イベントカレンダー | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

イベントカレンダー

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ダニ&デボラ・グルジェル・クアルテート 来日ライブ 18:00
ダニ&デボラ・グルジェル・クアルテート 来日ライブ
11月 1 @ 18:00 – 22:00
ダニ&デボラ・グルジェル・クアルテート 来日ライブ 日時:10月31日(木) 会場:モーション・ブルー・ヨコハマ 詳細は下記をご覧ください。 http://www.motionblue.co.jp/artists/dani-debora/ 日時:11月1日(金) 会場:ザ・ペニンシュラ東京 詳細は下記をご覧ください。 https://www.peninsula.com/ja/tokyo/special-offers/dining/jazz-nights-at-peter 日時:11月3日(日) 会場:ブルーノート東京 後援:駐日ブラジル大使館 詳細は下記をご覧ください。 http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/dani-debora/ 過去4作品がすべて、J-WAVE「SAUDE! SAUDADE…」と音楽誌「月刊ラティーナ」が共同主催する<ブラジル・ディスク大賞>でトップ10入り。日本でも絶大な人気を誇る“DDG4”ことダニ&デボラ・グルジェル・クアルテートが、5thアルバム『Rodopio(ロドピオ)』を携えて3年ぶりにやってくる。シンガー・ソングライターとして活動していたダニ(娘)と、ピアノの指導を続けてきたデボラ(母)を中心にサンパウロで結成され、2013年にデビュー作『UM』を発表。以降、サンバ、ジャズ、R&B等を融合したグルーヴ感あふれるサウンド作りで音楽ファンの心をつかみ続けている。現代ブラジル音楽入門にも絶好のDDG4。唯一無二の豊かな響きを、あらゆるリスナーに味わってほしい。
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「死者の日」in Japan 12:00
「死者の日」in Japan
11月 2 @ 12:00 – 16:00
「死者の日」in Japan 日時:11月2日(土)12~16時 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 無料 詳細・予約は下記をご覧ください。 https://dia-muertos2019.peatix.com/event/1348498/ https://tokio.cervantes.es/jp/culture_spanish/activities_cultural_spanish.htm メキシコに数あるお祭りや伝統的行事の中で、特に盛大にお祝いされるのは「死者の日」でしょう。故人を懐かしむと同時に、明るく楽しい催しを通して死に新しい意味を与えるお祭です。ここ東京で行われる死者の日のイベントでは、ハリスコ州の文化的要素を中心に、様々なワークショップや絵画展、故人へのお供えを物や典型的なダンスなど祖先から伝わる儀式を紹介します。「死者の日」の本質は生と死、過去、そして今を現代の視点から見つめることなのです。
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ダニ&デボラ・グルジェル・クアルテート 来日ライブ 18:00
ダニ&デボラ・グルジェル・クアルテート 来日ライブ
11月 3 @ 18:00 – 22:00
ダニ&デボラ・グルジェル・クアルテート 来日ライブ 日時:10月31日(木) 会場:モーション・ブルー・ヨコハマ 詳細は下記をご覧ください。 http://www.motionblue.co.jp/artists/dani-debora/ 日時:11月1日(金) 会場:ザ・ペニンシュラ東京 詳細は下記をご覧ください。 https://www.peninsula.com/ja/tokyo/special-offers/dining/jazz-nights-at-peter 日時:11月3日(日) 会場:ブルーノート東京 後援:駐日ブラジル大使館 詳細は下記をご覧ください。 http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/dani-debora/ 過去4作品がすべて、J-WAVE「SAUDE! SAUDADE…」と音楽誌「月刊ラティーナ」が共同主催する<ブラジル・ディスク大賞>でトップ10入り。日本でも絶大な人気を誇る“DDG4”ことダニ&デボラ・グルジェル・クアルテートが、5thアルバム『Rodopio(ロドピオ)』を携えて3年ぶりにやってくる。シンガー・ソングライターとして活動していたダニ(娘)と、ピアノの指導を続けてきたデボラ(母)を中心にサンパウロで結成され、2013年にデビュー作『UM』を発表。以降、サンバ、ジャズ、R&B等を融合したグルーヴ感あふれるサウンド作りで音楽ファンの心をつかみ続けている。現代ブラジル音楽入門にも絶好のDDG4。唯一無二の豊かな響きを、あらゆるリスナーに味わってほしい。
