一般社団法人 ラテンアメリカ協会
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Cathedral of Bogota, built between 1807 and 1823
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講演会・セミナーのご案内

  「ラテンアメリカなるほどトーク」2023年第10弾「ペルーの青少年と汗を流した日々 ~陸上競技指導を通して~」綿谷章氏(元JICA青年海外協力隊・元国際交流基金派遣スポーツ専門家)2023年12月6日(水)21:00~22:15(日本時間)、同日07:00~08:15(ペルー時間)
  三井物産戦略研究所 国際情報部 北米・中南米室/大森苑美、宇野万里穂:「中南米のクリーンエネルギーセクターの現状と展望」2023年12月8日(金)午前10:00~11:30(日本時間)

新着情報・協会からのお知らせ

  「ラテンアメリカにおけるシェールガスの開発」
  講演会報告「中米の新政権の開発政策とJICAの取り組み ~コスタリカ、エルサルバドル、そしてパナマ~」
  会合のご報告 「第9回ラテンアメリカ関連団体連絡会議」
  講演会報告「安倍首相のラテンアメリカ・カリブ諸国歴訪に同行して – 訪問の成果とわが国への期待-」
  【ラテンアメリカ・カリブ研究所レポート掲載】「債務国側からみたアルゼンチンの債務危機、国際金融界への影響と含意 (その2)」
  【ラテンアメリカ・カリブ研究所レポート掲載】「債務国側からみたアルゼンチンの債務危機、国際金融界への影響と含意 (そのⅠ)」
  ラウンドテーブル報告「メキシコの2013年憲法改正とその後の挑戦」

関連情報・その他のお知らせ

ラテンアメリカ新型コロナウイルス感染状況

ラテンアメリカにおける、新型コロナウィルスの感染状況は下記よりご覧いただけます。

ラテンアメリカ新型コロナウィルス感染状況

インターアメリカン・ダイアログ共催セミナー

米国シンクタンク インターアメリカン・ダイアログとの年次共催セミナーの案内と2015年度からのセミナー概要報告は下記よりご覧になれます。

インターアメリカン・ダイアログ共催セミナー

有識者インタビュー

政治・経済から社会・文化とさまざまな分野の有識者インタビュー。有識者「紹介」、「概要」は日本語、 「本文」は有識者の回答用使用言語で掲載しています。下記よりご覧になれます。

今回はビクトリア・エウヘニア・フランコリーノ・エスレパク 駐日ウルグアイ大使へのインタビューです。

有識者インタビュー

イベントのご案内

12月
1
2023
ブラジルのアニメーション「ペルリンプスと秘密の森」12/1(金)公開
12月 1 終日

ブラジルのアニメーション「ペルリンプスと秘密の森」12/1(金)公開

原題:Perlimps
監督:アレ・アブレウ
2022年製作/80分/ブラジル
後援:在日ブラジル大使館
東京・YEBISU GARDEN CINEMAほかで12/1(金)公開
https://child-film.com/perlimps/

テクノロジーを駆使する太陽の王国のクラエと、自然との結びつきを大切にする月の王国ブルーオの二人の秘密エージェントは、巨人によってその存在を脅かされる魔法の森に派遣されている。

クラエはオオカミにキツネのしっぽ、ブルーオはクマにライオンのしっぽ、ホタルの目を持つ不思議な姿をしている。二人は正反対の世界からやってきて、全く異なる文化を持ち、一世紀にわたって対立を続けていた。二人が探しているのは、森を救うという「ペルリンプス」だ。光として森に入り込み、様々なエネルギーをもたらした。

しかし巨人の支配が始まり、だれもがペルリンプスの存在を忘れてしまっていた。反発しながらもペルリンプスの手がかりを探して、二人は協力し合うことにする。

2013年の監督作「父を探して」が第88回アカデミー賞長編アニメーション賞にノミネートされたブラジル出身の気鋭監督アレ・アブレウが、巨人による破壊から魔法の森を救う謎の存在「ペルリンプス」を探す2人のエージェントの冒険を独自の色彩表現で描いた長編アニメーション。

12月
2
2023
上智大学イベロアメリカ研究所からのお知らせ:「日本ペルー修好150年記念シンポジウム―太平洋をつなぐ過去と未来―」2023年12月2日(土)10:00~16:30(日本時間)
12月 2 @ 10:00 – 16:30

