った。トーマス・バートレット（
 スフィアン・スティーヴンス、セイント・ヴィンセント）がプロデュースした『Agora』以来、3年ぶりのニュー・アルバムとなる『ジョアン』のリリースも決
 定したベベウ・ジルベルト。世界を魅了する歌声に、至近距離で浸りたい。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:アロルド・ロペス・ヌッサ　来日ライブ\n日時：9.28（木）、9.29（金）\n[1st]Open5:00pm Start6:
 00pm　[2nd]Open7:45pm Start8:30pm\n会場：ブルーノート東京\n料金：8\,800円より\n※予約・詳細は下記をご覧く
 ださい。\nhttps://www.bluenote.co.jp/jp/artists/harold-lopez-nussa/\n　ブルーノート・デ
 ビューとなる新作『Timba a la\nAmericana』を携えて、キューバ出身のピアニスト、アロルド・ロペス・ヌッサが登場する。キューバの名門
 音楽一家に生まれ、8歳でハバナの音楽院に入学。数々のシンフォニー・オーケストラとの共演を経て、2005年、スイス・モントルー・ジャズ・ソロ・ピアノ・
 コンペティションに入賞し、一躍注目の存在に。世界各国の著名ジャズクラブやフェスティバルに出演するなど活躍を続けている。新作はスナーキー・パピーのマイ
 ケル・リーグをプロデューサーに迎え、故郷キューバを離れてフランスで生活する決断に触発された喜びや哀愁を表現した意欲作。本公演にはハーモニカの名手グレ
 ゴア・マレをはじめ、レコーディングメンバーが帯同し、アロルドの新章を告げる演奏を繰り広げる。
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 来日ライブ</p>\n<p>日時：9.28（木）、9.29（金）<br />\n[1st]Open5:00pm Start6:00pm　[2nd]O
 pen7:45pm Start8:30pm<br />\n会場：ブルーノート東京<br />\n料金：8\,800円より<br />\n※予約・詳細
 は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/harold-l
 opez-nussa/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.bluenote.co.jp/jp/
 artists/harold-lopez-nussa/</a><br />\n　ブルーノート・デビューとなる新作『Timba a la<br />
 \nAmericana』を携えて、キューバ出身のピアニスト、アロルド・ロペス・ヌッサが登場する。キューバの名門音楽一家に生まれ、8歳でハバナの音楽院
 に入学。数々のシンフォニー・オーケストラとの共演を経て、2005年、スイス・モントルー・ジャズ・ソロ・ピアノ・コンペティションに入賞し、一躍注目の存
 在に。世界各国の著名ジャズクラブやフェスティバルに出演するなど活躍を続けている。新作はスナーキー・パピーのマイケル・リーグをプロデューサーに迎え、故
 郷キューバを離れてフランスで生活する決断に触発された喜びや哀愁を表現した意欲作。本公演にはハーモニカの名手グレゴア・マレをはじめ、レコーディングメン
 バーが帯同し、アロルドの新章を告げる演奏を繰り広げる。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:「ＮＨＫアカデミア」オンライン講座  公開収録\n「ナスカの地上絵」研究の世界的権威、坂井正人氏\n日時：10月8日(日）\n
 受付（接続開始）午後４時30分、開演午後５時、終演予定午後７時\n出演：坂井正人氏（文化人類学者）※ラテンアメリカ協会個人会員\n申込締切：９月19
 日（火）午後11時59分\n放送予定：11月15日（水）、22日（水）午後10時～10時30分【NHK Ｅテレ】\n※再放送：11月21日（火）、2
 8日（火）午後１時30分～２時【NHK Ｅテレ】\n参加は無料ですが、参加者コードが必要です。\n詳細・申込は下記をご覧ください。\nhttps:/
 /pid.nhk.or.jp/event/PPG0361062/index.html\n番組ホームページ\nhttps://www.nhk.or.j
 p/learning/academia/\n誰もがあこがれる各界のトップランナーたちが講師となり“今こそ共有したい”をテーマに語りつくす講座番組「Ｎ
 ＨＫアカデミア」。\n第25回・坂井正人さん（文化人類学者）のオンライン講座の参加者を募集します。「ナスカの地上絵」研究の世界的権威で、ペルー政府の
 許可のもと、世界でただ一つの現地調査を行う研究グループを統括しています。衛星画像、ドローン、ＡＩなどのテクノロジーを駆使して、これまでにナスカ台地で
 確認されている具象的な地上絵（人・動物・道具など）の７割以上を発見してきました。\n２千年前の古代人が描いた動物や幾何学模様は、一体、何を意味し、ど
 のような目的で描かれたのか？今回の講義では、認知心理学や環境地理学などの最新の知見を駆使しながら、謎に満ちた「ナスカの地上絵」を徹底解説。坂井さんご
 自身のキャリアについても語ってもらいます。
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SUMMARY:「ＮＨＫアカデミア」オンライン講座  公開収録 「ナスカの地上絵」研究の世界的権威、坂井正人氏
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 イン講座  公開収録<br />\n「ナスカの地上絵」研究の世界的権威、坂井正人氏</p>\n<p>日時：10月8日(日）<br />\n受付（接続
 開始）午後４時30分、開演午後５時、終演予定午後７時<br />\n出演：坂井正人氏（文化人類学者）※ラテンアメリカ協会個人会員<br />\n申込
 締切：９月19日（火）午後11時59分<br />\n放送予定：11月15日（水）、22日（水）午後10時～10時30分【NHK Ｅテレ】<br /
 >\n※再放送：11月21日（火）、28日（火）午後１時30分～２時【NHK Ｅテレ】</p>\n<p>参加は無料ですが、参加者コードが必要です。<
 br />\n詳細・申込は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://pid.nhk.or.jp/event/PPG036
 1062/index.html' rel='noopener' target='_blank'>https://pid.nhk.or.jp/even
 t/PPG0361062/index.html</a><br />\n番組ホームページ<br />\n<a href='https://www.nh
 k.or.jp/learning/academia/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.nhk
 .or.jp/learning/academia/</a></p>\n<p>誰もがあこがれる各界のトップランナーたちが講師となり“今こそ共有したい”
 をテーマに語りつくす講座番組「ＮＨＫアカデミア」。</p>\n<p>第25回・坂井正人さん（文化人類学者）のオンライン講座の参加者を募集します。「ナ
 スカの地上絵」研究の世界的権威で、ペルー政府の許可のもと、世界でただ一つの現地調査を行う研究グループを統括しています。衛星画像、ドローン、ＡＩなどの
 テクノロジーを駆使して、これまでにナスカ台地で確認されている具象的な地上絵（人・動物・道具など）の７割以上を発見してきました。</p>\n<p>２千
 年前の古代人が描いた動物や幾何学模様は、一体、何を意味し、どのような目的で描かれたのか？今回の講義では、認知心理学や環境地理学などの最新の知見を駆使
 しながら、謎に満ちた「ナスカの地上絵」を徹底解説。坂井さんご自身のキャリアについても語ってもらいます。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ファビアーノ・ド・ナシメント　来日ライブ\n日時：10月13日（金）18時開場、19時半開始\n会場：南青山BAROOM\n料
 金：HALL TICKET（自由席）￥5\,000　＊1ドリンク別\n受付にて1ドリンク代(￥1\,000)別途\n※詳細は下記をご覧ください。\n
 https://baroom.tokyo/231013-2/\nロサンゼルスを活動拠点とするリオデジャネイロ出身のギタリスト、ファビアーノ・ド・ナシ
 メントが、5年ぶりの来日ソロコンサートを行います。6弦・7弦・10弦・ミニギターなど様々なタイプのギターで、伝統曲のアレンジカバーから未発表の新曲な
 どを演奏予定です。\n出演\nFabiano Do Nascimento（ファビアーノ・ド・ナシメント）\nリオデジャネイロ出身｜ギタリスト、作曲家
 、プロデューサー。\n音楽一家に生まれ、幼少期からピアノ、音楽理論などの教育を受け、10歳でギターを手にする。ブラジルの豊かな音楽環境によって育まれ
 た卓越した演奏技術をベースに、サンバやショーロといったブラジルの伝統と、ジャズ、実験音楽、エレクトロニカなどの要素を取り入れた、独自の清らかで繊細な
 音楽を常に開拓し続けている。
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 ト　来日ライブ</p>\n<p>日時：10月13日（金）18時開場、19時半開始<br />\n会場：南青山BAROOM<br />\n料金：HAL
 L TICKET（自由席）￥5\,000　＊1ドリンク別<br />\n受付にて1ドリンク代(￥1\,000)別途</p>\n<p>※詳細は下記をご
 覧ください。<br />\n<a href='https://baroom.tokyo/231013-2/' rel='noopener' targ
 et='_blank'>https://baroom.tokyo/231013-2/</a></p>\n<p>ロサンゼルスを活動拠点とするリオデジャ
 ネイロ出身のギタリスト、ファビアーノ・ド・ナシメントが、5年ぶりの来日ソロコンサートを行います。6弦・7弦・10弦・ミニギターなど様々なタイプのギタ
 ーで、伝統曲のアレンジカバーから未発表の新曲などを演奏予定です。</p>\n<p>出演<br />\nFabiano Do Nascimento（フ
 ァビアーノ・ド・ナシメント）<br />\nリオデジャネイロ出身｜ギタリスト、作曲家、プロデューサー。</p>\n<p>音楽一家に生まれ、幼少期から
 ピアノ、音楽理論などの教育を受け、10歳でギターを手にする。ブラジルの豊かな音楽環境によって育まれた卓越した演奏技術をベースに、サンバやショーロとい
 ったブラジルの伝統と、ジャズ、実験音楽、エレクトロニカなどの要素を取り入れた、独自の清らかで繊細な音楽を常に開拓し続けている。</p>\n</BOD
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CONTACT:
DESCRIPTION:オンライン映画上映会\n「1973年9月11日、サルバドール・アジェンデの最後の戦い」\n日程:10月14日(土)午前3時 (
 日本時間) から 48 時間\nインスティトゥト・セルバンテス Vimeo チャンネルで視聴いただけます。\n原題：último combate d
 e Salvador Allende\n監督: Patricio Henríquez\n制作年: 1998\n上映時間: largometraje 
 – 57 min\nジャンル: Documental\n制作国: Canadá\n原作: español\, inglés\n字幕付: inglés
 \, francés\, portugués (de Brasil)\, italiano y español\nhttps://cultura.c
 ervantes.es/tokio/ja/11-de-septiembre-de-1973.-El-%C3%BAltimo-combate-de-S
 alvador-Allende-/164753\nパトリシオ・エンリケス監督はチリのクーデター後、カナダに亡命しました。\nドキュメンタリー映画監督
 として、ラテンアメリカ大陸の社会現実を取り上げた無数の社会的テーマに取り組んでいます。彼の最新作2つは、グアンタナモ刑務所に収容されている囚人に焦点
 を当てています。チリの政治史の将来を憂慮し、クーデター当日に何が起こったかを描いたこのドキュメンタリーを制作した後、アウグスト・ピノチェトの人物像を
 分析した『独裁のイメージ』（2004）を監督しています。\nあらすじ:\n本ドキュメンタリーは、チリのサンティアゴで起きた1973年9月11日同日を
 分刻みで語ります。その日、モネダ宮殿はピノチェトの命令により軍によって爆撃されましたが、内部ではチリ国民によって民主的に選出されたアジェンデ大統領が
 抵抗を続けていました。このドキュメンタリーは、クーデター当日に起きたサルバドール・アジェンデ大統領の最後の24時間を再構成したものです。
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  />\n「1973年9月11日、サルバドール・アジェンデの最後の戦い」</p>\n<p>日程:10月14日(土)午前3時 (日本時間) から 48
  時間<br />\nインスティトゥト・セルバンテス Vimeo チャンネルで視聴いただけます。</p>\n<p>原題：último combate
  de Salvador Allende<br />\n監督: Patricio Henríquez<br />\n制作年: 1998<br />
 \n上映時間: largometraje – 57 min<br />\nジャンル: Documental<br />\n制作国: Canadá<b
 r />\n原作: español\, inglés<br />\n字幕付: inglés\, francés\, portugués (de Br
 asil)\, italiano y español<br />\n<a href='https://cultura.cervantes.es/to
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 -/164753</a></p>\n<p>パトリシオ・エンリケス監督はチリのクーデター後、カナダに亡命しました。</p>\n<p>ドキュメンタリー映
 画監督として、ラテンアメリカ大陸の社会現実を取り上げた無数の社会的テーマに取り組んでいます。彼の最新作2つは、グアンタナモ刑務所に収容されている囚人
 に焦点を当てています。チリの政治史の将来を憂慮し、クーデター当日に何が起こったかを描いたこのドキュメンタリーを制作した後、アウグスト・ピノチェトの人
 物像を分析した『独裁のイメージ』（2004）を監督しています。</p>\n<p>あらすじ:<br />\n本ドキュメンタリーは、チリのサンティアゴで
 起きた1973年9月11日同日を分刻みで語ります。その日、モネダ宮殿はピノチェトの命令により軍によって爆撃されましたが、内部ではチリ国民によって民主
 的に選出されたアジェンデ大統領が抵抗を続けていました。このドキュメンタリーは、クーデター当日に起きたサルバドール・アジェンデ大統領の最後の24時間を
 再構成したものです。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ボリビア映画上映会「最後の庭の息子たち」\n日時：2023年10月14日（土）　14時15分～16時30分\n場所：千代田区ス
 ポーツセンター　8階　映写室\n　（JR神田駅・地下鉄大手町駅より徒歩5分）\n参加費：500円（会員）／1000円（非会員）\n　\n原題：Los
  hijos del último jardín\n監督；ホルヘ・サンヒネス\n製作：ウカマウ集団\n2003年・97分・ボリビア\nアンデス先住民
 の文化と世界を描き続けてきたボリビアの映画製作グループ、ウカマウ集団が、ボリビアの都市に暮らす若者たちに着目。混沌とした社会の中で正義感に駆り立てら
 れる青年、展望を持てずに快楽主義に走る青年など、それぞれの苦悩と葛藤を描き出す。さまざまな青春像を真正面から見つめた社会派ドラマ。\n座談会：ウカマ
 ウ集団の映画を日本に紹介しているシネマテーク・インディアスの太田昌国氏を迎え、映画にまつわる座談会をする予定です。\nご参加をご希望される方は、参加
 される方のお名前（フルネーム）をご記入のうえ、admin@nipponbolivia.org　（担当:大川）までご連絡ください。\n※詳細は下記当協
 会HPまたは添付チラシをご覧ください。\nhttps://nipponbolivia.org/tapa/%e3%83%9c%e3%83%aa%e3%
 83%93%e3%82%a2%e6%98%a0%e7%94%bb%e4%b8%8a%e6%98%a0%e4%bc%9a%e3%81%ae%e3%81
 %8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b#more-4482\n最後の庭の息子たち[PDF]
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 庭の息子たち」</p>\n<p>日時：2023年10月14日（土）　14時15分～16時30分<br />\n場所：千代田区スポーツセンター　8階　
 映写室<br />\n　（JR神田駅・地下鉄大手町駅より徒歩5分）<br />\n参加費：500円（会員）／1000円（非会員）<br />\n　<
 br />\n原題：Los hijos del último jardín<br />\n監督；ホルヘ・サンヒネス<br />\n製作：ウカマウ集団
 <br />\n2003年・97分・ボリビア<br />\nアンデス先住民の文化と世界を描き続けてきたボリビアの映画製作グループ、ウカマウ集団が、ボ
 リビアの都市に暮らす若者たちに着目。混沌とした社会の中で正義感に駆り立てられる青年、展望を持てずに快楽主義に走る青年など、それぞれの苦悩と葛藤を描き
 出す。さまざまな青春像を真正面から見つめた社会派ドラマ。</p>\n<p>座談会：ウカマウ集団の映画を日本に紹介しているシネマテーク・インディアスの
 太田昌国氏を迎え、映画にまつわる座談会をする予定です。</p>\n<p>ご参加をご希望される方は、参加される方のお名前（フルネーム）をご記入のうえ、
 admin@nipponbolivia.org　（担当:大川）までご連絡ください。</p>\n<p>※詳細は下記当協会HPまたは添付チラシをご覧くだ
 さい。<br />\n<a href='https://nipponbolivia.org/tapa/%e3%83%9c%e3%83%aa%e3%8
 3%93%e3%82%a2%e6%98%a0%e7%94%bb%e4%b8%8a%e6%98%a0%e4%bc%9a%e3%81%ae%e3%81%
 8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b#more-4482' rel='noopener' target='_blank'>ht
 tps://nipponbolivia.org/tapa/%e3%83%9c%e3%83%aa%e3%83%93%e3%82%a2%e6%98%a0
 %e7%94%bb%e4%b8%8a%e6%98%a0%e4%bc%9a%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e
 3%81%9b#more-4482</a><br />\n<a href='https://latin-america.jp/wp-content/
 uploads/2023/09/最後の庭の息子たち-RV.pdf'>最後の庭の息子たち[PDF]</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:パラグアイ・フェスティバル\n開催日：2023年10月15日（日）10:00-16:00\n場所：東京都立光が丘公園けやき広場
 \n入場料：無料\n主催：パラグアイ・フェスティバル実行委員会\n共催：在日パラグアイ共和国大使館\nhttp://paraguayfestival
 .com/
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 </p>\n<p>開催日：2023年10月15日（日）10:00-16:00<br />\n場所：東京都立光が丘公園けやき広場<br />\n入場料
 ：無料<br />\n主催：パラグアイ・フェスティバル実行委員会<br />\n共催：在日パラグアイ共和国大使館<br />\n<a href='h
 ttp://paraguayfestival.com/' rel='noopener' target='_blank'>http://paragua
 yfestival.com/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:キューバ文化の日 映画『ジュリ』上映\n日時：10月20日（金）18:00-\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京\n入
 場無料、要予約\nhttps://dia-cultura-cubana2023.peatix.com/view\n10月20日はキューバ文化の日。今
 年は音楽とダンスが重要な役割を果たす映画『ジュリ』を上映します。イシアル・ボジャイン監督、国際的バレエダンサー、カルロス・アコスタの自伝的映画です。
 アルベルト・イグレシアスによるサウンドトラックにのって、主人公ジュリのキューバでの子供時代、青年期、アートとの出会い、そしてその後の成熟と国際的な成
 功の物語が語られます。\n『ジュリ』\nイシアル・ボジャイン監督\, 2018年\, スペイン制作\, 109 min\, スペイン語（日本語字幕付
 )\nキューバのダンサー、カルロス・アコスタについての映画。彼の人生を巡る時間の旅、ダンス界の伝説であり、バレエ界で最も重要な役を演じた初の黒人系ダ
 ンサーである。ヒューストン・バレエ団やロンドンのロイヤル・バレエ団などのバレエ団で、15年以上プリンシパルダンサーを務めた後、現在は英国バーミンガム
 ロイヤルバレエ団の芸術監督を務めている。\n苦難の子供時代から成熟に至るまでを物語る本作では、成功と世界的知名度にもかかわらず、決して自分の原点を忘
 れなかったジュリをアコスタ自身が演じる。
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 ュリ』上映<br />\n日時：10月20日（金）18:00-<br />\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京<br />\n入場無料、要予
 約<br />\n<a href='https://dia-cultura-cubana2023.peatix.com/view' rel='noo
 pener' target='_blank'>https://dia-cultura-cubana2023.peatix.com/view</a><
 /p>\n<p>10月20日はキューバ文化の日。今年は音楽とダンスが重要な役割を果たす映画『ジュリ』を上映します。イシアル・ボジャイン監督、国際的バ
 レエダンサー、カルロス・アコスタの自伝的映画です。アルベルト・イグレシアスによるサウンドトラックにのって、主人公ジュリのキューバでの子供時代、青年期
 、アートとの出会い、そしてその後の成熟と国際的な成功の物語が語られます。</p>\n<p>『ジュリ』<br />\nイシアル・ボジャイン監督\, 2
 018年\, スペイン制作\, 109 min\, スペイン語（日本語字幕付)</p>\n<p>キューバのダンサー、カルロス・アコスタについての映画
 。彼の人生を巡る時間の旅、ダンス界の伝説であり、バレエ界で最も重要な役を演じた初の黒人系ダンサーである。ヒューストン・バレエ団やロンドンのロイヤル・
 バレエ団などのバレエ団で、15年以上プリンシパルダンサーを務めた後、現在は英国バーミンガムロイヤルバレエ団の芸術監督を務めている。</p>\n<p>
 苦難の子供時代から成熟に至るまでを物語る本作では、成功と世界的知名度にもかかわらず、決して自分の原点を忘れなかったジュリをアコスタ自身が演じる。</
 p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:オンライン映画上映会「チリ、執拗な記憶」\n日程:10 月21日(土)午前3時 (日本時間) から 48 時間、\nインスティ
 トゥト・セルバンテスのVimeo チャンネルで視聴いただけます。\n原題: Chile\, la memoria obstinada\n監督: Pa
 tricio Guzman\n制作年: 1997\n上映時間: largometraje – 52 min\nジャンル: Documental\n制
 作国: Chile\n原作: español\n字幕付: inglés\, francés\, portugués (de Brasil)\, it
 aliano\, español\nhttps://cultura.cervantes.es/tokio/ja/Chile\,-la-memoria
 -obstinada/164755\nパトリシオ・グスマン映画監督は、クーデター以来、民主主義国家としてのチリの未来が打ち砕かれた記憶をスクリーンに
 映し出してきました。アジェンデ政権を理解するための三部作「チリの戦い」、モネダ宮殿襲撃とその後の日々の現地記録は、ラテンアメリカのドキュメンタリーに
 おいて重要な位置を占めています。監督はその後『チリ、記憶の記憶』（1997年）、『ピノチェト事件』（2001 年）、『アジェンデ』（2004 年）な
 どで同テーマを取り上げ続けました。\nあらすじ：パトリシオ・グスマン監督がドキュメンタリー『チリの戦い』で捉えた恐ろしい事件から20年以上が経過しま
 した。監督は当時のドキュメンタリー主人公たち、あのクーデターに何らかの形で関わったした人々に再会するため祖国サンティアゴに戻ります…。
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 、執拗な記憶」</p>\n<p>日程:10 月21日(土)午前3時 (日本時間) から 48 時間、<br />\nインスティトゥト・セルバンテスの
 Vimeo チャンネルで視聴いただけます。</p>\n<p>原題: Chile\, la memoria obstinada<br />\n監督: 
 Patricio Guzman<br />\n制作年: 1997<br />\n上映時間: largometraje – 52 min<br />
 \nジャンル: Documental<br />\n制作国: Chile<br />\n原作: español<br />\n字幕付: inglés
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 tps://cultura.cervantes.es/tokio/ja/Chile\,-la-memoria-obstinada/164755' r
 el='noopener' target='_blank'>https://cultura.cervantes.es/tokio/ja/Chile\
 ,-la-memoria-obstinada/164755</a></p>\n<p>パトリシオ・グスマン映画監督は、クーデター以来、民主主義国家とし
 てのチリの未来が打ち砕かれた記憶をスクリーンに映し出してきました。アジェンデ政権を理解するための三部作「チリの戦い」、モネダ宮殿襲撃とその後の日々の
 現地記録は、ラテンアメリカのドキュメンタリーにおいて重要な位置を占めています。監督はその後『チリ、記憶の記憶』（1997年）、『ピノチェト事件』（2
 001 年）、『アジェンデ』（2004 年）などで同テーマを取り上げ続けました。</p>\n<p>あらすじ：パトリシオ・グスマン監督がドキュメンタリ
 ー『チリの戦い』で捉えた恐ろしい事件から20年以上が経過しました。監督は当時のドキュメンタリー主人公たち、あのクーデターに何らかの形で関わったした人
 々に再会するため祖国サンティアゴに戻ります…。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:舞台「マリアーノ・ペンソッティ / Grupo Marea LOS AÑOS（歳月）」\nフライヤー[PDF]\n日時：202
 3年10月21日(土) 14:00　★ 22日(日) 13:00　〇\n★ポスト・パフォーマンス・トーク　〇託児あり\n※開場は開演の30分前　※上
 演時間 約105分\n会場：京都芸術劇場 春秋座\n前売：一般 5\,000円、ユース（25歳以下）・学生 3\,000円、高校生以下 1\,000
 円、ペア 9\,500円\n*当日券は+500円（高校生以下は同額）\n※言語：スペイン語（日本語・英語字幕あり）\n公演詳細：\nhttps://
 k-pac.org/events/9881/\nhttps://kyoto-ex.jp/shows/2023_mariano-pensotti/\n
 後援：アルゼンチン共和国大使館\n主催：KYOTO EXPERIMENT、京都芸術大学 舞台芸術研究センター\n2020年と2050年。2つの時間軸
 がひとつの舞台の上で映画の画面割りのように現れ、同時に進行していく。\n一方は2020年。主人公のマヌエルは、貧困地区の少年をとらえたドキュメンタリ
 ー映画で脚光を浴び、そのキャリアを飛躍させていく。\nもう一方は2050年。長く暮らした海外からブエノスアイレスへと戻ってきたマヌエル。そこで、過去
