エッセイ | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

エッセイ

過去のエッセイをご覧いただければお分かりいただけますが、おおよそ次のような原則で受け付けます。

① テーマはラテンアメリカに関係したものに限ります
② 過去の思い出、旅行記、感想、コメント等比較的気楽に読めるもの
③ 文字数は特に制限有りませんが、A4で10.5ポイントで3~8枚程度。写真がある場合は“2~3枚。文体は「である調」でも「ます調」でも構いません。
④ 掲載時期の都合もあり、下記の手順で進めさせていただきます。

*執筆していただく時期、内容等につき、事務局(info@latin-america.jp)あてにメールでお知らせいただきます。
*出稿された時点で、内容・体裁等につき、数回意見交換をさせていただき、掲載時期を決定します。

⑤内容につきましては、公序良俗に反するもの、第三者を誹謗するようなも、一方的に偏った意見等につきましては、事務局と執筆者間で意見交換を行い、掲載の可否を最終決定させていただきます。

⑥ 原稿料や謝金はありません


連載エッセイ134: 富田眞三 「100年前メキシコへ渡った日本の歯医者さんたち(上)」


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連載エッセイ134 100年前メキシコへ渡った日本の歯医者さんたち(上) 執筆者:富田 眞三(在テキサスブロガー) 写真:メキシコ海外事情写真帳 左:飯田氏、右:北條ドクトル 20年前、メキシコで開催された、学会に参加し […]


連載エッセイ133:桜井悌司 「好奇心の勧め」その2


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連載エッセイ133 好奇心の勧め その2 執筆者:桜井悌司(ラテンアメリカ協会常務理事) その1では、好奇心旺盛によって、人生が少し豊かになったということを紹介した。その2では、引き続き、異なる5つのエピソードを紹介し、 […]


連載エッセイ132:田所清克 「ブラジル雑感」その4


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連載エッセイ125 ブラジル雑感 その4 ブラジルの諺 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) ブラジル雑感その4では、ブラジルの諺について紹介する。 ブラジルの諺 ① [Os provérbios brasilei […]


連載エッセイ131:硯田一弘 「南米現地レポート」その28


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連載エッセイ131  南米現地レポート その28 執筆者:硯田 一弘(アディルザス代表取締役) 12月6日発 2021年も12月、本格的な夏の到来と共に、マンゴの季節がやってきました。 ↑去年のマンゴ 本来なら10月あた […]


連載エッセイ130: さようなら、ニッケイ新聞!=日本語文化圏があるところに邦字紙


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連載エッセイ 130 さようなら、ニッケイ新聞!=日本語文化圏があるところに邦字紙 深沢 正雪(前ニッケイ新聞編集長) 「事前のコメント」 この記事は、12月18日付けの「ニッケイ新聞」の記者の目に掲載された同紙深沢正雪 […]


連載エッセイ129: 工藤章「刊行14年、『中南米が日本を追い抜く日』を再読~商社マンから協会役員にラテンアメリカ親交の半世紀をベースに~」


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連載エッセイ 129 刊行14年、『中南米が日本を追い抜く日』を再読 ~商社マンから協会役員にラテンアメリカ親交の半世紀をベースに~ 執筆者:工藤 章(ラテンアメリカ協会理事) これは、2021年11月18日に、ラテンア […]


連載エッセイ128:深沢正雪 「ニッケイ新聞12月廃刊に思うこと=40年間邦字紙支えたラウル社長」


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連載エッセイ128 ニッケイ新聞12月廃刊に思うこと=40年間邦字紙支えたラウル社長 執筆者:深沢 正雪(ニッケイ新聞編集長) 「事前のコメント」 この記事は、11月18日付けの「ニッケイ新聞」の「ブラジル記者コラム」の […]


連載エッセイ127:桜井悌司 「好奇心の勧め」その1


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連載エッセイ127 好奇心の勧め その1 執筆者:桜井悌司(ラテンアメリカ協会常務理事) 世界の平均寿命を調べてみると興味深いことがわかる。2021年のWHOの調査によれば、男女平均で日本は堂々1位、84.4歳、4位はス […]


連載エッセイ126:広橋勝造 「50年後に帰った日本でのカルチャーショック」その4


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連載エッセイ126 「50年後に帰った日本でのカルチャーショック」その4 執筆者:広橋勝造 医療機器のメンテナンス会社経営 ブラジル在住50年 日本でのカルチャーショックの話題にブラジルでのカルチャーショックも入れて続け […]


連載エッセイ125:田所清克 「ブラジル雑感」その3


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連載エッセイ125 ブラジル雑感 その3 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) 「ビッショ宝くじ」 O quarteto da cultura brasileiraーbichoー   「ビッショ」(bicho)とい […]