オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2019/03/23 オルーク氏はラテン系ではないがラテン系の間で人気候補になるかもしれない(抄訳)



2019/03/17 トランプ大統領がメキシコの麻薬カルテルに「テロリスト」のレッテルを貼るのはひどい考え(抄訳)



2019/03/14 メキシコに検閲が戻るのか。不穏な兆しだ。(抄訳)



2019/03/10 マドゥーロ失脚のためトランプ大統領はEUが必要(抄訳)



2019/03/05 ベネズエラのグアイド国会議長は、近年のラテンアメリカで最も勇敢な政治家だ(抄訳)



2019/02/26 マドゥーロは厳しい週を乗り越えたが、彼の問題はまさに悪化しようとしている(抄訳)



2019/02/21 グアイド国会議長をベネズエラの正統な大統領と承認するようメキシコに圧力をかけよ(抄訳)



2019/02/17 ワシントンの党派対立の最中,トランプ大統領と民主党はベネズエラに関しては希少な共通点を見出す(抄訳)



2019/02/15 ロペス・オブラドール大統領に人気があるのは間違いないが、その蜜月期間はどのくらい続くだろうか(抄訳)



2019/02/10 ベネズエラで起こりそうな3つのシナリオの中では米国による制裁が最良(抄訳)