 今年は日本とペルーの外交関係が結ばれてから150年の節目にあたります。このシンポジウムでは、外交、経済、文化の両国関係ならびにペルーの日系と華僑華人の社会に焦点を合わせ、これまでを振り返り、いまを捉えたうえで、アジア太平洋を見すえたこれからについて考えます。皆様のご参加をお待ちしております。
シンポジウム案内[PDF]

■ 日時:2023年12月2日(土) 10:00~16:30
■ 場所:上智大学中央図書館 L-921 *対面実施
■ 使用言語:日本語
■ 予約不要、参加費無料

《午前の部》(10:00-11:50)
開会の辞、趣旨説明
  谷洋之(上智大学イベロアメリカ研究所所長)
来賓挨拶
講演(10:20~12:20)
「日本とペルーの外交関係」
遅野井茂雄(筑波大学名誉教授)、村上勇介(京都大学教授)
「日本とペルーの経済関係」
清水達也(JETROアジア経済研究所地域研究センター長)

《午後の部》(13:20~16:30)
講演(13:20~15:20)
「ペルーの日系社会」
山脇千賀子(独立研究者)
「ペルーの華僑華人社会」
園田節子(立命館大学教授)
「日本とペルーの文化交流」
関雄二(国立民族学博物館名誉教授)
総合討論(15:30~16:20) 司会:岸川毅(上智大学教授)
閉会の辞 村上勇介(京都大学教授)

■ 主催:上智大学イベロアメリカ研究所 https://dept.sophia.ac.jp/is/ibero/
■ 共催:科学研究費 基盤研究A「低成長期中南米の政党システム変動の比較分析」(課題番号 21H04392)、
科学研究費 基盤研究A「接近する東アジアとラテンアメリカ」(課題番号 23H00041)
■ 問合せ先:ibero@sophia.ac.jp

12月
5
2023
上智大学イベロアメリカ研究所からのお知らせ:トークセッション「コロンビアにおける女性作家の道程」2023年12月5日(火)17:30~18:30(日本時間)
12月 5 @ 17:30 – 18:30

この度、コロンビア政府からの派遣で来日される作家のピラール・キンタナ氏を囲んでトークセッションを開催できる運びとなりました。対談の相手は2017年に上梓された『雌犬(La perra)』を邦訳された村岡直子氏、モデレータを本研究所の幡谷則子が務めます。キンタナ氏は、2021年に上梓された『深淵(Los abismos)』でアルファグアラ小説賞を受賞されたほか、コロンビア文化省刊行の「コロンビア女性作家文庫」全18巻の編集責任者でもあります。著者と訳者の濃密な対話をご堪能ください。
添付案内状ご参照[PDF]

トークセッション「コロンビアにおける女性作家の道程」 El camino de las escritoras en Colombia
講師:Pilar Quintana (コロンビア作家)、村岡直子(翻訳家)
司会:幡谷則子(上智大学外国語学部教授)
日時:2023年12月5日(火)17:30~18:30 (日本時間)
開催方式:Zoomミーティングによるオンライン開催
使用言語:スペイン語(通訳なし)
無料 要事前申込(申込期限 12月4日23時00分) 下記URLからお申し込みください
https://eipro.jp/sophia/events/view/IB20231205
主催:上智大学イベロアメリカ研究所/https://dept.sophia.ac.jp/is/ibero/
協力:コロンビア大使館

12月
7
2023
文学講演『掬いとる声』コロンビア人作家ピラール・キンタナを迎えて
12月 7 @ 18:30 – 19:30

文学講演『掬いとる声』コロンビア人作家ピラール・キンタナを迎えて

日時:12月7日(木)18:30-
会場:インスティトゥト・セルバンテス東京
言語:スペイン語、日本語の同時通訳あり
入場無料、要予約
※詳細は下記をご覧ください。
https://pilar-quintana2023.peatix.com/view