 にうまくいかなかった人々や場所との関係を再構築しようと試みるのだが……。\n本作に描かれるのは、おかしく、そして悲しいひとりの男の人生だ。あるいは、
 観客席に座る私たちの世界に引き寄せるとしたら、私（たち）が「こうなりたい」と思う自分と、実際に私（たち）がどうなったかの間にある“致命的な違い”を描
 いたとも言えるだろう。\n大掛かりなセットや緻密な会話構成で、演劇の構造を幻想的なフィクションへと昇華するマリアーノ・ペンソッティ。世界30都市以上
 で公演を行ってきた屈指の劇作家・演出家が、日本で初の劇場公演を行う。その作品世界をじっくりと堪能したい。
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SUMMARY:舞台「マリアーノ・ペンソッティ / Grupo Marea LOS AÑOS（歳月）」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>舞台「マリアーノ・ペンソッ
 ティ / Grupo Marea LOS AÑOS（歳月）」<br />\n<a href='https://latin-america.jp/wp
 -content/uploads/2023/09/MPreaf_web.pdf'>フライヤー[PDF]</a></p>\n<p>日時：2023年10
 月21日(土) 14:00　★ 22日(日) 13:00　〇<br />\n★ポスト・パフォーマンス・トーク　〇託児あり<br />\n※開場は開演
 の30分前　※上演時間 約105分<br />\n会場：京都芸術劇場 春秋座<br />\n前売：一般 5\,000円、ユース（25歳以下）・学生 
 3\,000円、高校生以下 1\,000円、ペア 9\,500円<br />\n*当日券は+500円（高校生以下は同額）<br />\n※言語：スペ
 イン語（日本語・英語字幕あり）</p>\n<p>公演詳細：<br />\n<a href='https://k-pac.org/events/988
 1/' rel='noopener' target='_blank'>https://k-pac.org/events/9881/</a><br /
 >\n<a href='https://kyoto-ex.jp/shows/2023_mariano-pensotti/' rel='noopene
 r' target='_blank'>https://kyoto-ex.jp/shows/2023_mariano-pensotti/</a></p
 >\n<p>後援：アルゼンチン共和国大使館<br />\n主催：KYOTO EXPERIMENT、京都芸術大学 舞台芸術研究センター</p>\n<p
 >2020年と2050年。2つの時間軸がひとつの舞台の上で映画の画面割りのように現れ、同時に進行していく。<br />\n一方は2020年。主人公の
 マヌエルは、貧困地区の少年をとらえたドキュメンタリー映画で脚光を浴び、そのキャリアを飛躍させていく。</p>\n<p>もう一方は2050年。長く暮ら
 した海外からブエノスアイレスへと戻ってきたマヌエル。そこで、過去にうまくいかなかった人々や場所との関係を再構築しようと試みるのだが……。</p>\n
 <p>本作に描かれるのは、おかしく、そして悲しいひとりの男の人生だ。あるいは、観客席に座る私たちの世界に引き寄せるとしたら、私（たち）が「こうなりた
 い」と思う自分と、実際に私（たち）がどうなったかの間にある“致命的な違い”を描いたとも言えるだろう。</p>\n<p>大掛かりなセットや緻密な会話構
 成で、演劇の構造を幻想的なフィクションへと昇華するマリアーノ・ペンソッティ。世界30都市以上で公演を行ってきた屈指の劇作家・演出家が、日本で初の劇場
 公演を行う。その作品世界をじっくりと堪能したい。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:オンライン映画上映会「私の祖父アジェンデを超えて」\n日程:10月28日（土）午前3時 (日本時間) から 48 時間、\nイ
 ンスティトゥト・セルバンテスのVimeo チャンネルで視聴できます。\n原題: Allende\, mi abuelo Allende\n監督: M
 arcia Tambutti Allende\n制作年: 2015\nフォーマット: archivo digital\n上映時間: largomet
 raje – 98 min\nジャンル: Documental\n制作国: Chile y México\n原作: español\n字幕付: in
 glés\, francés\, portugués (de Brasil)\, italiano\, español\nhttps://cultu
 ra.cervantes.es/tokio/ja/Allende\,-mi-abuelo-Allende/164754\nサルバドール・アジェンデ大
 統領の孫娘は、映画制作を学んだ後短編映画監督としてのキャリアを築きました。本作では彼女の個人的なドキュメンタリーを作り映画界を驚かせました。わずか2
 歳でメキシコに亡命、個人的には面識のない、神話化された祖父の人物像に迫る彼女のアプローチが認められ、カンヌ国際映画祭への参加の他、他の分野でも素晴ら
 しいキャリアを残しました。一人称でドキュメンタリーを語って成功しています。\nあらすじ：サルバドール・アジェンデの孫娘、マルシア・タンブッティ・アジ
 ェンデ監督は、本作で、1973年9月のクーデターで軍によって倒された社会主義大統領である祖父の生涯とイメージを再構成しています。亡命と苦痛によって課
 せられた沈黙を破り家族が胸の内を語っています。
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 祖父アジェンデを超えて」</p>\n<p>日程:10月28日（土）午前3時 (日本時間) から 48 時間、<br />\nインスティトゥト・セルバ
 ンテスのVimeo チャンネルで視聴できます。</p>\n<p>原題: Allende\, mi abuelo Allende<br />\n監督:
  Marcia Tambutti Allende<br />\n制作年: 2015<br />\nフォーマット: archivo digital<b
 r />\n上映時間: largometraje – 98 min<br />\nジャンル: Documental<br />\n制作国: Chil
 e y México<br />\n原作: español<br />\n字幕付: inglés\, francés\, portugués (de
  Brasil)\, italiano\, español<br />\n<a href='https://cultura.cervantes.es
 /tokio/ja/Allende\,-mi-abuelo-Allende/164754' rel='noopener' target='_blan
 k'>https://cultura.cervantes.es/tokio/ja/Allende\,-mi-abuelo-Allende/16475
 4</a></p>\n<p>サルバドール・アジェンデ大統領の孫娘は、映画制作を学んだ後短編映画監督としてのキャリアを築きました。本作では彼女の個人的
 なドキュメンタリーを作り映画界を驚かせました。わずか2歳でメキシコに亡命、個人的には面識のない、神話化された祖父の人物像に迫る彼女のアプローチが認め
 られ、カンヌ国際映画祭への参加の他、他の分野でも素晴らしいキャリアを残しました。一人称でドキュメンタリーを語って成功しています。</p>\n<p>あ
 らすじ：サルバドール・アジェンデの孫娘、マルシア・タンブッティ・アジェンデ監督は、本作で、1973年9月のクーデターで軍によって倒された社会主義大統
 領である祖父の生涯とイメージを再構成しています。亡命と苦痛によって課せられた沈黙を破り家族が胸の内を語っています。</p>\n</BODY></HT
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CONTACT:
DESCRIPTION:第6回ベネズエラ映画祭（10/29）\n日時：10月29日（日）15時／18時\n料金：2000円／1作品\n会場：CAPSU
 LEシアター（原宿）\nhttps://capsule-theater.jp/\n詳細は下記をご覧ください。\nhttps://venfilmfes
 tjapan.com/\n15時～\n「ファン　JUAN」\nエイドリアン・ガイヤー監督\n上映時間：70分・字幕: 日本語・ドキュメンタリー\nア
 ドリアンは都市から遠く離れ、魔法と自然に満ちた世界に飛び込み、彼の両親の人生を変えた孤独なアーティスト、フアン・フェリックス・サンチェスに関する思い
 出を取り戻すための旅に出ることを決意します。\n18時～\n「Me & the Beasts」\nニコ・マンツァーノ監督\n上映時間：78分・字幕:
  日本語\nオルタナティブ・ロックのシンガー兼ギタリストの主人公アンドレスは、バンドを脱退し、ソロ・キャリアを歩み始める。ベネズエラ社会の危機的状況
 が続くなか、彼は、仮面をつけた謎めいた存在、「ザ・ビースト」の助けを借り、インスピレーションを探し求める。
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 ー（原宿）<br />\n<a href='https://capsule-theater.jp/' rel='noopener' target='
 _blank'>https://capsule-theater.jp/</a></p>\n<p>詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a hr
 ef='https://venfilmfestjapan.com/' rel='noopener' target='_blank'>https://
 venfilmfestjapan.com/</a></p>\n<p>15時～<br />\n「ファン　JUAN」<br />\nエイドリアン・ガイヤ
 ー監督<br />\n上映時間：70分・字幕: 日本語・ドキュメンタリー<br />\nアドリアンは都市から遠く離れ、魔法と自然に満ちた世界に飛び込
 み、彼の両親の人生を変えた孤独なアーティスト、フアン・フェリックス・サンチェスに関する思い出を取り戻すための旅に出ることを決意します。</p>\n<
 p>18時～<br />\n「Me & the Beasts」<br />\nニコ・マンツァーノ監督<br />\n上映時間：78分・字幕: 日本語
 <br />\nオルタナティブ・ロックのシンガー兼ギタリストの主人公アンドレスは、バンドを脱退し、ソロ・キャリアを歩み始める。ベネズエラ社会の危機的
 状況が続くなか、彼は、仮面をつけた謎めいた存在、「ザ・ビースト」の助けを借り、インスピレーションを探し求める。</p>\n</BODY></HTML
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:エルメート・パスコアール＆グループ　来日ライブ\n日時：11月1日（水）\n1st Stage Open 17:00 Star
 t 18:00 / 2nd Stage Open 20:00 Start 21:00\n会場：Billboard Live TOKYO\n料金：94
 00円より\n※詳細・申し込みは下記をご覧ください。\nhttp://www.billboard-live.com/pg/shop/show/ind
 ex.php?mode=detail1&event=14466&shop=1\n　ブラジル音楽界が世界に誇る奇才、エルメート・パスコアールが再びビル
 ボードライブのステージに登場。ピアノやキーボード、フルートのような鍵盤・管楽器にはじまり、ヤカンや動物の鳴き声までを、ユニークで美しいオーケストレー
 ションや即興演奏へと昇華する天性の才能によって、半世紀以上ものキャリアを通して世界中の音楽家やリスナーに影響を与えてきたパスコアール。あのマイルス・
 デイビスをして「世界で最も印象的なミュージシャン」と評されたという逸話もよく知られる稀代の演奏家/アレンジャー/インプロヴァイザー/作曲家が魅せる唯
 一無二の音世界。一度体感したら忘れることのできない彼のパフォーマンスは全音楽ファン必見だ。
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 ve.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=14466&shop=1' rel='noopen
 er' target='_blank'>http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?m
 ode=detail1&event=14466&shop=1</a><br />\n　ブラジル音楽界が世界に誇る奇才、エルメート・パスコアールが再び
 ビルボードライブのステージに登場。ピアノやキーボード、フルートのような鍵盤・管楽器にはじまり、ヤカンや動物の鳴き声までを、ユニークで美しいオーケスト
 レーションや即興演奏へと昇華する天性の才能によって、半世紀以上ものキャリアを通して世界中の音楽家やリスナーに影響を与えてきたパスコアール。あのマイル
 ス・デイビスをして「世界で最も印象的なミュージシャン」と評されたという逸話もよく知られる稀代の演奏家/アレンジャー/インプロヴァイザー/作曲家が魅せ
 る唯一無二の音世界。一度体感したら忘れることのできない彼のパフォーマンスは全音楽ファン必見だ。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:オンライン映画上映会「チリの民衆文化列車」\n日程:11月4日（土）午前3時 (日本時間) から 48 時間、\nインスティト
 ゥト・セルバンテスのVimeo チャンネルで視聴いただけます。\n原題: El tren popular de la cultura\n監督: Ca
 rolina Espinoza\n制作年: 2015\nフォーマット: archivo digital\n上映時間: largometraje – 
 60 min\nジャンル: Documental\n制作国: Chile\, España\n原作: español\n字幕付: inglés\, 
 francés\, portugués (de Brasil)\, italiano\, español\nhttps://cultura.cerv
 antes.es/tokio/ja/El-tren-popular-de-la-cultura/164756\nスペインを拠点に活動するチリの映画監
 督カロリーナ・エスピノーザは、博士号を取得した社会人類学を通じてドキュメンタリー映画を制作していました。独裁政権崩壊で亡命したチリ人の重要性に焦点を
 当てた最初の長編映画『他人の喜び』（2009年）以来、亡命の記憶を描いています。\n『The Most Noble Operation』（2020年
 ）では、1939年にチリのウィニペグに到着したスペイン亡命者の声を収めています。\nあらすじ： 本作は、民衆の文化列車として知られたアジェンデ政府の
 取り組みを語ります。この計画は、全国のすべての州に美術学校を設立するという目標を達成するための第一歩でした。
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 の民衆文化列車」</p>\n<p>日程:11月4日（土）午前3時 (日本時間) から 48 時間、<br />\nインスティトゥト・セルバンテスのV
 imeo チャンネルで視聴いただけます。</p>\n<p>原題: El tren popular de la cultura<br />\n監督: 
 Carolina Espinoza<br />\n制作年: 2015<br />\nフォーマット: archivo digital<br />\n上
 映時間: largometraje – 60 min<br />\nジャンル: Documental<br />\n制作国: Chile\, Esp
 aña<br />\n原作: español<br />\n字幕付: inglés\, francés\, portugués (de Brasil
 )\, italiano\, español<br />\n<a href='https://cultura.cervantes.es/tokio/
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 tps://cultura.cervantes.es/tokio/ja/El-tren-popular-de-la-cultura/164756</
 a></p>\n<p>スペインを拠点に活動するチリの映画監督カロリーナ・エスピノーザは、博士号を取得した社会人類学を通じてドキュメンタリー映画を制作
 していました。独裁政権崩壊で亡命したチリ人の重要性に焦点を当てた最初の長編映画『他人の喜び』（2009年）以来、亡命の記憶を描いています。<br /
 >\n『The Most Noble Operation』（2020年）では、1939年にチリのウィニペグに到着したスペイン亡命者の声を収めています
 。</p>\n<p>あらすじ： 本作は、民衆の文化列車として知られたアジェンデ政府の取り組みを語ります。この計画は、全国のすべての州に美術学校を設立
 するという目標を達成するための第一歩でした。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:メキシコ死者の日のお祝い―ショチケツァル神に捧ぐ\n日時：11月4日(土）14:00-16:15\n会場：インスティトゥト・セ
 ルバンテス東京\n言語：スペイン語（日本語の要約）\n参加無料、要予約。\nhttps://dia-de-muertos2023.peatix.co
 m/view\n死者の日はラテンアメリカ諸国（特にメキシコ）における祝日の一つで、10月下旬から11月上旬の間にメキシコの家庭、墓地、市街地は多彩な
 色やマリーゴールドの香りに包まれ、懐かしさと喜びの雰囲気に包まれます。オフレンダと呼ばれる祭壇には十字架、花、砂糖で作られたガイコツ、キャンドルなど
 が色鮮やかに飾り付けられます。\nカトリーナス・チョチケッツアル、メキシコ大使館の協力により、ユネスコの無形文化遺産に登録されるこのお祭りをインステ
 ィトゥト・セルバンテス東京でお祝いします。
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 ショチケツァル神に捧ぐ</p>\n<p>日時：11月4日(土）14:00-16:15<br />\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京<br 
 />\n言語：スペイン語（日本語の要約）<br />\n参加無料、要予約。</p>\n<p><a href='https://dia-de-muer
 tos2023.peatix.com/view' rel='noopener' target='_blank'>https://dia-de-mue
 rtos2023.peatix.com/view</a></p>\n<p>死者の日はラテンアメリカ諸国（特にメキシコ）における祝日の一つで、10月下
 旬から11月上旬の間にメキシコの家庭、墓地、市街地は多彩な色やマリーゴールドの香りに包まれ、懐かしさと喜びの雰囲気に包まれます。オフレンダと呼ばれる
 祭壇には十字架、花、砂糖で作られたガイコツ、キャンドルなどが色鮮やかに飾り付けられます。</p>\n<p>カトリーナス・チョチケッツアル、メキシコ大
 使館の協力により、ユネスコの無形文化遺産に登録されるこのお祭りをインスティトゥト・セルバンテス東京でお祝いします。</p>\n</BODY></HT
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CONTACT:
DESCRIPTION:世界遺産「ティカル国立公園 〜 発見つづく！マヤ文明最大級の都市」\nTBSテレビ　11月5日（日）午後6時\nhttps:/
 /www.tbs.co.jp/heritage/\nグアテマラの広大なジャングルに現れるいくつもの神殿ピラミッド。マヤ文明最大級の都市ティカルに築か
 れた建造物だ。遺跡と周囲の広大なジャングルも共に世界遺産となっている。1世紀に始まったティカルの王朝は約800年間に33人の王が統治した。神殿ピラミ
 ッドから王墓が見つかり、今も発掘中のピラミッドでは新発見がつづく。撮影の直前にも「入れ子構造」の神殿ピラミッドの内側の古い壁から不思議な絵が見つかっ
 た。
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  〜 発見つづく！マヤ文明最大級の都市」<br />\nTBSテレビ　11月5日（日）午後6時<br />\n<a href='https://ww
 w.tbs.co.jp/heritage/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.tbs.co.j
 p/heritage/</a></p>\n<p>グアテマラの広大なジャングルに現れるいくつもの神殿ピラミッド。マヤ文明最大級の都市ティカルに築かれた
 建造物だ。遺跡と周囲の広大なジャングルも共に世界遺産となっている。1世紀に始まったティカルの王朝は約800年間に33人の王が統治した。神殿ピラミッド
 から王墓が見つかり、今も発掘中のピラミッドでは新発見がつづく。撮影の直前にも「入れ子構造」の神殿ピラミッドの内側の古い壁から不思議な絵が見つかった。
 </p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:NHKアカデミア　坂井正人 ナスカの地上絵の謎に迫る\n放送日時：NHK　Eテレ　前編11月15日（水）、後編22日（水）午後
 10時～10時30分\nhttps://www.nhk.jp/p/ts/XW1RWRY45R/\n誰もがあこがれる各界のトップランナーたちが講師とな
 り“今こそ共有したい”をテーマに語りつくす講座番組「ＮＨＫアカデミア」に、「ナスカの地上絵」研究の世界的権威、山形大学の坂井正人氏が登壇。巨大な地上
 絵は何のために、どうやって描かれたのか？30年近い研究で得られた最新の知見を徹底解説。
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  ナスカの地上絵の謎に迫る</p>\n<p>放送日時：NHK　Eテレ　前編11月15日（水）、後編22日（水）午後10時～10時30分<br />
 \n<a href='https://www.nhk.jp/p/ts/XW1RWRY45R/' rel='noopener' target='_bl
 ank'>https://www.nhk.jp/p/ts/XW1RWRY45R/</a></p>\n<p>誰もがあこがれる各界のトップランナーたちが
 講師となり“今こそ共有したい”をテーマに語りつくす講座番組「ＮＨＫアカデミア」に、「ナスカの地上絵」研究の世界的権威、山形大学の坂井正人氏が登壇。巨
 大な地上絵は何のために、どうやって描かれたのか？30年近い研究で得られた最新の知見を徹底解説。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:イリアーヌ・イリアス来日ライブ\n日時：11月16日（木）～18日（土）\n11.16（木）、17（金）\n[1st]Open
 5:00pm Start6:00pm　[2nd]Open7:45pm Start8:30pm\n11.18（土）\n[1st]Open3:30pm 
 Start4:30pm　[2nd]Open6:30pm Start7:30pm\n会場：ブルーノート東京\n料金：9500円より\n※詳細・申し込み
 は下記をご覧ください。\nhttps://www.bluenote.co.jp/jp/artists/eliane-elias/\nグラミー賞とラテ
 ン・グラミー賞の双方に輝き、全米ジャズ・チャートとブラジル音楽チャートの両方で首位を獲得した世界的にも稀有なアーティスト、イリアーヌ・イリアスが5年
 ぶりに来日。ブラジル・サンパウロに生まれ、ヴィニシウス・ヂ・モライスらとの交流を経て、1981年に渡米。ステップス・アヘッドへの参加、ランディ・ブレ
 ッカーやマーク・ジョンソンとのコラボ、また数多くのリーダー・アルバムで話題を集めてきた。亡きチック・コリア、チューチョ・ヴァルデスと共演を果たした『
 MIRROE\nMIRROR』（2021年）、数々のヒットチャートで首位を獲得した最新作『quietude』（2022年）もロングセラーを記録中。ヴ
 ォーカリスト、ピアニスト、そして音楽家としてさらなる熟成を続ける彼女の世界を堪能したい。
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 イブ</p>\n<p>日時：11月16日（木）～18日（土）<br />\n11.16（木）、17（金）<br />\n[1st]Open5:00p
 m Start6:00pm　[2nd]Open7:45pm Start8:30pm<br />\n11.18（土）<br />\n[1st]Open
 3:30pm Start4:30pm　[2nd]Open6:30pm Start7:30pm</p>\n<p>会場：ブルーノート東京<br />\n
 料金：9500円より<br />\n※詳細・申し込みは下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://www.bluenote
 .co.jp/jp/artists/eliane-elias/' rel='noopener' target='_blank'>https://ww
 w.bluenote.co.jp/jp/artists/eliane-elias/</a></p>\n<p>グラミー賞とラテン・グラミー賞の双方に輝
 き、全米ジャズ・チャートとブラジル音楽チャートの両方で首位を獲得した世界的にも稀有なアーティスト、イリアーヌ・イリアスが5年ぶりに来日。ブラジル・サ
 ンパウロに生まれ、ヴィニシウス・ヂ・モライスらとの交流を経て、1981年に渡米。ステップス・アヘッドへの参加、ランディ・ブレッカーやマーク・ジョンソ
 ンとのコラボ、また数多くのリーダー・アルバムで話題を集めてきた。亡きチック・コリア、チューチョ・ヴァルデスと共演を果たした『MIRROE<br />
 \nMIRROR』（2021年）、数々のヒットチャートで首位を獲得した最新作『quietude』（2022年）もロングセラーを記録中。ヴォーカリスト
 、ピアニスト、そして音楽家としてさらなる熟成を続ける彼女の世界を堪能したい。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:かわさきジャズ2023　A Night of Brazilian Music & Jazz\n日時：11月19（日） 18:0
 0開演\n17:00開場　ロビーコンサート17:20～17:40\n会場：ミューザ川崎シンフォニーホール\n料金：S席　6\,500円、A席 5\,
 000円\nhttps://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/detail.php?id=3440
 \n出演\n第1部\nピアノ、ヴォーカル：イリアーヌ・イリアス\nギター：リアンドロ・ペレグリーノ\nベース：マーク・ジョンソン\nドラムス：ラファ
 エル・バラータ\n第2部\nブルーノート東京オールスター・ジャズ・オーケストラ directed by エリック・ミヤシロ\n［予定曲目］第1部 デ
 サフィナード、イパネマの娘 他\n第2部 スペイン、バードランド、宝島 他
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  Night of Brazilian Music & Jazz</p>\n<p>日時：11月19（日） 18:00開演<br />\n17:00開
 場　ロビーコンサート17:20～17:40<br />\n会場：ミューザ川崎シンフォニーホール<br />\n料金：S席　6\,500円、A席 5\
 ,000円<br />\n<a href='https://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/det
 ail.php?id=3440' rel='noopener' target='_blank'>https://www.kawasaki-sym-h
 all.jp/events/calendar/detail.php?id=3440</a></p>\n<p>出演<br />\n第1部<br />
 \nピアノ、ヴォーカル：イリアーヌ・イリアス<br />\nギター：リアンドロ・ペレグリーノ<br />\nベース：マーク・ジョンソン<br />
 \nドラムス：ラファエル・バラータ</p>\n<p>第2部<br />\nブルーノート東京オールスター・ジャズ・オーケストラ directed by
  エリック・ミヤシロ</p>\n<p>［予定曲目］第1部 デサフィナード、イパネマの娘 他<br />\n第2部 スペイン、バードランド、宝島 他<
 /p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:日本ベネズエラ外交関係樹立85周年記念コンサート\nヴィオロンチェロのマエストロ　アリスティデス・リバス\n日時：11月20日
 (月)18:00-\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京\n入場無料、要予約\nhttps://aristides-rivas.peatix.
