連載エッセイ533 観光農業等としてのアグロフォレストリー: コスタリカ、ケニアとパナマでの事例 執筆者:冨田 健太郎(信州大学 工学部内 アクア・リジェネレーション機構) 要 約 幸い、筆者はパナマでの青年海外協力隊( […]
連載エッセイ532 新任駐在員に役立つスペイン語#8 お手伝いさん ― 毎日の家事がもっとスムーズに ― 執筆者:広瀬明久(Sociedad Intercultural創始者・代表取締役) メキシコでの駐在生活では、多く […]
連載パナマ・レポート 66: ルベン・ロドリゲス 2025年10月分 執筆者:Ruben Rodriguez Samudio(早稲田大学講師・パナマ共和国弁護士) I. 政治 A. 司法試験の緩和 10月22日に、国会 […]
連載レポート 154 QSラテンアメリカの大学ランキング 2026 執筆者:桜井悌司(ラテンアメリカ協会顧問) 2025年10月1日にロンドンに本拠を置き、世界の高等教育分野における詳細なデータ、専門知識、ソリューション […]
連載エッセイ531 「南米コロンビア・雲と星が近い町から」その45 世界有数の美しい川と原始人の壁画が残るコロンビア・グアビアレ県 執筆者:新井賢一(Andes Tours Colombia代表) 先日視察出張でコロンビ […]
連載エッセイ530 光と影の交差点— 研究者として見た“観光都市メデジン”の光と影 — 執筆者:司 涼(元JICA海外協力隊) 1.再訪のメデジン、予期せぬ二人旅 2025年9月13日、私はメデジンに再び降り立った。前回 […]
連載エッセイ529 貿易組合中央会及びブエノスアイレス貿易斡旋所時代の思い出 執筆者:安達本夫(元ジェトロOB) 「この原稿を掲載する理由」 渡邉裕司(元ジェトロ・サンパウロ所長) この記事は、ジェトロOBの安達本夫氏 […]
連載エッセイ528 「チリの風」その42 執筆者:ピーター藤尾(在サンテイアゴ) 「2025年9月29日~10月5日」 「政治」 1)ボリッチ動向 来年度の予算の政府案が決定し、ボリッチは与党の各党の党首たちと面談会を実 […]
連載エッセイ527 「南米現地最新レポート」その73 執筆者:硯田一弘(アデイルザス代表取締役、在パラグアイ) 「2025年10月5日発」 パラグアイの言葉 Cañicultores(カニクルトーレス)=サトウキビ栽培者 […]
連載エッセイ526 植物遺伝資源と小農の文化生態系の保全:コスタリカでの保全&パナマでの農業事例 執筆者:冨田 健太郎(信州大学工学部内アクア・リジェネレーション機構) 要 約 筆者はパナマでの青年海外協力隊(Japan […]