 コロンビアの実力派作家ピラール・キンタナを招いたトークイベントが開催されます。

コロンビア・カリ生まれのピラール・キンタナは、文学的力量が国内外で高く評価され、2007年にはヘイ・フェスティバルの「39歳以下の傑出したラテンアメリカ作家39人」の一人に選出されています。日本語でも昨年翻訳が出版され大きな反響を生んだ『雌犬』(国書刊行会)は世界20か国語以上に翻訳され、世界的に大きな注目を集めています。

 この度、彼女の作家としての創作活動にまつわるお話、またコロンビア文化省とコロンビア国立図書館主催の『コロンビアの女性作家の書庫』の編集者としての経験についてお話を伺います。同プロジェクトは、16世紀から20世紀初頭、地理的にも、民族的にも、社会経済的背景も異なるコロンビア人女性作家によって書かれた18の作品が収められています。

12月
8
2023
ブエナワイカからのお知らせ:ペルー映画祭(新宿K’s cinema 2023年10月、京都シネマ 2023年12月)クラウドファンディング開始とホームぺージ開設
12月 8 終日

2021年に開催いたしました初のペルー映画祭はお陰様で大変ご好評をいただきました。

そして、皆様の後押しで第二回のペルー映画祭開催が決定いたしました!!

今年は 日本ペルー外交関係樹立150周年ということもあり、日本人監督作品も数本上映いたします。

日本初公開作品も多数!ドキュメンタリーあり、ドラマありの珠玉の14本です。

さまざまな視点からペルーをみつめることができる映画祭を目指しています。詳細は順次発表いたします!

詳細は下記PDFをご覧ください。
ペルー映画祭2023概要[PDF]

●ペルー映画祭vol.2に向けてクラウドファンディングを開始いたしました。
https://www.facebook.com/buenawayka

●合わせてホームページもオープンしました。
https://www.buenawayka.info/festival2

◎ブエナワイカ/Buenawayka ペルー映画の上映情報と配信情報はこちら
https://buenawayka.com/

◎<クラウドファンディング実施中>
https://motion-gallery.net/projects/peru2023

◎ペルー映画祭vol.2開催決定!
https://www.buenawayka.info/festival2

ペルー映画祭(新宿K’s cinema10/21-11/3、京都シネマ11/25-12/8、横浜シネマリン12/8-12/21)
12月 8 終日

お知らせ第1弾(https://latin-america.jp/archives/58417 )にて事前ご案内していますが、新宿K’s cinema、京都シネマ、横浜シネマリンでの日程が決定致しました。

・新宿 K’s cinema 2023/10/21(土) ~ 11/3(金)
・横浜シネマリン  2023/11/25(土) ~ 12/8(金)
・京都シネマ    2023/12/8(金) ~ 12/21(木)

又、ペルー映画祭チラシ[PDF]も完成しました。

ペルー映画祭vol.2案内サイト:https://www.buenawayka.info/festival2
クラウドファンディング実施中:https://motion-gallery.net/projects/peru2023
ブエナワイカ/Buenawayka ペルー映画の上映情報と配信情報:https://buenawayka.com/

12月
9
2023
京都外国語大学ラテンアメリカ研究センターからのお知らせ:第23回ラテンアメリカ研究講座(オンライン)のご案内「潮と風に運ばれた人々:ラテンアメリカ世界を巡る『グローバル経済圏』の形成と変容を考える」】2023年12月9日(土)13:30―17:30
12月 9 @ 13:30 – 12月 10 @ 05:30

この度、京都外国語大学ラテンアメリカ研究センターでは先スペイン期から19世紀に至るヒトやモノの動きが、太平洋と大西洋を挟む「ラテンアメリカ世界」におけるグローバル経済圏の構築、維持にどのような影響をもたらしたかを議論をする研究講座を開催します。ぜひこの機会にご参加ください。

【講座名】 「潮と風に運ばれた人々:ラテンアメリカ世界を巡る『グローバル経済圏』の形成と変容を考える」
【日時】 2023 年 12 月 9 日 (土) 13:30―17:30
【参加方法】 Zoomによるオンライン形式 ※参加費無料(事前申し込みが必要です)

※講座要旨及びプログラム・申し込み方法等、以下のURLをご覧ください。 
https://www.kufs.ac.jp/news/detail.html?id=hBw3WNYh

お問い合わせ:
京都外国語大学ラテンアメリカ研究センター
〒615-8558 京都市右京区西院笠目町6
TEL: 075-925-6853/Email: ielak@kufs.ac.jp

