オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

マイアミ・ヘラルド紙に掲載されたオッペンハイマー氏のコラムの抄訳です。2018年12月以前の記事は事務局にお問い合わせください。


2019/05/30 フェルナンデス・デ・キルチネルの選出はアルゼンチン政治が未成熟である究極のサインとなるのみ (抄訳)



2019/05/23 アルマグロOAS事務総長はベネズエラの民主主義を擁護しながら、なぜボリビアの独裁主義を支えるのか。(抄訳)



2019/05/16 米中貿易戦争は世界経済の足枷になる可能性がある。中南米は特に危険(抄訳)



2019/05/12 「中立」のメキシコはマドゥーロ独裁政権側についているようだ (抄訳)



2019/05/05 米国によるベネズエラへの軍事介入の可能性は低いが、考えられないことではない (抄訳)



2019/05/01 ベネズエラの軍事暴動を「クーデターの企て」と呼ぶべきではない (抄訳)



2019/04/25 中南米での米国のイメージの失墜(抄訳)



2019/04/21 ペルー元大統領の自殺は親自由市場政権下での汚職繁栄神話に火を付ける (抄訳)



2019/04/18 トランプ政権がボリビアに対して無言を通すのは大きな間違い (抄訳)



2019/04/14 国連事務総長はようやくベネズエラに関して沈黙を破った。次は苦しんでいる人々への支援を得る気概を見せよ。(抄訳)