オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2020/09/24トランプ大統領がキューバの亡命者に見せる強硬姿勢は単なる演技である(抄訳)



2020/09/20 新型コロナウイルスは数十年間中南米の教育システムに影響を与えるだろう(抄訳)



2020/09/17 エクアドルとボリビアの元ポピュリスト指導者のために涙を流すな(抄訳)



2020/09/10 バイデン元副大統領はケリー元国務長官のように、キューバに対するメッセージを微調整する必要がある(抄訳)



2020/09/03 ベネズエラをマドゥーロから解放するために振る魔法の杖はない(抄訳)



2020/08/20 トランプ大統領は米国在住のベネズエラ人を気にかけるなら、なぜ彼らに対する一時庇護資格(TPS)の付与を拒むのか(抄訳)



2020/08/08 ボリビアが選挙でベネズエラ・キューバ・イラン連合に戻る可能性があるが、それは悲劇である。(抄訳)



2020/08/06 イデン元副大統領がトランプ大統領の米州開発銀行総裁候補に反対するのは正しいが、その理由は誤っている(抄訳)



2020/08/03 トランプ大統領は中南米にワクチンを共有しないだろう(抄訳)



2020/07/26 バイデン元副大統領は、自身の『Made in America』計画を『Made in the Americas』に置き換えるべきである(抄訳)