エッセイ | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

エッセイ

過去のエッセイをご覧いただければお分かりいただけますが、おおよそ次のような原則で受け付けます。

① テーマはラテンアメリカに関係したものに限ります
② 過去の思い出、旅行記、感想、コメント等比較的気楽に読めるもの
③ 文字数は特に制限有りませんが、A4で10.5ポイントで3~8枚程度。写真がある場合は“2~3枚。文体は「である調」でも「ます調」でも構いません。
④ 掲載時期の都合もあり、下記の手順で進めさせていただきます。

*執筆していただく時期、内容等につき、事務局(info@latin-america.jp)あてにメールでお知らせいただきます。
*出稿された時点で、内容・体裁等につき、数回意見交換をさせていただき、掲載時期を決定します。

⑤内容につきましては、公序良俗に反するもの、第三者を誹謗するようなも、一方的に偏った意見等につきましては、事務局と執筆者間で意見交換を行い、掲載の可否を最終決定させていただきます。

⑥ 原稿料や謝金はありません


連載エッセイ115:富田 眞三「歴史は繰り返さなかった」 五輪サッカーの話


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連載エッセイ115 「歴史は繰り返さなかった」五輪サッカーの話 執筆者:富田 眞三(在テキサスブロガー) 無事に終了したTOKYO2020は、国内はもとより、世界中に感動の嵐を巻き起こしてくれました。金メダル9個の陸上界 […]


連載エッセイ114:広橋勝造 「50年後に帰った日本でのカルチャーショック」


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連載エッセイ114 『50年後に帰った日本でのカルチャーショック』(その1) 執筆者:広橋勝造 (医療機器のメンテナンス会社経営 ブラジル在住50年) エッセイ集を書くのが如何に楽しいかを教えてくれたのは、邦字新聞等によ […]


連載エッセイ113:田所清克 「私とリオ」


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連載エッセイ113 私とRio(Eu e o Rio de Janeiro) 執筆者:田所 清克(京都外国語大学名誉教授) 「自分史に深く刻まれたありし日の青春」  馬齢を重ね年老いると、幼年時代を含めて、この私とても若 […]


連載エッセイ112:硯田一弘 「南米現地レポート」その24


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連載エッセイ112 南米現地レポート その23 執筆者:硯田 一弘(アディルザス代表取締役) 8月2日発 北半球では異常気象による降雨や猛暑の被害報道が目立ちますが、パラグアイにおける今冬の寒波は過去に例を見ないレベルに […]


連載エッセイ111:富田眞三「ネグロ・デゥラソの話」


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連載エッセイ111 ネグロ・デュラソの話-メキシコ警察の暗部 執筆者:富田 眞三(米国テキサス州在住ブロガー)  ペルーで教員組合出身の極左派のカスティーヨ氏が大統領に決まりそうである。4月11日の選挙で決着がつかず、決 […]


連載エッセイ110:硯田 一弘 南米現地レポート その23


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連載エッセイ110 南米現地レポート その23 執筆者:硯田 一弘(アディルザス代表取締役) 7月4日発 日本ではワクチン不足による接種受付停止の報道がなされていますが、パラグアイでは今日から接種対象が基礎疾患のある18 […]


連載エッセイ109:渡邉裕司  中南米は危なくない~安全対策Dos & Don’ts


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連載エッセイ109 中南米は危なくない~安全対策Dos & Don’ts 執筆者:渡邉 裕司(元ジェトロ・サンパウロ所長) 中南米は危なくない・・と言えば疑問を呈する人は多いだろう。もっと正確に言えば鉄則を守り […]


連載エッセイ108:富田眞三 世界遺産・アラモをご存じですか?


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連載エッセイ108 世界遺産・アラモをご存じですか? 執筆者:富田 眞三(米国テキサス州在住ブロガー) 写真:Dean Fikar 撮影 日本の年配のお方には、ジョン・ウエイン主演映画「アラモの砦」でおなじみのテキサス州 […]


連載エッセイ107:硯田一弘 「南米現地レポート」その22


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連載エッセイ107  南米現地レポート その22 執筆者:硯田一弘(アディルザス代表取締役) 「6月7日発」 6月1日は世界牛乳の日Día Mundial de la Lecheでした。ABC Color紙ではパラグアイ […]


連載エッセイ106:細川多美子 「知らぬ仲にもコロニア人情物語」 「日系社会実態調査」結果報告書には書ききれなかった真実


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連載エッセイ106 知らぬ仲にもコロニア人情物語「日系社会実態調査」結果報告書には書ききれなかった真実 執筆者:細川 多美子(サンパウロン人文科学研究所第一常任理事) 今までブラジルに住みながら将来の目標を尋ねられたとき […]