イベントカレンダー | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

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ボリビアで今何が起きているか:エボ・モラレス政権と再選挙を考える 16:00
ボリビアで今何が起きているか:エボ・モラレス政権と再選挙を考える
1月 13 @ 16:00 – 18:00
日時: 2020年1月13日(月・祝)16:00-18:00 会場: 東京大学 駒場キャンパス 18号館4階 コラボレーションルーム3 キャンパスまでのアクセス  http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/about/visitors/maps-directions/index.html 18号館(キャンパスマップ) http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/about/visitors/maps-directions/campus_map_2017.07.pdf タイトル: ボリビアで今何が起きているか:エボ・モラレス政権と再選挙を考える 登壇者: 梅崎かほり(神奈川大学) 岡田勇(名古屋大学) 藤田護(慶應義塾大学) 宮地隆廣(東京大学) 討論者: 佐藤正樹(慶應義塾大学) 概要: http://www.en.lainac.c.u-tokyo.ac.jp/research/brownbag/040 ※事前の申し込みは不要です。どなたでも参加できます。 ※終了後、懇親会を予定しています。 主催:東京大学ラテンアメリカ研究センター (LAINAC)、慶應ラテンアメリカ自主ゼミ、 科学研究費 新学術領域研究「グローバル関係学」B01班「規範とアイデンティティ」
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2020年定例アンデス文明研究会講座「世界平和のために造られたメキシコのピラミッド:~でも、それだけでは安寧は訪れない~」 14:00
2020年定例アンデス文明研究会講座「世界平和のために造られたメキシコのピラミッド:~でも、それだけでは安寧は訪れない~」
1月 18 @ 14:00 – 17:00
2020年定例アンデス文明研究会講座 【日時】 2020年1月18日(土)14:00~17:00 【講師】 嘉幡 茂(ラス・アメリカス・プエブラ大学准教授) 【テーマ】 「世界平和のために造られたメキシコのピラミッド:~でも、それだけでは安寧は訪れない~」 【場所】 東京外国語大学本郷サテライト 5階 地下鉄丸ノ内線・大江戸線「本郷三丁目」駅から徒歩3~5分 JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅から徒歩8~10分 http://www.tufs.ac.jp/abouttufs/contactus/hongou.html 【受講料】 入会案内はメールで、「名前」「住所」「電話番号」 および入会ご希望の旨をお知らせください。 メールのあて先:andes@r5.dion.ne.jp 入会金: 1,000円 年会費:4,000円(毎年4月更新) 定例講座受講料:6,000円(3カ月) 【試受講制度】 非会員の方が特別に定例講座を受講されたい場合、1回 3,000円で試し受講することができます。
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BS世界のドキュメンタリー 真夜中の民間救急車 23:00
BS世界のドキュメンタリー 真夜中の民間救急車
1月 21 @ 23:00 – 1月 22 @ 23:30
BS世界のドキュメンタリー 真夜中の民間救急車 NHK BS1 2020年1月21日(火)午後11時00分~ 公共の救急車不足から数多くの民間救急車がビジネスとして患者を運ぶメキシコシティ。医療サービスが機能不全となった街で繰り広げられる現実と人間模様を描く。 https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=200121
出版発表会「日本におけるスペイン語圏人の文化の歴史」 18:30
出版発表会「日本におけるスペイン語圏人の文化の歴史」
1月 21 @ 18:30 – 20:30
出版発表会「日本におけるスペイン語圏人の文化の歴史」 1月21日(火)18:30~20:30 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 申し込みは下記をご覧ください。 https://presentacion-de-libro-historia-cultural.peatix.com/view 1990年以降、幾千ものスペイン語話者が日本に移民しました。今回紹介する書籍は、日本在住の スペイン・ラテンアメリカ人らがスペイン語で行った知的活動(文学、フェスティバル、文化協会、音楽、ラジオ、新聞、雑誌、図書館、ブログ)を紹介しています。きめ細かい記録の調査研究と、様々なインタビューを含むフィールドワークを通して、メキシコ人著者アラセリ・ティナヘロは国を超えた現代の文化史を浮き彫りにします。この歴史はこれからの世代にとって重要な意味を持つものです。
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