エッセイ | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

エッセイ

過去のエッセイをご覧いただければお分かりいただけますが、おおよそ次のような原則で受け付けます。

① テーマはラテンアメリカに関係したものに限ります
② 過去の思い出、旅行記、感想、コメント等比較的気楽に読めるもの
③ 文字数は特に制限有りませんが、A4で10.5ポイントで3~8枚程度。写真がある場合は“2~3枚。文体は「である調」でも「ます調」でも構いません。
④ 掲載時期の都合もあり、下記の手順で進めさせていただきます。

*執筆していただく時期、内容等につき、事務局(info@latin-america.jp)あてにメールでお知らせいただきます。
*出稿された時点で、内容・体裁等につき、数回意見交換をさせていただき、掲載時期を決定します。

⑤内容につきましては、公序良俗に反するもの、第三者を誹謗するようなも、一方的に偏った意見等につきましては、事務局と執筆者間で意見交換を行い、掲載の可否を最終決定させていただきます。

⑥ 原稿料や謝金はありません


連載エッセイ159:新井賢一「南米コロンビア・雲と星が近い町から」その2


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連載エッセイ 159 「南米コロンビア・雲と星が近い町から」その2 知られざるコロンビアの変化に富んだ地 執筆者:新井 賢一(Andes Tours Colombia代表 ボゴタ在住) 南米大陸最北の国・コロンビア。実際 […]


連載エッセイ158:田所清克「ブラジル雑感」その10


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連載エッセイ158 ブラジル雑感 その10 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) この号では、「ブラジルの食文化について」のその2を紹介する。 「ブラジルの食文化再考 ―宗教的に習合したお祭りFesta dos M […]


連載エッセイ158: 久保平 亮「ブラジル史余話―時速4キロで起きたブラジル初の交通事故―」


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連載エッセイ158 ブラジル史余話 ― 時速4キロで起きたブラジル初の交通事故― 執筆者:久保平 亮(ブラジル民族文化研究センター主任研究員) 1897年当時のカリオカ通りの様子 [出典:web] 時は1897年。ブラジ […]


連載エッセイ157:玉村萌々子「初めての南米出張:コロンビア -日本の裏側にある世界」


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連載エッセイ157 初めての南米出張:コロンビア日本の裏側にある世界 執筆者:玉村 萌々子(ダーボン・オーガニック・ジャパン株式会社)  私は現在コロンビアに本社を置く有機食品の商社に勤めており、本年の3月26日(土)~ […]


連載エッセイ156:相川知子「ブエノスアイレスで一番好きな場所 テアトロ・コロン(コロン劇場)」


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連載エッセイ156 ブエノスアイレスで一番好きな場所テアトロ・コロン(コロン劇場) 執筆者:相川 知子(スペイン語通訳者、異文化コミュニケーター、在ブエノスアイレス) 「テアトロ・コロン(コロン劇場)とは」 アルゼンチン […]


連載エッセイ155:ピーター藤尾「チリの風」その2


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連載エッセイ155 「チ リ の 風」その2(2022年5月分) 執筆者:ピーター藤尾(在チリ・サンティアゴ) 「2022年5月2日~8日」 朝晩はともかく昼間は先週より少し暖かいサンティアゴでしたが、日曜日は霧雨になっ […]


連載エッセイ144:硯田一弘 「南米現地最新レポート」その31


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連載エッセイ154:硯田一弘 「南米現地最新レポート」その33 執筆者:硯田一弘(アディルザス代表取締役) 「5月1日発」 4月30日はパラグアイでは”教師の日”(Día del Maestro)でした。 ↑パラグアイG […]


連載エッセイ153:新井賢一「南米コロンビア・雲と星が近い町から」その1


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今月から、コロンビアのボゴタ在住のAndes Tours Colombia代表の新井賢一氏に、連載で執筆していただけることになりました。 標高2600mにある南米コロンビアの首都ボゴタは雲海と星が近く見える町です。 一年 […]


連載エッセイ152:田所清克「ブラジル雑感」その9


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連載エッセイ152 ブラジル雑感 その9 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) この号では、ブラジルの食文化について2回にわたり特集する。 「ブラジルの食文化再考 (その1)」 ブラジルの食文化については、これまで […]


ラテンアメリカ協会「投稿欄」エッセイの分類(連載1~連載151)


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ラテンアメリカ協会「投稿欄」エッセイの分類(連載1~連載151)(2018年12月~2022年5月) 執筆者:桜井悌司(ラテンアメリカ協会常務理事) ラテンアメリカ協会のホームページの「投稿欄」は2018年12月に開始さ […]