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プラットフォーム『プロジェクト・クロニカ・メヒカーナ』発表会 18:30
プラットフォーム『プロジェクト・クロニカ・メヒカーナ』発表会
11月 8 @ 18:30 – 11月 9 @ 20:30
プラットフォーム『プロジェクト・クロニカ・メヒカーナ』発表会
1519年11月8日に起こったアステカ王国皇帝のモクテスマ・ショコヨツィンとエルナン・コルテスの接見から500周年を記念し、アステカ王国、メキシコの歴史に関する最重要史料である『クロニカ・メヒカーナ』(Crónica mexicana)の写本を電子媒体で公開する目的のもとに立ち上げられたプラットフォーム『プロジェクト・クロニカ・メヒカーナ』の発表会が行われます。(主催:専修大学、在日メキシコ大使館)。 本イベントには、同プロジェクトの代表者の一人である井上幸孝教授(専修大学)ならびに古代アメリカ文明学、考古学の著名な研究者である青山和夫教授(茨城大学)をお迎えし、『クロニカ・メヒカーナ』についてまた同プラットフォームについてお話を伺います。 *使用言語:日本語 開催は2019年11/8(金)午後6時30分から在日メキシコ大使館内会場エスパシオ・メヒカーノにて。 参加ご希望の方は、お手数ではございますが添付のFax返信フォームまたはメール、もしくは予約サイトPeatixにて出席の確認をお願いいたします: [Fax返信フォーム] R.S.V.P: culturalembjap@sre.gob.mx / Fax: 03-3581-4058 Peatix: https://cronicamexicana.peatix.com/
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トニーニョ・ジェライス・ジャパンツアー “私のすべて” 19:00
トニーニョ・ジェライス・ジャパンツアー “私のすべて”
11月 12 @ 19:00 – 23:00
トニーニョ・ジェライス・ジャパンツアー “私のすべて” 日時:11月12日(火) 会場:月見ル君想フ 料金: 前売り・ご予約 A(座席指定):5,000円 前売り・ご予約 B(スタンディング):4,000円 当日(スタンディング):4,500円 (共に別途1ドリンクオーダー600円~) 詳細は下記をご覧ください。 http://www.moonromantic.com/?p=42291 Toninho Geraes トニーニョ・ジェライス 1962年生まれの作曲家、歌手。ブラジルの南東部ミナスジェライス州ベロオリゾンチ市出身。80年代~リオデジャネイロで音楽活動をスタートし、1986年に歌手デビュー。これまでに250曲以上のサンバの名曲を産み出し(作曲)、数多くのアーティストに愛され、歌い継がれている。今年、35年のキャリアを記念し、初のDVD作品「TUDO QUE SOU」をリリースする。
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展覧会「ペルー、アンデスの色彩」
展覧会「ペルー、アンデスの色彩」
11月 13 全日
展覧会「ペルー、アンデスの色彩」 日時:オープニング:11月13日(水)19:00~ 展覧会:11月27日(水)まで 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 無料 詳細・予約は下記をご覧ください。 https://tokio.cervantes.es/jp/culture_spanish/activities_cultural_spanish.htm https://peru-colores-andes.peatix.com/ 野口忠行はアンデスの色彩に魅せられ、その美しさを作品に表現してきました。1981年にペルーをはじめて訪れて以来30回以上もこの国を訪ね、アンデスを中心とした各地を旅してきました。野口氏の作品にはアンデスの自然、人々の温かさと彼らの営み、習慣、民族衣装、伝統文化が貴重な芸術的記録として描かれています。野口氏のこれまでの芸術活動はペルーと日本との友情と相互理解への大きな貢献となっています。この展覧会は、ペルーへの日本人移住120周年記念式典のひとつとして開催されます。
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アンデス文明研究会 秋季定例講座 11月 14:00
アンデス文明研究会 秋季定例講座 11月
11月 16 @ 14:00 – 17:00
【日時】 2019年11月16日(土)14:00~17:00 【講師】 大貫 良夫(野外民族博物館リトルワールド館長・東京大学名誉教授) 【テーマ】「令和元年のアンデス」 【場所】 東京外国語大学本郷サテライト 5階 地下鉄丸ノ内線・大江戸線「本郷三丁目」駅から徒歩3~5分 JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅から徒歩8~10分 http://www.tufs.ac.jp/access/hongou.html 【受講料】入会案内はメールで、「名前」「住所」「電話番号」 および入会ご希望の旨をお知らせください。 メールのあて先:andes@r5.dion.ne.jp 入会金:1,000円 年会費:4,000円(毎年4月更新) 定例講座受講料:6,000円(3カ月) 【試受講制度】 非会員の方が特別に定例講座を受講されたい場合、 1回 3,000円で試し受講することができます。