 com/view\n本年度8月に、日本ベネズエラ外交関係樹立85年、ベネズエラへの初の日本移民から95年が経ちました。この友情の歴史を祝うため、ベネ
 ズエラ共和国大使館及びインスティトゥト・セルバンテス東京は、ベネズエラ出身の名チェロ奏者、アリスティデス・リバス氏のコンサートを開催します。\nリバ
 ス氏は、世界的評価の高いベネズエラの青少年のためのオーケストラ、エル・システマで演奏をはじめ、14歳の若さでベネズエラにてソリストデビューを果たしま
 した。その後は国内で最も才能ある音楽家の1人としての評価を得ています。\nアメリカのベイラー大学で学士号を取得、日本のパシフィック・ミュージック・フ
 ェスティバルに参加する他、世界的に名高いコンクールで成功を収めています。その後、ボストンのニューイングランド音楽院で修士号を取得、ジャズやフォーク音
 楽の世界に足を踏み入れる機会を得ました。現在、彼はカリフォルニア・バプティスト大学でチェロの教授を務めています。\n本コンサートは、バッハやガスパー
 ル・カサドら古典的な作曲家の美しい音楽と、ベネズエラとラテンアメリカの現代の作品の情熱を楽しむことがれきます。\n日本とベネズエラの文化、スポーツ、
 経済、貿易など多岐にわたる分野での友好的な関係の歴史をお祝いしましょう。
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SUMMARY:日本ベネズエラ外交関係樹立85周年記念コンサート ヴィオロンチェロのマエストロ　アリスティデス・リバス
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 85周年記念コンサート<br />\nヴィオロンチェロのマエストロ　アリスティデス・リバス</p>\n<p>日時：11月20日(月)18:00-<b
 r />\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京<br />\n入場無料、要予約<br />\n<a href='https://aristid
 es-rivas.peatix.com/view' rel='noopener' target='_blank'>https://aristides
 -rivas.peatix.com/view</a></p>\n<p>本年度8月に、日本ベネズエラ外交関係樹立85年、ベネズエラへの初の日本移民から
 95年が経ちました。この友情の歴史を祝うため、ベネズエラ共和国大使館及びインスティトゥト・セルバンテス東京は、ベネズエラ出身の名チェロ奏者、アリステ
 ィデス・リバス氏のコンサートを開催します。</p>\n<p>リバス氏は、世界的評価の高いベネズエラの青少年のためのオーケストラ、エル・システマで演奏
 をはじめ、14歳の若さでベネズエラにてソリストデビューを果たしました。その後は国内で最も才能ある音楽家の1人としての評価を得ています。</p>\n<
 p>アメリカのベイラー大学で学士号を取得、日本のパシフィック・ミュージック・フェスティバルに参加する他、世界的に名高いコンクールで成功を収めています
 。その後、ボストンのニューイングランド音楽院で修士号を取得、ジャズやフォーク音楽の世界に足を踏み入れる機会を得ました。現在、彼はカリフォルニア・バプ
 ティスト大学でチェロの教授を務めています。</p>\n<p>本コンサートは、バッハやガスパール・カサドら古典的な作曲家の美しい音楽と、ベネズエラとラ
 テンアメリカの現代の作品の情熱を楽しむことがれきます。</p>\n<p>日本とベネズエラの文化、スポーツ、経済、貿易など多岐にわたる分野での友好的な
 関係の歴史をお祝いしましょう。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:～『バッハとの対話』～バッハと対話するブラジルのメロディー\n日時：2023年11月24日（金）開場 18:30 開演 19:
 00\n会場：岡崎市シビックセンター\n世界で評価されるブラジル人ピアニスト兼作曲家のアンドレ・メマーリ（André\nMehmari）と、イタリア
 出身で現在サンパウロ交響楽団のコンサートマスターを務めるヴァイオリンの名手エマヌエーレ・バルディーニ（Emmanuele\nBaldini）による作
 品『バッハとの対話』（葡題：Conversas com Bach）の演奏会。\nhttps://www.facebook.com/kankesuzu
 ki
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 ハと対話するブラジルのメロディー<br />\n日時：2023年11月24日（金）開場 18:30 開演 19:00<br />\n会場：岡崎市シビ
 ックセンター</p>\n<p>世界で評価されるブラジル人ピアニスト兼作曲家のアンドレ・メマーリ（André<br />\nMehmari）と、イタリ
 ア出身で現在サンパウロ交響楽団のコンサートマスターを務めるヴァイオリンの名手エマヌエーレ・バルディーニ（Emmanuele<br />\nBaldi
 ni）による作品『バッハとの対話』（葡題：Conversas com Bach）の演奏会。<br />\n<a href='https://www.
 facebook.com/kankesuzuki' rel='noopener' target='_blank'>https://www.faceb
 ook.com/kankesuzuki</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:オルケストラ サンバドール オリエンチ コンサート Feat.アンドレ・メマーリ\n開催日時：2023年11月29日(水)開演
 19:30   終演20:50   (開場19:00)\n会場：行徳文化ホールI＆I ホール\n料金：【全席自由】一般4\,500円　学生2\,50
 0円\nhttps://www.tekona.net/bunkakaikan/event_detail.php?id=2159
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  オリエンチ コンサート Feat.アンドレ・メマーリ</p>\n<p>開催日時：2023年11月29日(水)開演19:30   終演20:50  
  (開場19:00)<br />\n会場：行徳文化ホールI＆I ホール<br />\n料金：【全席自由】一般4\,500円　学生2\,500円</p
 >\n<p><a href='https://www.tekona.net/bunkakaikan/event_detail.php?id=2159
 ' rel='noopener' target='_blank'>https://www.tekona.net/bunkakaikan/event_
 detail.php?id=2159</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:文学講演『掬いとる声』コロンビア人作家ピラール・キンタナを迎えて\n日時：12月7日(木)18:30-\n会場：インスティトゥ
 ト・セルバンテス東京\n言語：スペイン語、日本語の同時通訳あり\n入場無料、要予約\n※詳細は下記をご覧ください。\nhttps://pilar-q
 uintana2023.peatix.com/view\n　コロンビアの実力派作家ピラール・キンタナを招いたトークイベントが開催されます。\nコロン
 ビア・カリ生まれのピラール・キンタナは、文学的力量が国内外で高く評価され、2007年にはヘイ・フェスティバルの「39歳以下の傑出したラテンアメリカ作
 家39人」の一人に選出されています。日本語でも昨年翻訳が出版され大きな反響を生んだ『雌犬』（国書刊行会）は世界20か国語以上に翻訳され、世界的に大き
 な注目を集めています。\n　この度、彼女の作家としての創作活動にまつわるお話、またコロンビア文化省とコロンビア国立図書館主催の『コロンビアの女性作家
 の書庫』の編集者としての経験についてお話を伺います。同プロジェクトは、16世紀から20世紀初頭、地理的にも、民族的にも、社会経済的背景も異なるコロン
 ビア人女性作家によって書かれた18の作品が収められています。
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 ンビア人作家ピラール・キンタナを迎えて</p>\n<p>日時：12月7日(木)18:30-<br />\n会場：インスティトゥト・セルバンテス東京<
 br />\n言語：スペイン語、日本語の同時通訳あり<br />\n入場無料、要予約<br />\n※詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a
  href='https://pilar-quintana2023.peatix.com/view' rel='noopener' target='
 _blank'>https://pilar-quintana2023.peatix.com/view</a></p>\n<p>　コロンビアの実力派作
 家ピラール・キンタナを招いたトークイベントが開催されます。</p>\n<p>コロンビア・カリ生まれのピラール・キンタナは、文学的力量が国内外で高く評
 価され、2007年にはヘイ・フェスティバルの「39歳以下の傑出したラテンアメリカ作家39人」の一人に選出されています。日本語でも昨年翻訳が出版され大
 きな反響を生んだ『雌犬』（国書刊行会）は世界20か国語以上に翻訳され、世界的に大きな注目を集めています。</p>\n<p>　この度、彼女の作家として
 の創作活動にまつわるお話、またコロンビア文化省とコロンビア国立図書館主催の『コロンビアの女性作家の書庫』の編集者としての経験についてお話を伺います。
 同プロジェクトは、16世紀から20世紀初頭、地理的にも、民族的にも、社会経済的背景も異なるコロンビア人女性作家によって書かれた18の作品が収められて
 います。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:歌劇「ブエノスアイレスのマリア」\n日時：2023年12月15日(金)18:30 開演 （18:00 開場）\n会場：【東京】
 座・高円寺２\n杉並区高円寺北2-1-2\n（JR中央線「高円寺駅」北口より徒歩５分）\n料金：6\,600円（前売）／7\,000円（当日）※全席
 自由\n主催：株式会社Tango Querido、後援：アルゼンチン共和国大使館\n※詳細は下記をご覧ください。\nhttp://tango-que
 rido.co.jp/maria/\n　1968年にスランプに陥っていたピアソラが詩人のオラシオ・フェレールと組んで発表し、スランプから見事に脱却し
 たことで知られるオペリータ(小オペラ)。田舎から出てきたマリアは悲しみと絶望のうちに死んで、影となって街をさまよい、やがてもう1人のマリアを出産する
 。これはキリストの受難や復活、そして誕生を、タンゴを擬人化した主人公になぞらえ、当時の世相や矛盾なども含みながら描いたタンゴのたどった道筋のことだ。
 \n　このメタファーと音楽、歌手2名、朗読1名、器楽奏者11名と群読、そしてこだわりの字幕があなたを場末のブエノスアイレスへ案内しよう。\n【出演】
 \n小島りち子（マリア・影のマリア / 歌手）\nKaZZma（カントール・五役 / 歌手）\n西村秀人（ドゥエンデ / 朗読）\n早川純（バンドネ
 オン）\n柴田奈穂（バイオリン）\n会田桃子（バイオリン）\n田中景子（ビオラ）\n橋本歩（チェロ）\n赤木りえ（フルート）\n田中庸介（ギター）
 \n相川瞳（ビブラフォン・シロフォンetc）\n宮沢由美（ピアノ）\n田辺和弘（コントラバス）\n海沼正利（パーカッション）\nコンサート形式です。
 ダンサーは出演致しません。
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 リア」</p>\n<p>日時：2023年12月15日(金)18:30 開演 （18:00 開場）<br />\n会場：【東京】座・高円寺２<br /
 >\n杉並区高円寺北2-1-2<br />\n（JR中央線「高円寺駅」北口より徒歩５分）<br />\n料金：6\,600円（前売）／7\,000円
 （当日）※全席自由<br />\n主催：株式会社Tango Querido、後援：アルゼンチン共和国大使館<br />\n※詳細は下記をご覧ください
 。<br />\n<a href='http://tango-querido.co.jp/maria/' rel='noopener' target
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 アソラが詩人のオラシオ・フェレールと組んで発表し、スランプから見事に脱却したことで知られるオペリータ(小オペラ)。田舎から出てきたマリアは悲しみと絶
 望のうちに死んで、影となって街をさまよい、やがてもう1人のマリアを出産する。これはキリストの受難や復活、そして誕生を、タンゴを擬人化した主人公になぞ
 らえ、当時の世相や矛盾なども含みながら描いたタンゴのたどった道筋のことだ。<br />\n　このメタファーと音楽、歌手2名、朗読1名、器楽奏者11名
 と群読、そしてこだわりの字幕があなたを場末のブエノスアイレスへ案内しよう。</p>\n<p>【出演】<br />\n小島りち子（マリア・影のマリア 
 / 歌手）<br />\nKaZZma（カントール・五役 / 歌手）<br />\n西村秀人（ドゥエンデ / 朗読）<br />\n早川純（バンドネ
 オン）<br />\n柴田奈穂（バイオリン）<br />\n会田桃子（バイオリン）<br />\n田中景子（ビオラ）<br />\n橋本歩（チェロ）
 <br />\n赤木りえ（フルート）<br />\n田中庸介（ギター）<br />\n相川瞳（ビブラフォン・シロフォンetc）<br />\n宮沢由
 美（ピアノ）<br />\n田辺和弘（コントラバス）<br />\n海沼正利（パーカッション）<br />\nコンサート形式です。ダンサーは出演致し
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CONTACT:
DESCRIPTION:このたび下記の要領で、SDGsを考えるためのラテンアメリカ・カリブ映画の上映会が、明治大学にて開催されます。貴重な映画作品が上
 映されますので、ラテンアメリカ・カリブ諸国に造詣の深い皆様のご参加をお待ちしております。\n\n【日時】24年1月13日 （土） 10：00～19：
 00（9：30開場）\n【参加】自由、入場無料（ただし、各回、座席数200のため先着順）\n【会場】明治大学（駿河台）グローバルフロント１階グローバ
 ルホール\n【言語】日本語字幕あり\n【主催】 明治大学商学部 所康弘演習室、明治大学国際教育センター／国際連携部国際教育事務室\n【後援】 外務省
 、駐日メキシコ大使館、駐日キューバ大使館、駐日ドミニカ共和国大使館、駐日パナマ大使館、千代田区（東京都）\n※詳細・お問い合わせはこちら\n【映画祭
 ホームページ】　https://lacff-meiji.com/\n（明治大学商学部所康弘演習室のゼミ生による映画で触れるSDGsのサイトです】
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SUMMARY:明治大学から映画祭のお知らせ：「Latin American and Caribbean Films for “Future” ～ラテ
 ンアメリカ・カリブ映画で触れるSDGs～」
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 Gsを考えるためのラテンアメリカ・カリブ映画の上映会が、明治大学にて開催されます。貴重な映画作品が上映されますので、ラテンアメリカ・カリブ諸国に造詣
 の深い皆様のご参加をお待ちしております。<br />\n<img decoding='async' src='https://latin-ameri
 ca.jp/wp-content/uploads/2023/12/LACFF-FLYER-1-724x1024.jpeg' class='img-r
 epsponsive' /><br />\n【日時】24年1月13日 （土） 10：00～19：00（9：30開場）<br />\n【参加】自由、入
 場無料（ただし、各回、座席数200のため先着順）<br />\n【会場】明治大学（駿河台）グローバルフロント１階グローバルホール<br />\n【言
 語】日本語字幕あり<br />\n【主催】 明治大学商学部 所康弘演習室、明治大学国際教育センター／国際連携部国際教育事務室<br />\n【後援】
  外務省、駐日メキシコ大使館、駐日キューバ大使館、駐日ドミニカ共和国大使館、駐日パナマ大使館、千代田区（東京都）</p>\n<p>※詳細・お問い合わ
 せはこちら<br />\n【映画祭ホームページ】　<a href='https://lacff-meiji.com/' rel='noopener'
  target='_blank'>https://lacff-meiji.com/</a><br />\n（明治大学商学部所康弘演習室のゼミ生による
 映画で触れるSDGsのサイトです】</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:Latin American and Caribbean Films for “Future”\n～ラテンアメリカ・カリブ映画
 で触れるSDGｓ　by Meiji University～\n日時：2024年1月13日(土)10:00～19:00(開場 9:30)\n会場：明治
 大学駿河台キャンパス グローバルフロント1階グローバルホール\nアクセス　https://lacff-meiji.com/access/\n無料\n
 上映作品提供：駐日メキシコ大使館、駐日キューバ大使館、駐日ドミニカ共和国大使館、駐日パナマ大使館\n後援：外務省、駐日メキシコ大使館、駐日キューバ大
 使館、駐日パナマ大使館、駐日ドミニカ共和国大使館、千代田区\n詳細は下記をご覧ください。\nhttps://lacff-meiji.com/\n当日
 のスケジュール\n9:30　 開場\n10:00　 開会挨拶、運営委員(学生)による映画紹介\n10:15　 映画『明日、忘れないで(Mañana 
 no te olvides)』（117分\,ドミニカ共和国）スペイン語\,日本語字幕あり\n12:15　オープニングセレモニー(グローバルフロント1
 7階グローバルラウンジ) ※軽食あり\n13:15　運営委員(学生)による映画紹介\n13:25　 映画『ルシアの祈り(Corazón de Mez
 quite)』(75分\,メキシコ)スペイン語\,日本語字幕あり\n14:50　 駐日キューバ大使館文化担当官より挨拶、運営委員(学生)による映画紹
 介\n15:10　 映画『エル・マヨール(El Mayor)』(112分\,キューバ)スペイン語\,日本語字幕あり\n17:20　 運営委員(学生)
 による映画紹介\n17:30　 映画『プラサ・カテドラル(Plaza Catedral)』(85分\,パナマ)スペイン語\,英語字幕・日本語字幕あり
 \n19:00　 閉会(予定) ※終了後、グローバルフロント2階でフェアトレードコーヒーの試飲を提供
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SUMMARY:Latin American and Caribbean Films for “Future” ～ラテンアメリカ・カリブ映画で触れるS
 DGs by Meiji University～
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 n and Caribbean Films for “Future”<br />\n～ラテンアメリカ・カリブ映画で触れるSDGｓ　by Meiji 
 University～</p>\n<p>日時：2024年1月13日(土)10:00～19:00(開場 9:30)<br />\n会場：明治大学駿河台
 キャンパス グローバルフロント1階グローバルホール<br />\nアクセス　<a href='https://lacff-meiji.com/acc
 ess/' rel='noopener' target='_blank'>https://lacff-meiji.com/access/</a><b
 r />\n無料<br />\n上映作品提供：駐日メキシコ大使館、駐日キューバ大使館、駐日ドミニカ共和国大使館、駐日パナマ大使館<br />\n後援
 ：外務省、駐日メキシコ大使館、駐日キューバ大使館、駐日パナマ大使館、駐日ドミニカ共和国大使館、千代田区<br />\n詳細は下記をご覧ください。<b
 r />\n<a href='https://lacff-meiji.com/' rel='noopener' target='_blank'>ht
 tps://lacff-meiji.com/</a></p>\n<p>当日のスケジュール<br />\n9:30　 開場<br />\n10:00　
  開会挨拶、運営委員(学生)による映画紹介<br />\n10:15　 映画『明日、忘れないで(Mañana no te olvides)』（117
 分\,ドミニカ共和国）スペイン語\,日本語字幕あり<br />\n12:15　オープニングセレモニー(グローバルフロント17階グローバルラウンジ) 
 ※軽食あり<br />\n13:15　運営委員(学生)による映画紹介<br />\n13:25　 映画『ルシアの祈り(Corazón de Mezq
 uite)』(75分\,メキシコ)スペイン語\,日本語字幕あり<br />\n14:50　 駐日キューバ大使館文化担当官より挨拶、運営委員(学生)に
 よる映画紹介<br />\n15:10　 映画『エル・マヨール(El Mayor)』(112分\,キューバ)スペイン語\,日本語字幕あり<br />
 \n17:20　 運営委員(学生)による映画紹介<br />\n17:30　 映画『プラサ・カテドラル(Plaza Catedral)』(85分\,
 パナマ)スペイン語\,英語字幕・日本語字幕あり<br />\n19:00　 閉会(予定) ※終了後、グローバルフロント2階でフェアトレードコーヒーの
 試飲を提供</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:フアン・ディエゴ・フローレス テノール・コンサート\n日時：2024年1月31日（水）19:00\n会場：東京文化会館 大ホー
 ル\n料金（税込）：\nS席25\,000円　A席22\,000円　B席18\,000円　C席14\,000円　D席12\,000円\nhttps:
 //www.nbs.or.jp/stages/2024/singer/01.html\n　ペルー生まれのフアン・ディエゴ・フローレスは、20代前半に
 センセーショナルなデビューを果たして以来、常にトップ・テノールとして世界中で活躍してきました。当初からの魅力は、高音域の細やかな音型を俊敏に歌う技法
 =アジリタの精確さ。人間技とは思えないほどの歌唱は聴く者をどれほど驚かせてきたことでしょう。そして、30年余におよぶキャリアを迎えるいま、フローレス
 はその魅力をさらに深く、さらに美しく広げていることに、また驚かされます。\n　今回のプログラムには、十八番のロッシーニからの究極の難曲『ギョーム・テ
 ル』のアリアとともにモーツァルトとヴェルディが並びます。モーツァルトのアリアは40代なかばを迎えた頃、フローレス自身が「ベルカント・オペラで経験を積
 んだ私がようやく表現できる時期がきた」と語ったもの。ヴェルディ・オペラについても、すでにメトロポリタン歌劇場をはじめとした世界各地で近年成功をおさめ
 ており、声の成熟に伴ったフローレスの歌手人生において「時期が来た！」と自他ともに認められているものです。\n　スーパー・ベルカント・テノールと呼ばれ
 るフローレスの“生きる伝説（リビングレジェンド）”が与える感動は、聴く者にとっても“生きる証”に！\n指揮：ミケーレ・スポッティ\n演奏：東京フィル
 ハーモニー交響楽団
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 ス テノール・コンサート</p>\n<p>日時：2024年1月31日（水）19:00<br />\n会場：東京文化会館 大ホール<br />\n料金
 （税込）：<br />\nS席25\,000円　A席22\,000円　B席18\,000円　C席14\,000円　D席12\,000円</p>\n<
 p><a href='https://www.nbs.or.jp/stages/2024/singer/01.html' rel='noopener
 ' target='_blank'>https://www.nbs.or.jp/stages/2024/singer/01.html</a></p>
 \n<p>　ペルー生まれのフアン・ディエゴ・フローレスは、20代前半にセンセーショナルなデビューを果たして以来、常にトップ・テノールとして世界中で活
 躍してきました。当初からの魅力は、高音域の細やかな音型を俊敏に歌う技法=アジリタの精確さ。人間技とは思えないほどの歌唱は聴く者をどれほど驚かせてきた
 ことでしょう。そして、30年余におよぶキャリアを迎えるいま、フローレスはその魅力をさらに深く、さらに美しく広げていることに、また驚かされます。</p
 >\n<p>　今回のプログラムには、十八番のロッシーニからの究極の難曲『ギョーム・テル』のアリアとともにモーツァルトとヴェルディが並びます。モーツァ
 ルトのアリアは40代なかばを迎えた頃、フローレス自身が「ベルカント・オペラで経験を積んだ私がようやく表現できる時期がきた」と語ったもの。ヴェルディ・
 オペラについても、すでにメトロポリタン歌劇場をはじめとした世界各地で近年成功をおさめており、声の成熟に伴ったフローレスの歌手人生において「時期が来た
 ！」と自他ともに認められているものです。</p>\n<p>　スーパー・ベルカント・テノールと呼ばれるフローレスの“生きる伝説（リビングレジェンド）”
 が与える感動は、聴く者にとっても“生きる証”に！</p>\n<p>指揮：ミケーレ・スポッティ<br />\n演奏：東京フィルハーモニー交響楽団</p
 >\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:フアン・ディエゴ・フローレス&プリティ・イェンデ オペラ・デュオ・コンサート\n日時：2024年2月4日(日) 15:00\n
 会場:東京文化会館\n料金（税込）：\nS席29\,000円　A席26\,000円　B席23\,000円　C席19\,000円　D席15\,000円
 \nhttps://www.nbs.or.jp/stages/2024/singer/02.html\n出演：\nテノール：フアン・ディエゴ・フロー
 レス\nソプラノ：プリティ・イェンデ\n指揮：ミケーレ・スポッティ\n管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団\n曲目\nドニゼッティ：歌劇『ランメルモ
 ールのルチア』より エドガルドとルチアの二重唱「裏切られた父が眠る墓で～そよ風にのって」\n　南アフリカ出身のソプラノ、プリティ・イェンデと、ペルー
 出身のフアン・ディエゴ・フローレスのデュオが日本で実現します。イェンデが国際的な評価を勝ち得たのは、2013年のメトロポリタン歌劇場『オリー伯爵』で
