イベントカレンダー | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

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ジョイス・モレーノ sings “ボサノヴァ・ソングブック” with special guest ゼ・ヘナート
ジョイス・モレーノ sings “ボサノヴァ・ソングブック” with special guest ゼ・ヘナート
9月 12 全日
日時:9月6日(金)、7日(土) 場所:コットンクラブ http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/joyce-moreno/ 日時:9月8日(日) 場所:モーションブルー横浜 http://www.motionblue.co.jp/artists/joyce/ 日時:9月12日~13日 場所:ブルーノート東京 http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/joyce/ 昨年発表したデビュー50周年アルバムもロングセラーを続ける、“ブラジリアン・ミュージックの女王”、ジョイス・モレーノが、ボサノヴァの名曲を中心とした会心のステージを繰り広げる。 ’68年にソロ・デビューし、アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルト、ヴィニシウス・ヂ・モライスら巨星と交流。「フェミニーナ」、「或る女」などの名曲、暖かな歌声とギターで世界のファンを魅了してきた。 さらに当公演にはスペシャル・ゲストとして、伝説的グループ“ボカ・リヴリ”の一員として名を馳せたゼ・ヘナートが参加。 ジョビンやジョアン・ジルベルトなど、ボサノヴァの偉人たちが遺した歴史的名曲の数々が、最高峰の歌声で味わえるひとときが待ち遠しい。
ジョイス・モレーノ sings “ボサノヴァ・ソングブック” with special guest ゼ・ヘナート
ジョイス・モレーノ sings “ボサノヴァ・ソングブック” with special guest ゼ・ヘナート
9月 13 全日
日時:9月6日(金)、7日(土) 場所:コットンクラブ http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/joyce-moreno/ 日時:9月8日(日) 場所:モーションブルー横浜 http://www.motionblue.co.jp/artists/joyce/ 日時:9月12日~13日 場所:ブルーノート東京 http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/joyce/ 昨年発表したデビュー50周年アルバムもロングセラーを続ける、“ブラジリアン・ミュージックの女王”、ジョイス・モレーノが、ボサノヴァの名曲を中心とした会心のステージを繰り広げる。 ’68年にソロ・デビューし、アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルト、ヴィニシウス・ヂ・モライスら巨星と交流。「フェミニーナ」、「或る女」などの名曲、暖かな歌声とギターで世界のファンを魅了してきた。 さらに当公演にはスペシャル・ゲストとして、伝説的グループ“ボカ・リヴリ”の一員として名を馳せたゼ・ヘナートが参加。 ジョビンやジョアン・ジルベルトなど、ボサノヴァの偉人たちが遺した歴史的名曲の数々が、最高峰の歌声で味わえるひとときが待ち遠しい。
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17:30 カミラ・メサ & ザ・ネクター・オーケストラ
カミラ・メサ & ザ・ネクター・オーケストラ
9月 9 @ 17:30 – 23:00
日時:9月9日(月)、10日(火) 場所:ブルーノート東京 http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/camila-meza/ ジャズ滋養とシンガー・ソングライター的持ち味のボーダーレスな交錯……。 そんな今の進行形ジャズ・ヴォーカルの真価を自然体で開いているのが、カミラ・メサだ。 チリ出身というエキゾな属性も抱える彼女の新作『アンバー』は弦音を用いたチェンバー・ジャズ・ヴォーカルの清新盤で、公演はそれをフォローするものとなる。 過去にシャイ・マエストロ(p)と来日したこともある彼女は、まさにミュージシャンズ・ミュージシャン。ブルーノート東京初登場となる今回も、卓越したリーダー作を持つイスラエル人のエデン・ラディンやスナーキー・パピーの小川慶太ら今のNYの前線に立つ奏者たちが同行。 ついに、秀でたギタリストでもある才女の全貌が明らかになる!
