イベントカレンダー | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

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22:00 国際報道 2022 南米・ベネズエラ避難民 続く苦境
国際報道 2022 南米・ベネズエラ避難民 続く苦境
12月 6 @ 22:00 – 23:00
国際報道 2022 南米・ベネズエラ避難民 続く苦境 NHK BS1 12月6日(火)午後10:00 ほかNHK総合で再放送予定。 ことし8月、初めて左派政権が誕生した南米・コロンビア。これまで深刻な経済・社会的危機を抱えるベネズエラから250万人を超える人が正規の手続きを経ずに避難している。左派政権になったコロンビアでは入国条件を大幅に緩和し、より自由に入国できるようにした。一方、増え続ける避難民にコロンビアでは支援が限界を迎えつつあるとの懸念もあがっている。新たな対策での国境地帯の変化や両国関係の見通しなどを伝える。 https://www.nhk.jp/p/kokusaihoudou/ts/8M689W8RVX/episode/te/EL6J97N6MG/
09:00 コスタリカの国連平和大学(University for Peace)日本講座から講演会のご案内「SDGs and Indigenous Peoples in Latin America: Benefits and Tensions」東京大学大学院 宮地 隆廣教授 2022年12月9日(金)午前9時―10時半(日本時間)
コスタリカの国連平和大学(University for Peace)日本講座から講演会のご案内「SDGs and Indigenous Peoples in Latin America: Benefits and Tensions」東京大学大学院 宮地 隆廣教授 2022年12月9日(金)午前9時―10時半(日本時間)
12月 9 @ 09:00 – 10:30
コスタリカの国連平和大学(University for Peace)日本講座から講演会のご案内「SDGs and Indigenous Peoples in Latin America: Benefits and Tensions」東京大学大学院 宮地 隆廣教授 2022年12月9日(金)午前9時―10時半(日本時間)
<英語(通訳はありません)による講演会:添付案内資料ご参照> “SDGs and Indigenous Peoples in Latin America: Benefits and Tensions” Date: Friday, 9 December 2022, 09:00am-10:30am (Japan) Speaker:Dr. Takahiro MIYACHI, The University of Tokyo, Graduate School of Arts and Sciences, Professor Please note that this event will be in English only. Japanese interpretation will not be provided. Advance registration is required at http://bit.ly/3tlnX9d .
12:00 持続可能な音楽プロジェクトでつなぐEU×日本×ラテンアメリカ、プロジェクト発表会
持続可能な音楽プロジェクトでつなぐEU×日本×ラテンアメリカ、プロジェクト発表会
12月 10 @ 12:00 – 13:30
持続可能な音楽プロジェクトでつなぐEU×日本×ラテンアメリカ、プロジェクト発表会 日時:12月10日(土)12:00-13:30 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京及びオンライン 言語:スペイン語 参加無料、要予約 詳細・申し込みは下記をご覧ください。 https://micro-docs2022.peatix.com/view 参加大使館・文化機関: コロンビア大使館、パラグアイ大使館、メキシコ大使館、ゲーテ・インスティトゥート、駐日欧州連合代表部 協力大学:東京大学、早稲田大学、神田大学
13:00 京都外国語大学ラテンアメリカ研究所からのお知らせ:ブラジル独立200周年記念シンポジウム「社会の鑑としてのブラジル文学」2022年12月10日(土)13:00~16:00
京都外国語大学ラテンアメリカ研究所からのお知らせ:ブラジル独立200周年記念シンポジウム「社会の鑑としてのブラジル文学」2022年12月10日(土)13:00~16:00
12月 10 @ 13:00 – 16:00
この度、下記のとおり駐日ブラジル大使館の後援を頂き「ブラジル独立200周年記念シンポジウム」を開催いたしますので、ご案内申し上げます。 【テーマ】 「社会の鑑としてのブラジル文学」 【日 時】 2022年12月10日(土)13:00~16:00 【主 催】 京都外国語大学ブラジルポルトガル語学科・京都外国語大学ラテンアメリカ研究所 【後 援】 駐日ブラジル大使館 【場 所】 京都外国語大学452教室(対面形式)並びにZoomによるオンライン形式       ※参加費無料(事前申し込みが必要です) 【プログラム】 〔基調講演〕旦敬介(翻訳家、明治大学)「ラテンアメリカにおけるブラジル文学」 〔研究発表〕       江口佳子(常葉大学)「リジア・ファグンジス・テーリス『三人の女たち』における多様な声」       平田惠津子(大阪大学)「近代芸術週間100周年に寄せて」       岐部雅之(京都外国語大学)「ブラジル文学に描かれたサッカーのかたち」       フェリッペ・モッタ(京都外国語大学)「アニーバル・マシャード著『サンバガールの死』におけるカーニバル、人種、ジェンダー」 〔パネルディスカッション〕 タイトル「ブラジル社会の鑑としてのブラジル文学」  コーディネーター 伊藤秋仁(京都外国語大学) ※講演会案内・申し込み方法等、以下のURLをご覧ください。  https://www.kufs.ac.jp/news/detail.html?id=hcoW27Fv お問合せ: 京都外国語大学ラテンアメリカ研究所 〒615-8558 京都市右京区西院笠目町6 TEL: 075-312-3388/E-mail: ielak@kufs.ac.jp
14:00 東京外国語大学(多言語多文化センターと海外事情研究所との共催)による上映会とディスカッションのご案内 2022年12月10日(土)14:00-16:00
東京外国語大学(多言語多文化センターと海外事情研究所との共催)による上映会とディスカッションのご案内 2022年12月10日(土)14:00-16:00
12月 10 @ 14:00 – 16:00
NHK同時ドキュメント「群馬・ブラジル大統領選挙」上映会とディスカッション 作品紹介 運命の日に交錯するさまざまな思いを描く。1つの現場の定点観測ではなく、複数の現場にカメラを出し、あるイベントを同時進行で撮影する、「72時間」制作チームが送る新型ドキュメンタリー番組。今回はブラジル大統領選挙。群馬・大泉町の在日ブラジル人向けの投票所やブラジル食材のスーパー、教会やリオデジャネイロのバーで、4台のカメラが同じ時間に撮影を開始。いったいどんなドラマが紡ぎ出されるのか。 制作担当 大島悠也(NHKディレクター) 制作統括 橋場慎 / 篠田洋祐 〔2022/日本(群馬県)・ブラジル/日本語/29分45秒〕 開催情報 日時:2022年12月10日(土)14:00開映(13:30開場)-16:00 会場:東京外国語大学 研究講義棟2階226教室 主催:東京外国語大学多言語多文化共生センター 共催:東京外国語大学海外事情研究所 プログラム ◇フィルム上映会 ◇ディスカッション「ブラジル大統領選における在外投票の意味と在日ブラジル人の選択」 登壇者     ・大島悠也(NHKディレクター)     ・小島クリッシイりか(東京外国語大学大学院博士後期課程)     ・安良城桃子(東京大学大学院博士後期課程) 司会      ・舛方周一郎(東京外国語大学世界言語社会教育センター) 申し込み 事前登録制です。こちらから登録できます。 ※先着100名、一般公開、入場無料 本イベントのチラシ(PDF)はこちらから入手できます。 問い合わせ先 東京外国語大学 多言語多文化共生センター(tc[at]tufs.ac.jp)*[at]を@にかえてください