8月19日までの経済ニュース | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会
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8月19日までの経済ニュース

8月7日(コロンビア)コロンビアでイバン・ドゥケ新大統領の就任式が行われた。任期は4年。

8月13日(アルゼンチン)アルゼンチン中央銀行が政策金利を5%引き上げ年45%にすると発表した。

8月15日(パラグアイ)パラグアイでマリオ・アブド・ベニテス新大統領の就任式が行われた。任期は5年。

8月15日(ブラジル)ブラジルで10月に行われる大統領選挙の候補者が締め切られ、ルラ元大統領、ボルソナロ下院議員、シルバ元環境相、ゴメス元財務相、アルキミン前サンパウロ州知事など13人が立候補を表明した。選挙高裁が9月17日までに立候補の可否を審査する。

8月17日(エクアドル、ペルー、コロンビア、メキシコ)河野太郎外務大臣が中米を訪問。13日にエクアドルでモレノ大統領を表敬し、バレンシア外相と会談した。14日にはペルーでビスカラ大統領を表敬し、ポポリシオ外相と会談した。また16日にはコロンビアでドゥケ大統領を表敬しトゥルヒージョ外相と会談。17日にはメキシコでロペスオブラドール次期大統領を表敬しゴンザレス外務大臣代行と会談した。