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ドミニカ共和国のアニメ映画『オリビアと雲』1月24日(土)公開
ドミニカ共和国のアニメ映画『オリビアと雲』1月24日(土)公開
1月 24 終日
ドミニカ共和国のアニメ映画『オリビアと雲』1月24日(土)公開 原題:Olivia & Las Nubes 監督・脚本・美術・撮影監督:トマス・ピチャルド=エスパイヤ 2024年/ドミニカ共和国/81分 2026年1月24日(土)よりイメージフォーラムほかで公開 https://moviola.jp/olivia/ オリビアとラモン。マウリシオとバルバラ。2組の男女を通じて描かれる愛の複雑さ。オリビアは過去の恋に取り憑かれ、その思いをベッドの下に隠す。マウリシオに拒絶されたバルバラは、空想的な物語を通じて現実逃避する。 めくるめく映像と音楽、うっとりするような変幻自在の想像力、おとぎ話のような美しい夢を怖い夢が繰り返される物語。そこに描かれるのは、愛の悦び、愛の怖さ、愛の切なさ。多彩なスタイルを用いて世界の映画祭で多数の受賞に輝いたドミニカ共和国発の傑作アニメーションが日本公開!
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【ウェビナー】ベネズエラ2026:政治激変と企業戦略 ~攻撃の背景から読み解く次の一手
【ウェビナー】ベネズエラ2026:政治激変と企業戦略 ~攻撃の背景から読み解く次の一手
1月 20 @ 11:00 – 12:15
ベネズエラを巡る政治・安全保障環境は2026年初頭に突如として新局面を迎えました。 米国による軍事作戦によりニコラス・マドゥロ大統領とフローレス大統領夫人が拘束され、米国へ移送されたことが国際社会に衝撃を与えています。 この出来事は単なる一政治指導者の交代にとどまらず、国際法、地域の安全保障、資源政策、企業戦略に直結する重大な転換点となっています。 米国側は当面の間ベネズエラの国家運営に関与する構えを示す一方で、国際社会内でも賛否両論・法的正当性への疑義が表明されています。 同時に、現地では臨時政権の成立や国軍の動向、反対勢力の再編など既存の政治構造の変化が進行しており、政治的空白と経済再構築の両面で多様なシナリオが交差しています。 本ウェビナーでは、こうした劇的な政治変動を背景に、 ・トランプ政権がベネズエラを軍事攻撃するに至った背景と狙い ・ベネズエラの現状と今後起こりうるシナリオ ・企業にとってのリスクとビジネスチャンス といった観点から、企業が戦略的に活用可能な視点を提示いたします。 皆様の意思決定と戦略設計に資する機会としてぜひご参加ください。 日時 2026年1月20日(火)11時00分~12時15分 主催 株式会社ベネインベストメント 定員 100名(※先着順・要申込) 申込締切 2026年1月18日(日) ※定員に達した場合、事前に締め切らせていただきます。 参加費 無料 時間 区分 内容 11:00~11:05 挨拶 主催挨拶・講師紹介 11:05~12:00 講演 ベネズエラ2026:政治激変と企業戦略 ~攻撃の背景から読み解く次の一手 講演者:株式会社ベネインベストメント 代表取締役 松浦 健太郎 ※ 講師詳細: https://veneinvestment.com/latincompanies/seminar20260120/ 12:00~12:15 質疑応答 申込方法 以下のリンクよりお申し込み頂けます。 https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN__en4rGY0SGuJg9e089yF6A お問い合わせ 株式会社ベネインベストメント E-Mail: info@veneinvestment.com
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JICA国際協力賞受賞者 ウェンディ・バランテス氏記念講演「ラテンアメリカにおける障害者自立生活革命の軌跡」
JICA国際協力賞受賞者 ウェンディ・バランテス氏記念講演「ラテンアメリカにおける障害者自立生活革命の軌跡」
1月 21 @ 10:00 – 12:00
コスタリカで長年にわたり障害者の自立生活の実現に尽力し、自立生活推進法の制定に大きく貢献した、障害者自立生活センターモルフォ代表のウェンディ・バランテス氏が、今般、JICA国際協力賞を受賞しました。 この受賞を記念し、1/21に記念講演を行うものです。 詳細は、https://www.jica.go.jp/information/event/1576648_23420.html をご参照ください。
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14:00
COP30ブラジル・ベレン報告シンポジウム
COP30ブラジル・ベレン報告シンポジウム
1月 25 @ 14:00 – 17:00
【概要】 2025年ベレンのCOP30では、森林ガバナンス、エネルギー転換、公正な移行が交差し、国際交渉・国内実施・地域社会の動きが多層に絡み合いました。 本シンポジウムは、高村ゆかり氏によるCOP30の成果と日本の政策への含意(事前録画)を軸に、舛方周一郎の議長国ブラジルの対応に関する現地調査、 下郷さとみ氏の現地取材報告、石丸香苗氏の同時開催された市民サミット(Cúpula dos Povos)での観察を通じて、ブラジルの政策展開と日本の協力デザインを具体化します。 【日時】2026年1月25日(日)14:00–17:00(受付13:30) 【会場】慶應義塾大学 三田キャンパス <北館大会議室> 【形式】対面&オンライン(ハイブリッド) 【参加】無料・事前登録制 【言語】日本語(Q&A) 【司会】舛方周一郎(慶應義塾大学) 【登壇者】 ・石丸香苗(福井県立大学) ・下郷さとみ(ジャーナリスト) ・高村ゆかり(東京大学未来ビジョン研究センター)※ビデオ講演のみ ・舛方周一郎(慶應義塾大学) 【主催】慶應義塾大学法学部 【共催】JSPS科研費・挑戦的研究(開拓) 「ESGの世界的潮流は世界の食糧安全保障に危機をもたらすか—ブラジルと日本の視座から(24K21177)」/基盤研究(C)「日本の環境外交とラテンアメリカ諸国の反応」(25K04976) 【後援】慶應ラテンアメリカ研究フォーラム 【参加登録】Googleフォーム(締切:1/23(金)17:00) ※https://drive.google.com/file/d/1xO6lnmnoJcwIkHZJPqFZJ80Go0Y887d4/view?usp=sharing 【問い合わせ】s-masukata★keio.jp(舛方周一郎)※★→@ COP30ブラジル・ベレン報告シンポジウム_ポスター1219[PDF]
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