オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2022/07/07 チリの新憲法は先住民に大きな権力を与えるが、それが裏目に出る可能性もある (抄訳)



2022/06/30 コロンビア人が最も多くマイアミで家屋を探しているが、これは新大統領への警告だ (抄訳)



2022/06/27 ラテンアメリカには3つの素晴らしい好機があるが、そのすべてを台無しにしている (抄訳)



2022/06/20 キューバのために立ち上がった国々はキューバの独裁政権に騙されていた (抄訳)



2022/06/16 世界が他の危機に目を向けている間に、アマゾン熱帯雨林は壊滅的打撃を受けている (抄訳)



2022/06/09コロンビアの大統領候補はいずれも感情的なポピュリストで、政令で統治することを辞さない (抄訳)



2022/06/02 コロンビアはどのポピュリスト候補が大統領になっても未知の領域に入るだろう (抄訳)



2022/05/27 バイデン大統領は新しいインド太平洋経済圏構想を打ち出したが、ラテンアメリカでも同じことをすべきだ (抄訳)



2022/05/23 バイデン大統領はベネズエラ、キューバへの制裁緩和で失態を犯したが、まだ軌道修正することができる(抄訳)



2022/05/19 ベネズエラの新しい「自由市場」は、マドゥーロの仲間たちを利するだけのスキームだ(抄訳)