19:00 オーディオビジュアルアート展覧会 「センピテルノス:ボリビア東部の先住民族」
オーディオビジュアルアート展覧会 「センピテルノス:ボリビア東部の先住民族」
9月 9 @ 19:00 – 20:00
オープニング:9月9日(月)19:00~ 展覧会日時:9月9日~15日 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 無料 詳細・予約: https://tokio.cervantes.es/jp/culture_spanish/upcoming_activities_culture_spanish.htm センピテルノスは、ボリビア人アーティスト、ホアキン・カルバハルによる、ボリビア東部の先住民族を描いた作品シリーズです。 写真と音を通して、アマゾンの現実を呼び覚まそうとしています。 写真には、自身のルーツとのつながりを絶やさないよう日々努力を続ける人々が映し出されます。
17:30 カミラ・メサ & ザ・ネクター・オーケストラ
カミラ・メサ & ザ・ネクター・オーケストラ
9月 10 @ 17:30 – 23:00
日時:9月9日(月)、10日(火) 場所:ブルーノート東京 http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/camila-meza/ ジャズ滋養とシンガー・ソングライター的持ち味のボーダーレスな交錯……。 そんな今の進行形ジャズ・ヴォーカルの真価を自然体で開いているのが、カミラ・メサだ。 チリ出身というエキゾな属性も抱える彼女の新作『アンバー』は弦音を用いたチェンバー・ジャズ・ヴォーカルの清新盤で、公演はそれをフォローするものとなる。 過去にシャイ・マエストロ(p)と来日したこともある彼女は、まさにミュージシャンズ・ミュージシャン。ブルーノート東京初登場となる今回も、卓越したリーダー作を持つイスラエル人のエデン・ラディンやスナーキー・パピーの小川慶太ら今のNYの前線に立つ奏者たちが同行。 ついに、秀でたギタリストでもある才女の全貌が明らかになる!
19:00 フェスティバル・ビベ・メヒコ アルテファクトゥム・カンパニー:トラクアチェ(袋ネズミ)のお話
フェスティバル・ビベ・メヒコ アルテファクトゥム・カンパニー:トラクアチェ(袋ネズミ)のお話
9月 10 @ 19:00 – 23:00
日時:9月10日(火)19:00- 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 無料 詳細・予約はこちらをクリック インスティトゥト・セルバンテス東京で開催されるフェスティバル・ビベ・メヒコ、本年度2回目のイベントは、アルテファクトゥム・カンパニーによるメキシコの先住民族に伝わる口頭伝承をもとにした紙芝居をお届けします。 コヨーテとトラクアチェ(袋ネズミ)は、より良い生活を求めて自国を後にした移民らが、危険に直面しながらも生き残るための道を示します。メキシコ特有のユーモアを通じた、永遠のテーマ、善と悪との闘いのお話です。
00:15 「ワールドレポート アルゼンチン・ブエノスアイレス~相川知子」
「ワールドレポート アルゼンチン・ブエノスアイレス~相川知子」
9月 12 @ 00:15 – 01:00
「ワールドレポート アルゼンチン・ブエノスアイレス~相川知子」 9月12日午前0時10分過ぎ(9月11日深夜) NHKラジオ深夜便(NHKラジオ第一) http://www4.nhk.or.jp/shinyabin/
19:00 講演会「マゼラン州の人と自然 一億年の歴史をひもとく 恐竜・森・氷河・南極・人 - パタゴニアの“マゼラン国”から学ぶサステナビリティ 」
講演会「マゼラン州の人と自然 一億年の歴史をひもとく 恐竜・森・氷河・南極・人 - パタゴニアの“マゼラン国”から学ぶサステナビリティ 」
9月 12 @ 19:00 – 23:00
日時:9月12日(木)19:00- 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 無料 詳細・予約はこちら https://tokio.cervantes.es/jp/culture_spanish/upcoming_activities_culture_spanish.htm チリ南部パタゴニアは、世界で最も美しい場所の1つです。特にマゼラン海峡の自然には美しさと激しさとが共存しています。 1億年前、この大地は南極と地続きになっており、恐竜が闊歩していました。人間がパタゴニアに着いたのは1万年前、そして後に自身の名前がつくことになる海峡をマゼランの探検隊が横切ったのはわずか500年前のことです。 本講演会は西田治文教授を招き、彼が“マゼラン国”で見つけた現在の植生と化石植物についてお話しいただきます。この土地は、地球に生きる私たちの持続可能性について思い巡らせる様々なヒントを与えてくれます。