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アビエルト・ツアー 2019 13:30
アビエルト・ツアー 2019
11月 17 @ 13:30 – 15:30
アビエルト・ツアー 2019
11月17日(日) 埼玉 加須市 古民家ギャラリー 花おん 詳細はPDFをご覧ください。 11月28日(木) 中目黒 楽屋 詳細はPDFをご覧ください。 アビエルト・ツアー 2019[PDF]
29回映画祭TAMA CINEMA FORUM 15:00
29回映画祭TAMA CINEMA FORUM
11月 17 @ 15:00 – 19:45
11/17(土)~12/1(日)に行われる第29回映画祭TAMA CINEMA FORUMにて「南米音楽の二人の巨匠」と題しまして、今年惜しくも亡くなられた「ジョアン・ジルベルト」とアルゼンチンタンゴの作曲家「アストル・ピアソラ」を特集します。 南米を代表する二人の音楽家の足跡を辿るドキュメンタリ映画を上映します。上映作品は、ダニエル・ローゼンフェルド監督『ピアソラ 永遠のリベルタンゴ』(2017年)、ジョルジュ・ガショ監督『ジョアン・ジルベルトを探して』(2018年)です。 両作品の上映後には、『ジョアン・ジルベルトを探して』の字幕の監修をされた音楽・放送プロデューサーの中原仁氏をお迎えしてのトークがあります。「21世紀ブラジル音楽ガイド」の著作やJ-WAVE「サウージ!サウダージ..」などの番組制作をされている中原氏のスペシャルなトークをお楽しみにして下さい。 第29回映画祭TAMA CINEMA FORUM / https://www.tamaeiga.org/ ■プログラム情報■ 11月24日(日)【C-4】南米音楽の二人の巨匠 15:00-16:34  ピアソラ 永遠のリベルタンゴ [94分/監督:ダニエル・ローゼンフェルド 主演:アストル・ピアソラ] 16:45-18:36  ジョアン・ジルベルトを探して [111分/監督:ジョルジュ・ガショ 主演:ミウシャ] 18:40-19:20  トーク:中原 仁氏(音楽プロデューサー) ・会場:ベルブホール(小田急多摩線、京王相模原線、京王・小田急永山駅徒歩2分) ・料金: 一般 前売 1,200円 当日 1,400円 子ども(4歳~小学生) 前売 800円  当日 900円 (障がい者とその付添者1名・60歳以上の方・支援会員は前売料金で当日ご覧になれます)
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【日本ペルー経済委員会】第13回日本ペルー経済協議会開催のご案内
【日本ペルー経済委員会】第13回日本ペルー経済協議会開催のご案内
11月 18 – 11月 19 全日
2019年8月 日本ペルー経済委員会 委員長 槍田 松瑩 ペルー訪問ミッションのご案内(日本ペルー商工会議所経済フォーラム/第13回日本ペルー経済協議会) 拝啓 時下益々ご清祥のこととお喜び申しあげます。 今年は日本人が初めてペルーに移住して120周年を迎えました。日本・東京商工会議所では、この貴重な機会に、日本ペルー商工会議所と共催で、幅広く一般参加を募り、多くの皆さまとペルーを訪問し、二国間経済委員会、ビジネスマッチング(希望者)、生産現場や観光資源等の視察(オプショナルツアー)を実施します。 ご参加いただける皆さまにつきましては、下記WEBページより参加ご登録お願い申しあげます。 敬 具 記 【ペルー訪問概要】 1.日本ペルー商工会議所経済フォーラム・第13回日本ペルー経済協議会 日程:11月18日(月)午後~19日(火)全日(詳細は添付ご参照) 会場:スイスホテル・リマ(ペルー・リマ市) 言語:日本語・スペイン語同時通訳 参加費:過去実績では55,000円程度。経済委員会メンバー以外は若干の割り増しあり。 2.オプショナルツアー(希望者) マチュピチュ・クスコ 大規模灌漑農場 大手銅鉱山(住友金属鉱山・住友商事出資先) 日系企業工場(味の素、ホンダ) 3.ビジネスマッチング〔19日(火)会議終了後17:00~19:30〕(希望者) 希望者は下記【本件担当】日本・東京商工会議所国際部 日本ペルー経済委員会事務局にビジネスマッチングの希望内容(分野・業種、面談先、具体的なビジネス詳細など)を10月15日までにご連絡ください。 スペイン語日本語の通訳をご希望される場合には事前にお申し付けください。 【ご参加登録について】 ご参加いただける皆さまは10月15日(火)までに下記WEBサイトよりご登録ください。 フライトや宿泊手配が不要な方も、参加される方は全員WEBで参加登録お願いします。 ご登録用ウェブサイト:https://www.nittsu-ryoko.co.jp/mission/2019/ ※ご不明な点は、下記【ご登録に関するお問い合わせ先(日通旅行)】にご連絡ください。 