 、フローレスとの共演でした。さらにフローレスとは、2018年にペーザロのロッシーニ・フェスティバルの『リッチャルドとゾライデ』、2021年にウィーン
 国立歌劇場の新演出『椿姫』、22年には『連隊の娘』などで大絶賛されています。
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 ス&プリティ・イェンデ オペラ・デュオ・コンサート</p>\n<p>日時：2024年2月4日(日) 15:00<br />\n会場:東京文化会館<b
 r />\n料金（税込）：<br />\nS席29\,000円　A席26\,000円　B席23\,000円　C席19\,000円　D席15\,000
 円<br />\nhttps://www.nbs.or.jp/stages/2024/singer/02.html</p>\n<p>出演：<br /
 >\nテノール：フアン・ディエゴ・フローレス<br />\nソプラノ：プリティ・イェンデ<br />\n指揮：ミケーレ・スポッティ<br />\n管
 弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団<br />\n曲目<br />\nドニゼッティ：歌劇『ランメルモールのルチア』より エドガルドとルチアの二重唱「
 裏切られた父が眠る墓で～そよ風にのって」</p>\n<p>　南アフリカ出身のソプラノ、プリティ・イェンデと、ペルー出身のフアン・ディエゴ・フローレス
 のデュオが日本で実現します。イェンデが国際的な評価を勝ち得たのは、2013年のメトロポリタン歌劇場『オリー伯爵』で、フローレスとの共演でした。さらに
 フローレスとは、2018年にペーザロのロッシーニ・フェスティバルの『リッチャルドとゾライデ』、2021年にウィーン国立歌劇場の新演出『椿姫』、22年
 には『連隊の娘』などで大絶賛されています。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:国際報道「中米エルサルバドル大統領選 圧倒的支持のブケレ氏」\nNHK BS　 2月6日（火）午後10:00\n（再放送）NH
 K総合　2月7日（水）午前4:20\nhttps://www.nhk.jp/p/kokusaihoudou/ts/8M689W8RVX/schedu
 le/\n中米エルサルバドルで４日に行われる大統領選挙を報道予定。※変更の可能性あり
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 ル大統領選 圧倒的支持のブケレ氏」</p>\n<p>NHK BS　 2月6日（火）午後10:00<br />\n（再放送）NHK総合　2月7日（水）
 午前4:20<br />\n<a href='https://www.nhk.jp/p/kokusaihoudou/ts/8M689W8RVX/sc
 hedule/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.nhk.jp/p/kokusaihoudou
 /ts/8M689W8RVX/schedule/</a></p>\n<p>中米エルサルバドルで４日に行われる大統領選挙を報道予定。※変更の可能性あり
 </p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:キューバでは長年民間中小零細企業の設立が認められておりませんでしたが、2021年8月に中小零細企業の設立について法的根拠が与え
 られ、2023年11月時点で9\,000社以上の中小零細企業が認可されています。\n独立行政法人国際協力機構では、キューバの中小零細企業振興に係る政
 策立案能力強化を目的とした招へい事業を実施し、中小零細企業振興を担う行政官を受け入れております。この機会に、参加者からキューバの中小零細企業政策とビ
 ジネス機会をご紹介するハイブリッドセミナーを下記要領で開催いたしますのでご案内申し上げます。ご多忙中とは存じますがご参加をお待ちしております。\n2
 0240130_ キューバ・ビジネスセミナーご案内[PDF]\n\n\n日時\n2024 年2月26日(月)14:00～16:00 13:4
 5受付開始\n\n\n場所\nAP東京丸の内\n            〒100-0005  東京都千代田区丸の内１丁目１−３\n         
    日本生命丸の内ガーデンタワー 3F EFルーム\n            https://goo.gl/maps/Wpij2S99mtv39M
 sB7\n        \n\n\nZOOM\nオンライン Zoom開催あり\n            （参加用URLは最後の記載のお申し込み後に
 ご送付いたします）\n        \n\n\nプログラム\n\n\n14:00-14:05\n開会挨拶\n14:05-14:15\n歓迎挨拶\n
 独立行政法人国際協力機構\n                駐日キューバ全権大使 ヒセラ・ベアトリス・ガルシア・リベラ閣下\n14:15-15:05
 \n「キューバの中小零細企業政策とビジネス機会」\n                    キューバ経済企画省国立経済研究所所長 アイセル・ラネス・
 フェルナンデス氏\n15:05-15:30\n「実務を通じたキューバビジネスの事例」\n                    ユニバーサル・ウィズ
 ダム株式会社 　代表取締役社長 鍋島篤 氏\n                \n15:30-16:00\n Q&A \n15:00-16:05\n
 閉会挨拶\n                    日本キューバ経済懇話会\n                \n\n\n\n\n主催\n独立行政法
 人国際協力機構（JICA）\n\n\n後援\n日本キューバ経済懇話会、独立行政法人日本貿易振興機構（JETRO）（予定）\n\n\n言語\n日本語/
 スペイン語 逐次通訳\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申し込み\n2月19日(月)までに、こちらの登録フォームにアクセスの上、ご希望の参加方法(
 対面又はオンライン参加)を選択しお申込み下さい。\n            \n\n\n問合せ先\n株式会社オリエンタルコンサルタンツグローバル 加
 藤、岡田\n            E-mail: katoh-yk@ocglobal.jp\, okada-j@ocglobal.jp
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SUMMARY:キューバ・ビジネスセミナー
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>キューバでは長年民間中小零
 細企業の設立が認められておりませんでしたが、2021年8月に中小零細企業の設立について法的根拠が与えられ、2023年11月時点で9\,000社以上の
 中小零細企業が認可されています。</p>\n<p>独立行政法人国際協力機構では、キューバの中小零細企業振興に係る政策立案能力強化を目的とした招へい事
 業を実施し、中小零細企業振興を担う行政官を受け入れております。この機会に、参加者からキューバの中小零細企業政策とビジネス機会をご紹介するハイブリッド
 セミナーを下記要領で開催いたしますのでご案内申し上げます。ご多忙中とは存じますがご参加をお待ちしております。</p>\n<p><a href='ht
 tps://latin-america.jp/wp-content/uploads/2024/02/20240130_-キューバ・ビジネスセミナーご
 案内.pdf'>20240130_ キューバ・ビジネスセミナーご案内[PDF]</a></p>\n<table class='latin-t
 able'>\n<tr>\n<th style='width:145px'>日時</th>\n<td>2024 年2月26日(月)14:00～16:
 00 13:45受付開始</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>場所</th>\n<td>AP東京丸の内<br />\n          
   〒100-0005  東京都千代田区丸の内１丁目１−３<br />\n            日本生命丸の内ガーデンタワー 3F EFルーム<b
 r />\n           <a href='https://goo.gl/maps/Wpij2S99mtv39MsB7' rel='noop
 ener' target='_blank'> https://goo.gl/maps/Wpij2S99mtv39MsB7</a>\n        
 </td>\n</tr>\n<tr>\n<th>ZOOM</th>\n<td>オンライン Zoom開催あり<br />\n            （
 参加用URLは最後の記載のお申し込み後にご送付いたします）\n        </td>\n</tr>\n<tr>\n<th>プログラム</th>
 \n<td>\n<dl>\n<dt>14:00-14:05</dt>\n<dd>開会挨拶</dd>\n<dt>14:05-14:15</dt>\n<
 dd>歓迎挨拶</dd>\n<dd>独立行政法人国際協力機構<br />\n                駐日キューバ全権大使 ヒセラ・ベアトリス
 ・ガルシア・リベラ閣下</dd>\n<dt>14:15-15:05</dt>\n<dd>「キューバの中小零細企業政策とビジネス機会」<br />\n
                     キューバ経済企画省国立経済研究所所長 アイセル・ラネス・フェルナンデス氏</dd>\n<dt>15:05-1
 5:30</dt>\n<dd>「実務を通じたキューバビジネスの事例」<br />\n                    ユニバーサル・ウィズダム
 株式会社 　代表取締役社長 鍋島篤 氏\n                </dd>\n<dt>15:30-16:00</dt>\n<dd> Q&A
  </dd>\n<dt>15:00-16:05</dt>\n<dd>閉会挨拶<br />\n                    日本キューバ経済
 懇話会\n                </dd>\n</dl>\n</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>主催</th>\n<td>独立
 行政法人国際協力機構（JICA）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>後援</th>\n<td>日本キューバ経済懇話会、独立行政法人日本貿
 易振興機構（JETRO）（予定）</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>言語</th>\n<td>日本語/スペイン語 逐次通訳</td>\n
 </tr>\n<tr>\n<th>参加費</th>\n<td>無料</td>\n</tr>\n<tr>\n<th>申し込み</th>\n<td>2月
 19日(月)までに、<a href='https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSftabKBY66Z9Iz
 0iu4ush_zwk1iLzMFIkHXwakwJ5deJRpDTg/viewform?usp=sharing<' rel='noopener' 
 target='_blank'>こちらの登録フォームにアクセス</a>の上、ご希望の参加方法(対面又はオンライン参加)を選択しお申込み下さい。\n 
            </td>\n</tr>\n<tr>\n<th>問合せ先</th>\n<td>株式会社オリエンタルコンサルタンツグローバル 加
 藤、岡田<br />\n            E-mail: katoh-yk@ocglobal.jp\, okada-j@ocglobal.jp
 \n        </td>\n</tr>\n</table>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:独立映画鍋講座「映画は社会を変えられるのか？―日本から見たチリの『映画運動』」\n■開催日時\n2024年2月28日（水）18
 :30オープン／19:00スタート（21:00終了予定）\n■会場\n下北沢アレイホール（定員：80名）\n東京都世田谷区北沢2-24-8 下北沢ア
 レイビル3F\nhttp://alleyhall.music.coocan.jp/access/\n■参加費\n[一般]500円／[映画鍋会員]無料
 \n※事前予約は不要。定員になり次第、入場受付締め切り\n【登壇者】\n新谷和輝（ラテンアメリカ映画研究者／独立映画鍋共同代表）\n■聞き手\n土屋
 豊（映画監督／独立映画鍋共同代表）\n詳細は下記をご覧ください。\nhttp://eiganabe.net/event\n独立映画鍋の共同代表の一人
 で南米チリの映画運動について研究している新谷和輝氏が、2022年から2023年の一年間チリに滞在して現地調査を行った発表をもとに、社会を問いながら映
 画という自らのメディア・芸術のあり方も問おうとするアート・アクティヴィズムとしての映画運動について解き明かしていく。
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SUMMARY:独立映画鍋講座「映画は社会を変えられるのか？―日本から見たチリの『映画運動』」
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 を変えられるのか？―日本から見たチリの『映画運動』」</p>\n<p>■開催日時<br />\n2024年2月28日（水）18:30オープン／19:
 00スタート（21:00終了予定）<br />\n■会場<br />\n下北沢アレイホール（定員：80名）<br />\n東京都世田谷区北沢2-24
 -8 下北沢アレイビル3F<br />\n<a href='http://alleyhall.music.coocan.jp/access/' re
 l='noopener' target='_blank'>http://alleyhall.music.coocan.jp/access/</a><
 br />\n■参加費<br />\n[一般]500円／[映画鍋会員]無料<br />\n※事前予約は不要。定員になり次第、入場受付締め切り</p>
 \n<p>【登壇者】<br />\n新谷和輝（ラテンアメリカ映画研究者／独立映画鍋共同代表）</p>\n<p>■聞き手<br />\n土屋豊（映画監
 督／独立映画鍋共同代表）</p>\n<p>詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='http://eiganabe.net/eve
 nt' rel='noopener' target='_blank'>http://eiganabe.net/event</a></p>\n<p>独
 立映画鍋の共同代表の一人で南米チリの映画運動について研究している新谷和輝氏が、2022年から2023年の一年間チリに滞在して現地調査を行った発表をも
 とに、社会を問いながら映画という自らのメディア・芸術のあり方も問おうとするアート・アクティヴィズムとしての映画運動について解き明かしていく。</p>
 \n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:小原みなみアルゼンチンタンゴ公演\n～タンゴがつなぐ親子・夫婦3つの絆～\nタンゴを歌い続けて38年。横浜を拠点に国内外で講演
 を重ねてきた小原みなみさんによる母子2組、夫婦一組のアーティストを音楽でつなぐコンサートが開催されます。\n日時：2024年4月18日(木)13:3
 0～\n会場：〈かなっくホール〉（JR・京急　東神奈川駅前）\n料金：　全席指定：7\,000円\nお申し込み先：\n電話\nTEL/Fax：　04
 5-712-0066（オフィス小原）\n携　帯：090-3904-7554\nE-mail：minami@yks-tango.com
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SUMMARY:小原みなみアルゼンチンタンゴ公演 ～タンゴがつなぐ親子・夫婦3つの絆～
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 ゴ公演<br />\n～タンゴがつなぐ親子・夫婦3つの絆～</p>\n<p>タンゴを歌い続けて38年。横浜を拠点に国内外で講演を重ねてきた小原みなみ
 さんによる母子2組、夫婦一組のアーティストを音楽でつなぐコンサートが開催されます。</p>\n<p>日時：2024年4月18日(木)13:30～<b
 r />\n会場：〈かなっくホール〉（JR・京急　東神奈川駅前）<br />\n料金：　全席指定：7\,000円<br />\nお申し込み先：<br
  />\n電話<br />\nTEL/Fax：　045-712-0066（オフィス小原）<br />\n携　帯：090-3904-7554<br /
 >\nE-mail：minami@yks-tango.com</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:ペルー映画『革命する大地』4/27(土)日本公開\n原題：LA REVOLUCIÓN Y LA TIERRA\n監督：ゴンサロ
 ・ベナべンテ・セコ\n出演：フェデリコ・ガルシア（映画監督）、フランシスコ・モラレス・ベルムデス（元ペルー大統領）ほか\nペルー/2019年/スペイ
 ン語・英語/111分\n4月27日（土）より新宿K’s cinemaほかで全国順次公開\nhttps://www.buenawayka.info/r
 e-tierra\n　2019年にペルー本国で公開され、9万⼈以上を動員し、ペルードキュメンタリー史上最⼤のヒット作となり、2021年の総選挙前にテ
 レビ放映も予定されていた。しかし、この映画が⼤衆に及ぼす影響を恐れた保守派が放送の延期を求めたとも⾔われている。\n　ペルー革命前夜として、スペイン
 からの独立を宣言してもなお続くスペイン植民地時代からの半封建主義的なペルーの社会構造が、アーカイブ映像と多数のインタビューや引用作品によって丁寧に語
 られていく。ペルーの国民的作家あるマリア・ホセ・アルゲダスや農民リーダーらが当時を振り返り告白する。\n　そして舞台は徐々に運命の1968年へと加速
 する。ペルー革命からベラスコ政権の瓦解まで、社会の変化を映画は鮮明に映し取った。\n　 ペルー革命から約50年、今も政治的混迷が続くペルー。この先、
 ペルーはどこへ向かうのか？\n暴力や銃以上に記憶された映像や物語が私たちの味方であることを問い直す。本作は革命によって社会に、民衆に何をもたらすのか
 を突き付けるドキュメンタリーなのだ。
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SUMMARY:ペルー映画『革命する大地』4/27(土)日本公開
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ペルー映画『革命する大地』
 4/27(土)日本公開</p>\n<p>原題：LA REVOLUCIÓN Y LA TIERRA<br />\n監督：ゴンサロ・ベナべンテ・セコ<b
 r />\n出演：フェデリコ・ガルシア（映画監督）、フランシスコ・モラレス・ベルムデス（元ペルー大統領）ほか<br />\nペルー/2019年/スペ
 イン語・英語/111分<br />\n4月27日（土）より新宿K’s cinemaほかで全国順次公開</p>\n<p><a href='https:
 //www.buenawayka.info/re-tierra' rel='noopener' target='_blank'>https://ww
 w.buenawayka.info/re-tierra</a></p>\n<p>　2019年にペルー本国で公開され、9万⼈以上を動員し、ペルードキュ
 メンタリー史上最⼤のヒット作となり、2021年の総選挙前にテレビ放映も予定されていた。しかし、この映画が⼤衆に及ぼす影響を恐れた保守派が放送の延期を
 求めたとも⾔われている。<br />\n　ペルー革命前夜として、スペインからの独立を宣言してもなお続くスペイン植民地時代からの半封建主義的なペルーの
 社会構造が、アーカイブ映像と多数のインタビューや引用作品によって丁寧に語られていく。ペルーの国民的作家あるマリア・ホセ・アルゲダスや農民リーダーらが
 当時を振り返り告白する。<br />\n　そして舞台は徐々に運命の1968年へと加速する。ペルー革命からベラスコ政権の瓦解まで、社会の変化を映画は鮮
 明に映し取った。<br />\n　 ペルー革命から約50年、今も政治的混迷が続くペルー。この先、ペルーはどこへ向かうのか？<br />\n暴力や銃以
 上に記憶された映像や物語が私たちの味方であることを問い直す。本作は革命によって社会に、民衆に何をもたらすのかを突き付けるドキュメンタリーなのだ。</
 p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:第5回 ラテンアメリカへの道フェスティバル\n日時：2024年5月3日～5日 11:00～19:00\n会場：お台場デッキ\n
 主催：C-A-L 実行委員会／日本ラテンアメリカ文化交流協会\nhttps://www.cal-odaiba.com/
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 道フェスティバル</p>\n<p>日時：2024年5月3日～5日 11:00～19:00<br />\n会場：お台場デッキ<br />\n主催：C-
 A-L 実行委員会／日本ラテンアメリカ文化交流協会<br />\n<a href='https://www.cal-odaiba.com/' rel
 ='noopener' target='_blank'>https://www.cal-odaiba.com/</a></p>\n</BODY></
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:ラテン・カリビアン スピリッツフェスタ 2024 in 東京\n日時： 2024年5月6日（月祝） 12：00～18：00\n
 会場： RIDE/天王洲キャナルガーデン(天王洲アイル)\nチケット： 5\,000円（前売り）/6\,000円（当日） ※再入場可\n[お子様（2
 0歳未満）無料 / ペット（テラスのみ）\n雨天決行（室内会場あり）]\nコンテンツ： 各国ごとのお酒の紹介 / カクテル＆フリーテイスティング /
  カクテルワークショップ /\n出展ブランドのボトル販売（運営：武蔵屋、※ボトルの持ち帰り可能）/ フードトラックより各国フードの販売 /\nラテン
 マーケット（雑貨や民芸品などの販売） / ラテン音楽\nhttps://latincaribbeanfesta.com/
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 ッツフェスタ 2024 in 東京</p>\n<p>日時： 2024年5月6日（月祝） 12：00～18：00<br />\n会場： RIDE/天王
 洲キャナルガーデン(天王洲アイル)<br />\nチケット： 5\,000円（前売り）/6\,000円（当日） ※再入場可<br />\n[お子様（
 20歳未満）無料 / ペット（テラスのみ）<br />\n雨天決行（室内会場あり）]</p>\n<p>コンテンツ： 各国ごとのお酒の紹介 / カクテ
 ル＆フリーテイスティング / カクテルワークショップ /<br />\n出展ブランドのボトル販売（運営：武蔵屋、※ボトルの持ち帰り可能）/ フードト
 ラックより各国フードの販売 /<br />\nラテンマーケット（雑貨や民芸品などの販売） / ラテン音楽</p>\n<p><a href='http
 s://latincaribbeanfesta.com/' rel='noopener' target='_blank'>https://latin
 caribbeanfesta.com/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:【講演会＆コンサート】UCLAにおける多様性社会と民俗文化 ～ メキシコ・マリアッチから考える ～\n日時　5月20日（月）1
 6:30開場 17:10-18:50\n会場　明治大学駿河台キャンパス　アカデミーコモン３階アカデミーホール\n入場無料・申込不要\nhttps:/
 /www.meiji.ac.jp/shogaku/topics/2024/mkmht000001c4los.html\n米国カリフォルニア大学ロサン
 ゼルス校（UCLA）は世界中から留学生が集まる多民族・多文化に溢れたコミュニティです。\n本講演会＆コンサートでは 、前半にスティーブン・ロサ教授ら
 がUCLAと民俗文化について講義します。\n後半は米国グラミー賞受賞歴のある楽団ロス・カンペーロスとUCLA学生楽団ウクラトランによるジョイントコン
 サートを実施します。
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SUMMARY:【講演会＆コンサート】UCLAにおける多様性社会と民俗文化 ～ メキシコ・マリアッチから考える ～
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 LAにおける多様性社会と民俗文化 ～ メキシコ・マリアッチから考える ～</p>\n<p>日時　5月20日（月）16:30開場 17:10-18:5
 0<br />\n会場　明治大学駿河台キャンパス　アカデミーコモン３階アカデミーホール<br />\n入場無料・申込不要</p>\n<p><a hr
 ef='https://www.meiji.ac.jp/shogaku/topics/2024/mkmht000001c4los.html' rel
 ='noopener' target='_blank'>https://www.meiji.ac.jp/shogaku/topics/2024/mk
 mht000001c4los.html</a></p>\n<p>米国カリフォルニア大学ロサンゼルス校（UCLA）は世界中から留学生が集まる多民族・多
 文化に溢れたコミュニティです。</p>\n<p>本講演会＆コンサートでは 、前半にスティーブン・ロサ教授らがUCLAと民俗文化について講義します。<
 br />\n後半は米国グラミー賞受賞歴のある楽団ロス・カンペーロスとUCLA学生楽団ウクラトランによるジョイントコンサートを実施します。</p>
 \n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:『文学と映画の夕べ：エクアドル独立202周年「ピチンチャの戦い」を記念して』\n駐日エクアドル大使館では独立202周年を記念し
 、以下の行事を開催いたします。\n入場は無料です。皆様のご来場を心よりお待ちしております。\n1. 行事名\n　『文学と映画の夕べ：エクアドル独立2
 02周年「ピチンチャの戦い」を記念して』\n2. 日時\n　2024年5月30日(木)午後5時-午後8時\n3. 場所\n　港区立男女平等参画センタ
 ー　リーブラホール\n　港区芝浦1-16-1 みなとパーク芝浦1階\n　https://www.minatolibra.jp/access/\n4.
