オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2019/02/07 トランプ大統領の演説は統合失調症:ベネズエラに関しては冷静、メキシコに関しては狂気(抄訳)



2019/02/03 マドゥーロのプロパガンダをおうむ返しする民主党左派はトランプ大統領に手を貸している(抄訳)



2019/1/31 マドゥーロは闘いを望んでいるが,米国の軍事行動に関わるならトランプ大統領は手加減すべきだ(抄訳)



2019/1/28 メキシコ大統領がダボスの世界経済フォーラムに参加しなかったのは大きな誤りだった。(抄訳)



2019/1/27 フアン・グアイド国会議長の最大の利点である謙虚さがベネズエラの分裂野党の統一に役立った(抄訳)



2019/1/24 ベネズエラの暫定大統領は賢明にも最優先事項に自由選挙を挙げている(抄訳)



2019/1/17 マドゥーロ大統領は新たに再活性化された野党に直面しているが,勢いは続くか。(抄訳)



2019/1/13メキシコの大統領はラテンアメリカの民主主義国を裏切る代償を払うかもしれない (抄訳)