18:30 アンドレ・メマーリ ピアノ・ソロ
アンドレ・メマーリ ピアノ・ソロ
9月 13 @ 18:30 – 22:00
アンドレ・メマーリ ピアノ・ソロ 日時:9月13日(金)18:30開場 19:00開演 会場:東京めぐろパーシモンホール 小ホール https://t.livepocket.jp/e/andremehmari2019 ほかに、滋賀でも公演がございます。詳細は下記をご覧ください。 https://www.figaro-hall.com/concertcalender/20190915-2/ 現代ブラジルが生んだ最高のピアニスト/作曲家/アレンジャー/マルチプレイヤー。 ブラジル音楽、ジャズ、クラシック…多様な音楽を自分のものとし、詩情豊かに表現する圧倒的才能。国内外から多くの支持を集めている。ソロ公演は、名作ピアノ・ソロ・アルバム『Tokyo Solo』が録音された2013年のソロ公演以来6年ぶり。
18:30 ピアノコンサート by ピアノデュエット4.18 「希望賛歌」
ピアノコンサート by ピアノデュエット4.18 「希望賛歌」
9月 13 @ 18:30 – 19:30
ピアノコンサート by ピアノデュエット4.18 「希望賛歌」
ピアノコンサート開催のご案内 「希望の賛歌」 by ピアノデュエット4.18 Invitación al concierto de piano “Himno de Esperanza” de Dueto Pianístico 4.18 2019年9/13(金)午後6時30分から在日メキシコ大使館大使公邸にて、ピアノデュエット4.18によるコンサート「希望の賛歌」が開催されます。 参加ご希望の方は、お手数ではございますが添付のFax返信フォームまたはメールにて出席の確認をお願いいたします: 返信フォームはこちらからダウンロードをお願いいたします R.S.V.P: culturalembjap@sre.gob.mx / Fax: 03-3581-4058 La Embajada de México en Japón le extiende una cordial invitación al concierto de piano de Dueto Pianístico 4.18 “Himno de Esperanza”, que tendrá lugar el viernes 13 de septiembre a las 18:30 horas en la Residencia Oficial de esta Embajada. En caso de estar interesado en asistir al evento, mucho le agradeceremos confirmar su participación enviando el formato anexo: Para descargar el formato, haga click aquí. R.S.V.P: culturalembjap@sre.gob.mx / Fax: 03-3581-4058 Sección Cultural 文化部 Embajada de México en Japón 在日メキシコ合衆国大使館 100-0014 東京都千代田区永田町2-15-1 culturalembjap@sre.gob.mx
15:00 ホンジュラス ナショナルデー記念 映画 「シポテス」上映
ホンジュラス ナショナルデー記念 映画 「シポテス」上映
9月 14 @ 15:00 – 17:00
日時:9月14日 (土)15:00 から17:00まで 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 無料 詳細・予約はこちら https://tokio.cervantes.es/jp/culture_spanish/upcoming_activities_culture_spanish.htm 原題: Cipotes La Película 監督: Boris Lara 制作年: 2017/上映時間: 106 min/ホンジュラス映画/日本語字幕付き ラモン・アマヤ・アマドールの小説『シポテス(子供たち)』を原作にした同名の映画作品を上映します。 映画は二人の兄弟フォロフォとカティカが向き合う厳しい現実を物語ります。兄弟を待ち受ける逆境の人生、貧しさと不公平を前に、日々生き延びるために戦う様子は、多くのラテンアメリカの子供たちの現実を表しています。