  内容\n　①午後5時－5時半　吉田二陸著/吉田高訳『エクアドルのホセ・アントニオ・デ・スクレ：英雄伝説の誕生と終末』(スペイン語)の贈呈式と紹介。
 \n　②午後5時45分－午後8時 映画『ベルエコスの死』(日本語字幕)上映。\n　  監督カウポリカン・オバリェスによるビデオメッセージあり。\n5
 . 主催/問い合わせ先\n　　駐日エクアドル大使館　106-0041 東京都港区麻布台3-5-7 アメレックスビル8F\n　　Tel: 03-644
 1-0122\, Ext.14/080-4942-8742\n　　https://www.cancilleria.gob.ec/japon/\nPo
 st links:　以下のリンクをご覧ください。\nX:\nhttps://x.com/EmbajadaEcuJPN/status/17888205
 29451094304\nInstagram:\nhttps://www.instagram.com/p/C6xz6DnPNln/
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SUMMARY:『文学と映画の夕べ：エクアドル独立202周年「ピチンチャの戦い」を記念して』
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 ドル独立202周年「ピチンチャの戦い」を記念して』</p>\n<p>駐日エクアドル大使館では独立202周年を記念し、以下の行事を開催いたします。<b
 r />\n入場は無料です。皆様のご来場を心よりお待ちしております。</p>\n<p>1. 行事名<br />\n　『文学と映画の夕べ：エクアドル独
 立202周年「ピチンチャの戦い」を記念して』</p>\n<p>2. 日時<br />\n　2024年5月30日(木)午後5時-午後8時</p>\n<
 p>3. 場所<br />\n　港区立男女平等参画センター　リーブラホール<br />\n　港区芝浦1-16-1 みなとパーク芝浦1階<br />
 \n　<a href='https://www.minatolibra.jp/access/' rel='noopener' target='_bl
 ank'>https://www.minatolibra.jp/access/</a></p>\n<p>4. 内容<br />\n　①午後5時－5時
 半　吉田二陸著/吉田高訳『エクアドルのホセ・アントニオ・デ・スクレ：英雄伝説の誕生と終末』(スペイン語)の贈呈式と紹介。<br />\n　②午後5時
 45分－午後8時 映画『ベルエコスの死』(日本語字幕)上映。<br />\n　  監督カウポリカン・オバリェスによるビデオメッセージあり。</p>
 \n<p>5. 主催/問い合わせ先<br />\n　　駐日エクアドル大使館　106-0041 東京都港区麻布台3-5-7 アメレックスビル8F<br
  />\n　　Tel: 03-6441-0122\, Ext.14/080-4942-8742<br />\n　　<a href='https://
 www.cancilleria.gob.ec/japon/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.
 cancilleria.gob.ec/japon/</a></p>\n<p>Post links:　以下のリンクをご覧ください。<br />\nX:
 <br />\n<a href='https://x.com/EmbajadaEcuJPN/status/1788820529451094304' 
 rel='noopener' target='_blank'>https://x.com/EmbajadaEcuJPN/status/1788820
 529451094304</a></p>\n<p>Instagram:<br />\n<a href='https://www.instagram.
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:TANGO ORIGIN　2024\n日程：6月23日（日）\n会場：新橋ニッショーホール（旧ヤクルトホール）\n【昼の部】1
 4：30 開場 15：00 開演\n【夜の部】18：00 開場 18：30 開演\n全席指定：8\,500円（税込）\nhttps://www.ta
 ngo-origin.com/tour\nタンゴの国アルゼンチンより、天才ピアニストのエミリアーノ・グレコ、そして有名オーケストラ「キンテート・グラ
 ンデ」を率いるバイオリニストのマティアス・グランデを迎え、さらに日本人有名演奏家を加えて、楽団を結成。\n本場ブエノスアイレスのトップダンサー、シン
 ガーと共にスリリングに繰り広げる、日亜競演の夢の舞台です。
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 2024</p>\n<p>日程：6月23日（日）<br />\n会場：新橋ニッショーホール（旧ヤクルトホール）<br />\n【昼の部】14：30 
 開場 15：00 開演<br />\n【夜の部】18：00 開場 18：30 開演<br />\n全席指定：8\,500円（税込）</p>\n<p>
 <a href='https://www.tango-origin.com/tour' rel='noopener' target='_blank'
 >https://www.tango-origin.com/tour</a><br />\nタンゴの国アルゼンチンより、天才ピアニストのエミリアーノ
 ・グレコ、そして有名オーケストラ「キンテート・グランデ」を率いるバイオリニストのマティアス・グランデを迎え、さらに日本人有名演奏家を加えて、楽団を結
 成。<br />\n本場ブエノスアイレスのトップダンサー、シンガーと共にスリリングに繰り広げる、日亜競演の夢の舞台です。</p>\n</BODY><
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CONTACT:
DESCRIPTION:写真展、《ボリビアを知ろう ～東部(オリエンテ)の魅力～》＜特別展示：絆 ～サンフアンとオキナワの道のり～＞　が日本・ボリビア
 外交関係樹立110周年、日本人ボリビア移住125周年を記念して開催されます。\n・会期：8月3日(土)-31日(土)\n・開館時間： 月～土 10:
 30 – 17:00 / 休館日：日曜日・8/15(木)\n・写真家（松井章氏）在廊日：近日に公表します。\n・主催：ボリビア大使館\n・会場：イン
 スティトゥト・セルバンテス東京２F（東京都千代田区六番町２−９ セルバンテスビル）\n・写真展の詳細①→https://www.andina-tra
 vel.com/blog/bolivia2024/\n・写真展の詳細②→https://conoce-bolivia2024.peatix.com/
 \n【お問い合わせ】\n松井章氏：Akira Matsui|Andina+PhotographyOffice\ninfo@andina-travel
 .com
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SUMMARY:日本ボリビア協会からのお知らせ：＜特別写真展示：絆 ～サンフアンとオキナワの道のり～＞8月3日(土)―31日(土)＠インスティトゥト・
 セルバンテス東京２F
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 周年を記念して開催されます。</p>\n<p>・会期：8月3日(土)-31日(土)<br />\n・開館時間： 月～土 10:30 – 17:00 
 / 休館日：日曜日・8/15(木)<br />\n・写真家（松井章氏）在廊日：近日に公表します。<br />\n・主催：ボリビア大使館<br />
 \n・会場：インスティトゥト・セルバンテス東京２F（東京都千代田区六番町２−９ セルバンテスビル）<br />\n・写真展の詳細①→<a href=
 'https://www.andina-travel.com/blog/bolivia2024/' rel='noopener' target='_
 blank'>https://www.andina-travel.com/blog/bolivia2024/</a><br />\n・写真展の詳細②
 →<a href='https://conoce-bolivia2024.peatix.com/' rel='noopener' target='_
 blank'>https://conoce-bolivia2024.peatix.com/</a></p>\n<p>【お問い合わせ】<br />\n
 松井章氏：Akira Matsui|Andina+PhotographyOffice<br />\ninfo@andina-travel.com</
 p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:協会ホームページでご案内している表題JICA上映会について、詳細が決定しましたので、以下、ご案内致します。\nコスタリカ協力5
 0周年記念映画上映会 x 現地中継トークセッション「コスタリカの奇跡 ―積極的平和国家のつくり方―」\n申し込み：https://www.jica.
 go.jp/domestic/hiroba/information/event/240809_01.html\n日時 2024年8月9日（金曜日）1
 8時30分から21時\n会場 JICA市ヶ谷ビル　2階　国際会議場 ※JICA麹町本部ではありません\n主催 JICA \nコスタリカ月間の締めくく
 りとして、2016年にアメリカとコスタリカで制作された映画「コスタリカの奇跡 ―積極的平和国家のつくり方―」を上映します。\nこの映画の原題は、＜大
 胆／勇敢な平和＞を意味する「A BOLD PEACE」です。中米の小さな国コスタリカの、優しく力強い平和に対する姿勢を感じてみませんか？  \n映画
 上映後は、コスタリカからの現地中継によるトークセッションもあります。（吉田憲JICAコスタリカ支所長他、登壇予定）  \n【映画あらすじ】\n194
 8年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。世界には軍隊なしで国の平和を
 保ってきた国々がある。そんな数少ない国の一つで、1948年に常備軍を解体した国がコスタリカだ。\nコスタリカは軍事予算をゼロにしたことで、無料の教育
 や国民皆保険制度を実現し、環境のために国家予算を振り分けてきた。その結果、地球の健全性や人々の幸福度、そして健康を図る指標「地球幸福度指数（HPI）
 2016」の世界ランキングにおいて140ヶ国中で世界一に輝いているのがコスタリカである。またラテンアメリカで最も安全とされている国でもある。\n  
 『コスタリカの奇跡 ―積極的平和国家のつくり方―』は、1948年から1949年にかけて行われた軍隊廃止の流れを追いながら、コスタリカが教育、医療、環
 境にどのように投資して行ったのかを詳しく説明する。アメリカでは公的債務、医療、そして軍事費が日増しに増大していっていることとは対照的だ。\nこの映画
 は軍隊廃止を宣言したホセ・フィゲーレス・フェレールや、ノーベル平和賞を受賞したオスカル・アリアス・サンチェスなどの元大統領や、ジャーナリストや学者な
 どが登場する。世界がモデルにすべき中米コスタリカの壮大で意欲的な国家建設プロジェクトが今明らかになる。   \nJICAがコスタリカに最初のボランテ
 ィア派遣を実施した1974年からの50周年を記念し、JICA地球ひろばにて開催してきたコスタリカ月間は、本イベントのある8月9日（金曜日）が最終日と
 なります。 \n 1階展示スペースでの月間特別展示ほか、2階J’s Cafeでのコスタリカ大使館お墨付きメニューのご提供（平日ランチタイムのみ）は、
 本イベント開催時には終了していますので、ご興味ある方は、以下関連リンクをご参考に、早めのご来館をお待ちしております。  \n対象 ご興味のある方はど
 なたでも\n定員 80名\n参加費 無料\nお申し込み方法 お申し込みフォームから、またはEメールにて、［1.イベント名　2.お名前（ふりがな） 3
 .電話番号　4.メールアドレス　5.ご所属］をご明記の上、お申し込みください。 ※後日、申し込み確認メールが届きますので、受信設定をしている方は、迷
 惑フォルダに振り分けられないように設定をお願いします。\nお問い合わせ JICA地球ひろば　地球案内デスク 電話番号： 0120-767278 Eメ
 ール： chikyuhiroba@jica.go.jp
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SUMMARY:JICAからのお知らせ：上映会・現地中継トークセッション決定2024年8月9日（金）18:30～21:00 「JICAのコスタリカにお
 ける協力50周年記念イベント」
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><a href='http
 s://latin-america.jp/archives/62831'>協会ホームページでご案内している表題JICA上映会</a>について、詳細が
 決定しましたので、以下、ご案内致します。</p>\n<p>コスタリカ協力50周年記念映画上映会 x 現地中継トークセッション「コスタリカの奇跡 ―積
 極的平和国家のつくり方―」<br />\n申し込み：<a href='https://www.jica.go.jp/domestic/hiroba/
 information/event/240809_01.html' rel='noopener' target='_blank'>https://w
 ww.jica.go.jp/domestic/hiroba/information/event/240809_01.html</a></p>\n<p
 >日時 2024年8月9日（金曜日）18時30分から21時<br />\n会場 JICA市ヶ谷ビル　2階　国際会議場 ※JICA麹町本部ではありませ
 ん<br />\n主催 JICA </p>\n<p>コスタリカ月間の締めくくりとして、2016年にアメリカとコスタリカで制作された映画「コスタリカの
 奇跡 ―積極的平和国家のつくり方―」を上映します。<br />\nこの映画の原題は、＜大胆／勇敢な平和＞を意味する「A BOLD PEACE」です。
 中米の小さな国コスタリカの、優しく力強い平和に対する姿勢を感じてみませんか？  </p>\n<p>映画上映後は、コスタリカからの現地中継によるトーク
 セッションもあります。（吉田憲JICAコスタリカ支所長他、登壇予定）  </p>\n<p>【映画あらすじ】<br />\n1948年に軍隊を廃止。軍
 事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。世界には軍隊なしで国の平和を保ってきた国々がある
 。そんな数少ない国の一つで、1948年に常備軍を解体した国がコスタリカだ。</p>\n<p>コスタリカは軍事予算をゼロにしたことで、無料の教育や国民
 皆保険制度を実現し、環境のために国家予算を振り分けてきた。その結果、地球の健全性や人々の幸福度、そして健康を図る指標「地球幸福度指数（HPI）201
 6」の世界ランキングにおいて140ヶ国中で世界一に輝いているのがコスタリカである。またラテンアメリカで最も安全とされている国でもある。</p>\n<
 p>  『コスタリカの奇跡 ―積極的平和国家のつくり方―』は、1948年から1949年にかけて行われた軍隊廃止の流れを追いながら、コスタリカが教育、
 医療、環境にどのように投資して行ったのかを詳しく説明する。アメリカでは公的債務、医療、そして軍事費が日増しに増大していっていることとは対照的だ。</
 p>\n<p>この映画は軍隊廃止を宣言したホセ・フィゲーレス・フェレールや、ノーベル平和賞を受賞したオスカル・アリアス・サンチェスなどの元大統領や、
 ジャーナリストや学者などが登場する。世界がモデルにすべき中米コスタリカの壮大で意欲的な国家建設プロジェクトが今明らかになる。   </p>\n<p>
 JICAがコスタリカに最初のボランティア派遣を実施した1974年からの50周年を記念し、JICA地球ひろばにて開催してきたコスタリカ月間は、本イベン
 トのある8月9日（金曜日）が最終日となります。 </p>\n<p> 1階展示スペースでの月間特別展示ほか、2階J’s Cafeでのコスタリカ大使館お
 墨付きメニューのご提供（平日ランチタイムのみ）は、本イベント開催時には終了していますので、ご興味ある方は、以下関連リンクをご参考に、早めのご来館をお
 待ちしております。  </p>\n<p>対象 ご興味のある方はどなたでも<br />\n定員 80名<br />\n参加費 無料<br />\nお申
 し込み方法 <a href='https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=Qvyp64h
 VMU2KTm4b950xwCZp1iD-rINIv3Z2LjPTMUVURVI1QUk2V0pBNFJZTFMwWFAzV1FCMTVSTiQlQ
 CN0PWcu' rel='noopener' target='_blank'>お申し込みフォーム</a>から、またはEメールにて、［1.イベント名
 　2.お名前（ふりがな） 3.電話番号　4.メールアドレス　5.ご所属］をご明記の上、お申し込みください。 ※後日、申し込み確認メールが届きますので
 、受信設定をしている方は、迷惑フォルダに振り分けられないように設定をお願いします。</p>\n<p>お問い合わせ JICA地球ひろば　地球案内デスク
  電話番号： 0120-767278 Eメール： chikyuhiroba@jica.go.jp</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:タイトル\n第23回フィエスタ・メヒカーナ in お台場 Tokyo 2024\n開催目的\nメキシコの文化・芸術・音楽・芸能
 等を通じてメキシコと日本の友好の輪を広げ、日墨の文化交流を促進することを目的としています。\n開催日時\n9月14日〜16日11:00〜19:00　
 出店及びステージ・イベント(お台場デッキ)\n開催場所\nお台場デッキ(港区台場ウエストプロムナード公園内)\n主催\nフィエスタ・メヒカーナ実行委
 員会　日本ラテンアメリカ文化交流協会\n問合せ先\n\n      事務局\n〒181-0012　東京都三鷹市上連雀1-1-5-403\nTEL:0
 422-59-0833　FAX:0422-590-0834\nmexicana@hola-amigos.co.jp\nhttp://www.fies
 tamexicana-tokyo.com/\nhttp://mexicana.jigem.jp/\n   \n共催\n(一社) 東京臨海副都心まちづ
 くり協議会\n後援\n\n      メキシコ合衆国大使館  EMBAJADA DE MÉXICO EN JAPÓN\n      東京都港湾局　外
 務省　(公社)日本フォークダンス連盟　(一社)ラテンアメリカ協会　メキシコ・日本アミーゴ会\n      日墨交流会　日本チリ協会　日本ペルー協会　
 御宿町・御宿町国際交流協会　(株)メキシコ観光\n   \n協賛\nリードオフジャパン(株)　アミーゴ(株)\n協力\n\n      りんかい線　
 el jalapeño　グローバル・パシフィコ・コンサルタンツ　オーラ!アミーゴス　プロレス研究会\n      La Red Global MX 
 Japón   Círculo Hispano de Narita   El Grupo de Mujeres Mexicanas   México
  En La Piel
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SUMMARY:　第23回フィエスタ・メヒカーナ in お台場 Tokyo 2024：9月14日（土）－9月16日（月・祝日）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><dl>\n<dt>タイトル</
 dt>\n<dd>第23回フィエスタ・メヒカーナ in お台場 Tokyo 2024</dd>\n<dt>開催目的</dt>\n<dd>メキシコの文
 化・芸術・音楽・芸能等を通じてメキシコと日本の友好の輪を広げ、日墨の文化交流を促進することを目的としています。</dd>\n<dt>開催日時</dt
 >\n<dd>9月14日〜16日11:00〜19:00　出店及びステージ・イベント(お台場デッキ)</dd>\n<dt>開催場所</dt>\n<dd
 >お台場デッキ(港区台場ウエストプロムナード公園内)</dd>\n<dt>主催</dt>\n<dd>フィエスタ・メヒカーナ実行委員会　日本ラテンアメ
 リカ文化交流協会</dd>\n<dt>問合せ先</dt>\n<dd>\n      事務局<br />\n〒181-0012　東京都三鷹市上連雀1-
 1-5-403<br />\nTEL:0422-59-0833　FAX:0422-590-0834<br />\nmexicana@hola-ami
 gos.co.jp<br />\n<a href='http://www.fiestamexicana-tokyo.com/' rel='noope
 ner' target='_blank'>http://www.fiestamexicana-tokyo.com/</a><br />\n<a hr
 ef='http://mexicana.jigem.jp/' rel='noopener' target='_blank'>http://mexic
 ana.jigem.jp/</a>\n   </dd>\n<dt>共催</dt>\n<dd>(一社) 東京臨海副都心まちづくり協議会</dd>\n<
 dt>後援</dt>\n<dd>\n      メキシコ合衆国大使館  EMBAJADA DE MÉXICO EN JAPÓN<br />\n   
    東京都港湾局　外務省　(公社)日本フォークダンス連盟　(一社)ラテンアメリカ協会　メキシコ・日本アミーゴ会<br />\n      日墨交流
 会　日本チリ協会　日本ペルー協会　御宿町・御宿町国際交流協会　(株)メキシコ観光\n   </dd>\n<dt>協賛</dt>\n<dd>リードオフ
 ジャパン(株)　アミーゴ(株)</dd>\n<dt>協力</dt>\n<dd>\n      りんかい線　el jalapeño　グローバル・パシフ
 ィコ・コンサルタンツ　オーラ!アミーゴス　プロレス研究会<br />\n      La Red Global MX Japón   Círculo
  Hispano de Narita   El Grupo de Mujeres Mexicanas   México En La Piel\n  
  </dd>\n</dl>\n<p><img decoding='async' src='https://latin-america.jp/wp-c
 ontent/uploads/2024/08/unnamed.jpg' class='img-responsive' /><br />\n<img 
 decoding='async' src='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2024/08/
 2024FM_back.jpg' class='img-responsive' /></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:「ベネズエラ料理教室」\n１．開催日：2024年9月22日（日）\n13:30受付開始 14：00開講 16:30 終了・解散
 \n２．会 場：きゅりあん Kyurian（品川区立総合区民会館）4階\n調理講習室\n 東京都品川区東大井５－１８－１\nhttps://www.
