オッペンハイマーレポート | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

オッペンハイマーレポート

「オッペンハイマーレポート」は、米国マイアミを拠点に活動するアルゼンチン出身の高名なジャーナリストでありラテンアメリカ・ウォッチャーであるアンドレス・オッペンハイマー氏(Andres Oppenheimer)がマイアミ・ヘラルド紙等に定期的(週2回)に寄稿しているコラムです。

当協会会員のために同氏の了承を得て抄訳を作成し紹介しています。なお、コラムの内容は同氏の見解であり、当協会とは関係ありません。


2025/05/19 トランプが支援を削減し関税を引き上げる一方で、中国は91億ドルをラテンアメリカに投入する



2025/05/15 トランプ大統領は“安全な”ベネズエラへの強制送還について二枚舌を使っている



2025/05/12 ローマ法王レオ14世とビル・ゲイツは、トランプの「自分ファースト」文化に対する良い解毒剤だ



2025/05/08 トランプの関税攻撃の中、メキシコの大統領は民主主義を弱め、キューバを支持している



2025/05/05. ヒスパニック系有権者はトランプ大統領と決別し、中間選挙で共和党は苦境に陥るだろう



2025/05/01 「トランプ効果」でカナダで自由党が勝利、トランプ効果は世界に広がるか?



2025/04/28 トランプ大統領の最初の100日は大失敗だ、主要支持者さえ認めている



2025/04/24 トランプ大統領は葬儀でフランシスコ教皇の移民擁護のメッセージを想起すべきだ



2025/04/21 ミレイ大統領の下でアルゼンチンの経済的奇跡は結実するだろうか



2025/04/14 トランプ大統領はラテンアメリカの関税による失敗から学ぶべきだ