【添付書類】 日本ペルー商工会議所経済フォーラム 第13回日本ペルー経済協議会 プログラム案[PDF] 【ご登録に関するお問い合わせ先】 日通旅行株式会社 団体営業部 団体営業第二課 舩倉(フナクラ)、鈴木、阿部 TEL:03-6256-0172  FAX:03-6212-1522 メールアドレス:sa-suzuki@nittsu.co.jp 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル1階 営業時間:月~金 9:00~18:00(土・日・祝日は休みです) 【本件担当】 日本・東京商工会議所国際部 日本ペルー経済委員会事務局 TEL: 03-3283-7762 E-mail: us-pacific@tokyo-cci.or.jp 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-2-2(丸の内二重橋ビル)
座談会「新たなる移民国家スペインとラテンアメリカ」 19:00
座談会「新たなる移民国家スペインとラテンアメリカ」
11月 18 @ 19:00 – 22:00
座談会「新たなる移民国家スペインとラテンアメリカ」 日時:11月18日(月)19:00~ 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 無料 詳細・予約は下記をご覧ください。 https://tokio.cervantes.es/jp/culture_spanish/activities_cultural_spanish.htm https://peatix.com/group/61885/events 21世紀に入ってから400万以上の移民を受け入れたスペインは、他の移民受け入れ国に比べ、ラテンアメリカ諸国出身者との良好な関係を構築してきました。その経験は、ブラジルやペルーの出身者が重要な移民コミュニティをなす日本の参照例にもなりえます。そこで今回は、ラテンアメリカ移民研究の世界的権威であるアレハンドロ・ポルテス氏、スペインの代表的な移民研究者であるホアキン・アランゴ氏、都市における間文化主義に詳しいジェマ・ピニョル氏と、ラテンアメリカ移民受け入れの背景と現状について議論します。
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多文化社会ブラジルにおける日系コミュニティの実態調査 13:30
多文化社会ブラジルにおける日系コミュニティの実態調査
11月 23 @ 13:30 – 17:00
多文化社会ブラジルにおける日系コミュニティの実態調査 ー日系団体の活動状況フィールド調査からその意義と役割を探るー 報告者:細川多美子氏 同時開催サンパウロ人文科学研究所日本支部短期派遣研究生報告会 題目:コロニア芸能史概観~日本的芸能が意味するもの~ 報告者:関屋弥生氏 日時:2019年11月23日(土)13:30開場14:00開会 場所:早稲田大学早稲田キャンパス11号館701教室 ※報告前に外務省広報動画の上映があります。 ※報告順は①関屋氏②細川氏となります。(詳細裏面参照) 主催:特定非営利活動法人サンパウロ人文科学研究所日本支部 多文化社会ブラジルにおける日系コミュニティの実態調査20191123[PDF]
能とブラジルコルデル文学を融合させた舞台「地獄の門を叩く男」 14:00
能とブラジルコルデル文学を融合させた舞台「地獄の門を叩く男」
11月 23 @ 14:00 – 21:00
能とブラジルコルデル文学を融合させた舞台「地獄の門を叩く男」
能とブラジルコルデル文学を融合させた舞台「地獄の門を叩く男」 Theater Production–Noh x Brazil’s Cordel literature ■日時 / Date and time: 11月23 (土), 24 (日)14時~と17時~(1日2回公演 合計4回公演) 11.23 (Sat.) and 24 (Sun), from 2:00 p.m. and 5:00 p.m.(2 performances each day) ■場所 / Venue: パナソニックセンター東京 / Panasonic Center Tokyo ■チケット / Admission: 無料(ご予約制、先着順)/ Free ■主催 / Organization: 駐日ブラジル大使館 / Embassy of Brazil English subtitles will be available こちらよりご登録くださるようお願いいたします。 https://nohxbrazil.peatix.com/ オリンピック・パラリンピック前回大会の開催国ブラジルと、来年の開催国日本をつなぐ「From Rio to Tokyo」の一環として、ブラジルの民衆詩で無形文化財のコルデル文学を題材とした現代能『地獄の門を叩く男』の公演が、パナソニックセンター東京で行われる。原作はジョゼ・パシェコの『ランピオンの地獄訪問』。19世紀から20世紀にかけて実在した匪賊(ひぞく)ランピオンをモチーフに、彼が地獄に落ちるも、その非道さゆえにサタンに拒まれるというユーモアと深遠さを備えた作品だ。見どころはランピオンと悪魔との格闘シーンで、ブラジルの打楽器の生演奏とともに、空手家とカポエリスタの格闘家の迫力ある共演が楽しめる。