 shinagawa-culture.or.jp/curian/facility/guide/floors.html\n３．調理メニュー\n（１）クリ
 ームコーン入り鶏肉のスープ\n(Sopa de Chupe de Pollo con crema de maiz)\n（２）ベネズエラカチャパのチー
 ズ添え\n(Cachapas con queso Venezolanas)\n（３）ベネズエラプリンまたはフルーツサラダ\n(Quesillo ve
 nezolano o ensalada de frutas ) （デザート）\n４．参加費:　日本ベネズエラ協会会員3\,000円　 非会員4\,0
 00円\n５．持ち物：調理用エプロン、バンダナもしくは三角巾、マスク、ジップロック（持ち帰りされる場合）\n６．参加お申込み：\n メールアドレス＜
 info-nihon-venezuela@googlegroups.com＞\n宛 てにメールにてお申込みください。\n 締切りは9月16日（月）「
 先着30名様 」
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SUMMARY:「ベネズエラ料理教室」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>「ベネズエラ料理教室」</
 p>\n<p>１．開催日：2024年9月22日（日）<br />\n13:30受付開始 14：00開講 16:30 終了・解散<br />\n２．会
  場：きゅりあん Kyurian（品川区立総合区民会館）4階<br />\n調理講習室<br />\n 東京都品川区東大井５－１８－１<br />
 \n<a href='https://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/facility/guide/floor
 s.html' rel='noopener' target='_blank'>https://www.shinagawa-culture.or.jp
 /curian/facility/guide/floors.html</a><br />\n３．調理メニュー<br />\n（１）クリームコーン入り
 鶏肉のスープ<br />\n(Sopa de Chupe de Pollo con crema de maiz)<br />\n（２）ベネズエラカチ
 ャパのチーズ添え<br />\n(Cachapas con queso Venezolanas)<br />\n（３）ベネズエラプリンまたはフルーツ
 サラダ<br />\n(Quesillo venezolano o ensalada de frutas ) （デザート）</p>\n<p>４．参加
 費:　日本ベネズエラ協会会員3\,000円　 非会員4\,000円</p>\n<p>５．持ち物：調理用エプロン、バンダナもしくは三角巾、マスク、ジッ
 プロック（持ち帰りされる場合）</p>\n<p>６．参加お申込み：<br />\n メールアドレス＜info-nihon-venezuela@goo
 glegroups.com＞<br />\n宛 てにメールにてお申込みください。<br />\n 締切りは9月16日（月）「先着30名様 」</p>
 \n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:開催日：10月24日(木)18:00-20:00\n会場インスティトゥト・セルバンテス東京\n入場無料、要予約\n言語：スペイ
 ン語（日本語の同時通訳付）\nhttps://jose-donoso.peatix.com/view\nhttps://peatix.com/gro
 up/61885/events\n登壇者：\nフアン・ビジョーロ（メキシコ人作家）\nオラシオ・カステジャーノス・モヤ（エルサルバドル人作家）\nカ
 ルロス・フランス（チリ人作家）\n司会：寺尾隆吉（早稲田大学教授）\n主催：早稲田大学、インスティトゥト・セルバンテス東京\n協力：在日チリ大使館、
 在日メキシコ大使館\n　チリの偉大な小説家ホセ・ドノソ。彼の傑作『夜のみだらな鳥』は、ガルシア・マルケスの『百年の孤独』と並び、「ラテンアメリカ文学
 のブーム」がもたらした最高の文化遺産として世界中で読まれ続けています。ドノソの生誕百年を記念して、現代ラテンアメリカ文学を代表する三人の作家、フアン
 ・ビジョーロ氏、オラシオ・カステジャーノス・モヤ氏、カルロス・フランス氏に、その知られざる魅力をたっぷり語っていただきます。
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SUMMARY:ホセ・ドノソを讃えて―「ラテンアメリカ文学のブーム」と文学に憑かれた作家の素顔
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>開催日：10月24日(木)
 18:00-20:00<br />\n会場インスティトゥト・セルバンテス東京<br />\n入場無料、要予約<br />\n言語：スペイン語（日本語
 の同時通訳付）<br />\n<a href='https://jose-donoso.peatix.com/view' rel='noopener
 ' target='_blank'>https://jose-donoso.peatix.com/view</a><br />\n<a href='
 https://peatix.com/group/61885/events' rel='noopener' target='_blank'>http
 s://peatix.com/group/61885/events</a></p>\n<p>登壇者：<br />\nフアン・ビジョーロ（メキシコ人作
 家）<br />\nオラシオ・カステジャーノス・モヤ（エルサルバドル人作家）<br />\nカルロス・フランス（チリ人作家）<br />\n司会：寺
 尾隆吉（早稲田大学教授）</p>\n<p>主催：早稲田大学、インスティトゥト・セルバンテス東京<br />\n協力：在日チリ大使館、在日メキシコ大使
 館</p>\n<p>　チリの偉大な小説家ホセ・ドノソ。彼の傑作『夜のみだらな鳥』は、ガルシア・マルケスの『百年の孤独』と並び、「ラテンアメリカ文学の
 ブーム」がもたらした最高の文化遺産として世界中で読まれ続けています。ドノソの生誕百年を記念して、現代ラテンアメリカ文学を代表する三人の作家、フアン・
 ビジョーロ氏、オラシオ・カステジャーノス・モヤ氏、カルロス・フランス氏に、その知られざる魅力をたっぷり語っていただきます。</p>\n</BODY>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:「南米料理を楽しむ会」\nマハディート・デ・チャルケ（Majadito de charque））とアサディート・コロラド（As
 adito colorado）の調理とボリビアワインの会\n日時：10月27日（日）13時半から16時半（予定）\n場所：千代田区立スポーツセンター
 7階　調理教室\n会費：3000円（日本ボリビア協会員の場合は2000円）\n定員：24名\n申込：admin@nipponbolivia.org　
 (担当細萱）まで\n※ 詳細は下記をご覧ください。\nhttps://nipponbolivia.org/
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 r />\nマハディート・デ・チャルケ（Majadito de charque））とアサディート・コロラド（Asadito colorado）の調理
 とボリビアワインの会</p>\n<p>日時：10月27日（日）13時半から16時半（予定）<br />\n場所：千代田区立スポーツセンター7階　調理
 教室<br />\n会費：3000円（日本ボリビア協会員の場合は2000円）<br />\n定員：24名<br />\n申込：admin@nippo
 nbolivia.org　(担当細萱）まで</p>\n<p>※ 詳細は下記をご覧ください。<br />\n<a href='https://nipp
 onbolivia.org/' rel='noopener' target='_blank'>https://nipponbolivia.org/<
 /a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:「映画とトークでめぐる―カリブの暮らし・自然・音楽ー」[PDF]\n日本から遠く離れたカリブをぐっと身近に感じてみませんか？
 \n午前の部では、リトルマーメイドの有名なテーマソングでも取り入れられているカリプソ発祥の地、そして、世界三大カーニバルのひとつで有名な南米大陸のす
 ぐ近くに位置する島国トリニダード・トバゴのドキュメンタリー映画「カリプソ・ローズ」を上映します（日本語字幕）。\n午後の部では、中米に位置するカリブ
 文化圏の小国、珊瑚礁の世界遺産でも有名なベリーズより、20分間のショートアニメ「テクアニとドゥエンデ」を上映します。\n民話をベースにした美しいアニ
 メーションですので、お子様とのご参加も大歓迎です。ただし、こちらも字幕上映となりますので、ご了承ください。\nどちらの回も参加は無料で、カリブの国に
 暮らした経験のあるJICA 関係者やJICA海外協力隊によるトークセッションもあります。\n肌寒くなる秋の日に、暖かいカリブの風を感じませんか？\n
 【午前の部：「カリプソ・ローズ」】：https://www.jica.go.jp/domestic/hiroba/information/event
 /241110_01.html\n【午後の部：「テクアニとドゥエンデ」】：https://www.jica.go.jp/domestic/hirob
 a/information/event/241110_02.html
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SUMMARY:国際協力機構（JICA）から「映画とトークでめぐる―カリブの暮らし・自然・音楽ー」（無料）のご案内：2024年11月10日（日）＠JI
 CA市ヶ谷ビル（JICA地球ひろば 2階 国際会議場）
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p><a href='http
 s://latin-america.jp/wp-content/uploads/2024/10/1110カリブ映画上映会.pdf'>「映画とトークで
 めぐる―カリブの暮らし・自然・音楽ー」[PDF]</a></p>\n<p>日本から遠く離れたカリブをぐっと身近に感じてみませんか？</p>\n<p>
 午前の部では、リトルマーメイドの有名なテーマソングでも取り入れられているカリプソ発祥の地、そして、世界三大カーニバルのひとつで有名な南米大陸のすぐ近
 くに位置する島国トリニダード・トバゴのドキュメンタリー映画「カリプソ・ローズ」を上映します（日本語字幕）。</p>\n<p>午後の部では、中米に位置
 するカリブ文化圏の小国、珊瑚礁の世界遺産でも有名なベリーズより、20分間のショートアニメ「テクアニとドゥエンデ」を上映します。</p>\n<p>民話
 をベースにした美しいアニメーションですので、お子様とのご参加も大歓迎です。ただし、こちらも字幕上映となりますので、ご了承ください。</p>\n<p>
 どちらの回も参加は無料で、カリブの国に暮らした経験のあるJICA 関係者やJICA海外協力隊によるトークセッションもあります。</p>\n<p>肌寒
 くなる秋の日に、暖かいカリブの風を感じませんか？<br />\n【午前の部：「カリプソ・ローズ」】：<a href='https://www.jic
 a.go.jp/domestic/hiroba/information/event/241110_01.html' rel='noopener' t
 arget='_blank'>https://www.jica.go.jp/domestic/hiroba/information/event/24
 1110_01.html</a><br />\n【午後の部：「テクアニとドゥエンデ」】：<a href='https://www.jica.go.j
 p/domestic/hiroba/information/event/241110_02.html' rel='noopener' target=
 '_blank'>https://www.jica.go.jp/domestic/hiroba/information/event/241110_0
 2.html</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:アルゼンチン・チリ平和友好条約締結40周年を記念して  、両国の駐日大使館から「Mi Mejor Enemigo（私の最良の敵
 ）」上映をご案内します。\n\n案内状[PDF]\n日時：2024年11月27日（水）12:00\n会場：セルバンテス文化センター東京（千代田区六番
 町2-9）\n上映作品：「ミ・メホル・エネミーゴ』（2005年）\n言語：スペイン語（英語字幕）\nプログラム：\n12時00分 歓迎の辞\n12時
 10分 レセプション\n12時40分 映画上映\n14時15分 プログラム終了\n参加ご希望の方は、次のメールアドレスまでご連絡ください。\npro
 tocol.echile@minrel.gob.cl\n問合せ先：\nEmbajada de Chile en Japón\nShibakoen H
 anshin Bldg. 8F\n3-1-14 Shiba\, Minato-ku\nTokyo\nTel. 03-3452-7561 Fax. 0
 3-3452-4457
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SUMMARY:駐日チリ共和国大使館から映画上映のご案内「Mi Mejor Enemigo（私の最良の敵）」＠セルバンテス文化センター：2024年11
 月27日（水）12:00
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>アルゼンチン・チリ平和友好
 条約締結40周年を記念して  、両国の駐日大使館から「Mi Mejor Enemigo（私の最良の敵）」上映をご案内します。</p>\n<p><im
 g decoding='async' src='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2024/1
 1/Mi-Mejor-Enemigo.jpg' class='img-responsive' /></p>\n<p><a href='https:/
 /latin-america.jp/wp-content/uploads/2024/11/Invitacion-Pelicula-Chilena-A
 rgentina-Nov-27-2024.pdf'>案内状[PDF]</a></p>\n<p>日時：2024年11月27日（水）12:00<br /
 >\n会場：セルバンテス文化センター東京（千代田区六番町2-9）<br />\n上映作品：「ミ・メホル・エネミーゴ』（2005年）<br />\n言
 語：スペイン語（英語字幕）<br />\nプログラム：<br />\n12時00分 歓迎の辞<br />\n12時10分 レセプション<br />
 \n12時40分 映画上映<br />\n14時15分 プログラム終了</p>\n<p>参加ご希望の方は、次のメールアドレスまでご連絡ください。<b
 r />\nprotocol.echile@minrel.gob.cl</p>\n<p>問合せ先：<br />\nEmbajada de Chile
  en Japón<br />\nShibakoen Hanshin Bldg. 8F<br />\n3-1-14 Shiba\, Minato-k
 u<br />\nTokyo<br />\nTel. 03-3452-7561 Fax. 03-3452-4457</p>\n</BODY></HT
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CONTACT:
DESCRIPTION:　ペルー大使館は、コンサート「ペルーの至宝、チャブカ・グランダ」にご招待申し上げます。これは、日本人ペルー移住125周年と日本
 ペルー人移民35周年を記念するものです。\n\nコンサート案内（チラシ）[PDF]\n\nES Invitación concierto Chab
 uca Granda\n\nJPコンサート「チャブカ・グランダ」へのご招待状[PDF]\n\n\n日付: 2024年11月28日（木）\n時
 間: 開演 19:40（開場 19:15）\n場所: 東京ウィメンズプラザ・ホール\n住所: 渋谷区神宮前5-53-67 東京ウィメンズプラザ B1
 \n表参道駅 B2 出口より徒歩7分。\n入場無料。\nご参加いただければ光栄です。\n以下のリンクを通じてご参加の確認をお願いいたします。\nht
 tps://forms.gle/pctZYm5623vWz7ox5\nこの特別なイベントでお会いできることを楽しみにしております。
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SUMMARY:駐日ペルー共和国大使館から記念コンサート（無料）のお知らせ：「ペルーの至宝、チャブカ・グランダ」＠東京ウィメンズプラザ・ホール：202
 4年11月28日（木）開演 19:40（開場 19:15）
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>　ペルー大使館は、コンサー
 ト「ペルーの至宝、チャブカ・グランダ」にご招待申し上げます。これは、日本人ペルー移住125周年と日本ペルー人移民35周年を記念するものです。</p>
 \n<ul>\n<li><a href='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2024/11/大
 場チラシ.pdf'>コンサート案内（チラシ）[PDF]</a>\n</li>\n<li><a href='https://latin-america
 .jp/wp-content/uploads/2024/11/ES-Invitacion-concierto-Chabuca-Granda.pdf'
 >ES Invitación concierto Chabuca Granda</a>\n</li>\n<li><a href='https://
 latin-america.jp/wp-content/uploads/2024/11/JP-コンサート「チャブカ・グランダ」へのご招待状.pdf'
 >JPコンサート「チャブカ・グランダ」へのご招待状[PDF]</a>\n</li>\n</ul>\n<p>日付: 2024年11月28日（木
 ）<br />\n時間: 開演 19:40（開場 19:15）<br />\n場所: 東京ウィメンズプラザ・ホール<br />\n住所: 渋谷区神宮
 前5-53-67 東京ウィメンズプラザ B1<br />\n表参道駅 B2 出口より徒歩7分。</p>\n<p>入場無料。<br />\nご参加いた
 だければ光栄です。<br />\n以下のリンクを通じてご参加の確認をお願いいたします。<br />\n<a href='https://forms.
