オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2019/12/08 ラテンアメリカは重要な問題に注意を払っていない。それは深刻な学習不足である(抄訳)



2019/11/24 メキシコ大統領は、過去ではなく、将来に焦点を当てるべき(抄訳)



2019/11/21 混乱にもかかわらず、チリは経済モデルであり続ける(抄訳)



2019/11/17 スペイン国王はキューバを訪問すべきでなかったが、民主主義の擁護は賞賛に値する(抄訳)



2019/11/12 モラレスのボリビア大統領辞任はクーデタによるものではない(抄訳)



2019/11/7 米国人家族の暴力的な死は、メキシコ及び米国の誤った麻薬対策の結果である(抄訳)



2019/11/3 ラテンアメリカの政治地図は書き換えられつつあり、ブラジルが地域リーダーになるかもしれない(抄訳)



2019/10/30 ロペス・オブラドール・メキシコ大統領及びフェルナンデス次期アルゼンチン大統領は汚点のあるモラレス・ボリビア大統領を支持することで悪例を残した (抄訳)



2019/10/27 チリにおける抗議活動は同国の経済的成功の結果である (抄訳)



2019/10/17 10月20日のボリビア大統領選は「選出された独裁政権」をもたらし得る (抄訳)