【有識者インタビュー】有識者インタビュー ロバート・タカタ駐日ドミニカ共和国大使 | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

【有識者インタビュー】有識者インタビュー ロバート・タカタ駐日ドミニカ共和国大使


有識者紹介

ロバート・ミキイ・タカタ・ピメンテル大使(H.E. Mr. Robert Miky TAKATA Pimentel)は、日系二世で、2006年外務省に入省し、儀典局、外交政策局、文化局、国会連絡局、対外経済通商局、対外経済協力局等で勤務した後、2021年1月から駐日特命全権大使を務める。

本文概要

タカタ駐日大使は、ラテンアメリカ協会のインタビューに応じ、大使としての抱負、ドミニカ共和国の近況と魅力、日系社会、日本との関係などについて見解を表明した。このインタビューは、ラテンアメリカ時報 2021 年秋号に掲載されたもの。

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