オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2020/05/28 パラグアイ、コスタリカ及びウルグアイが新型コロナウイルスを抑えられるのに、なぜ米国はできないのだろうか(抄訳)



2020/05/24 米国が近隣の域内旅行を許可すれば、我々は安全に旅行でき、数百万の雇用を取り戻すことができるだろう(抄訳)



2020/05/21 トランプ大統領は、新型コロナウイルスの蔓延を防止するため渡航を禁止したいのであれば、なぜ欧州ではなく中南米を対象にするのだろうか (抄訳)



2020/05/17 メキシコにいるキューバ人医師は怪しげな贈与及び人権侵害の人質になるかもしれない (抄訳)



2020/04/30 新型コロナウイルスの圧力の下、ベネズエラは爆発を待つ時限爆弾である (抄訳)



2020/04/24 経済再開に向け免疫カードを発行するチリに,他国が追随するかもしれない(抄訳)



2020/04/19 中南米は新型コロナウイルスの後経済危機に直面するが、それはあまり長く続かない(抄訳)



2020/04/16 ブラジル、エルサルバドル及びボリビアは自由な報道を脅かしている(抄訳)



2020/04/12 エクアドルは、左派政権が流したフェイクニュースによって打撃を受けている(抄訳)



2020/04/02 メキシコの大統領は、自らの新型コロナウイルスにかかる失敗から注意をそらしたがっている(抄訳)