オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

マイアミ・ヘラルド紙に掲載されたオッペンハイマー氏のコラムの抄訳です。2018年12月以前の記事は事務局にお問い合わせください。


2019/12/11 アルゼンチンの新大統領は正しいことを言っているが,誤った人々に取り囲まれていた(抄訳)



2019/12/08 ラテンアメリカは重要な問題に注意を払っていない。それは深刻な学習不足である(抄訳)



2019/11/24 メキシコ大統領は、過去ではなく、将来に焦点を当てるべき(抄訳)



2019/11/21 混乱にもかかわらず、チリは経済モデルであり続ける(抄訳)



2019/11/17 スペイン国王はキューバを訪問すべきでなかったが、民主主義の擁護は賞賛に値する(抄訳)



2019/11/12 モラレスのボリビア大統領辞任はクーデタによるものではない(抄訳)



2019/11/7 米国人家族の暴力的な死は、メキシコ及び米国の誤った麻薬対策の結果である(抄訳)



2019/11/3 ラテンアメリカの政治地図は書き換えられつつあり、ブラジルが地域リーダーになるかもしれない(抄訳)



2019/10/30 ロペス・オブラドール・メキシコ大統領及びフェルナンデス次期アルゼンチン大統領は汚点のあるモラレス・ボリビア大統領を支持することで悪例を残した (抄訳)



2019/10/27 チリにおける抗議活動は同国の経済的成功の結果である (抄訳)