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Viva!111 de Yokohama横浜で祝おうブラジル日本移民111周年 09:30
Viva!111 de Yokohama横浜で祝おうブラジル日本移民111周年
11月 24 @ 09:30 – 16:00
[日時]11月24日(日)9:30〜オープン 《第一部》10:00〜12:00 記念講演・展示(JICA横浜) 《第二部》13:00〜16:00 ステージ物販(象の鼻パーク) [会場]《第一部》JICA横浜、《第二部》象の鼻パーク [出演] 《記念講演》細川多美子(サンパウロ人文科学研究所 常任理事)、伊藤修(伊豆大島 富士見観音堂 堂守)、斉藤達也(ブラジルsolidario横浜 会長)、ほか 《ステージショー》ブロコ城南、カポエイラヘジョナルジャパン東京、クルベ・ダ・パイシャオン、逗子フレスコボールクラブ、ほか [定員(記念講演のみ)]45名 [料金]無料(記念講演参加は要事前予約) [チケット販売]記念講演参加のご予約はこちらからお申込みください。 [主催]ブラジルsolidario横浜 [問合せ]045-935-1315(ブラジルsolidario横浜) [MAIL]bsyokohama1908@gmail.com http://minatomirai21.com/191615
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チェリスト アントニオ・メネセス ジャパンツアー 19:00
チェリスト アントニオ・メネセス ジャパンツアー
11月 26 @ 19:00 – 21:00
日時:11月26日(火)19:00  会場:武蔵野市民文化会館 小ホール アントニオ・メネセス チェロ・リサイタル アントニオ・メネセス(チェロ) 1957年、ブラジルのレシフェの音楽一家に生まれ、10歳でチェロをはじめる。 メネセスは欧州、北南米、アジアの主要音楽都市で、世界有数のオーケストラや世界を代表する指揮者と共演をしてきた。その中には、ベルリン・フィル、コンセルトヘボウ管、ロンドン響、ニューヨーク・フィル等の世界のオーケストラなどがあり、共演した指揮者には、カラヤン、ヤンソンス、アバド、プレヴィン、ブロムシュテット、テミルカーノフ等が挙げられる。 詳細は下記をご覧ください。 http://www.hirasaoffice06.com/artists/view/84?artist=Instrumentalists
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アビエルト・ツアー 2019 13:30
アビエルト・ツアー 2019
11月 28 @ 13:30 – 15:30
アビエルト・ツアー 2019
11月17日(日) 埼玉 加須市 古民家ギャラリー 花おん 詳細はPDFをご覧ください。 11月28日(木) 中目黒 楽屋 詳細はPDFをご覧ください。 アビエルト・ツアー 2019[PDF]
チェリスト アントニオ・メネセス ジャパンツアー 19:00
チェリスト アントニオ・メネセス ジャパンツアー
11月 28 @ 19:00 – 21:00
日時:11月28日(木)19:00  会場:紀尾井ホール アントニオ・メネセスとチェロの名手たち アントニオ・メネセス(チェロ) 1957年、ブラジルのレシフェの音楽一家に生まれ、10歳でチェロをはじめる。 メネセスは欧州、北南米、アジアの主要音楽都市で、世界有数のオーケストラや世界を代表する指揮者と共演をしてきた。その中には、ベルリン・フィル、コンセルトヘボウ管、ロンドン響、ニューヨーク・フィル等の世界のオーケストラなどがあり、共演した指揮者には、カラヤン、ヤンソンス、アバド、プレヴィン、ブロムシュテット、テミルカーノフ等が挙げられる。 詳細は下記をご覧ください。 http://www.hirasaoffice06.com/artists/view/84?artist=Instrumentalists
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アストライアの会 世界古代文明の謎を探る」(37)マヤ・チラムバラムの予言書 14:00
アストライアの会 世界古代文明の謎を探る」(37)マヤ・チラムバラムの予言書
11月 30 @ 14:00 – 17:00
アストライアの会 世界古代文明の謎を探る」(37)マヤ・チラムバラムの予言書
「世界古代文明の謎を探る」(37)マヤ・チラムバラムの予言書 主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会   ゲスト 横山玲子さん 東海大学教授 著書 「マヤの時間」他 日 時 2019年11月30日(土)午後2時から5時 会 場 豊島区イケビズ第1会議室(池袋駅西口、消防署先き) 費 用 お茶代込み参加費2,000円 備 考 画像を見ながらお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。 連絡先 TEL049(258)3218 松原