オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2022/10/20 米ドル高に伴う外国人観光がラテンアメリカに恩恵をもたらすだろうか(抄訳)



2022/10/10 国連はベネズエラを人権理事会に再選させれば、嘲笑の的になるだろう(抄訳)



2022/10/06 ブラジル大統領選挙の第1回投票で、ボルソナーロは予想を上回ったものの、決選投票で勝つ確率は高くない(抄訳)



2022/10/03 ラテンアメリカはロシアの帝国主義に強く反応していないが、それは大きな間違いだ (抄訳)



2022/09/30ブラジル大統領選挙でルーラが勝利すると、ラテンアメリカの7大経済大国が左派に統治されることになる (抄訳)



2022/09/26 ラテンアメリカの指導者達は、国連総会で蝶とウクライナの話をしたが、マドゥーロの大規模な犯罪は無視した(抄訳)



2022/09/22 エルサルバドル大統領の違法な再選立候補は、権威主義ウイルス拡大の兆候だ(抄訳)



2022/09/19 バイデン大統領は良い仕事をしているが、2024年には再選出馬すべきではない(抄訳)



2022/09/15 ベネズエラの独裁者を支持しないと言いながら、ペトロ・コロンビア大統領が行っているのはその反対のことだ(抄訳)



2022/09/12パンデミックによる学習損失にもかかわらず、中南米諸国では不合理な学校休日を導入する国もある (抄訳)