 gle/pctZYm5623vWz7ox5' rel='noopener' target='_blank'>https://forms.gle/pc
 tZYm5623vWz7ox5</a></p>\n<p>この特別なイベントでお会いできることを楽しみにしております。</p>\n</BODY></H
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CONTACT:
DESCRIPTION:ベネズエラピアノ作品集『プリズム』CDリリース記念コンサート\n日時：12月3日(火) 19:00開演（18:30開場）\n会
 場：スペースDo(新大久保)　東京都新宿区百人町2-8-9\nチケット：一般4\,000円\nPiano　下山静香\nGuest artists：牧
 野 翔（マラカス）／豊田 健（クアトロ）／古谷俊英（歌）\n詳細・チケット購入：https://peatix.com/event/4132984
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 リズム』CDリリース記念コンサート</p>\n<p>日時：12月3日(火) 19:00開演（18:30開場）<br />\n会場：スペースDo(新大
 久保)　東京都新宿区百人町2-8-9<br />\nチケット：一般4\,000円<br />\nPiano　下山静香<br />\nGuest ar
 tists：牧野 翔（マラカス）／豊田 健（クアトロ）／古谷俊英（歌）<br />\n詳細・チケット購入：<a href='https://peat
 ix.com/event/4132984' rel='noopener' target='_blank'>https://peatix.com/ev
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CONTACT:
DESCRIPTION:第2回 Latin American and Caribbean Films for “Future”\n（第2回 SDGsを
 学ぶためのラテンアメリカ・カリブ映画祭）\n開催日：2025年1月18日（土）10時～17時10分\n会場：明治大学 駿河台キャンパス グローバルフ
 ロント1階 グローバルホール\n対象者：学生・留学生、千代田区民、および一般の方々\n参加無料、事前申込不要\n（ただし、会場の最大収容人数は各回、
 170名。先着順）\n1. 『忘れ得ぬひとAntes del Olvido』10:40～12:25\n（104分、メキシコ、2018年）※スペイン語
 、英語・日本語字幕あり\nテーマ：住み続けられるまちづくり（SDGs目標11）\n2. 『水が集う時 女性と平和、安全保障のストーリー～ Cuand
 o Las Aguas Juntan 』13:25～15:05\n（85分、コロンビア、2022年）※スペイン語、日本語字幕あり\nテーマ：ジェンダ
 ー平等の実現（SDGs目標5）\n3. 『少女の名の下に En el nombre de lahija』15:25～17:10\n（103分、エクア
 ドル、2011年）※スペイン語、日本語字幕あり\nテーマ：ジェンダー平等の実現（SDGs目標5）\n主催：明治大学商学部 所康弘ゼミナール\n後援：
 外務省、駐日メキシコ大使館、駐日コロンビア大使館、駐日エクアドル大使館、千代田区\nhttps://www.meiji.ac.jp/koho/pre
 ss/2024/mkmht000001zs5p0.html
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SUMMARY:第2回 Latin American and Caribbean Films for “Future” （第2回 SDGsを学ぶための
 ラテンアメリカ・カリブ映画祭）
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 rican and Caribbean Films for “Future”<br />\n（第2回 SDGsを学ぶためのラテンアメリカ・カリブ映画
 祭）</p>\n<p>開催日：2025年1月18日（土）10時～17時10分<br />\n会場：明治大学 駿河台キャンパス グローバルフロント1階
  グローバルホール<br />\n対象者：学生・留学生、千代田区民、および一般の方々<br />\n参加無料、事前申込不要<br />\n（ただし、
 会場の最大収容人数は各回、170名。先着順）</p>\n<p>1. 『忘れ得ぬひとAntes del Olvido』10:40～12:25<br /
 >\n（104分、メキシコ、2018年）※スペイン語、英語・日本語字幕あり<br />\nテーマ：住み続けられるまちづくり（SDGs目標11）</p
 >\n<p>2. 『水が集う時 女性と平和、安全保障のストーリー～ Cuando Las Aguas Juntan 』13:25～15:05<br 
 />\n（85分、コロンビア、2022年）※スペイン語、日本語字幕あり<br />\nテーマ：ジェンダー平等の実現（SDGs目標5）</p>\n<p
 >3. 『少女の名の下に En el nombre de lahija』15:25～17:10<br />\n（103分、エクアドル、2011年）※
 スペイン語、日本語字幕あり<br />\nテーマ：ジェンダー平等の実現（SDGs目標5）</p>\n<p>主催：明治大学商学部 所康弘ゼミナール<b
 r />\n後援：外務省、駐日メキシコ大使館、駐日コロンビア大使館、駐日エクアドル大使館、千代田区<br />\n<a href='https://
 www.meiji.ac.jp/koho/press/2024/mkmht000001zs5p0.html' rel='noopener' targ
 et='_blank'>https://www.meiji.ac.jp/koho/press/2024/mkmht000001zs5p0.html<
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CONTACT:
DESCRIPTION:【日DR友好親善協会】ドミニカ共和国独立記念パーティー開催のお知らせ（3月6日）\n・日時：2025年3月6日（木）19時開始
 （18時半ドアオープン）\n・場所：CIELITO LINDO BAR AND GRILL（東京都港区海岸1−7−1 東京ポートシティ竹芝オフィスタ
 ワー3階）\n　（お店HP）https://cielito.shop/\n・費用：8\,000円（一般）、6\,500円（日本・ドミニカ共和国友好親
 善協会会員）\n・お申込み：以下のGoogle Form\nもしくはinfo@dominico-japonesa.or.jpまでメール\n　（グーグ
 ルフォーム）https://forms.gle/fWQmcRBK7zoLog7S9\n ドミニカン料理＆ラム酒をお楽しみいただけるほか、在日ドミニカ
 共和国大使館からのご挨拶、講演、ドミニカ共和国へのグローブ支援の取組に関するプレゼンテーション、バイオリニストTSUMUZIさんによる生演奏、そして
 ルイス佐々木さんによるドミニカンダンスレッスン（バチャータ、メレンゲなど）がございます。\n※詳細は下記をご覧ください。\n（一社）日本・ドミニカ共
 和国友好親善協会\nhttps://www.dominico-japonesa.or.jp/blog/fiesta-de-independencia
 -2025/
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SUMMARY:【日DR友好親善協会】ドミニカ共和国独立記念パーティー開催のお知らせ（3月6日）
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 ニカ共和国独立記念パーティー開催のお知らせ（3月6日）</p>\n<p>・日時：2025年3月6日（木）19時開始（18時半ドアオープン）<br /
 >\n・場所：CIELITO LINDO BAR AND GRILL（東京都港区海岸1−7−1 東京ポートシティ竹芝オフィスタワー3階）<br />
 \n　（お店HP）<a href='https://cielito.shop/' rel='noopener' target='_blank'>ht
 tps://cielito.shop/</a><br />\n・費用：8\,000円（一般）、6\,500円（日本・ドミニカ共和国友好親善協会会員）
 <br />\n・お申込み：以下のGoogle Form<br />\nもしくはinfo@dominico-japonesa.or.jpまでメール<
 br />\n　（グーグルフォーム）<a href='https://forms.gle/fWQmcRBK7zoLog7S9' rel='noope
 ner' target='_blank'>https://forms.gle/fWQmcRBK7zoLog7S9</a></p>\n<p> ドミニカ
 ン料理＆ラム酒をお楽しみいただけるほか、在日ドミニカ共和国大使館からのご挨拶、講演、ドミニカ共和国へのグローブ支援の取組に関するプレゼンテーション、
 バイオリニストTSUMUZIさんによる生演奏、そしてルイス佐々木さんによるドミニカンダンスレッスン（バチャータ、メレンゲなど）がございます。</p>
 \n<p>※詳細は下記をご覧ください。<br />\n（一社）日本・ドミニカ共和国友好親善協会<br />\n<a href='https://ww
 w.dominico-japonesa.or.jp/blog/fiesta-de-independencia-2025/' rel='noopene
 r' target='_blank'>https://www.dominico-japonesa.or.jp/blog/fiesta-de-inde
 pendencia-2025/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:トークイベント レオナルド・パドゥーラと語る『風に舞う塵のように』\n日時：7/9 (水)　18:30 – 20:30\n会場
 ：インスティトゥト・セルバンテス東京\n言語：日本語・スペイン語（同時通訳あり）\n入場無料、要予約\nhttps://padura2025.pea
 tix.com/view\n　キューバ出身の作家レオナルド・パドゥーラ氏をオンラインでお迎えし、訳者の寺尾隆吉氏をインタビュアーに迎えてトークイベン
 トが開催されます。アストゥリアス皇太子賞（文学部門）を受賞したパドゥーラ氏は、現代スペイン語文学を代表する作家のひとりです。彼の小説『風に舞う塵のよ
 うに』（トゥスケッツ社、2020年）の日本語訳出版（訳：寺尾隆吉）を記念し、作品にまつわるお話を伺います。本作は「記憶」「亡命」「信念」と「失望」を
 テーマに、キューバの歴史に翻弄された世代を描いた物語です。かつて深い絆で結ばれた友人たちが、時代や国境を越えて再び交差します。パドゥーラ作品の中でも
 、作家の本質に迫る作品として高く評価されています。
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SUMMARY:トークイベント レオナルド・パドゥーラと語る『風に舞う塵のように』
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 ・パドゥーラと語る『風に舞う塵のように』</p>\n<p>日時：7/9 (水)　18:30 – 20:30<br />\n会場：インスティトゥト・セ
 ルバンテス東京<br />\n言語：日本語・スペイン語（同時通訳あり）<br />\n入場無料、要予約<br />\n<a href='https:
 //padura2025.peatix.com/view' rel='noopener' target='_blank'>https://padur
 a2025.peatix.com/view</a></p>\n<p>　キューバ出身の作家レオナルド・パドゥーラ氏をオンラインでお迎えし、訳者の寺尾隆
 吉氏をインタビュアーに迎えてトークイベントが開催されます。アストゥリアス皇太子賞（文学部門）を受賞したパドゥーラ氏は、現代スペイン語文学を代表する作
 家のひとりです。彼の小説『風に舞う塵のように』（トゥスケッツ社、2020年）の日本語訳出版（訳：寺尾隆吉）を記念し、作品にまつわるお話を伺います。本
 作は「記憶」「亡命」「信念」と「失望」をテーマに、キューバの歴史に翻弄された世代を描いた物語です。かつて深い絆で結ばれた友人たちが、時代や国境を越え
 て再び交差します。パドゥーラ作品の中でも、作家の本質に迫る作品として高く評価されています。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:2021年にSMイベロアメリカ児童文学賞、2022年にセルバンテスチコ賞の他、受賞多数のフェラーダさんは、何を思い、どんなこと
 を大切にしているのでしょうか？ 　\n翻訳家の宇野和美さんが聞き手となり、その魅力に迫ります。\n開催日時： 2025年8月15日（金）18時～20
 時（開場17時45分）\n会場： ブックハウスカフェ　２F　ひふみ （千代田区神田神保町2-5　北沢ビル）\nお話： マリア・ホセ・フェラーダさん（
 絵本作家）\n聞き手・通訳： 宇野和美さん（スペイン語翻訳家）\n参加費： 1\,000円\n定員： 店舗50名、オンライン50名\n対象： どなた
 でも\n申し込み： 以下のURLで、店舗かオンラインかを選んでお申し込みください。\nhttps://bookhousecafe.jp/event/
 content/1965\n主催：ブックハウスカフェ\n共催：NPO法人イスパニカ文化経済交流協会（イスパJP）\n協力：株式会社偕成社　株式会社ワ
 ールドライブラリー
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SUMMARY:トークイベント　～チリの国際アンデルセン賞候補作家　マリア・ホセ・フェラーダさんを迎えて～
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 リカ児童文学賞、2022年にセルバンテスチコ賞の他、受賞多数のフェラーダさんは、何を思い、どんなことを大切にしているのでしょうか？ 　</p>\n<
 p>翻訳家の宇野和美さんが聞き手となり、その魅力に迫ります。</p>\n<p>開催日時： 2025年8月15日（金）18時～20時（開場17時45分
 ）<br />\n会場： ブックハウスカフェ　２F　ひふみ （千代田区神田神保町2-5　北沢ビル）<br />\nお話： マリア・ホセ・フェラーダさ
 ん（絵本作家）<br />\n聞き手・通訳： 宇野和美さん（スペイン語翻訳家）<br />\n参加費： 1\,000円<br />\n定員： 店舗5
 0名、オンライン50名<br />\n対象： どなたでも<br />\n申し込み： 以下のURLで、店舗かオンラインかを選んでお申し込みください。<
 br />\n<a href='https://bookhousecafe.jp/event/content/1965' rel='noopener
 ' target='_blank'>https://bookhousecafe.jp/event/content/1965</a></p>\n<p>
 主催：ブックハウスカフェ<br />\n共催：NPO法人イスパニカ文化経済交流協会（イスパJP）<br />\n協力：株式会社偕成社　株式会社ワール
 ドライブラリー</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:アンデス古代文明シリーズ（第103期 2025年10月）\n【日　時】 2025年10月18日（土）14:00～17:00　
 \n【講　師】  鵜澤 和宏　東和大学教授\n【テーマ】 「神殿とラクダ　－動物儀礼と古代社会」\n【場　所】　対面開催：－ホームページをご参照くだ
 さい\n　　　　　　東京外国語大学　本郷サテライト 4階　\n　　　　　　https://gaigokai.or.jp/access/hongo\n
 　　　　　　東京メトロ丸ノ内線： 本郷三丁目駅(M21) 2番出口下車徒歩3分　　\n　　　　　　都営地下鉄大江戸線： 本郷三丁目駅(E08) 5番
 出口下車徒歩4分　　\n【ご注意】　レコ－ディング（録音）、写真撮影・引用等は不可　\n【受講料】　：以下のアンデス文明研究会 HP ご参照\n　　
 　　　　　https://andesken.jimdofree.com/\n【講座ご参加の方法】：\n　上記の年会費・受講料の支払いの方へは（受領確
 認後）、受講日の2日前までに講座参加のための\nInvitationをお知らせするので、振込次第、メ－ルで下記宛てにご連絡をお願いします。\n【参加
 申込メール送付先】：\n　　　　　　　To: andesken55@gmail.com　　Cc: kazum.mori@nifty.com
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SUMMARY:アンデス文明研究会 定例講座(2025年10月)
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 第103期 2025年10月）</p>\n<p>【日　時】 2025年10月18日（土）14:00～17:00　<br />\n【講　師】  鵜澤 
 和宏　東和大学教授<br />\n【テーマ】 「神殿とラクダ　－動物儀礼と古代社会」<br />\n【場　所】　対面開催：－ホームページをご参照くだ
 さい<br />\n　　　　　　東京外国語大学　本郷サテライト 4階　<br />\n　　　　　　<a href='https://gaigokai
 .or.jp/access/hongo' rel='noopener' target='_blank'>https://gaigokai.or.jp
 /access/hongo</a><br />\n　　　　　　東京メトロ丸ノ内線： 本郷三丁目駅(M21) 2番出口下車徒歩3分　　<br />\n
 　　　　　　都営地下鉄大江戸線： 本郷三丁目駅(E08) 5番出口下車徒歩4分　　<br />\n【ご注意】　レコ－ディング（録音）、写真撮影・引用
 等は不可　<br />\n【受講料】　：以下のアンデス文明研究会 HP ご参照<br />\n　　　　　　　<a href='https://and
 esken.jimdofree.com/' rel='noopener' target='_blank'>https://andesken.jimd
 ofree.com/</a><br />\n【講座ご参加の方法】：<br />\n　上記の年会費・受講料の支払いの方へは（受領確認後）、受講日の2日
 前までに講座参加のための<br />\nInvitationをお知らせするので、振込次第、メ－ルで下記宛てにご連絡をお願いします。<br />\n【
 参加申込メール送付先】：<br />\n　　　　　　　To: andesken55@gmail.com　　Cc: kazum.mori@nifty.
 com</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:第58回湘南映画上映会　2025　ワールドシネマ第8弾\n中南米映画『モーターサイクル・ダイアリーズ』上映\n日時：10月19
 日（日）12時会場、13時上映\n会場：茅ケ崎市立図書館第一会議室\n入場無料　先着（当日受付）50名\n主催：シネマテーク茅ケ崎\nhttps:/
 /jford.blog.fc2.com/\nモーターサイクル・ダイアリーズ\n英題：THE MOTORCYCLE DIARIES\n2004年　アル
 ゼンチン・米他合作\n原作：エルネスト・チェ・ゲバラ\n監督：ウォルター・サレス\n製作総指揮：ロバート・レッドフォード\n出演：ガエル・ガルシア・
 ベルナル\n2004年英国アカデミー賞外国映画賞、作曲賞\n2004年キネマ旬報外国映画第7位\n126分\n　ブラジルのウォルター・サレス監督は、
 『アイム・スティル・ヒア』で本年のアカデミー賞国際長編映画賞を受賞しました。サレス監督は、『セントラル・ステーション』で国際的評価を得た名匠です。映
 画の製作総指揮は、先日亡くなった名優・監督のロバート・レッドフォード。ラテンアメリカの英雄チェ・ゲバラの若き日々。友人との１万キロ南米縦断の旅での夢
 と希望と過酷な現実を通じて、人間的に成長してゆく青春映画の傑作！
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SUMMARY:第58回湘南映画上映会2025ワールドシネマ第8弾 中南米映画『モーターサイクル・ダイアリーズ』
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>第58回湘南映画上映会　2
 025　ワールドシネマ第8弾<br />\n中南米映画『モーターサイクル・ダイアリーズ』上映</p>\n<p>日時：10月19日（日）12時会場、1
 3時上映<br />\n会場：茅ケ崎市立図書館第一会議室<br />\n入場無料　先着（当日受付）50名<br />\n主催：シネマテーク茅ケ崎<b
 r />\n<a href='https://jford.blog.fc2.com/' rel='noopener' target='_blank'
 >https://jford.blog.fc2.com/</a></p>\n<p>モーターサイクル・ダイアリーズ<br />\n英題：THE MOT
 ORCYCLE DIARIES<br />\n2004年　アルゼンチン・米他合作<br />\n原作：エルネスト・チェ・ゲバラ<br />\n監督：
 ウォルター・サレス<br />\n製作総指揮：ロバート・レッドフォード<br />\n出演：ガエル・ガルシア・ベルナル<br />\n2004年英国
 アカデミー賞外国映画賞、作曲賞<br />\n2004年キネマ旬報外国映画第7位<br />\n126分<br />\n　ブラジルのウォルター・サレ
 ス監督は、『アイム・スティル・ヒア』で本年のアカデミー賞国際長編映画賞を受賞しました。サレス監督は、『セントラル・ステーション』で国際的評価を得た名
 匠です。映画の製作総指揮は、先日亡くなった名優・監督のロバート・レッドフォード。ラテンアメリカの英雄チェ・ゲバラの若き日々。友人との１万キロ南米縦断
 の旅での夢と希望と過酷な現実を通じて、人間的に成長してゆく青春映画の傑作！</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:メキシコ、カリブ海に浮かぶキューバ、南米の大国ブラジルそしてアルゼンチン。音楽の宝箱ラテンアメリカから、よりすぐりのクラシック
 作品をお贈りするエキサイティングな一夜！\n出　演\nミューズ・グラシア、下山静香：ピアノ、トーク、金関環：ヴァイオリン、寺田達郎：チェロ、佐藤唯史
 ：パーカッション\n内　容\nA.マルケス:ダンソンNo.2\nM.M.ポンセ:エストレリータ\nH.ヴィラ=ロボス:ピアノ三重奏曲第2番より ベル
 スーズ　ほか\n公演日\n2025年 11月5日(水)19:00 開演（18:30 開場）\n会　場\n北とぴあ　つつじホール　全席自由\n料　金
 \n【一般】4\,000円（当日券4\,500円）\nチケット取扱い\n□ほくとぴあチケットオンライン　「ほくチケ」はこちら（https://p-t
 icket.jp/kitabunka）
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SUMMARY:「北とぴあ国際音楽祭2025参加公演　室内楽で聴く〜ロマンと野性のラテンアメリカ〜」
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 キューバ、南米の大国ブラジルそしてアルゼンチン。音楽の宝箱ラテンアメリカから、よりすぐりのクラシック作品をお贈りするエキサイティングな一夜！</p>
 \n<p>出　演<br />\nミューズ・グラシア、下山静香：ピアノ、トーク、金関環：ヴァイオリン、寺田達郎：チェロ、佐藤唯史：パーカッション</p
 >\n<p>内　容<br />\nA.マルケス:ダンソンNo.2<br />\nM.M.ポンセ:エストレリータ<br />\nH.ヴィラ=ロボス:ピ
 アノ三重奏曲第2番より ベルスーズ　ほか</p>\n<p>公演日<br />\n2025年 11月5日(水)19:00 開演（18:30 開場）<b
 r />\n会　場<br />\n北とぴあ　つつじホール　全席自由<br />\n料　金<br />\n【一般】4\,000円（当日券4\,500円
 ）<br />\nチケット取扱い<br />\n□ほくとぴあチケットオンライン　「ほくチケ」はこちら（<a href='https://p-tick
 et.jp/kitabunka' rel='noopener' target='_blank'>https://p-ticket.jp/kitabu
 nka</a>）</p>\n<div class='container'>\n<div class='row'>\n<div class='col-
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CONTACT:
DESCRIPTION:タイトル：「南米ボリビア政治のこれまでとこれからー大統領・議会選挙を終えて」\n講師：東京大学大学院総合文化研究科　宮地隆廣教
 授\n日時：11月24日（🈷・祝）10：00から11：00\nZoomによるオンライン\n参加費無料（事前予約性）
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>タイトル：「南米ボリビア政
 治のこれまでとこれからー大統領・議会選挙を終えて」</p>\n<p>講師：東京大学大学院総合文化研究科　宮地隆廣教授</p>\n<p>日時：11月2
 4日（🈷・祝）10：00から11：00<br />\nZoomによるオンライン<br />\n参加費無料（事前予約性）<br />\n<img de
 coding='async' src='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2025/11/トー
 クイベント2025-724x1024.jpg' class='img-responsive' /></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:在日メキシコ大使館は、映画監督・プロデューサー・脚本家のアレハンドロ・ペラヨ氏による講演会『21世紀におけるメキシコ映画の女性
 巨匠を語る』を開催いたします。\nアレハンドロ・ペラヨ氏は、メキシコ映画界を代表する人物の一人であり、豊富な経験を生かして、メキシコを代表する映画機
 関であるシネテカ・ナシオナル（2013～2024年）およびIMCINE（2000～2001年）のディレクターを務めました。\n本講演では、ペラヨ氏に
 21世紀のメキシコ映画を支える女性監督たちのスタイルや貢献、そして彼女らが現代映画界に及ぼした影響についてお話いただきます。\n【日時】2025年1
 1月26日(水) 17:30 – 19:00 (開場17:15)\n【会場】メキシコ大使館内\n「エスパシオ・メヒカーノ」(東京都千代田区永田町2-
 15-1)\n【言語】スペイン語・日本語\n*入場無料 / 要事前登録\nhttps://forms.gle/dYZiBGBdTUd4nwnw5
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SUMMARY:在日メキシコ大使館：『21世紀におけるメキシコ映画の女性巨匠を語る』
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>在日メキシコ大使館は、映画
 監督・プロデューサー・脚本家のアレハンドロ・ペラヨ氏による講演会『21世紀におけるメキシコ映画の女性巨匠を語る』を開催いたします。</p>\n<p>
 アレハンドロ・ペラヨ氏は、メキシコ映画界を代表する人物の一人であり、豊富な経験を生かして、メキシコを代表する映画機関であるシネテカ・ナシオナル（20
 13～2024年）およびIMCINE（2000～2001年）のディレクターを務めました。</p>\n<p>本講演では、ペラヨ氏に21世紀のメキシコ映
 画を支える女性監督たちのスタイルや貢献、そして彼女らが現代映画界に及ぼした影響についてお話いただきます。</p>\n<p>【日時】2025年11月2
 6日(水) 17:30 – 19:00 (開場17:15)<br />\n【会場】メキシコ大使館内<br />\n「エスパシオ・メヒカーノ」(東京都
 千代田区永田町2-15-1)<br />\n【言語】スペイン語・日本語</p>\n<p>*入場無料 / 要事前登録<br />\n<a href='
 https://forms.gle/dYZiBGBdTUd4nwnw5' rel='noopener' target='_blank'>https:
 //forms.gle/dYZiBGBdTUd4nwnw5</a></p>\n<p><img decoding='async' src='https
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 el-cine-mexicano-del-Siglo-XXI.-copia.jpg' class='img-responsive' /></p>\n
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CONTACT:
DESCRIPTION:ベネズエラ料理と音楽\nhttps://www.nihon-venezuela.jp/\nクリスマスパーティを楽しみましょう。
 \n​​​​​ベネズエラスタイルのクリスマスパーティを、陽気で楽しい人々とともに楽し見ましょう。\n昨年大好評だった木村太郎シェフによるベネズエラ料
 理、会場に流れるBGMはもちろんベネズエラ音楽。\nさあ、今年一番のクリスマスパーティを満喫しましょう。\n日　時：11月29日（土）12時受付開始
 、12時30分開宴、16時閉宴\n会　場：イルミCafe (illumicafe.com)　（板橋区中板橋25-12）\n　　　　東武東上線中板橋駅
 北口より徒歩1分\n形　式：木村太郎シェフによるベネズエラ料理（ビュッフェスタイル）とフリードリンク\n会　費　会員および会員家族8\,000円、小
 学生以下4\,000円、幼児無料\n　　　　非会員9\,000円、小学生以下5\,000円\n定　員：35名　申し込み多数の場合は、会員とそのご家族
 を優先かつ先着順とさせていただきます。\n参加申し込み、お問い合わせ：info-nihon-venezuela@googlegroups.com\n
 締め切り:11月23日(日)
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SUMMARY:日本ベネズエラ協会: 11月29日（土）ベネズエラ料理と音楽を楽しみましょう
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>ベネズエラ料理と音楽<br
  />\n<a href='https://www.nihon-venezuela.jp/' rel='noopener' target='_bla
 nk'>https://www.nihon-venezuela.jp/</a><br />\nクリスマスパーティを楽しみましょう。<br />\n​
 ​​​​ベネズエラスタイルのクリスマスパーティを、陽気で楽しい人々とともに楽し見ましょう。</p>\n<p>昨年大好評だった木村太郎シェフによるベネ
 ズエラ料理、会場に流れるBGMはもちろんベネズエラ音楽。</p>\n<p>さあ、今年一番のクリスマスパーティを満喫しましょう。</p>\n<p>日　
 時：11月29日（土）12時受付開始、12時30分開宴、16時閉宴<br />\n会　場：イルミCafe (illumicafe.com)　（板橋区
 中板橋25-12）<br />\n　　　　東武東上線中板橋駅北口より徒歩1分<br />\n形　式：木村太郎シェフによるベネズエラ料理（ビュッフェス
 タイル）とフリードリンク<br />\n会　費　会員および会員家族8\,000円、小学生以下4\,000円、幼児無料<br />\n　　　　非会員9
 \,000円、小学生以下5\,000円<br />\n定　員：35名　申し込み多数の場合は、会員とそのご家族を優先かつ先着順とさせていただきます。<
 br />\n参加申し込み、お問い合わせ：info-nihon-venezuela@googlegroups.com</p>\n<p>締め切り:11
 月23日(日)</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:第4回・スペイン歴史文化談話会 (TPHCE)\nタイトル：「『カトリック両王の聖母』画と異端審問制、アビラの聖トマス王立修道
 院」\n日時：11月30日(日)17時~18時半 （日本時間）\n講師：立石博高\n講義内容：立石博高が、「『カトリック両王の聖母』画と異端審問制、
 アビラの聖トマス王立修道院」というタイトルでお届けします。 現在プラド美術館51A室に展示されている作者不詳「カトリック両王の聖母」画は中世末のスペ
 イン＝フランドル様式の傑作とされるとともに、カトリック両王の信仰の篤さを表徴する絵画と評価されています。しかしこの絵画がもともとはどこに飾られていた
 のか、その意図はどこにあったのかについてはあまり知られていません。つまり、制作された絵画のもつ”歴史的コンテクスト”に十分な目が向けられてこなかった
 といえます。この絵画が、1490年代にアビラの聖トマス王立修道院の内部装飾のために作られたことを指摘して、王権・ドミニコ会・異端審問制の三位一体と密
 接に結びついていたことを明らかにします。\n会費：\nイスパニア会会員：無料\n非会員：1000円\nこの機会にイスパニア会にご登録されたい方は下記
 リンクよりご入会後にイベントへの申し込みをお願いいたします。\nhttp://clbespanol.g2.xrea.com/\nお申し込み方法：\n
 会員、非会員ともにPeatixのイベントページよりお申し込みください。\nイベント2日前までお申し込みいただけます。\nイベント前日に、Zoomまた
 はYoutubeからの視聴リンク（限定公開）をお送りいたします。\n当日ご参加できない方は、「見逃し配信」としてYouTubeの限定公開動画をご視聴
 いただけます。
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SUMMARY:第4回・スペイン歴史文化談話会 (TPHCE) 『カトリック両王の聖母』画と異端審問制、アビラの聖トマス王立修道院」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>第4回・スペイン歴史文化談
 話会 (TPHCE)<br />\nタイトル：「『カトリック両王の聖母』画と異端審問制、アビラの聖トマス王立修道院」</p>\n<p>日時：11月3
 0日(日)17時~18時半 （日本時間）<br />\n講師：立石博高</p>\n<p>講義内容：立石博高が、「『カトリック両王の聖母』画と異端審問
 制、アビラの聖トマス王立修道院」というタイトルでお届けします。 現在プラド美術館51A室に展示されている作者不詳「カトリック両王の聖母」画は中世末の
 スペイン＝フランドル様式の傑作とされるとともに、カトリック両王の信仰の篤さを表徴する絵画と評価されています。しかしこの絵画がもともとはどこに飾られて
 いたのか、その意図はどこにあったのかについてはあまり知られていません。つまり、制作された絵画のもつ”歴史的コンテクスト”に十分な目が向けられてこなか
 ったといえます。この絵画が、1490年代にアビラの聖トマス王立修道院の内部装飾のために作られたことを指摘して、王権・ドミニコ会・異端審問制の三位一体
 と密接に結びついていたことを明らかにします。</p>\n<p>会費：<br />\nイスパニア会会員：無料<br />\n非会員：1000円<br 
 />\nこの機会にイスパニア会にご登録されたい方は下記リンクよりご入会後にイベントへの申し込みをお願いいたします。<br />\n<a href='
 http://clbespanol.g2.xrea.com/' rel='noopener' target='_blank'>http://clbe
 spanol.g2.xrea.com/</a><br />\nお申し込み方法：<br />\n会員、非会員ともにPeatixのイベントページよりお申
 し込みください。<br />\nイベント2日前までお申し込みいただけます。<br />\nイベント前日に、ZoomまたはYoutubeからの視聴リン
 ク（限定公開）をお送りいたします。<br />\n当日ご参加できない方は、「見逃し配信」としてYouTubeの限定公開動画をご視聴いただけます。</
 p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:みなさまへ (Texto Español sigue)\n急に寒さが増してきましたが、いかがお過ごしでしょうか？（一社）日本・
 ドミニカ共和国友好親善協会の鈴木です。\n💃 待望の時期が今年もやって参りました！\n大変お待たせいたしました！ 寒さを吹き飛ばす、情熱あふれる恒例
 の「クリスマスパーティー」を今年も12月10日（水）午後19時から、CIELITO LINDO BAR & GRILLにて開催します！\n12月10
 日クリスマス会ご案内[PDF]\n今年のテーマは、最高のカリビアン・バイブスで弾け飛ぶ一夜！ 2025年の締めくくりに、日常を忘れてカリブ＆ラテン
 の熱い雰囲気を思いっきり味わい尽くしませんか？\n🌴 ドミニカ共和国の魅力満載のラインナップ！\n歓迎！駐日ドミニカ共和国大使閣下 4月にご着任され
 たばかりの、エドワード・ペレス駐日ドミニカ共和国大使閣下にもお越しいただく予定です！直接ご挨拶できる貴重なチャンス！\n美食のパラダイス！ 定番のド
 ミニカン・フードはもちろん、最高級のチョコレート、芳醇なラム酒、そして極上のドミニカンコーヒーをご用意します。まさに味覚のカリブ海クルーズ！\n心と
 体が躍るエンターテイメント！ 優雅なバイオリン生演奏に加えて、みんなで盛り上がれるメレンゲ＆バチャータレッスンも開催！ダンス初心者の方も大歓迎！\n
 さらなるサプライズに乞うご期待！ スペシャルゲストやスポンサー企業様との交渉も進行中！詳細が決まり次第、ワクワクの追加情報を随時アップデートしていき
 ますので、どうぞお楽しみに！\n💖 楽しい＆熱い夜を共に！ご参加をお待ちしています！\nこの素晴らしい機会に、私たちと一緒に心に残る楽しいひとときを
 過ごしましょう！ 皆様の情熱的なご参加を、心よりお待ち申し上げます！\n🎫 お申し込み方法\n添付チラシ内のQRコード、またはinfo@domini
 co-japonesa.or.jpまで、今すぐお申し込みください！\nしばらくお目に掛かっていない方々もいらっしゃいますので、この機会にご挨拶させて
 頂ければ幸いです！　皆様と楽しい時間を過ごせる事を心待ちにしております。\n追伸： カリブ海の風を感じるデザインにリニューアルしたHPも、ぜひご覧く
 ださい！\nhttps://www.dominico-japonesa.or.jp/\n==============================
 ===\nEstimados/as amigos/as\,\nEspero que se encuentren bien a pesar del f
 río repentino. Soy Suzuki\, de la Asociación de Amistad y Buena Voluntad J
 apón-República Dominicana.\n💃 ¡El Momento Tan Esperado Ha Llegado de Nuevo
 !\n¡Les hicimos esperar! Este año\, celebraremos nuevamente nuestra tradic
 ional y apasionante “Fiesta de Navidad” que disipará el frío.\n¡El tema de
  este año es una noche para explotar con la mejor vibra caribeña! Para cul
 minar el 2025\, ¿por qué no olvidarse de la rutina y disfrutar al máximo d
 el ambiente cálido del Caribe y Latinoamérica?\n🌴 ¡Una Programación Llena 
 del Encanto Dominicano!\n¡Bienvenido! Excelentísimo Señor Embajador de la 
 República Dominicana en Japón ¡Esperamos contar con la presencia del Excel
 entísimo Señor Edward Pérez\, Embajador de la República Dominicana en Japó
 n\, quien asumió su cargo en abril! ¡Una oportunidad única para saludarlo 
 personalmente!\n¡Un Paraíso Gastronómico! Además de la tradicional comida 
 dominicana\, ofreceremos chocolate de la más alta calidad\, ron aromático 
 y el exquisito café dominicano. ¡Será como un crucero caribeño para su pal
 adar!\n¡Entretenimiento que Hará Bailar el Cuerpo y el Alma! Además de la 
 elegante música de violín en vivo\, tendremos clases de Merengue y Bachata
  para que todos disfruten. ¡Los principiantes de baile son más que bienven
 idos! ¡Preparen sus zapatos de baile!\n¡Estén Atentos a Más Sorpresas! ¡La
 s negociaciones con invitados especiales y patrocinadores siguen en curso!
