オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2022/09/19 バイデン大統領は良い仕事をしているが、2024年には再選出馬すべきではない(抄訳)



2022/09/15 ベネズエラの独裁者を支持しないと言いながら、ペトロ・コロンビア大統領が行っているのはその反対のことだ(抄訳)



2022/09/12パンデミックによる学習損失にもかかわらず、中南米諸国では不合理な学校休日を導入する国もある (抄訳)



2022/09/08 チリの新憲法草案の否決は急進左派への疲労感を示している。他の国々も追随することになるだろうか。 (抄訳)



2022/09/01 ラテンアメリカの指導者たちはアルゼンチンの「司法的迫害」を糾弾するが、独裁政権については口をつぐむ (抄訳)



2022/08/18メキシコの大統領はますます過激になっており、ワシントンとの衝突が迫っている(抄訳)



2022/08/15 ニカラグアの独裁者がカトリック教会を迫害しているのに、なぜフランシスコ法王は沈黙を守っているのか(抄訳)



2022/08/11 コロンビアの新左派大統領は外国投資を無視するようだが、それは間違いだ(抄訳)



2022/08/04 米中間の緊張の高まりにより、より多くの企業がラテンアメリカに工場を移転する可能性がある(抄訳)



2022/07/28 ラテンアメリカの民主主義の衰退が心配だが、米国も心配だ(抄訳)