投稿コーナー | 一般社団法人 ラテンアメリカ協会

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連載エッセイ104:設楽知靖 『La Golondrina (ツバメ)の詩』=メキシコの別れの歌から、さらにツバメ{燕)を観察=


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連載エッセイ101 『La Golondrina (ツバメ)の詩』=メキシコの別れの歌から、さらにツバメ{燕)を観察=」 執筆者:設楽知靖 元千代田化工建設(株)、元ユニコインターナショナル(株) はじめに 前号で、スズ […]


連載エッセイ103:服部則男 「母をたずねて三千里」を探訪して


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連載エッセイ100 「母をたずねて三千里」を探訪して 執筆者:服部則男(元 海外鉄道技術協力協会派遣 鉄道専門家) 私にとって「母をたずねて三千里」は、中学生の頃に読んだカバヤ文庫の「母をたずねて」であり、子ども達と見た […]


連載エッセイ102:硯田一弘 「南米現地レポート」その20


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連載エッセイ99 硯田一弘 「南米現地レポート」その20 執筆者:硯田一弘(アデイルザス代表取締役) 4月4日発 聖週間=Semana Santaの最終日がDomingo de Pascua=復活の日曜日、今年の暦では4 […]


パナマ運河沿いを走る貨物列車


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パナマ運河に沿い太平洋側のパナマ市とカリブ海側のコロン市の約77㎞を結ぶ線路で、貨物の他、客車も連結して走っている。 線路の脇には自動車用の道路もある。信号で片側づつ通行する。 投稿者: 在外会員(パラグアイ) 硯田一弘


パラグアイ:革のなめし用樹木(Quebracho Colorad)の運搬用機関車


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パラグアイは明治維新前の1861年に開業した南米最古の鉄道を持つ国。 今から百年ほど前(革をなめす製法で「クロムなめし」が発明される前)、Quebracho Coloradoという樹からタンニンを抽出、これで牛の皮をなめ […]


連載レポート58:桜井悌司「ラテン好きのためのリベラルアーツ・シリーズ」 その1「ラテンアメリカのノーベル賞受賞者」


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連載レポート59 :「ラテン好きのためのリベラルアーツ・シリーズ」その1「ラテンアメリカのノーベル賞受賞者」 執筆者:桜井 悌司(ラテンアメリカ協会常務理事) 今回からシリーズで「ラテン好きのためのリベラルアーツ・シリー […]


連載パナマ・レポート11: 2021年 3月分


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連載パナマ・レポート10: ルベン・ロドリゲス 2021年3月分 執筆者:Ruben Rodriguez Samudio(北海道大学法学研究科助教・パナマ共和国弁護士) I. 新型コロナウイルスの現状 3月25日時点で、 […]


連載エッセイ101:田所清克 「ブラジル国民心理およびその音楽に垣間見る悲哀感」


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連載エッセイ98: ブラジル国民心理およびその音楽に垣間見る悲哀感ーポルトガル人に宿るサウダーデ(saudade)の情にその淵源を辿りながらー 執筆者:田所清克(京都外国語大学名誉教授) 「その1」 A tristeza […]


連載エッセイ100 :桜井悌司 「数字に見るラテンアメリカ雑学情報」その3


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連載エッセイ97 数字に見るラテンアメリカ雑学情報 その3 執筆者:桜井悌司(ラテンアメリカ協会常務理事) 今回もYouTubeのBendito Extranjero等のスペイン語の映像によって様々なランキングを紹介する […]


連載エッセイ99 :”記憶を記録に“: 「熱帯夜は失礼では? ―地球上の多様性を考える」


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連載エッセイ96 ”記憶を記録に“: 「熱帯夜は失礼では? ―地球上の多様性を考える」 執筆者:設楽知靖 元千代田化工建設(株)、元ユニコインターナショナル(株)    私が高校時代には、『人文地理』と言う科目があり、世 […]