連載エッセイ 561 分岐点に立つブラジルと共に =ベネズエラ侵攻で揺れる中南米= 丙午2026年を占う《編集長コラム》 執筆者:深沢正雪(ブラジル日報編集長) この記事は、2026年1月6日付けブラジル日報紙の「編集長 […]
連載エッセイ560 世界情勢を読む世界秩序の崩壊が叫ばれ、グローバル世界・グローバルサウスの流れの中で、ラテンアメリカはどの方向へ行くのか 執筆者:設楽知靖(元千代田化工建設・元ユニコインターナショナル) はじめに: 私 […]
連載エッセイ 559 「ブラジル雑感」その80 ブラジルの伝説・おとぎ話 その2 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) ブラジルの伝説と神話 3 「オオオニバス(大鬼蓮)」 (その1) Lendas e Mitos […]
連載エッセイ 558 パナマ運河鉄道とその快走動画(2009年当時) 執筆者:冨田 健太郎(信州大学 工学部内 アクア・リジェネレーション機構) 1.はじめに 1492年、クリストファー・コロンブス(1451年-1506 […]
連載エッセイ 557 トランプ米政権の一年と環境政策 執筆者:渡邉尚人(マイアミ在住、地球環境情報フォーラム顧問 元在バルセロナ総領事) 1.トランプ政権の一年 (1)トランプ政権の一年目は、米国の衰退を憂い、失われた偉 […]
連載エッセイ 556 日系社会を国家戦略資産に再定義を =高市早苗総理大臣への提言= =対中南米外交・経済安保の視点から 執筆者:深沢正雪(ブラジル日報編集長) この記事は、2025年12月16日付けのブラジル日報紙の「 […]
連載エッセイ555 エクアドルの鉄道において、SLも走っていた 執筆者:冨田 健太郎(信州大学 工学部内 アクア・リジェネレーション機構) 1.はじめに 筆者はエクアドルにおいても、農業技術協力の経験を有しており、三度の […]
連載エッセイ554 AI時代の語学学習を考える― 翻訳機があっても学ぶ意味とは ― 執筆者:広瀬明久(Sociedad Intercultural創始者・代表取締役) はじめに AI翻訳や通訳機のおかげで、外国語でのコミ […]
連載エッセイ 553 「ブラジル雑感」その79 ブラジルの伝説・おとぎ話 その1 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) 1.アマゾンの女戦士についての伝説 A lenda sobre As Mulheres Gue […]
連載エッセイ552 「チリの風」その44 執筆者:ピーター藤尾(在サンテイアゴ) 「2025年12月1日~7日」 「政治」 1)ボリッチ動向 警察軍の警察学校で行われた警官の就任・退任式に出席して警察官にお祝の言葉を述べ […]