「エントロピーの座標 パンデミック時代のブラジルの若手写真家のまなざし」展 | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

「エントロピーの座標 パンデミック時代のブラジルの若手写真家のまなざし」展


「エントロピーの座標 パンデミック時代のブラジルの若手写真家のまなざし」展

日付: 2022.9.14 ~ 2022.10.7
時間: 10時 – 13時 14時 – 17時(土日祝・休館)
会場: ブラジル大使館
住所:東京都港区北青山2-11-12

 9月14日~10月7日まで、「エントロピーの座標 パンデミック時代のブラジルの若手写真家のまなざし」展がブラジル大使館で開催されます。ガブリエウ・コーガン氏とクララ・フィゲイレード氏のキュレーションによる本展は、「パンデミック下の写真」「人新世とそのイメージ」「パンデミック下の日本の現代写真シーン」といったテーマを取り上げ、若手写真家の作品を紹介します。

https://www.facebook.com/Brasembtokyo/