アストライアの会からのお知らせ:「世界古代文明の謎を探る」(80)劇場国家インカの祭りと儀礼:松本亮三さん 東海大学名誉教授 比較文明学会副会長
12月 9 @ 14:00 – 17:00

「インカ固有の祭りもやがて征服者に禁止され」

 神話によれば、インカ最初の皇帝マンコ・カパックとその兄弟たちは太陽神インティから上質な金で作られた魔法の杖を与えられ、「杖が地に沈む土地」へ行き、そこに太陽の神殿を築くよう、導きを受けたという。

その杖はウルバンバの谷付近、クスコに沈み、かの地はインカ文明最初の都市となったとされる。インカの皇帝は太陽神の子として崇められたのである。古代において神は人間に全てを与える全能の存在であった。

インカにおいてはそれが例えば太陽神インティであり、また大地から全てを生み出す女神パチャママであった。

祭政(さいせい)一致の言葉通り、古代の祭りは豊饒(ほうじょう)を祈願すると同時に、地上の支配者である王と、神又は神の栄光を同一視させ、その権威を高める壮大な舞台でもあった。

文字を持たないインカ文明においては民衆に王の権威を可視化する祭りと様々な儀礼は特に重要であった。ミイラもまた祭りの際は供物(くもつ)が供(そな)えられ崇拝された。

インカ文明の様々な祭りと儀礼を今回俯瞰(ふかん)してみたい。
「世界古代文明の謎を探る」(80)劇場国家インカの祭りと儀礼[PDF]

主 催 アストライアの会  
協 力 日本ペルー協会、日本セカンドライフ協会
ゲスト 松本亮三さん 東海大学名誉教授 比較文明学会副会長 
日 時 令和5年12月9日(土)午後2時から5時
会 場 としま区民センター会議室401
道 順 池袋駅東口(パルコ側)より中池袋公園先き徒歩約5分
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 画像を見ながらお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。

連絡先 TEL049(258)3218 松原まで 

12月
15
2023
歌劇「ブエノスアイレスのマリア」
12月 15 @ 18:30 – 20:30

歌劇「ブエノスアイレスのマリア」

日時:2023年12月15日(金)18:30 開演 (18:00 開場)
会場:【東京】座・高円寺2
杉並区高円寺北2-1-2
(JR中央線「高円寺駅」北口より徒歩5分)
料金:6,600円(前売)/7,000円(当日)※全席自由
主催:株式会社Tango Querido、後援:アルゼンチン共和国大使館
※詳細は下記をご覧ください。
http://tango-querido.co.jp/maria/

 1968年にスランプに陥っていたピアソラが詩人のオラシオ・フェレールと組んで発表し、スランプから見事に脱却したことで知られるオペリータ(小オペラ)。田舎から出てきたマリアは悲しみと絶望のうちに死んで、影となって街をさまよい、やがてもう1人のマリアを出産する。これはキリストの受難や復活、そして誕生を、タンゴを擬人化した主人公になぞらえ、当時の世相や矛盾なども含みながら描いたタンゴのたどった道筋のことだ。
 このメタファーと音楽、歌手2名、朗読1名、器楽奏者11名と群読、そしてこだわりの字幕があなたを場末のブエノスアイレスへ案内しよう。

【出演】
小島りち子(マリア・影のマリア / 歌手)
KaZZma(カントール・五役 / 歌手)
西村秀人(ドゥエンデ / 朗読)
早川純(バンドネオン)
柴田奈穂(バイオリン)
会田桃子(バイオリン)
田中景子(ビオラ)
橋本歩(チェロ)
赤木りえ(フルート)
田中庸介(ギター)
相川瞳(ビブラフォン・シロフォンetc)
宮沢由美(ピアノ)
田辺和弘(コントラバス)
海沼正利(パーカッション)
コンサート形式です。ダンサーは出演致しません。

12月
16
2023
アンデス文明研究会 定例講座のご案内:古代文明シリーズ(第94期 2023年 7月~12月)
12月 16 @ 13:30 – 15:00