  Les actualizaremos con información emocionante adicional tan pronto como 
 se decidan los detalles. ¡No se lo pierdan!\n💖 ¡Una Noche Ardiente Juntos!
  ¡Esperamos su Participación!\n¡Aprovechen esta maravillosa oportunidad pa
 ra pasar un momento inolvidable con nosotros! ¡Esperamos sinceramente su a
 pasionada participación!\n🎫 Método de Inscripción\nPor favor\, regístrense
  ahora mismo utilizando el código QR en el folleto adjunto\, o enviando un
  correo a info@dominico-japonesa.or.jp\nAsociación de la Amistad Dominico-
 Japonesa\nWataru Suzuki\nP.D.: ¡No olviden visitar nuestra página web\, qu
 e fue renovada con un diseño que evoca la brisa caribeña! https://www.domi
 nico-japonesa.or.jp/
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SUMMARY:【日本・ドミニカ共和国友好親善協会】：クリスマスパーティのお誘い
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>みなさまへ (Texto 
 Español sigue)</p>\n<p>急に寒さが増してきましたが、いかがお過ごしでしょうか？（一社）日本・ドミニカ共和国友好親善協会の鈴木で
 す。</p>\n<p>💃 待望の時期が今年もやって参りました！<br />\n大変お待たせいたしました！ 寒さを吹き飛ばす、情熱あふれる恒例の「クリ
 スマスパーティー」を今年も12月10日（水）午後19時から、CIELITO LINDO BAR & GRILLにて開催します！</p>\n<p><a
  href='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2025/11/12月10日クリスマス会ご案内
 .pdf'>12月10日クリスマス会ご案内[PDF]</a></p>\n<p>今年のテーマは、最高のカリビアン・バイブスで弾け飛ぶ一夜！ 2025
 年の締めくくりに、日常を忘れてカリブ＆ラテンの熱い雰囲気を思いっきり味わい尽くしませんか？</p>\n<p>🌴 ドミニカ共和国の魅力満載のラインナッ
 プ！<br />\n歓迎！駐日ドミニカ共和国大使閣下 4月にご着任されたばかりの、エドワード・ペレス駐日ドミニカ共和国大使閣下にもお越しいただく予定
 です！直接ご挨拶できる貴重なチャンス！</p>\n<p>美食のパラダイス！ 定番のドミニカン・フードはもちろん、最高級のチョコレート、芳醇なラム酒、
 そして極上のドミニカンコーヒーをご用意します。まさに味覚のカリブ海クルーズ！</p>\n<p>心と体が躍るエンターテイメント！ 優雅なバイオリン生演
 奏に加えて、みんなで盛り上がれるメレンゲ＆バチャータレッスンも開催！ダンス初心者の方も大歓迎！</p>\n<p>さらなるサプライズに乞うご期待！ ス
 ペシャルゲストやスポンサー企業様との交渉も進行中！詳細が決まり次第、ワクワクの追加情報を随時アップデートしていきますので、どうぞお楽しみに！</p>
 \n<p>💖 楽しい＆熱い夜を共に！ご参加をお待ちしています！<br />\nこの素晴らしい機会に、私たちと一緒に心に残る楽しいひとときを過ごしまし
 ょう！ 皆様の情熱的なご参加を、心よりお待ち申し上げます！</p>\n<p>🎫 お申し込み方法<br />\n添付チラシ内のQRコード、またはinf
 o@dominico-japonesa.or.jpまで、今すぐお申し込みください！</p>\n<p>しばらくお目に掛かっていない方々もいらっしゃいま
 すので、この機会にご挨拶させて頂ければ幸いです！　皆様と楽しい時間を過ごせる事を心待ちにしております。</p>\n<p>追伸： カリブ海の風を感じる
 デザインにリニューアルしたHPも、ぜひご覧ください！<br />\n<a href='https://www.dominico-japonesa.o
 r.jp/' rel='noopener' target='_blank'>https://www.dominico-japonesa.or.jp/
 </a></p>\n<p>=================================<br />\nEstimados/as amigos/
 as\,</p>\n<p>Espero que se encuentren bien a pesar del frío repentino. Soy
  Suzuki\, de la Asociación de Amistad y Buena Voluntad Japón-República Dom
 inicana.</p>\n<p>💃 ¡El Momento Tan Esperado Ha Llegado de Nuevo!<br />\n¡L
 es hicimos esperar! Este año\, celebraremos nuevamente nuestra tradicional
  y apasionante “Fiesta de Navidad” que disipará el frío.</p>\n<p>¡El tema 
 de este año es una noche para explotar con la mejor vibra caribeña! Para c
 ulminar el 2025\, ¿por qué no olvidarse de la rutina y disfrutar al máximo
  del ambiente cálido del Caribe y Latinoamérica?</p>\n<p>🌴 ¡Una Programaci
 ón Llena del Encanto Dominicano!<br />\n¡Bienvenido! Excelentísimo Señor E
 mbajador de la República Dominicana en Japón ¡Esperamos contar con la pres
 encia del Excelentísimo Señor Edward Pérez\, Embajador de la República Dom
 inicana en Japón\, quien asumió su cargo en abril! ¡Una oportunidad única 
 para saludarlo personalmente!</p>\n<p>¡Un Paraíso Gastronómico! Además de 
 la tradicional comida dominicana\, ofreceremos chocolate de la más alta ca
 lidad\, ron aromático y el exquisito café dominicano. ¡Será como un crucer
 o caribeño para su paladar!</p>\n<p>¡Entretenimiento que Hará Bailar el Cu
 erpo y el Alma! Además de la elegante música de violín en vivo\, tendremos
  clases de Merengue y Bachata para que todos disfruten. ¡Los principiantes
  de baile son más que bienvenidos! ¡Preparen sus zapatos de baile!</p>\n<p
 >¡Estén Atentos a Más Sorpresas! ¡Las negociaciones con invitados especial
 es y patrocinadores siguen en curso! Les actualizaremos con información em
 ocionante adicional tan pronto como se decidan los detalles. ¡No se lo pie
 rdan!</p>\n<p>💖 ¡Una Noche Ardiente Juntos! ¡Esperamos su Participación!<b
 r />\n¡Aprovechen esta maravillosa oportunidad para pasar un momento inolv
 idable con nosotros! ¡Esperamos sinceramente su apasionada participación!<
 /p>\n<p>🎫 Método de Inscripción<br />\nPor favor\, regístrense ahora mismo
  utilizando el código QR en el folleto adjunto\, o enviando un correo a in
 fo@dominico-japonesa.or.jp</p>\n<p>Asociación de la Amistad Dominico-Japon
 esa</p>\n<p>Wataru Suzuki</p>\n<p>P.D.: ¡No olviden visitar nuestra página
  web\, que fue renovada con un diseño que evoca la brisa caribeña! <a href
 ='https://www.dominico-japonesa.or.jp/' rel='noopener' target='_blank'>htt
 ps://www.dominico-japonesa.or.jp/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:日本ボリビア協会　年末交流会\n日時：12月20日（土）午後1時～4時\n場所：Alice Tokyo日本橋（立食形式）\n〒
 104-0061\n中央区日本橋２－１－１４加藤ビルB1\nアクセス：銀座線、東西線日本橋駅徒歩1分\n会費：日本ボリビア協会会員3000円、非会員
 4000円\nお申込み：admin@nipponbolivia.org(永井）まで
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 会</p>\n<p>日時：12月20日（土）午後1時～4時<br />\n場所：Alice Tokyo日本橋（立食形式）<br />\n〒104-0
 061<br />\n中央区日本橋２－１－１４加藤ビルB1<br />\nアクセス：銀座線、東西線日本橋駅徒歩1分<br />\n会費：日本ボリビア
 協会会員3000円、非会員4000円<br />\nお申込み：admin@nipponbolivia.org(永井）まで</p>\n</BODY><
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CATEGORIES;LANGUAGE=ja:文化・TV・映画・音楽
CONTACT:
DESCRIPTION:トークイベント「ガルシア・マルケスを読む」Charla especial: Cómo leer a Gabriel Garcí
 a Márquez\n≪Programa プログラム≫\n※Intérprete 通訳： Daniel Orozco ダニエル・オロスコ\n18：4
 5～ 開会のあいさつ／Introducción\nSr. José Francisco Díaz (Encargado de Negocios a.
 i. de la Embajada de Colombia en Japón)\nホセ・フランシスコ・ディアス（駐日コロンビア共和国大使館臨時代理大
 使）\n18：50～ ガルシア・マルケスの読書体験／Lectura personal de Gabriel García Márquez\n≪Cha
 rlista≫ Kenichiro Isozaki (Instituto Científico de Tokio)\n≪トーク≫ 磯﨑 憲一郎（芥川
 賞作家、東京科学大学リベラルアーツ研究教育院教授）\n≪Interlocutor≫ Ryukichi Terao (Universidad Wase
 da)\n≪聞き手≫ 寺尾 隆吉（早稲田大学社会科学総合学術院教授）\n20:30～２０：５０ 議論と懇談／Discusión y conversa
 ción\n≪Comentarista≫ Javier Fernández (Instituto Cervantes Tokio、Miembro d
 e WILAS)\n≪コメント≫ ハビエル・フェルナンデス（インスティトゥト・セルバンテス東京文化部長、WILAS メンバー）\n※コロンビア大使館
 提供の軽食・試飲有／Con meriendas y bebidas (cortesía de la Embajada de Colombia)\n≪
 日時≫2026 年 1 月 22 日（木）18：45～20：50 ※入場無料、予約等不要\nJueves 22 de enero de 2026\,
  18:45-20:50 *Entrada gratuita\, ｎo se requiere reserva\n≪会場≫早稲田大学 国際会議場 第
 三会議室 (新宿区西早稲田１-20-14)\nLa sala 3 del Centro Internacional de Conferencias 
 de la Universidad Waseda\n(1-20-14 Nishi-Waseda\, Shinjuku-ku)\n≪問い合わせ先≫早稲
 田大学社会科学総合学術院 寺尾隆吉研究室 tel:03-5286-1413\n260122「ガルシアマルケスを読む」講演会（大使館・早稲田大）
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SUMMARY:トークイベント「ガルシア・マルケスを読む」Charla especial: Cómo leer a Gabriel García Má
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>トークイベント「ガルシア・
 マルケスを読む」Charla especial: Cómo leer a Gabriel García Márquez</p>\n<p>≪Progr
 ama プログラム≫<br />\n※Intérprete 通訳： Daniel Orozco ダニエル・オロスコ<br />\n18：45～ 開会
 のあいさつ／Introducción<br />\nSr. José Francisco Díaz (Encargado de Negocios a
 .i. de la Embajada de Colombia en Japón)<br />\nホセ・フランシスコ・ディアス（駐日コロンビア共和国大
 使館臨時代理大使）<br />\n18：50～ ガルシア・マルケスの読書体験／Lectura personal de Gabriel García 
 Márquez</p>\n<p>≪Charlista≫ Kenichiro Isozaki (Instituto Científico de Tok
 io)</p>\n<p>≪トーク≫ 磯﨑 憲一郎（芥川賞作家、東京科学大学リベラルアーツ研究教育院教授）</p>\n<p>≪Interlocutor
 ≫ Ryukichi Terao (Universidad Waseda)</p>\n<p>≪聞き手≫ 寺尾 隆吉（早稲田大学社会科学総合学術院教授
 ）<br />\n20:30～２０：５０ 議論と懇談／Discusión y conversación</p>\n<p>≪Comentarista≫
  Javier Fernández (Instituto Cervantes Tokio、Miembro de WILAS)</p>\n<p>≪コメ
 ント≫ ハビエル・フェルナンデス（インスティトゥト・セルバンテス東京文化部長、WILAS メンバー）<br />\n※コロンビア大使館提供の軽食・試
 飲有／Con meriendas y bebidas (cortesía de la Embajada de Colombia)</p>\n<p>≪
 日時≫2026 年 1 月 22 日（木）18：45～20：50 ※入場無料、予約等不要<br />\nJueves 22 de enero de 
 2026\, 18:45-20:50 *Entrada gratuita\, ｎo se requiere reserva</p>\n<p>≪会場≫
 早稲田大学 国際会議場 第三会議室 (新宿区西早稲田１-20-14)<br />\nLa sala 3 del Centro Internacion
 al de Conferencias de la Universidad Waseda<br />\n(1-20-14 Nishi-Waseda\,
  Shinjuku-ku)</p>\n<p>≪問い合わせ先≫早稲田大学社会科学総合学術院 寺尾隆吉研究室 tel:03-5286-1413</p>
 \n<p><a href='https://latin-america.jp/wp-content/uploads/2026/01/260122「ガ
 ルシアマルケスを読む」講演会（大使館・早稲田大）.pdf'>260122「ガルシアマルケスを読む」講演会（大使館・早稲田大）</a></p>\n<
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CONTACT:
DESCRIPTION:映画『Hibakusha – Alma Errante (Wondering Soul) 』のJoel Yamaji監督来日記
 念特別上映会および監督や出演者によるトークイベント\nブラジルで昨年上映された映画『Hibakusha – Alma Errante (Wonder
 ing Soul) 』のJoel Yamaji監督の来日を記念して、特別上映会および監督や出演者によるトークイベントを開催いたします。\n映画の概要
 （英語）\nhttps://shortfilmdepot.com/en/film/hibakusha-wondering-soul\n日時：2026
 年2月18日（水）11:00-12:00\n場所：ブラジル大使館（東京都港区北青山2-11-12）\n参加ご希望の方は、2月15（日）までに東京外国
 語大学　近田（r.konta@tufs.ac.jp）宛に下記の情報をメールでお送り下さい。16日以降に上映会について、こちらよりご連絡差し上げます。
 \nお名前（フリガナ）\nご所属\n宜しくお願い致します。
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 映会および監督や出演者によるトークイベント
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 – Alma Errante (Wondering Soul) 』のJoel Yamaji監督来日記念特別上映会および監督や出演者によるトークイベン
 ト</p>\n<p>ブラジルで昨年上映された映画『Hibakusha – Alma Errante (Wondering Soul) 』のJoel 
 Yamaji監督の来日を記念して、特別上映会および監督や出演者によるトークイベントを開催いたします。</p>\n<p>映画の概要（英語）<br />
 \n<a href='https://shortfilmdepot.com/en/film/hibakusha-wondering-soul' ta
 rget='_blank'>https://shortfilmdepot.com/en/film/hibakusha-wondering-soul<
 /a></p>\n<p>日時：2026年2月18日（水）11:00-12:00<br />\n場所：ブラジル大使館（東京都港区北青山2-11-12）
 </p>\n<p>参加ご希望の方は、2月15（日）までに東京外国語大学　近田（r.konta@tufs.ac.jp）宛に下記の情報をメールでお送り下
 さい。16日以降に上映会について、こちらよりご連絡差し上げます。</p>\n<p>お名前（フリガナ）<br />\nご所属</p>\n<p>宜しくお
 願い致します。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:Latin Music Festa in TAKO 2026\n開催日： 2026年2月23日(月・祝)10:30-17:00
 \n会場 ： 多古町民体育館駐車場\n※雨天時は会場が多古町コミュニティプラザ文化ホールに変更になります\n所在地：千葉県香取郡多古町多古2886-
 1\n入場料：無料\n主催：多古町　一般社団法人 多古町観光まちづくり機構\n共催：多古町教育委員会\n後援：駐日ボリビア多民族国大使館　千葉市　御
 宿町　大多喜町　独立行政法人 国際協力機構（JICA)　一般社団法人日本ボリビア協会\n※　詳細は下記をご覧下さい。\nhttps://plum72
 1653.studio.site/information\n　ラテンアメリカにゆかりのあるアーティストによる音楽ライブをはじめ、飲食・雑貨の販売など
 、多彩なブースが並び、１日を通してラテンアメリカの雰囲気を存分に味わっていただける内容を予定しています。
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 esta in TAKO 2026</p>\n<p>開催日： 2026年2月23日(月・祝)10:30-17:00<br />\n会場 ： 多古町民
 体育館駐車場<br />\n※雨天時は会場が多古町コミュニティプラザ文化ホールに変更になります<br />\n所在地：千葉県香取郡多古町多古2886
 -1<br />\n入場料：無料<br />\n主催：多古町　一般社団法人 多古町観光まちづくり機構<br />\n共催：多古町教育委員会<br /
 >\n後援：駐日ボリビア多民族国大使館　千葉市　御宿町　大多喜町　独立行政法人 国際協力機構（JICA)　一般社団法人日本ボリビア協会</p>\n<
 p>※　詳細は下記をご覧下さい。<br />\nhttps://plum721653.studio.site/information<br />\n
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