エッセイ | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

エッセイ

過去のエッセイをご覧いただければお分かりいただけますが、おおよそ次のような原則で受け付けます。

① テーマはラテンアメリカに関係したものに限ります
② 過去の思い出、旅行記、感想、コメント等比較的気楽に読めるもの
③ 文字数は特に制限有りませんが、A4で10.5ポイントで3~8枚程度。写真がある場合は“2~3枚。文体は「である調」でも「ます調」でも構いません。
④ 掲載時期の都合もあり、下記の手順で進めさせていただきます。

*執筆していただく時期、内容等につき、事務局(info@latin-america.jp)あてにメールでお知らせいただきます。
*出稿された時点で、内容・体裁等につき、数回意見交換をさせていただき、掲載時期を決定します。

⑤内容につきましては、公序良俗に反するもの、第三者を誹謗するようなも、一方的に偏った意見等につきましては、事務局と執筆者間で意見交換を行い、掲載の可否を最終決定させていただきます。

⑥ 原稿料や謝金はありません


連載エッセイ209:桜井悌司 FIFAサッカーワールドカップよもやま話


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連載エッセイ209 FIFAサッカーワールドカップよもやま話 執筆者:桜井悌司(ラテンアメリカ協会常務理事) FIFAワールドカップ・カタール大会では、日本チームの活躍で日本国内は大いに盛り上がった。本稿では、ワールドカ […]


連載エッセイ208:新井賢一「南米コロンビア・雲と星が近い町から」その8 カリ出張の記


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連載エッセイ 208 「南米コロンビア・雲と星が近い町から」その8カリ出張の記 執筆者:新井 賢一(Andes Tours Colombia代表 ボゴタ在住) 先日コロンビア第三の都市・カリに出張しました。この地を訪れた […]


連載エッセイ207:富田眞三「ボランテイア活動を通してみた榎本植民団の末裔」下


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連載エッセイ207 < >ボランテイア活動を通してみた榎本植民団の末裔(下)(2005年春)タパチュラ(メキシコ)の日系社会 執筆者:富田 眞三(在テキサスブロガー) 執筆者:白戸 東子(しらとはるこ)(元JICA日系社 […]


連載エッセイ206:富田眞三「ボランテイア活動を通してみた榎本植民団の末裔」中


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連載エッセイ205 ボランテイア活動を通してみた榎本植民団の末裔(中)(2005年春)タパチュラ(メキシコ)の日系社会 執筆者:富田 眞三(在テキサスブロガー) 執筆者:白戸 東子(しらとはるこ)(元JICA日系社会シニ […]


連載エッセイ205:富田眞三「ボランテイア活動を通してみた榎本植民団の末裔」上


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連載エッセイ205 < >ボランテイア活動を通してみた榎本植民団の末裔(上)(2005年春)タパチュラ(メキシコ)の日系社会 執筆者:富田 眞三(在テキサスブロガー) 執筆者:白戸 東子(しらとはるこ)(元JICA日系社 […]


連載エッセイ204:桜井悌司「鎌倉」をスペイン人やラテンアメリカ人にやさしく紹介するには


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連載エッセイ204 「鎌倉」をスペイン人やラテンアメリカ人にやさしく紹介するには 執筆者:桜井悌司(ラテンアメリカ協会常務理事)  鎌倉と言えば、東京からも近く、観光人気スポットです。とりわけ12月に終了しましたNHKの […]


連載エッセイ203:田所清克「ブラジル雑感」その17


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連載エッセイ203 田所清克「ブラジル雑感」その17 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) 今回は、ブラジルの民俗音楽にかかわる話をとりあげる。 「マラカトゥ・ナサンと並ぶペルナンブーコ州の一大民俗芸能 (音楽) […]


連載エッセイ202:ピーター藤尾「チリの風」その9


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連載エッセイ202 「チ リ の 風」その9 執筆者:ピーター藤尾(在チリ・サンティアゴ) 「2022年11月27日ー12月4日」 「政治」 1)ボリッチ動向 エルウィンの像 モネダ宮殿の前の広場に民主化してからの初代大 […]


連載エッセイ201:硯田一弘 「南米現地最新レポート」その40


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連載エッセイ201:硯田一弘 「南米現地最新レポート」その40 執筆者:硯田一弘(アディルザス代表取締役) 「12月4日発」 今週は東の街シウダードデルエステに行って帰ってきましたが、エステ地区のエルナンダリア市で停電に […]


連載エッセイ200:深沢正雪「内なる国際化示す在日ブラジル人=新春公開の映画ファミリア」


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連載エッセイ200 内なる国際化示す在日ブラジル人=新春公開の映画ファミリア 執筆者:深沢正雪(ブラジル日報編集長)  この記事は、ブラジル日報WEB版の2022年12月13日付けのコラムに掲載されたものを、同紙の許可を […]