エッセイ | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

エッセイ

過去のエッセイをご覧いただければお分かりいただけますが、おおよそ次のような原則で受け付けます。

① テーマはラテンアメリカに関係したものに限ります
② 過去の思い出、旅行記、感想、コメント等比較的気楽に読めるもの
③ 文字数は特に制限有りませんが、A4で10.5ポイントで3~8枚程度。写真がある場合は“2~3枚。文体は「である調」でも「ます調」でも構いません。
④ 掲載時期の都合もあり、下記の手順で進めさせていただきます。

*執筆していただく時期、内容等につき、事務局(info@latin-america.jp)あてにメールでお知らせいただきます。
*出稿された時点で、内容・体裁等につき、数回意見交換をさせていただき、掲載時期を決定します。

⑤内容につきましては、公序良俗に反するもの、第三者を誹謗するようなも、一方的に偏った意見等につきましては、事務局と執筆者間で意見交換を行い、掲載の可否を最終決定させていただきます。

⑥ 原稿料や謝金はありません


連載エッセイ120:設楽知靖 「わたしの9.11.」=あのとき一週間、カラカスにくぎ付けとなって=


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連載エッセイ 120 「わたしの9.11.」=あのとき一週間、カラカスにくぎ付けとなって= 執筆者:設楽知靖 (元千代田化工建設、元ユニコインターナショナル) 「2001年9月11日、カラカスで」 この2021年9月11 […]


連載エッセイ119:北村孝 「米国メジャーリーグのオールスター戦と東京オリンピック2020とドミニカ共和国」


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連載エッセイ119 米国メジャーリーグのオールスター戦と東京オリンピック2020とドミニカ共和国 執筆者:北村 孝(元海外移住事業団。国際協力事業団勤務) 「メジャーリーグのオール・スター戦を見て感じたこと」 さる7月1 […]


連載エッセイ118:広橋勝造 「50年後に帰った日本でのカルチャーショック」その2


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連載エッセイ118 「50年後に帰った日本でのカルチャーショック」その2 執筆者:広橋勝造 医療機器のメンテナンス会社経営 ブラジル在住50年 11.波 高校時代、良く玄界灘を泳いでいた。高校の運動場の先が海岸だったから […]


連載エッセイ117:田所清克 「ブラジル雑感」その1


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連載エッセイ117 ブラジル雑感 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) 「ブラジルの大地を踏んだ日本の文豪たちOs escritores famosos japoneses que pisaram a terra […]


連載エッセイ116:硯田一弘 「南米現地レポート」その25


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連載エッセイ 116 南米現地レポート その25 執筆者:硯田 一弘(アディルザス代表取締役) 9月6日発 今週は比較的穏やかな気候の週で、週はじめに満開になった黄色のラパチョの花もあっという間に散ってしまいました。ラパ […]


連載エッセイ115:富田 眞三「歴史は繰り返さなかった」 五輪サッカーの話


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連載エッセイ115 「歴史は繰り返さなかった」五輪サッカーの話 執筆者:富田 眞三(在テキサスブロガー) 無事に終了したTOKYO2020は、国内はもとより、世界中に感動の嵐を巻き起こしてくれました。金メダル9個の陸上界 […]


連載エッセイ114:広橋勝造 「50年後に帰った日本でのカルチャーショック」


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連載エッセイ114 『50年後に帰った日本でのカルチャーショック』(その1) 執筆者:広橋勝造 (医療機器のメンテナンス会社経営 ブラジル在住50年) エッセイ集を書くのが如何に楽しいかを教えてくれたのは、邦字新聞等によ […]


連載エッセイ113:田所清克 「私とリオ」


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連載エッセイ113 私とRio(Eu e o Rio de Janeiro) 執筆者:田所 清克(京都外国語大学名誉教授) 「自分史に深く刻まれたありし日の青春」  馬齢を重ね年老いると、幼年時代を含めて、この私とても若 […]


連載エッセイ112:硯田一弘 「南米現地レポート」その24


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連載エッセイ112 南米現地レポート その23 執筆者:硯田 一弘(アディルザス代表取締役) 8月2日発 北半球では異常気象による降雨や猛暑の被害報道が目立ちますが、パラグアイにおける今冬の寒波は過去に例を見ないレベルに […]


連載エッセイ111:富田眞三「ネグロ・デゥラソの話」


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連載エッセイ111 ネグロ・デュラソの話-メキシコ警察の暗部 執筆者:富田 眞三(米国テキサス州在住ブロガー)  ペルーで教員組合出身の極左派のカスティーヨ氏が大統領に決まりそうである。4月11日の選挙で決着がつかず、決 […]