オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

マイアミ・ヘラルド紙に掲載されたオッペンハイマー氏のコラムの抄訳です。2018年12月以前の記事は事務局にお問い合わせください。


2019/11/7 米国人家族の暴力的な死は、メキシコ及び米国の誤った麻薬対策の結果である(抄訳)



2019/11/3 ラテンアメリカの政治地図は書き換えられつつあり、ブラジルが地域リーダーになるかもしれない(抄訳)



2019/10/30 ロペス・オブラドール・メキシコ大統領及びフェルナンデス次期アルゼンチン大統領は汚点のあるモラレス・ボリビア大統領を支持することで悪例を残した (抄訳)



2019/10/27 チリにおける抗議活動は同国の経済的成功の結果である (抄訳)



2019/10/17 10月20日のボリビア大統領選は「選出された独裁政権」をもたらし得る (抄訳)



2019/10/13 多数のベネズエラ人が国外逃避し多くの諸国が一時的滞在を付与しているが、トランプ大統領はなぜ付与しないのか? (抄訳)



2019/10/03 移民の脚を撃てとの指示はトランプ大統領の残酷さを表すが、全て嘘に基づいている (抄訳)



2019/09/29 コロンビアの「インスピレーション経済」成長計画 (抄訳)



2019/09/26 ベネズエラ人がアルゼンチン人に対して左派への投票を警告するも、聞く耳を持つ人は少ないようだ(抄訳)



2019/09/12 留学生の減少は米国にとって悪い知らせ(抄訳)