エッセイ | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

エッセイ

過去のエッセイをご覧いただければお分かりいただけますが、おおよそ次のような原則で受け付けます。

① テーマはラテンアメリカに関係したものに限ります
② 過去の思い出、旅行記、感想、コメント等比較的気楽に読めるもの
③ 文字数は特に制限有りませんが、A4で10.5ポイントで3~8枚程度。写真がある場合は“2~3枚。文体は「である調」でも「ます調」でも構いません。
④ 掲載時期の都合もあり、下記の手順で進めさせていただきます。

*執筆していただく時期、内容等につき、事務局(info@latin-america.jp)あてにメールでお知らせいただきます。
*出稿された時点で、内容・体裁等につき、数回意見交換をさせていただき、掲載時期を決定します。

⑤内容につきましては、公序良俗に反するもの、第三者を誹謗するようなも、一方的に偏った意見等につきましては、事務局と執筆者間で意見交換を行い、掲載の可否を最終決定させていただきます。

⑥ 原稿料や謝金はありません


『多文化社会ブラジルにおける日系コミュニティの実態調査』 ─日系団体の活動状況フィールド調査からその意義と役割を探る


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連載エッセイ32 『多文化社会ブラジルにおける日系コミュニティの実態調査』─日系団体の活動状況フィールド調査からその意義と役割を探る 【調査結果報告】レジメ 執筆者:細川多美子(サンパウロ人文科学研究所) このレジメは、 […]


ラテンアメリカ音楽に魅せられて


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連載エッセイ31 ラテンアメリカ音楽に魅せられて 執筆者:松田 郁夫(元ジェトロ・サンホセ事務所長) 私のささやかな趣味の一つはラテンアメリカ音楽(以下ラテン音楽と称す)を聴くことである。ラテンアメリカというのは、北米の […]


記憶の中のラテンアメリカ・プロジェクト
エクアドル国営石油公社第一号リファイナリー建設
<第2回>サイト・プレパレーションと工兵隊の協力


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連載エッセイ30 記憶の中のラテンアメリカ・プロジェクトエクアドル国営石油公社第一号リファイナリー建設第2回 サイト・プレパレーションと工兵隊の協力 執筆者:設楽 知靖(元千代田化工建設株式会社、元ユニコインターナショル […]


南米南部徘徊レポート その3


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連載エッセイ29 南米南部徘徊レポート その2 執筆者:硯田一弘(アデイルザス代表取締役、パラグアイ在住) 各地で発生する野火11月3日発 各地で相次ぐデモや暴動 優等国チリでの暴動が長期化したことで、APECやCOP2 […]


南米南部徘徊レポート その2


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連載エッセイ28 南米南部徘徊レポート その2 執筆者:硯田一弘(アデイルザス代表取締役、パラグアイ在住) 「アスンシオンからビージャ・モンテスまでの2000キロの車旅」9月29日発 その風来坊経験を引きずったまま会社員 […]


エルネスト・チェ・ゲバラと14才の少年 そして50才の中年男


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連載エッセイ27 エルネスト・チェ・ゲバラと14才の少年そして50才の中年男 執筆者:島袋 正克(伊島代表取締役、ボリビア・サンタクルス在住) 「序章」> ボリビアというと何を連想するだろうか? アンデス山脈、海抜4,0 […]


記憶の中のラテンアメリカ・プロジェクト
エクアドル国営石油公社第一号リファイナリー建設
<第1回>オイルショックの中の国際入札


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連載エッセイ26 記憶の中のラテンアメリカ・プロジェクトエクアドル国営石油公社第一号リファイナリー建設第1回 オイルショックの中の国際入札 執筆者::設楽 知靖(元千代田化工建設株式会社、元ユニコインターナショル株式会社 […]


メキシコ車旅 お伽の村サユリータ


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連載エッセイ25 メキシコ車旅 お伽の村サユリータ 執筆者:富田眞三(テキサス在住ブロガー) 『メキシコ観光省選定「魅惑的なお伽の村」、サユリータ』 メキシコ観光省は毎年、「魅惑的なお伽の村」を選んで、観光客の誘致に役立 […]


日本文化のラテンアメリカへの普及を考える その2


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連載エッセイ24 日本文化のラテンアメリカへの普及を考える その2 執筆者:桜井悌司(ラテンアメリカ協会常務理事) 「日本文化の普及は誰が行うのか」 では、次に、日本文化の世界への普及・紹介は誰がやるべきであろうか? も […]


ブラジルの鉄道(唱)歌を尋ねて


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連載エッセイ23 ブラジルの鉄道(唱)歌を尋ねて 執筆者:服部 則男〈元海外鉄道技術協力協会派遣 鉄道技術専門家〉 2019年10月4日執筆 はじめに   私たちには、“汽笛一斉新橋を”で始まる「鉄道唱歌」、“今は山中 […]