オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2025/08/11 労働統計局長の解任はアメリカの未来を危険にさらすギャンブルだ(抄訳)



2025/08/07 ボリビアは20年続いたポピュリスト左派政権から右派政権に移るだろう(抄訳)



2025/08/04 トランプのAI政策はテック業界にとって良いことかもしれないが、米国にとってはどうなのか(抄訳)



2025/08/01 トランプの大規模強制送還で唯一の大きな勝者は民間刑務所業界だ(抄訳)



2025/07/28 トランプによるキューバとベネズエラの人権団体への援助の削減は独裁者たちに勝利をもたらす(抄訳)



2025/07/25 スペイン、ブラジル、コロンビアの首脳による「民主主義サミット」はその名に値しないものだった(抄訳)



2025/07/21 トランプの関税政策はブラジルとメキシコの左派指導者にとって追い風だ(抄訳)



2025/07/17 大多数のアメリカ人はトランプの強制送還を拒否しているーそれでも彼が方針を変えない理由(抄訳)



2025/07/14 AI革命がラテンアメリカを置き去りにしているーこの地域は追いつけるのか?(抄訳)



2025/07/07 トランプ政権の科学予算削減は他国にとっては朗報だ(抄訳)