日・エクアドル外交関係樹立100周年記念 「古代文明への旅」-アステカ、マヤ、インカまでの道のり-(3~5月) | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会
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日・エクアドル外交関係樹立100周年記念 「古代文明への旅」-アステカ、マヤ、インカまでの道のり-(3~5月)



【開催期間】3月17日(土)~5月20日(日)
【場所】笠間日動美術館
茨城県笠間市笠間978-4 TEL:0296-722160
http://www.nichido-museum.or.jp/information.html
【入館料】美術館のみ 1,000円(65歳以上:800円、大学・高校生:700円、中学以下:無料)

【主催】公益財団法人 日動美術財団 笠間日動美術館
【特別協力】BIZEN中南米美術館
【協力】クントゥル・ワシ調査団/東京大学総合研究博物館
【監修】大貫良夫(東京大学名誉教授)、鶴見英成(東京大学総合研究博物館助教)
【後援】エクアドル大使館、茨城県ほか

https://kasamanichidomuseum.wixsite.com/kodaibunmeiheno-tabi

日本・エクアドル外交関係樹立100周年を記念して開催される本展は、中南米地域の古代の人々が作った土器、土偶、織物などを展示し、中南米の古代美術を紹介します。
1万4000年ほど前に人類は古代のアメリカ大陸に初めて足を踏み入れましたが、やがてメキシコなど中米地域にはメソアメリカ文明が、ペルー、ボリビア、エクアドルなど南米地域にはアンデス文明が興ります。
本展では、BIZEN中南米美術館の貴重な収蔵品を中心に、バルディビア文化からアステカ王国、マヤ文明、インカ帝国までの長い道のりの中で作られた美術品を紹介し、芸術という観点からベールに包まれた古代文明に迫ります。

【記念品プレゼント】
プレゼント画像を、ネット画像でもプリントアウト画像でも、提示すると記念品がもらえます。
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