オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2021/09/13 ラテンアメリカは「民主主義の不況期」にあり、ここ半世紀近くで最悪の状況だ(抄訳)



2021/09/09 ブラジルのボルソナーロ大統領は民主主義を壊し国を破綻させようとしている (抄訳)



2021/09/06 米国は世界最悪の独裁者の一人であるニカラグアのオルテガ大統領を処罰すべきだ(抄訳)



2021/08/23バイデン大統領はアフガニスタンでの失策を受けてキューバやベネズエラにより強硬な姿勢を取るかもしれない (抄訳)



2021/08/19 バイデン政権はアフガニスタンで失態を演じたが、米国の世界的な影響力にとって致命傷ではない(抄訳)



2021/08/12 ラテンアメリカはリチウムという絶好のチャンスをものにすることができるだろうか (抄訳)



2021/08/09 米国でのコロナ感染拡大はメキシコ系移民のせいではない (抄訳)



2021/08/05 ロボットはあなたの仕事を容易にするが完全に奪ってしまう可能性もある (抄訳)



2021/08/02 ペルー新大統領の最初の動きは失望させるものだ (抄訳)



2021/07/29 キューバが犠牲者だというナラティブは間違いだ (抄訳)