エッセイ | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

エッセイ

過去のエッセイをご覧いただければお分かりいただけますが、おおよそ次のような原則で受け付けます。

① テーマはラテンアメリカに関係したものに限ります
② 過去の思い出、旅行記、感想、コメント等比較的気楽に読めるもの
③ 文字数は特に制限有りませんが、A4で10.5ポイントで3~8枚程度。写真がある場合は“2~3枚。文体は「である調」でも「ます調」でも構いません。
④ 掲載時期の都合もあり、下記の手順で進めさせていただきます。

*執筆していただく時期、内容等につき、事務局(info@latin-america.jp)あてにメールでお知らせいただきます。
*出稿された時点で、内容・体裁等につき、数回意見交換をさせていただき、掲載時期を決定します。

⑤内容につきましては、公序良俗に反するもの、第三者を誹謗するようなもの、一方的に偏った意見等につきましては、事務局と執筆者間で意見交換を行い、掲載の可否を最終決定させていただきます。

⑥ 原稿料や謝金はありません


連載エッセイ511:設楽知靖「記憶を記録に 変遷する世界の中の平成日本とラテンアメリカ」


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連載エッセイ511 !記憶を記録に!変遷する世界の中の『平成日本とラテンアメリカ』 執筆者:設楽知靖(元千代田化工建設・元ユニコインターナショナル) 以前に(社)日本プラント協会の会報に『中南米シリーズ』(全22回)を連 […]


連載エッセイ510:広瀬明久「新任駐在員に役立つスペイン語#4 タクシー・配車アプリ − 安全・快適移動のために


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連載エッセイ510


連載エッセイ509:深沢正雪「アニメ映画『Eu e Meu Avô Nihonjin』=心温まる孫と祖父の和解の物語=10月公開、日系社会必見」


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連載エッセイ509


連載エッセイ508:冨田健太郎「パナマ運河と私たちの暮らしとの関係性」


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連載エッセイ508 パナマ運河と私たちの暮らしとの関係性 執筆者:冨田 健太郎(信州大学 工学部内 アクアイノベーション機構) 要 約 2007-09年、筆者はシニア海外協力隊(以下、シニアと記す)としてパナマに赴任した […]


連載エッセイ507:田所清克「ブラジル雑感」その72 英語からポルトガル語の慣用表現を学ぶ その3


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連載エッセイ507 ブラジル雑感 その72英語からポルトガル語の慣用表現を学ぶ その3 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) 英語からポルトガル語の慣用表現を学ぼう!  ⑬ [alcatéia] ・estar又はf […]


連載エッセイ506:深沢正雪「印刷版の発行日数を減らす決断=読者の皆さまの寛大なご理解を」


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連載エッセイ 506 印刷版の発行日数を減らす決断=読者の皆さまの寛大なご理解を 執筆者:深沢正雪(ブラジル日報編集長)) この記事は、8月26日付けの記者コラムを同紙の許可を得て転載させていただきました。 ブラジル日報 […]


連載エッ セイ505:冨田健太郎「旅行・調査で見たブラジル農業の課題: 低環境負荷農牧林生産教育の重要性


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連載エッセイ505 旅行・調査で見たブラジル農業の課題低環境負荷農牧林生産教育の重要性 執筆者:冨田 健太郎(信州大学 工学部内 アクアイノベーション機構) 要 約 ラテンアメリカ国際農業協力の対象国の一つがブラジルであ […]


連載エッセイ504:広瀬明久「新任駐在員に役立つスペイン語#3  買い物~スーパー・市場・コンビニで困らない一言フレーズ集~」


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連載エッセイ504


連載エッセイ503:深沢正雪「日本の中古着物に新しい命吹き込む=ブラジルで再解釈された日本の伝統=リンス着物ショーで130人が花道」


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連載エッセイ503 日本の中古着物に新しい命吹き込む=ブラジルで再解釈された日本の伝統=リンス着物ショーで130人が花道 執筆者:深沢正雪(ブラジル日報編集長)) この記事は、8月5日付けの記者コラムを同紙の許可を得て転 […]


連載エッセイ502:田所清克「ブラジル雑感」その71 英語からポルトガル語の慣用表現を学ぶ その2


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連載エッセイ502 ブラジル雑感 その71英語からポルトガル語の慣用表現を学ぶ その2 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) 英語からポルトガル語の慣用表現を知ろう! ⑥ [aduela] ・ter uma adu […]