【日 時】 2023年12月16日(土)13:30~15:00  
【講 師】 関雄二(国立民族学博物館名誉教授)
【テ-マ】 「今年度のパコパンパ発掘調査概報」
【場 所】 Zoom オンライン形式 又は条件が整えば対面 -ホームページでご確認ください) 
【ご注意】レコ-ディング(録音)、写真撮影・引用等は不可 
【受講料】 以下のアンデス文明研究会 HP ご参照
     https://andesken.jimdofree.com/
【オンライン講座ご参加の方法】
上記の年会費・受講料の支払いの方へは(受領確認後)、受講日の2日前までに講座参加のための Invitation のURL及びID・パスワ-ドをお知らせするので、振込次第、メ-ルで下記宛てにご連絡をお願いします。 
【参加申込メール送付先】
To: andesken55@gmail.com
Cc: kazum.mori@nifty.com

1月
31
2024
駐日ウルグアイ大使館からのお知らせNotice from the Embassy of Uruguay in Japan:2024年1月31日ー2月3日『Agro en Punta』Expo and Business Annual Event @Convention & Exhibition Cener, Punta del Este, Uruguay.:January 31 – February 3, 2024
1月 31 – 2月 3 終日

『Agro en Punta』Expo and Business は、ウルグアイの農業セクターのための革新的なビジネス統合プラットフォームです。

その目的は、国内および国際レベルで同国を後押しし、世界市場の新たなトレンドに対応し、同国の生産性の差を際立たせることです。

『Agro en Punta』Expo and Businessはプンタ・デル・エステのコンベンション&エキシビション・センターで毎年開催されることになり、第1回は2024年1月31日から2月3日となります。

このイベントは、3日間にわたる国際フォーラム、ビジネス・ラウンドテーブル、この分野の生産チェーンを代表する200以上の出展者を特徴としています。

商業取引、投資誘致、製品発表、新技術開発や最新機械の紹介などに適したスペースです。

添付の案内資料(PDF)をご参照下さい

“Agro en Punta” Expo and Business is an innovative business integration platform for the Uruguay’s agroindustrial sector.

Its purpose is to boost it at both national and international levels, addressing new trends in global markets and highlighting the country’s productive differential.

It will take place every year at the Convention and Exhibition Center of Punta del Este, with its first edition from January 31 to February 3, 2024.

The event features 3 days of international forums, a business roundtable, and more than 200 exhibitors representing the productive chain of the sector.

A suitable space for ; Commercial exchange, investment attraction, product launches, presentation of new technological developments, and the latest advances in machinery.

Please refer to the attached information sheet (PDF).


最新の季刊誌のご案内

季刊誌は会員様には無料でご提供させて頂きます。非会員様には、1,250円にてご郵送させて頂きます。(クレジットカード支払い可)詳しくはお問い合わせ下さいませ。

青文字になっている箇所をクリックすると、当該記事PDFダウンロード案内ページへ遷移します。 ダウンロードは会員様限定となっておりますので、ご了承下さい。

ラテンアメリカ時報 2023年秋号(表紙カバー)

特集 ラテンアメリカで活躍するスタートアップ企業

駐日ラテンアメリカ大使インタビュー <パナマ共和国>

駐日ラテンアメリカ大使インタビュー <パナマ共和国> カルロス・ペレ駐日パナマ共和国大使 小さくても大きな魅力を持つパナマを知ってほしい 佐藤 悟(ラテンアメリカ協会副会長)

ラテンアメリカ時事解説

ラテンアメリカ進出企業の最前線から

ラテンアメリカ進出企業の最前線から統合を経て発展した NTT データのラテンアメリカ事業-荻原 淳史(NTT DATA, Inc. ディレクター)

開発協力の現場から

中米統合の舞台裏 -櫻井 真美(JICA 専門家 SICA 地域協力アドバイザー)

ラテンアメリカ・ビジネストレンド

ラテンアメリカの LGBT とジェンダー 人権という視点からの日本との比較-近田 亮平(アジア経済研究所ラテンアメリカ研究グループ長)

ラテンアメリカ随想

小さなサッカー大国 ウルグアイ -サッカーの歴史に愛された国-村上 猛(在ウルグアイ大使館一等書記官)

ラテンアメリカ参考図書案内 桜井 敏浩

ラテンアメリカ参考図書案内 桜井 敏浩

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